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  • ウォーキング・デッド、始まりました。寝不足の毎日が続くことでしょう。でも、あっという間に見終わりそうですけど。

    ウォーキング・デッド、始まりました。寝不足の毎日が続くことでしょう。でも、あっという間に見終わりそうですけど。

    p1

    ゾンビ対人間じゃなくて、人間対人間の物語ですね。ゾンビなんかより、人間のほうが遙かに恐ろしいです。

    リックのリーダーシップ見習いたいけど、体がいくつあっても足りませんね。

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    リックは、コミュニティーを守るために、自らが皆を強くし、住人たちに共に立ち上がるよう呼びかけた。
    リックは、鬼気迫る表情で、迫りくるであろう敵に立ち向かうために、強烈なリーダーシップを見せつけるが、その行動に反発する者の姿も・・・。
    そんな中、 “戦友”モーガンとの再会の行方や、謎のカルト集団の存在など、先の読めない衝撃のストーリー展開が繰り返される!
    巨大な壁で囲われたコミュニティーの生活を死守しようとするリック。この先、更なる過酷な運命が、彼らに待ち受ける・・・。
    アレクサンドリアの平和が脅かされ、リックと生き残った仲間たちは自分たちが思っているより広い外の世界があるという現実を思い知らされる。
    この新たな現実では、新たな危機、新たなチャンス、新たな環境と新たな面々が現れる。
    新しい勢力図の中で自分たちの居場所を確保するために、彼ら自身が脅威となり、行く手を阻む敵を恐怖に陥れなければならないのだ・・・。
    【収録話数】
    VOL.1 第1話 導かれし屍たち(First Time Again /第2話 不意打ち(JSS)
    VOL.2 第3話 逃げ場のない道(Thank You /第4話 師の教え(Here’s Not Here)
    VOL.3 第5話 波打つ不安(Now)/第6話 迷いの森(Always Accountable )
    VOL.4 第7話 生かされる命(Heads Up)/第8話 雪崩(Start to Finish)

    これ、全話収録されていないんですね。そりゃあ、評価低いわけですね。

    (さらに…)

  • 砂の塔、松嶋菜々子は怖いし、面白かったけど、何となく脚本が破たんしそう。尻すぼみに終わりそう。

    砂の塔、松嶋菜々子は怖いし、面白かったけど、何となく脚本が破たんしそう。尻すぼみに終わりそう。

    期待はしているし、出だしはなかなかいい感じなんですけど、もうこれ以上の展開や事件が起こしにくく、到底現実味のない、受け入れがたい結末になりそうです。

    http://www.tbs.co.jp/sunanotou/

    多くの話題を提供し、早くも巷の女性たちの間で期待が高まっている10月のTBS系金曜ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』。
    主役の高野亜紀役には、4年ぶりのテレビドラマ主演となる菅野美穂を迎え、さらに謎に包まれた不気味な隣人・佐々木弓子役として松嶋菜々子、TBSドラマ初出演にして初の本格サスペンスに挑む岩田剛典(EXILE/三代目 J Soul Brothers)など豪華キャストが勢ぞろい。TBS伝統の金曜ドラマの中でも、ひときわ鮮明に記憶に焼きつくサスペンス作品を目指す。
    『夜行観覧車』『Nのために』など、スタイリッシュなサスペンスドラマを数多く手がけてきた塚原あゆ子が演出を、また完全オリジナル作品『アリスの棘』で新人ながら圧倒的な完成度の高さを見せつけた池田奈津子が脚本を担当。あらたなるオリジナルサスペンスドラマがここに誕生する。
    安全で清潔で、“子育てに最高の環境”であるはずのタワーマンション。しかし実際には、セレブ妻たちの見栄と虚飾にまみれた生活に疲弊していた亜紀。そんな中で連れて行かれた娘の体操教室で、彼女は昔の自分をよく知る幼馴染み・生方航平と運命の再会を果たす。しかし、実は亜紀にもまた、生方との関係を隠さなければならない理由があって……
    一方、謎の連続失踪事件が勃発し、多くの人々を不安に陥れていた。誘拐事件の犯人像と、不気味な隣人・弓子。その間に見え隠れする怪しい共通点が、徐々にあぶり出されていく……張り巡らされた伏線と、謎が謎を呼ぶ急展開の連続!
    主人公を不気味に監視する謎の隣人……その正体は、子育てをおろそかにする“ダメな母親”の子どもばかりを狙う、連続誘拐事件の真犯人なのか、それとも…?
    人の裏側に潜む悪意を描きつつも、あたたかい家族愛が感動を誘う、稀代のヒューマンサスペンスが登場する!

