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  • それでも夜は明ける、奴隷制の酷さというか、歯止めの利かない人間の恐ろしさをよく表現しているけど、ちょっとテンポが悪い気がします。

    それでも夜は明ける、奴隷制の酷さというか、歯止めの利かない人間の恐ろしさをよく表現しているけど、ちょっとテンポが悪い気がします。

    人間は理由付けさえできれば、どこまでも残酷になれるんだなぁ、と改めて感じさせられる映画ですね。実話ベースというところが迫力を増しています。

    ただ、誘拐されて、耐えて、助かった、という以外にドラマがなく、ただ様々な形の残忍な仕打ちを手を変え、品を変えて見せているという感じなのが残念でした。

    それと、制作にかかわっていたからといって、最後にブラット・ピットが出てくるのは、いかがなものかと思いました。

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    1841年、ニューヨーク。家族と幸せな日々を送っていたバイオリン奏者ソロモンは、ある日突然誘拐され、奴隷にされる。
    彼を待ち受けていたのは、狂言的な選民思想を持つエップスら白人による目を疑うような差別、虐待、そして“人間の尊厳”を失った数多の奴隷たちだった。妻や子供たちと再び会うために生き抜いた11年8カ月と26日間とはー。

  • 長男が掘ってきたジャガイモで、妻がコロッケを作ってくれました。とっても美味しかったです。

    長男が掘ってきたジャガイモで、妻がコロッケを作ってくれました。とっても美味しかったです。

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    揚げたては美味しいですね。気難しい長男も喜んで食べていました。

  • ビストロ パッサテンポのマドレーヌ。ずっしりとした手ごたえのある重さにそぐわない濃厚な味にレモンの風味が美味しかったです。

    ビストロ パッサテンポのマドレーヌ。ずっしりとした手ごたえのある重さにそぐわない濃厚な味にレモンの風味が美味しかったです。

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    ディナーは中学生未満は不可なので、気にはなっているものの、いまだかつて訪問したことのないお店です。

    マドレーヌも有名で、これは普通に販売しているそうです。妻が買ってきてくれたので、いただきました。

    食後のデザートとして食べたのですが、持った瞬間、その重さにびっくり。

    これだけしっかりした重さなのだから、濃厚だろうと予想していたら、その予想にそぐわない濃厚さ。

    レモン味だったこともあり、その濃厚さの中にも爽やかさがあって、美味しかったです。

    次は、ぜひとも、店に行きたいですね。

    関連ランキング:ビストロ | 吉祥寺駅

  • 僕のヤバい妻の木村佳乃が怖い。文字通りヤバい感じがする。いったい誰が犯人なんだろう。

    僕のヤバい妻の木村佳乃が怖い。文字通りヤバい感じがする。いったい誰が犯人なんだろう。

    そして、連ドラを楽しみにしている40過ぎのサラリーマンってどうなんだろう?いい歳して、もっと仕事でもしたら?

     

    家庭生活の息苦しさに耐えきれず、妻を殺そうと決意した夫。
    しかし、帰宅すると妻は何者かに誘拐されていた。
    想定外の妻の誘拐事件に翻弄され、追い詰められる夫。

    自分が気づいていなかった妻の愛情を知った夫は改心する。お金より何より、妻に無事に帰ってきてほしい————
    しかし、彼は何もわかっていなかった。事件の真相も、妻の本当の姿も。

    “あなたは、あなたのパートナーのことを、
    どこまでわかっていますか?”

    やがて誘拐騒動は周囲の人間をも巻き込み、思いもよらぬ方向へと展開。
    浮かび上がってきたのは、清楚で貞淑だった妻の恐ろしい正体。
    誰も信じられず、逃げようとしても絡めとられ、
    追い詰められながら、夫は考える。
    なぜ妻はここまで自分を苦しめるのか? 妻の真の目的は何なのか?

    そして、ついに明らかになる真相。
    その時、夫が下す決断とは? この夫婦が迎える結末とは?

