タグ: 映画

  • 体調を崩したので、週末はおとなしく家で。市販の風邪薬を飲まずに、ワインで消毒しました。

    体調を崩したので、週末はおとなしく家で。市販の風邪薬を飲まずに、ワインで消毒しました。

    風邪ひきさんパーティー。映画とかをみて、それなりに楽しんだので、良かったです。

  • ハイスクール・ミュージカル、途中、テンポが悪くて飽きちゃったけど、最後は感動的ないい映画でした。

    ハイスクール・ミュージカル、途中、テンポが悪くて飽きちゃったけど、最後は感動的ないい映画でした。

    子どもの友人たちがハイスクールミュージカル2をミュージカルでやるので、観ました。残念ながら、ちょっと違うんですけど、恐らく、この映画が一番感動的な気がします。

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    全米はじめ世界中で社会現象を巻き起こした大人気ドラマ「ハイスクール・ミュージカル」の第3弾。今回は卒業をテーマに、将来への不安を抱えながら成長していく姿を描く。いつも一緒に笑ったり、悩んだりしてきたトロイ、ガブリエラと仲間達。それぞれ異なる進路に不安を抱えていた。卒業を前に人生の岐路に立った彼らは、未来への希望と不安を表現した卒業記念ミュージカルを上演することに…。

  • スパイダーマン3、ストーリーもいまいちだし、アクションが素晴らしいわけでもない平凡な映画でした。

    スパイダーマン3、ストーリーもいまいちだし、アクションが素晴らしいわけでもない平凡な映画でした。

    すでに1と2がどんな話だったのか忘れちゃったので、よくストーリーがつかめなかったのですが、すごく、雑な印象でした。

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    ブラック・スパイダーマンとなったピーターは、その黒いスーツがもたらす新たなパワーに酔いしれ、怒りを制御することができない。
    彼に何が起こったのかーー?慕っていた叔父を殺した犯人への復讐。
    スパイダーマンを父の仇と信じ込む親友ハリーとの決闘。未来を誓いあった恋人メリー・ジェーンとの心のすれ違い。
    そこに現れるグウェンとの微妙な恋愛関係。悲しき運命の連鎖が、彼を究極の戦いへと導く。
    さらに新たなる脅威ヴェノムがスパイダーマンに襲いかかる! 戦いは、ニュー・ゴブリン、サンドマンを巻き込み、熾烈さを増していく……。

  • ロスト・ボディ、吹き替え版で納得感なかったんですが、ストーリーは意外で、完全に騙されちゃいました。

    最初はごくごくありきたりな話なんでしょ、と思って、ずっとその路線で見ていたのですが、最後のどんでん返しにはびっくりしました。

    確かに伏線は張られているんですけど、全然、気づきませんでした。上手。サスペンスとして良くできているんじゃないでしょうか。

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    ある男が、恐怖のためにパニックに陥り、トラックに轢かれてしまう。
    警察が現場に到着し、轢かれた男性は近くの死体安置所の警備員であることが判明する。
    死体安置所では、3号室からマイカという女性の死体が忽然と姿を消していた。
    ハイメ警部は、失踪した死体の夫であるアレックスに連絡し、死体失踪事件の調査を開始する。
    ところが、その夜に付近を嵐が通過し、死体安置所は外界から隔離された状態になってしまう。そして、死体安置所では恐ろしい事件が起こり始める。

  • 全思考、軽い感じで読めて良かったです。ビートたけしって、好きじゃなかったんですけど、少し考えが変わりました。

    全思考、軽い感じで読めて良かったです。ビートたけしって、好きじゃなかったんですけど、少し考えが変わりました。

    内容が濃いわけではないので、もう少し薄い本にしたほうが良かったように思います。

    タブーを気にせず言い切っているところは痛快ですが、書評にあるほどの高尚なものじゃないです。もっとも、高尚なものが素晴らしいというわけではないですけど。

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    生死、教育、人間関係、作法、映画—-。
    五つの角度から、稀代の天才が、
    現代社会の病巣にメスを入れる!