  • 「終わった人」って、なんか他人事とは思えません。これからの10年間、準備をしていかないといけないですね。

    「終わった人」って、なんか他人事とは思えません。これからの10年間、準備をしていかないといけないですね。

    基本的には、「足るを知る」「身の丈にあった」ということなんでしょうが、それが難しい気がします。そもそも、自分が本当に興味のあることって何なんだろう、ということから考えないとですね。

     

    定年って生前葬だな。
    衝撃的なこの一文から本書は始まる。
    大手銀行の出世コースから子会社に出向させられ、そのまま定年を迎えた主人公・田代壮介。仕事一筋だった彼は途方に暮れる。年下でまだ仕事をしている妻は旅行などにも乗り気ではない。図書館通いやジムで体を鍛えることは、いかにも年寄りじみていて抵抗がある。どんな仕事でもいいから働きたいと職探しをしてみると、高学歴や立派な職歴がかえって邪魔をしてうまくいかない。妻や娘は「恋でもしたら」などとけしかけるが、気になる女性がいたところで、そう思い通りになるものでもない。
    これからどうする?
    惑い、あがき続ける田代に安息の時は訪れるのか?
    ある人物との出会いが、彼の運命の歯車を回す──。
    シニア世代の今日的問題であり、現役世代にとっても将来避けられない普遍的テーマを描いた話題沸騰必至の問題作。

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    読んでいないけど、圧倒的なリアル感がいいですね。出世の望みがなくなり、出向って、もうリアルすぎて涙が出てきちゃいます。

    以下の記事を見つけて、心揺さぶられました。仕事一筋からはほど遠いですけどね。

    「終わった人」というタイトルは、すでに決めていた。

    主人公はエリートがいい。雇用延長もできたが、その多くの場合、これまでのキャリアを踏みにじるような、バカにした仕事を与えられる。とてもプライドが許さず、応じなかった。結果、「毎日が大型連休」になった男の悲哀は、エリートの方が明確に出ると思ったのだ。

    まさに仕事一筋の男だったため、友達もいないし、趣味もない。やりたいこともない。やりたいのは仕事なのだ。しかし、来る日も来る日も何とか時間をつぶさなければならず、見たくもない映画を見に行ったり、スポーツジムに入ったり、カルチャースクールに通ったりする。それでも「自分は老人ではない」という矜持があり、老人の溜まり場と言われる図書館には行かない。歩数計をつけて散歩もしない。昼間のジムは爺さん婆さんばかりだが、一線を画して仲よくしない。それでもやがて気づく。「傍から見たら、俺も単なる爺さんなんだろな」と。激しい落ち込みの中、悶々と日々を送る。

    私はこの本音と悲哀をしつこいほど書いたのだが、びっくりしたのは講談社に寄せられる読者カードのコメントである。圧倒的多くが書いてくる。

    「どうして男の気持がわかるんだ」
    「これは僕自身がモデルかと思った」

    本当である。担当編集者によると、こんなにも多く読者カードが来たことは、編集者人生で初めてだという。

    モデルはいない。まったくいない。だが、自分がモデルかと思うということは、本音では「もっと仕事をしたい」と悶々としている人が、いかに多いかという証拠ではないか。

    主人公をエリートにしたのは、もうひとつ理由がある。

    私自身が還暦を迎えた頃、急にクラス会や昔のサークルの食事会や、古い仲間たちとの集りがふえた。それらのメンバーはほぼ同年代である。定年になって暇があり、幹事を引き受ける人が出て来たのだろう。