    明日、あなたの身に起こるかもしれない、
    男と女の極上心理サスペンスが始まる!

    http://www.ktv.jp/yabatsuma/index.html

  • いい歳して連ドラなんて見ているのどうかと思うけど、僕のヤバイ妻はドキドキ・ハラハラ、上出来のサスペンスだと思います。

    いい歳して連ドラなんて見ているのどうかと思うけど、僕のヤバイ妻はドキドキ・ハラハラ、上出来のサスペンスだと思います。

    いったい、最後は、どう決着をつけるんだろう。楽しみ。

    ドラマアーカイブ_201604_僕のヤバイ妻

    家庭生活の息苦しさに耐えきれず、妻を殺そうと決意した夫。
    しかし、帰宅すると妻は何者かに誘拐されていた。
    想定外の妻の誘拐事件に翻弄され、追い詰められる夫。

    自分が気づいていなかった妻の愛情を知った夫は改心する。お金より何より、妻に無事に帰ってきてほしい————
    しかし、彼は何もわかっていなかった。事件の真相も、妻の本当の姿も。

    “あなたは、あなたのパートナーのことを、どこまでわかっていますか?”

    やがて誘拐騒動は周囲の人間をも巻き込み、思いもよらぬ方向へと展開。
    浮かび上がってきたのは、清楚で貞淑だった妻の恐ろしい正体。
    誰も信じられず、逃げようとしても絡めとられ、追い詰められながら、夫は考える。
    なぜ妻はここまで自分を苦しめるのか? 妻の真の目的は何なのか?

    そして、ついに明らかになる真相。
    その時、夫が下す決断とは? この夫婦が迎える結末とは?

    明日、あなたの身に起こるかもしれない、男と女の極上心理サスペンスが始まる!

     

  • 自堕落なゴールデンウィークも終わり。いろいろありましたが、1日を除いて、飲んだくれてしまいました。

    自堕落なゴールデンウィークも終わり。いろいろありましたが、1日を除いて、飲んだくれてしまいました。

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    子供の日は、クソ生意気な長男のために、妻が手毬寿司を作ってあげました。子供たちは大喜び。菖蒲湯はそんなに喜んでいませんが、「食わず女房」に襲われないから良かったと安心していました。

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    その他、家でもホームパーティーをしました。ハンバーグ、美味しかったです。

  • グリースを子供たちと一緒に、下品なセリフにビクビクしながら見ました。正直言って、そんなに面白い映画ではないですね。

    グリースを子供たちと一緒に、下品なセリフにビクビクしながら見ました。正直言って、そんなに面白い映画ではないですね。

    想い出のサマーナイツと稲妻グリースのためだけに借りてきたと言っても過言ではなく、あまり興味を持っていなかったというのもあるでしょうが、いまいちな展開でしたね。

    避暑地で知り合い恋に落ちた高校生のダニーとサンディは、夏の終りとともに離ればなれになるが、彼の通う高校に彼女が転校してきて偶然に再会。だが実は、ダニーは不良グループのリーダー、一方サンディはお金持ちのお嬢様だった。突然の再会に喜ぶサンディ、本当はダニーもサンディとの再会を喜んでいるのだが、仲間の手前つれない素振りをするしかない。そんなダニーに怒ったサンディは…。

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    シンプルに言うと、この映画、歌がいいだけ、って感じです。オリビア・ニュートン・ジョンも高校生には決して見えないですし、なんだかなぁ、という印象です。

     

    これならyoutubeで思い出のサマーナイツと稲妻グリースを何度もみたほうがいい気がしました。




  • 家で妻が作ってくれたチジミが美味しかった。素朴な味付けだから、無限に食べることができそう。

    家で妻が作ってくれたチジミが美味しかった。素朴な味付けだから、無限に食べることができそう。

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    チジミは焼き立てが美味しいですね。何でもそうですが。やめられない止まらない、ですね。

  • 「さかさま」、確かに良い絵本でした。自分の立場とは違う誰かさんがいることを考えないとですね。

    「さかさま」、確かに良い絵本でした。自分の立場とは違う誰かさんがいることを考えないとですね。

    妻が絶賛するので、読みました。良かったです。

    長男は読んで何を感じたのでしょうか。これを読んで、相手のことを思いやる心が生まれるとは思いませんが、何かしらの気づきがあるといいですね。

    親と子供は、ある意味、「青い星」と「赤い星」の人々なのかもしれません。

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    同じページで上下2つのストーリーが進行する、今までになかった斬新な絵本。

