
市川豊玉に見守られながら、ちらし寿司。妻の渾身の作品です。長女も大喜び。みんなで美味しくいただきました。もちろん、飲みすぎです。風の森の一升瓶が空きました。


無限に食べれそうなぐらいレモンの酸味の効いたソースが美味しい。最高でした。また食べたい。この後、ワインでへべれけになったのは言うまでもありません。



写真は妻と長女が作ってくれたバレンタインのチョコレート。濃厚でした。
ちなみに、会社の男性社員は私だけにではなく、みんなに配っていました。悪しからず。LGBTかな?怖くて聞けませんでした。

私自身も下痢嘔吐したいわけじゃないので、マスクとかして頑張っています。コレラ菌にも対応できる徹底ぶりです。
インフルエンザとノロウイルスってどっちが怖いんだろう。
国のオフィシャルなサイトでは、ノロウイルスは、こんな扱い。
●ノロウイルスによる感染性胃腸炎・食中毒とはどんな病気ですか?
~食中毒は夏だけではありません!~年間の食中毒の患者数の約半分はノロウイルスによるものですが、うち約7割は11月~2月に発生しており、この時期の感染性胃腸炎の集団発生例の多くはノロウイルスによると考えられます。
ノロウイルスは手指や食品などを介して、経口で感染し、ヒトの腸管で増殖し、おう吐、下痢、腹痛、微熱などを起こします。ノロウイルスは、感染力が強く、大規模な食中毒など集団発生を起こしやすいため、注意が必要です。
特に子どもや高齢者は重篤化することがありますので特にご注意ください。
また、ノロウイルスにはワクチンがなく、治療は輸液などの対症療法に限られるので、予防対策を徹底しましょう。
我が家とは、かなりトーンが違います。危機管理ができていませんね~。
ただ、これをよく読むと、食中毒の半数がノロウイルスって、たぶん、ノロウイルスがあまり知られていない頃は、ほとんどが、食中毒、もしくは、お腹の風邪で処理されていたんでしょうね。昔、O-157が流行ったとき、その脇で、ノロウイルスも活躍していたはずですが、特に話題にはなりませんでした。当時、O-157じゃなくてノロで良かったなんて言っていた人もいるかもしれません。
もし、ノロウイルスが変異して、恐怖の病気になっているとしたら、そもそも、人類全体で薬の使い方を考えないのと、いけないと思います。弱いノロウイルスを殺しつくした結果
で、冒頭のインフルエンザとノロウイルスのどっちが怖いかについては、ネットで調べたけどわかりませんでした。そんなことに興味を持つ人なんていないんでしょう。きっと。・・・どっちも、怖いから、両方ともに、優先度を上げて対応しなきゃいけないのでしょう。
2045年のシンギュラリティの頃には、生身の人間は、マスクにゴーグル、手袋着用、そして、脳みそには人工知能が埋め込まれていたりして。笑えないです。

妻の実家でいただきました。お酒をいっぱい飲みました。オールドパーの18年が美味しかったです。(写真は別の時に撮ったものですが。)

ただし、初回に飲んだときの感動は薄れました。人間って良くも悪くも慣れる生き物なんですね。
あと、飲み比べ第2弾の風の森はキヌヒカリも微発泡だったのにはびっくりしました。美味しかったですが、3本中2本が微発泡だとは思っていなかったので。もう1本も微発泡だったら、どうしよう。

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妻と長女と長男が結託して、人の髪を見て笑うので、自撮りしてみました。なんか頭皮が目立つのは気のせいかしら。

結婚記念日と長男の誕生日と私の誕生日のお祝いで、自分たちが結婚式を挙げたノブトーキョーに行きました。
季節も季節なので、外苑前でイチョウを見るため、寄り道。
ちょっと早かったかなぁ。もうちょっと真っ黄色な感じが好きだったんですけど、平日なのでそこまで混雑していなくて良かったです。
店について、早速、食べて飲んで、盛り上がりました。
定番のソフトシェルクラブロール、ブラックコッド、そして本日の鮮魚のグリルのぶりカマと野菜焼きを頼みました。
いやあ、本当に美味しいですね。ご飯と味噌汁との相性も良かったです。柚子ドレッシングも酸味が料理にぴったりでした。クセになりそう。
料理はもとより、NOBUは堅苦しくないのに、とても、接客が良くて居心地がいいです。料理の美味しさが倍増します。
美味しいものが大好きな長女も大喜び、ちょっと気難しい長男も大喜びでした。
私は、シャンパンで乾杯した後、カクテル、サケティーニとマツヒサティーニを飲みました。サケティーニは少し甘さがあるので、食事にはマツヒサティーニがおすすめです。大吟醸の日本酒とウォッカと何かで作ったカクテルです。
NOBUを結婚式場に選んでくれた妻に感謝ですね。


この笑うしかない女装。その割に意外に深いストーリー。なんという計算されたドラマなんでしょう。素晴らしい。
http://news.mynavi.jp/news/2016/11/18/030/
TOKIOの松岡昌宏が、女装した家政婦(夫!?)役で登場する『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系列、毎週金曜23:15〜 ※一部地域で放送時間が異なる)。放送回数を重ねるごとにジワジワとファンが増え、深夜枠にも関わらず視聴率も7%前後と好調。松岡の女装や、劇中に登場する“家事テク”が視聴者の間で話題になっている。そんな中、11月11日に放送された第4話では、家事テクに加え、ストーリー展開にも注目が集まった。インターネット上では「二転三転のストーリーで奥深かった」「ああいう汚い本性が暴かれる展開好き」「予想を越えた展開だったw」と高く評価。中には、「某芸能人夫婦を思い出した(笑)」「今期1番好きなドラマ。深夜帯でも欠かさず見ちゃう」という意見もあがっていた。
本作は、家政夫の三田園薫(松岡昌宏)と同じ家政婦紹介所の花田えみり(清水富美加)が、毎回異なる家に派遣され、家の汚れとともに家庭の問題も“お掃除”するドラマ。今回、第4話でふたりが派遣された家は、不動産王の勅使河原忠(森下哲夫)と40歳年下の妻・美津子(中村静香)の新婚家庭だ。美津子が財産目当てで結婚したと疑う、勅使河原の息子・章一(林泰文)と、その妻・益美(西尾まり)による若妻の見張りを兼ねての依頼。
派遣先の話を聞いた家政婦紹介所のメンバーたちも、美津子が資産家の老人男性と結婚し遺産を奪う後妻業ではないかと噂する。三田園は覗き見とスーパー家事テクニックで、勅使河原家に巣喰う問題を明らかにしていった。


いやあ、全然、似ていないでしょ。
http://www.niigata-nippo.co.jp/world/world/20161029288373.html
【ソウル共同】韓国の朴槿恵大統領の友人、崔順実氏への情報漏えいや同氏の国政介入疑惑を巡り、韓国検察は29日、大統領府で安鍾範政策調整首席秘書官らの事務室にある書類の任意提出を受けた。大統領府当局者が明らかにした。聯合ニュースによると、検察は安氏らの自宅も家宅捜索した。ソウル中心部では同日夕、主催者発表で2万人超が抗議集会に参加し、真相究明や朴氏退陣を要求。国政の混乱長期化は必至だ。
検察は今後、安氏らから事情聴取するとみられるが、疑惑浮上から2カ月以上が経過。証拠が既に隠滅されたとの見方もあり、疑惑をどこまで解明できるかは不透明だ。