    それらに出席してみて、感じた。男も女も、エリートも非エリートも、美人も不美人も「終わった人」としての着地点は大差ないなァと。

    むろん、終わるまでの人生には差があろう。エリートや美人ならではの幸せな経験や、高揚することや、稀有な僥倖もあったはずだ。それらは人生の過程において、非エリートや不美人は手にしえないものが多いに違いない。

    だが、「終わった人」になると、みんな横一列に着地している。そう思えてならなかった。むしろ、エリートや美人は過程が華やかだっただけに、「終わった人」の状況に対し、より切なさを抱いているように見え、非エリートや不美人は、うまくソフトランディングができている気がした。

    ああ、人生は帳尻が合うものだと、何度感じさせられたかわからない。本著の主人公もそれを感じ、次に生まれてくる時は一流大学、一流企業、出世コースという人生は選ばないと思ったりもする。

     http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49790

     

  • 久しぶりに、家族でWii。いつも、トランプなどのローテクなゲーム中心だったので、とても楽しかったです。

    久しぶりに、家族でWii。いつも、トランプなどのローテクなゲーム中心だったので、とても楽しかったです。

    いやあ、こういう家族でコミュニケーションを取ることができるツールって、素晴らしいコンセプトだと思うんですよね。

    ゲームって、子供がのめりこんで、親と口を利かなくなる、もしくは、友達とのコミュニケーションもゲーム上のバーチャル世界のみ、みたいな印象がある中、みんなでワイワイ楽しもうぜ、というコンセプトは素晴らしいです。

    こういうゲームなら、ゲームの弊害がなく、逆に、メリットが大きいと思います。

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    こんな素敵なゲームなのに、やっぱり売れないんでしょうかね、次世代のWii Uはコンセプトが変わっちゃいました。

    (さらに…)

  • 漢字博士を使って、家族で遊びました。長女と長男が3勝、妻が2勝、なんと、自称漢字博士の私が0勝でした。

    漢字博士を使って、家族で遊びました。長女と長男が3勝、妻が2勝、なんと、自称漢字博士の私が0勝でした。

    勝手にルールを作って戦いました。勝てなかったので、がっかりです。意外に真剣に考えるので、無口になっちゃいました。漢字の勉強にはなったのでしょうかねぇ。

    1.各自3枚ずつ配る。
    2.中央にカードを出す。
    3.順番が来たら、中央にあるカードに自分の手持ち札をつけて漢字が作れれば出す。(このとき、2つ以上の漢字ができた場合は、もう1回手札を出すことができる。)
    4.出せるのがなければ、山から1枚取る。お手付きした場合は2枚取る。
    5.手札が0枚になったら勝ち。

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    ゲームとしての面白さでいえば、アルゴのほうが上ですかね。

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  • 分散型の夏休みの第2弾は長野。長野もいいところでしたね。盛りだくさんのイベントでとても楽しかったです。

    分散型の夏休みの第2弾は長野。長野もいいところでしたね。盛りだくさんのイベントでとても楽しかったです。

    第1弾の三浦半島も良かったですが、第2弾の長野も良かったです。海と山の両方を満喫できました。

     


     

    まず、最初に行ったのは、滝。「滝なんて、けっ」と思っていたら、この雷滝というのは滝の裏側に入ることができて、想像以上に迫力があって良かったです。

    一番左の写真が裏側から滝を撮ったものですが、マイナスイオン感がたっぷりで良かったです。朝早起きして、ちょっと疲れていたのに、リフレッシュできました。

     


     

    その後、山田牧場に行ったのですが、天気も悪く、口蹄疫の関係で牛の近くにいけないということで、早々に退散し、小布施に行きました。

    小布施は栗が有名ということで、栗おこわを食べました。

    http://konchan.net/x/archives/18190

    美味しかったですけど、ちょっと値段が高かったですね。観光客価格だからかな。

    気を取り直して、和菓子を試食しながら、長女も長男が食べたいデザートを探すという探検をして、2人とも栗のアイスクリームを美味しそうに食べて満足気でした。

    デザートを満喫した後は、葛飾北斎の岩松院。北斎館というのがあったんですが、高いので、より安いほうにしました。

    P2

    想像以上に良かったです。本当にどこにいても睨まれている感じでした。絵がうまいって素晴らしいですね。小林一茶にゆかりのある寺でもあるみたいで、蛙がいっぱいありました。