    「金がないことを『下流社会』と呼ぶ下品さに、なぜ誰も気付かないのか!?」
    「人間は平等じゃない。努力したってダメな奴はダメ」
    「『みんな仲良く』なんて言うから、イジメが陰湿になるんだ」
    「漫才ブームの頃、女の子とセックスしながら、漫才のネタをノートに書いていた」
    「携帯電話とインターネットによる、人類総奴隷化の企みに気付かないのか?」
    「人類は英知を結集して、人間の脳味噌を退化させるという文明のパラドックスが生まれている」
    「飢餓に苦しむ人々の横で、映画を撮っている不条理」

    北野武の”日々の思考”が、本書で全て明らかになる。
    世界の真理に迫る、最新エッセイ決定版!! –このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

  • iTunesのアフィリエイトプログラムに早速申し込んでみました。自分で使っているアプリの紹介に期待してます。

    GoogleとAmazonで十分かと思っていた(一応、ValueCommerceも提携していますが)のですが、Appleにもそんなプログラムがあっただなんて知りませんでした。早速、申し込んでみました。

    将来的には、Amazonで紹介していた商品が、iTuneになっていくのかな。特に、映画なんかは。

    iTune対応のWordpressのプラグインがあるといいんですけどね。もし、承認されたら、探してみます。

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  • これなら続く!英語の学習に役立つおススメ映画10選。映画を字幕なしで見れたらいいですね。

    これなら続く!英語の学習に役立つおススメ映画10選。映画を字幕なしで見れたらいいですね。

    試してみるかな。どれも、ひかりTVでないのが残念。でも、アナと雪の女王は持っているので、英語版はあるのかなぁ。

    英会話の学習に効果的といわれている映画を使った学習法について紹介しています!

    情報源: これなら続く!英語の学習に役立つおススメ映画10選 | INDIA IT SCHOOL

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  • 夫婦フーフー日記のような闘病モノはベタなんだけど、自分に置き換えるといろいろと思うところがありますね。

    原作のブログを一部読みました。

    佐々木蔵之介×永作博美W主演!映画『夫婦フーフー日記』2015年5月30日(土)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショーダンナの前に現れたのは、死んだはずのヨメ!?出会って17年目で結婚。直後、ヨメの妊娠とガン発覚。闘病、出産。わずか493日の結婚生活を必死にフーフーした。実話から生まれた、まさかの!泣けるコメディ

    情報源: 映画『夫婦フーフー日記』公式サイト

  • ボイスメール、本当に不合理なんですけど、最後は誰が犯人で、どう決着するんだろうと引き込まれました。

    あまり期待していなかったのですが、途中から、誰が犯人なのか、と言っても候補は若干2名しかいないんですけど、気になってしまいました。

    途中、現実味のない殺人が続いて、あり得ないことだらけなんですが、そのお粗末さに目をつぶれば、結構、面白いと思います。火曜サスペンスレベルですけど。

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    シナリオライターの講師、ジョエル。講義を終え帰宅し、いつものように留守電を再生させた彼は、驚愕する。そこには、恐怖に怯えながらジョエルに電話をとるよう懇願する見知らぬ男の叫び声が録音されていたのだ。いたずらと思いメッセージを削除したジョエルだが、その後向かったカフェの前で、頭上から手足を縛られた男が目の前に落下し、即死した。その男は、まさにジョエルの留守電にメッセージを吹き込んだ人物!その後もジョエルの留守電にはメッセージが次々と吹き込まれ、そして、彼の目の前で息絶えていく。警察はジョエルを第一容疑者として取り調べるが、何一つ新たな手がかりが掴めないまま、ついにはジョエルの恋人までもが危険にさらされてしまう。そして、またジョエルの電話が鳴った… 一方的に吹き込まれ続ける 留守番メッセージ。
    それは、見知らぬ人の死に際の叫びだった…

