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  • ひな祭り。家でパーティー。今年は仕事が暇だったので、パーティーに間に合って良かったです。

    ひな祭り。家でパーティー。今年は仕事が暇だったので、パーティーに間に合って良かったです。

    市川豊玉に見守られながら、ちらし寿司。妻の渾身の作品です。長女も大喜び。みんなで美味しくいただきました。もちろん、飲みすぎです。風の森の一升瓶が空きました。

  • 妻がヴィネリアハーブのパスタのコピー。カラスミがないからインゲンだけど、ソースは完コピで美味しかったです。

    妻がヴィネリアハーブのパスタのコピー。カラスミがないからインゲンだけど、ソースは完コピで美味しかったです。

    無限に食べれそうなぐらいレモンの酸味の効いたソースが美味しい。最高でした。また食べたい。この後、ワインでへべれけになったのは言うまでもありません。

    ヴィネリアハーブ、ドルチェが最高に美味しい。独りで切り盛りしているこの店は応援したいですね。

  • バレンタインデー、もはや、侘び寂びの世界。家族からもらったものを除くと、会社で男性社員からクッキーを貰っただけでした。

    バレンタインデー、もはや、侘び寂びの世界。家族からもらったものを除くと、会社で男性社員からクッキーを貰っただけでした。

    写真は妻と長女が作ってくれたバレンタインのチョコレート。濃厚でした。

    ちなみに、会社の男性社員は私だけにではなく、みんなに配っていました。悪しからず。LGBTかな?怖くて聞けませんでした。

  • 怒涛の1週間が過ぎ、少し落ち着いたので、受験当日前後について、振り返ってみようと思います。

    怒涛の1週間が過ぎ、少し落ち着いたので、受験当日前後について、振り返ってみようと思います。

    2月1日、長女にとっての生まれて初めての入学試験に付き添いました。

    初めてというのは、1月に受験しなかったからです。
    受験しなかった理由は、1月に行く予定もない中学校を受けても、緊張感がなくて本番の練習にはならないし、万が一、安全圏と思っていたところに落ちたら、目も当てられないので、見送りました。
    塾では、合格実績が欲しいためなのかどうかわかりませんが、1月受験を強く勧めるようで、学校の友達で私立第一志望で1月受験ナシでいきなり本命校というのはレアなケースだったみたいです。

    レアなケースという意味だと、受験前日も学校に行ったのもレアだったみたいです。最近は、塾の先生の中にも学校に行くなと強く指導する人がいるみたいです。賛否両論はあると思いますが、私は、いつもと違うことをすると、その分、緊張が高まり、あれもやっていないし、これもやっていないと不安でいっぱいになり、あまり良い効果はないと思います。
    確かに感染症を防ぐという意味では一定の効果はあると思いますが、塾に出かけているなら、そのリスクは変わらないですし、家にずっといたら、気が滅入って仕方ない気がするのですが、どうでしょう。

     

    さて、話を元に戻して、当日ですが、当初計画通り、集合時刻の15分前から10分前の間ぐらいに到着しました。

    交通の遅延のリスクの低い学校だったので、あまり早く到着しすぎると、ただボッーと待っているだけで、精神衛生上よくないので、あえてギリギリを目指しました。遅刻はしていませんが、宮本武蔵戦法のつもりです。

    予想外だったのは、校門の両脇に塾の腕章をつけた先生たちがうじゃうじゃいたことです。
    うじゃうじゃいるのは知っていましたが、通常は生徒もうじゃうじゃいるから、目立たないのですが、到着時刻がギリギリのため、生徒がほとんどいないので、100個以上の瞳が私たちのほうに注がれ、いったいどこの塾生なんだ的な好奇の目で見られて、居心地が悪かったです。

    模試以外に塾の校舎に足を踏み入れたこともなければ、体験授業や説明会的なものにも参加したことがないので、誰一人として知り合いはいないので、当然、スルーです。
    待ち構えていた先生方は肩透かし。すみません。私の風貌からして、この親子は塾にも行かずに記念受験だなと思われたかもしれません。

     

    塾の先生方のアーチを抜けると、いきなり、生徒と保護者の分かれ道があり、引き離されます。引き離されたら、もう二度と自分のところには戻って来ないんじゃないかと思う象徴的な分かれ道です。ちょっと間をおきたかったのですが、他に生徒がほとんどいないので、立ち止まって話をすると目立ってしまうので、慌てて、妻と長男と私で書いた応援メッセージカードを試験会場についたら読んでと言って渡しました。
    もう少し時間があると思っていて、試験前の諸注意事項を最後に確認するつもりだったのが、全くできずに焦りました。ちなみに、メッセージの内容は、「いつも通りの実力を出せば合格するから大丈夫」という内容と「一緒に受験勉強できて楽しかった、ありがとう」という内容の2本立てでした。

    そして、校舎の中に入っていく顔が、かなり緊張した様子だったので、なんだか私のほうが緊張するというか、切なくなってきてしまいました。実を言うと、中学受験なんて人生の通過点にすぎないから、たとえ合格できなくても、頑張ってきたことは無駄にはならないはずだと思っていましたが、その表情を見て、何が何でも合格を勝ち取って欲しいという気持ちでいっぱいになりました。

    この気持ちは、とあるあまり好きではないサイトに投稿されていた合格を勝ち取れなかった親御さんのコメントに、全面的に共感します。これ、本当にリアルですからね。当事者になってわかりました。