    「赤い星」と「青い星」の人々は、それぞれ幸せに暮らしていました。
    しかし、しだいに隣の星からくる匂いや煙が気になってきました。
    幸せな生活を取り戻すために、どうすればいいのーー?
    親子で向かい合ってそれぞれの物語を読み、そのあとひっくり返してもう1つのストーリーを読むという体験を通じて、お互いの立場や主張について思いやり、考えることができる本です。

  • もともと乙武洋匡ってあんまり好きじゃないんですけど、少なくても5人は不倫していたと堂々と発表されるとげんなりしちゃいます。

    もともと乙武洋匡ってあんまり好きじゃないんですけど、少なくても5人は不倫していたと堂々と発表されるとげんなりしちゃいます。

    乙武洋匡が好きじゃない理由は、身体障碍者なのを逆手にとって、逆に一般人よりも偉そうだからなんです。Twitterとかたまに炎上しているけど、権利を主張しています的な言いっぷりが好きになれません。

    これは会社で、政府が女性活用活用って言うから、実力がない女性を重用するのを苦々しく思うことや、アメリカの大学とかで、人種ごとの合格者数が決められているため、優秀でもその人種の中での順位の関係で入学できない学生の理不尽さと同じなのかもしれません。

    そして、そもそも、乙武洋匡って、五体不満足という理由だけで性格の悪さを許さている気がしてならないんですよね。あくまでも、イメージですけど。

    もし、五体満足だったら、単なる嫌われ者だと思います。

     

    http://buzz-plus.com/article/2016/03/23/ototake/

    「五体不満足」などの執筆やスポーツライターとして活躍している乙武洋匡氏(39歳)は、愛妻家として有名で、3人の愛する子供達と幸せな生活を送っていると思われていたが、実はドロドロの不倫にまみれた生活だったことが判明した。

    乙武氏は「フランスのテロの視察」と称しながら美女を同行させ、パリとチュニジアでラブラブ旅行ざんまい。この件に関して週刊新潮の記者が突撃取材をしたところ、逃げも隠れもせず、その女性と不倫関係にあった事を告白したのである。以下は、マスコミ関係者の声である。

    「確かに、乙武さんは不倫の事実を認めました。さらに凄いのは、その女性との関係だけでなく、合計5人の女性と不倫関係にあったと、新潮の記者に告白したことです。この詳細は3月24日発売の新潮に掲載されますが、そこには妻が不倫を知って泣いて悲しんだ事実も書かれているようです」

    さらに、マスコミ関係者の話によると乙武氏は複数の女性と数年前から不倫関係があったらしく、それは息子が誕生した時期とかぶるという。また、一晩限りの女性もいたそうだ。

    昔から嫌いだったけど、ますます嫌になりました。国会議員とかにはなって欲しくないですね。

    それにしても、不倫って、どっちがどう誘うのでしょう。すごく、興味津々です。五体不満足ならぬ股間大満足と表現されていましたが、うまいキャッチフレーズですね。

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  • 小学校の先生との面談で「長男は売られた喧嘩は100%買うので、トラブルがいつ起きてもおかしくない」と言われたそうです。

    小学校の先生との面談で「長男は売られた喧嘩は100%買うので、トラブルがいつ起きてもおかしくない」と言われたそうです。

    妻は憤慨していたけど、私はなんだか嬉しい気持ちでした。「えへん」って感じ。

    幼稚園の頃から、内弁慶で、家では威張っているけど、外に行くとシュンとしているイメージだったので、戦う姿勢が表に出てきたのはいいことだと思うんですけどね。

    社会に出たら、売られた喧嘩をほとんど買うことできずに諦めるか、呑んで愚痴るかとかくだらない解決策に逃げがちになるので、せめて今のうちだけは喧嘩は買って、ぐうの音もでないぐらい、やっつけて欲しいものです。負けて叩きのめされるのも、今なら、いい経験ですし。

    ようやく通知表で「友達との関わりあい」がもう少しだった理由がわかりました。もう気にしません。授業中に後ろを向くのは直して欲しいですけどね。

    まあ、そんな長男は、今日は体調を崩して学校も休み、辛かったみたいで、メソメソしていたそうです。トラブルメーカーとなる気概があるのやら…。