  • K-19、臨場感のある映画で、ハラハラしながら観ました。それにしても、ソビエトは杜撰すぎやしないかい。

    実話に基づく話というのは、現実に起きたことに思いを馳せながら、観ることができて、臨場感が出てきます。特に、後半からは、原子炉がどうなるんだろう、最後はどう決着するんだろう、ということが気になって、食い入るように見ました。

    それにしても、ソ連の司令部はイケていないですね。

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    潜水艦映画に、新しいヒット作が加わった。『K-19』は、28年間封印されていた実話を元にしている。冷戦時代のロシアの英雄たちを描いた最初のアメリカ映画だ。1961年、ソ連軍原子力潜水艦K-19で起きた悪夢が映画の中でよみがえる。きっかけは原子炉に生じたヒビ、放射能漏れが起これば大惨事はまぬがれない。必死の作業を続ける乗組員たちが命を落としていく。何かと対立する副艦長(リーアム・ニーソン)の方を、部下たちは慕っている。そんな状況の中で艦長(ハリソン・フォード)は決断をくださなければならない。フォードとニーソンという名優2人の熱演も見もの。2人の対立も、この映画に緊張感を与えている。監督は、『ニア・ダーク 月夜の出来事』や『ストレンジ・デイズ』でメガホンを取ったキャスリン・ビグロー。潜水艦という緊張感と興奮に満ちた空間を演出している。潜水艦映画の代表作である『Uボート』や『U-571』ほどではないかもしれない。K-19事故の生存者から実際にはあり得なかったシーンについてクレームもあった。しかし、この映画は、コンピュータ・グラフィックを駆使して作られたスケールの大きな作品であると同時に、現実を伝えようとしていることは確かだ。(Jeff Shannon, Amazon.com)

  • ピーターパンを見ました。ティンカーベルって、かなり意地が悪い性格だったんですね。

    ピーターパンを見ました。ティンカーベルって、かなり意地が悪い性格だったんですね。

    子どもたちにつきあって、ディズニーのピーターパンを見ました。初めて、ストーリーがわかりました。ずっと、ヒロインがティンカーベルだと思っていたのですが、ウェンディーなんですね。

    そして、長女がまだ小さいころ、ディスニーランドで、変なキャラクターに絡まれて、オドオドしていたのですが、あれが、フック船長だんたんですね。

    でも、フック船長、ワニより弱いのが、かなり滑稽ですね。

     

    ロンドンの街外れに、ウェンディという優しい女の子が住んでいました。そのウェンディが子ども部屋で過ごす最後の晩のことでした。いつまでも12歳のままの不思議な少年ピーターパンと、焼きもちやきのティンカー・ベルがやって来たのです。そしてウェンディと弟たちを“ネバーランド”へ招待します。ティンカー・ベルの粉をちょっとふりかけて、右から二番目の星を目指してまっすぐに飛んでいけば、そこは大人にならなくてもいい島“ネバーランド”!ところが、ピーター・パンを目の敵にしている海賊、フック船長の悪だくみに巻きこまれて・・・。

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  • 「リスクを取らない人生に価値はない」 デンゼル・ワシントンが失敗だらけだった20代を語る。

    「リスクを取らない人生に価値はない」 デンゼル・ワシントンが失敗だらけだった20代を語る。

    いい話ですね。人間って、やっぱり失敗が怖いし、現状維持が安心なので、常に心がけていないといけません。

    俳優のDenzel Washington(デンゼル・ワシントン)氏がペンシルベニア大学で行った卒業スピーチです。自らの人生を失敗だらけだったと振り返り、それでもなおリスクを選択する重要性を説く。(この動画は2011年に公開されたものです)

    情報源: 「リスクを取らない人生に価値はない」 デンゼル・ワシントンが失敗だらけだった20代を語る – ログミー

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