     


     

    その後、武田信玄と上杉謙信の川中島の戦いの際に使われたという荒砥城に行きました。

    やぐらとかがあって、面白かったです。一番上まで上るのは大変でしたが、見晴らしが良かったですね。ここで戦いが繰り広げられたとは思えない感じでした。国破れて山河在り、って感じでしょうか。

    この地の豪族で村上氏の一族の山田氏の居城であった。村上氏の本城、葛尾城の支城としての役割を果たしていた。
    天文22年(1553年)には武田信玄により葛尾城が落城すると、武田氏に従った屋代政国の替え地として、荒砥城を与えられ屋代城から移った。
    天正10年(1582年)、武田氏が滅亡した後は、屋代秀正が上杉氏に従い海津城の副将として遇された。しかし主将の山浦景国(村上義清の息子)とはしっくり行かなかったようである。村上氏一族の中で最初に武田方に寝返った屋代氏は信頼されず、上杉景勝は稲荷山城を築いて監視していた。天正12年(1584年)4月1日、秀正は徳川氏に通じたため上杉景勝に攻められ、荒砥城に火を放ち、徳川の下へ出奔して旗本となる。荒砥城は以降、廃城となった。しかし屋代氏出奔後の領地の一部は景勝の人質となっていた真田信繁(幸村)の領地として与えられたとされている。
    現在は千曲市城山史跡公園として整備されている。館や兵舎、櫓など中世の山城の雰囲気を再現しており、平成19年(2007年)の大河ドラマ「風林火山」(ドラマでは海ノ口城として使用。)平成23年の大河ドラマ「江~姫たちの戦国~(小谷城として使用)のロケ地として使用されている。

     


     

    盛りだくさんで遊んだ後、到着した宿は上山田温泉の亀清旅館。2m級のアメリカ人の若旦那に驚きました。

    http://konchan.net/x/archives/18188

    ここはとにかく、温泉が最高。源泉掛け流しで、無色透明ながら、硫黄のにおいもそれなりにきつい温泉で、まさに温泉と言える温泉です。

    源泉地名…上山田温泉
    泉質…単純硫黄泉(低張性アルカリ性高温泉)
    泉温…47.3度

    温泉に入った後、夕食までに少し時間があったので、温泉街を散策。無料の足湯を発見し、コンビニでビールを買って、みんなで足湯。足湯とビールの相性は最高でしたね。

    周りの人は羨望の眼差しでした。きっと。

     


     

    夕食はいろいろと工夫してはいますが、普通に美味しいレベルでした。

     


     

    夕食の後は、ずっとやりたいと思っていた射的。長女も長男も大喜び。

    長女が2発、長男と妻が1発ずつ落としました。ゴルゴを気取った私は残念ながら0発でした。

    家族で盛り上がって、すごく楽しかったです。0発の私がこれだけ楽しかったのだから、子供たちも楽しかったと思います。

    温泉街を満喫し、寝る前に温泉に入って爆睡しました。

     

    (さらに…)

  • 妻が見ているので、仕方なくひかりTVで恋仲を見ています。とんだ茶番で、盛り上がりに欠けるドラマでしたね。

    妻が見ているので、仕方なくひかりTVで恋仲を見ています。とんだ茶番で、盛り上がりに欠けるドラマでしたね。

    本田翼がかわいいだけ、女目線では福士蒼汰がかっこいいだけ、の恋愛ドラマ、というよりも茶番でした。

    最後のあかりが2人のどちらを選ぶかの見え透いた演出が、特に最悪でした。

    あと、新郎のスピーチ長すぎ。

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  • 我が家に脅迫状が届きました。資産家でもないのに、まさかの事態です。妻がおろおろしながら、パニック状態。

    我が家に脅迫状が届きました。資産家でもないのに、まさかの事態です。妻がおろおろしながら、パニック状態。

    こんな字のヘタクソな予告状って、あるのかしら。しかも、文語調。

    貯金通帳に貯金があるって、誰から聞いたんだろう。ローンの返済でほとんどないんですけど。

    IMG_7878

    まあ、最近読んだ、江戸川乱歩に触発されて、長女と長男で結託して作ったみたいです。

    うちには、何カラットもあるようなダイヤモンドはないですから、現実的な貯金通帳にしたそうです。本当は、銀行だから、預金なんですけどね。

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    微笑ましい限りです。

    と思ったら、妻は信じたみたいで、いたずらだとしても気味が悪い、警察に連絡したほうがいいのかなと半ばパニックに。

    いや、こんなヘタクソな字の予告状なんて普通はないですから。(一応、本人たちは筆跡がバレないように、わざとヘタクソに書いたらしいのですが。)

    いやあ、これは将来、オレオレ詐欺にあわないように、気をつけないといけませんね。

  • いやあ、距離感を誤っちゃいましたね。友達同士でも股間を触り合うということは普通はないので、かなり距離を詰めてきたことになりますが。

    いやあ、距離感を誤っちゃいましたね。友達同士でも股間を触り合うということは普通はないので、かなり距離を詰めてきたことになりますが。

    妻が大笑いしているので、問いただしたら、素敵な先生発見。アニキですね。

     男子生徒に学校内でアダルト動画を見せるなどしたとして、大阪府教育庁は29日、府立高校の社会科担当の男性教諭(36)を停職6カ月の懲戒処分とし発表した。被害生徒から相談された担任教諭(51)が管理職に報告しなかったとして、この担任と校長(57)を厳重注意処分とした。

    府教育庁によると、男性教諭は2014年12月~16年2月、講義室や自習室でスマートフォンやDVDのアダルト動画を男子生徒4人に見せ、うち3人の股間を触った。別の複数の男子生徒に性器の大きさや性交渉の有無を尋ねる言動も繰り返したという。男性教諭は「生徒と同じ気分になってしまい、距離感を誤った」と話しているという。

    被害生徒の一人が今年6月、学校が対応しなかったとして、地元の教育委員会に相談して発覚したという。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ7Y5VB0J7YPTIL01C.html

     

    こちらも凄いですけど。

    http://konchan.net/x/archives/18274

  • 妻にハマグリに似ていると言われました。口が堅いからというわけではなく、のどごし生の話です。

    妻にハマグリに似ていると言われました。口が堅いからというわけではなく、のどごし生の話です。

    P3

    いやあ、ひどい言われよう。でも、じっと見ていると、何だかかわいく思えて、愛着がわいてきました。

    人気が出てきたら、これをプロフィールの写真に使おうかしら。

  • 石田純一はクソだなと思いました。すぐ引っ込めるぐらいなら、そもそも、言うなって話なんですけどね。

    石田純一はクソだなと思いました。すぐ引っ込めるぐらいなら、そもそも、言うなって話なんですけどね。

    タレント政治家というだけでも、腹立たしく思うんですけど、ここまで、いい加減だと何というコメントをしていいのかわかりません。

    http://www.sankei.com/premium/news/160711/prm1607110007-n1.html

    出馬断念の報告に妻、理子さんは「分かりました」…意訳すると「自業自得ということでしょう」

    「本日はお忙しいなかお集まり下さり、ありがとうございます。私、石田純一は、かねてより都知事選への意欲を示してきましたが、本日11日、正式に断念します。いろいろお騒がせ致しました」

    「生意気な条件も出しました。自分でも『政治とか関係ないだろ』と批判があることも分かっていました。退路を断って臨んだというと矛盾するところもありますが、自分の事情もあり…。新しい風を巻き起こせたかどうかはわかりませんが、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。今日の(午後)12時ぐらいに決断させていただきました」