    本当はどうしてやれば一番だったのでしょうか。後悔ばかりが大きくて、どうしていいのかわかりません。合格した子みんながにくく感じます。そういう気持ちを抱くわたしのこともにくく感じます。気持ちが収まりません。涙ばかり流れます。

     

    今までの冷静さを半ば失いつつ、保護者控室に行ったら、かなりの混雑。そして、重苦しい雰囲気。
    こんなときに、大声でバカ話をしているわけはないのですが、雰囲気は最悪です。「どんより」というよりも「ずーん」とした感じです。足を踏み入れたら、ダークサイドに引き込まれ、正気を保てないような気がしたので、中に入るのはやめました。あそこで、昼まで待てる精神力は私にはありません。

    部屋の外で、妻に無事に送り届けた旨を伝えて、試験会場を後にしました。

    会社についても、1日中、そわそわしていました。前日からですが、仕事になんかならないです。結局、とってつけたようなやっつけ仕事で、さっさと帰りました。

    家に帰って、試験の手ごたえを聞くと、理社はまずまずできたけど、算数が難しくてできなかったとのことです。算数ができなかったのは残念だけど、難しかったのは悪い点を取っても差がつかないという点で歓迎なので、本人は算数のせいでダメだと思っていたようですが、私としては、不幸中の幸いという感覚でした。

     

    ・・・刻々と発表までの時間が迫ってきます。チクタク、チクタク。

    最近は、合格発表がインターネット上というところも多いみたいで、長女が受けた学校もそうでした。リビングにいながらにして、発表時間が迫ってくるので、どんどん緊張が高まって来ます。家に必要以上に早く帰ったので、長男がいろいろ話しかけてくれるのですが、心ここにあらずという対応で、イライラしてしまいました。悪いことをしました。

    いよいよ、サイトに合格者の受験番号がUPされました。夫婦でオロオロしながらサイトのリンク先をクリックしました。
    スマホで見るサイトは1行に1つの番号が表示されているので、スクロールするたびに、緊張が高まります。次のスクロールあたりで出てくると思ったら、長女の番号がありました。ホッとしました。

     

    ホッとしたというのは、全滅すると、塾にも行かせないから、どこにも受からないんだと言われちゃいそうだからです。そんなことはないと私自身は思っていても、他人の口には戸を立てられませんし、客観的に証明することもできません。正直、言うと、塾に子供を預けるというのは、責任転嫁する対象を用意しておくという一面もあるのかもしれません。掲示板を見ているとそういう発言も散見されますし。

    Sとは言わないけれど、WやYにしておけば良かった他と後悔してる。テキストに不安はあったけど、偏差値を信じてしまった。R4で60前後の学校に進学します。

    こんなことを書くなんてどうかと思うし、通っている塾で結果は変わらないと思っているけど、その気持ちはわかります。が、そういう逃げ道のために塾に通わせるというのは本末転倒ですよね。

     

    それはそうと、これで、彼女の受験はおしまい。1戦1勝。

    最も効率的な結果となりました。ありがとう。その後、寝ていた長女を起こして合格したことを伝え、家族で大喜びした後、嬉しくて妻と飲んじゃいました。嬉しかったせいか、いつもより酔いが回りました。

    最高の結果に終わりましたが、どう転ぶかわからなかったというのが正直な感想で、私たちの強運さに感謝です。そして、結果そのものよりも、頑張ったプロセスが結果に結びついたという経験が彼女にとっての宝物となるでしょう。

    振り返ってみて、正直、長女の努力には頭が下がります。身内を褒めるのは日本人的ではないけれども、素晴らしいパフォーマンスだったと思います。そのポイントは以下の3つです。

    1:完全なる自宅学習
    よく中学受験を自宅学習でという方のブログを見ていると、結局通塾したり、夏期講習等は受講したり、家庭教師をつけたり、個別指導を受けたりということが多いです。うちは、ベネッセの通信教育と参考書類と模試以外のキャッシュアウトはゼロです。プリンタと紙の代金は除きますが。別にそれが偉いわけでもないですが、かなりコストを節約できました。というよりも、そのお金を私がムリ、出せないと言ったせいなので、他に選択肢がなかっただけなのかもしれません。

    2:20時以降の勉強0時間
    家族で遊んでいるとき以外、どんなことがあっても20時就寝というのを守り抜きました。最近の小学生でこんな早寝をしている人はそんなにはいないでしょう。そもそも、塾から帰ってくるのが、20時過ぎという場合も多いみたいですし。
    だから、本人は他の受験生より勉強時間が少ないと不安がっていたんだと思います。今回の経験で、勉強でも仕事でも量よりも質だということを実体験として学べたのが良かったかと思います。学校で12時過ぎまで勉強している友達がいるみたいですし、ドラマでも有名な桜井さんのところの勉強量も半端ないですが、私はそんな生き方はして欲しくないです。どちらかというと、遊び中心で、やるべきことをしっかりやる人間になって欲しいんですよね。

    3:7月末まで習い事
    7月末まで、大好きなミュージカルに出ていました。土日はお稽古でほぼつぶれるというスケジュールでした。受験生としては非常識だったかもしれません。おかげで、周囲は誰も中学受験するとは思っていなかった気がします。(そういえば、プールは12月末まで通っていましたが、運動することによるストレス解消のような感覚でいましたが、普通はもっと早くやめるみたいです。)
    ただ、成績を上げて受験に成功することも大事だけど、習い事も人格形成するうえで重要で、今の多感な時期でなければならないことというのもあると思ってます。なので、すべてのリソースを受験に振り分けるのはそんなに長い期間じゃないほうがいいと思っています。
    とはいうものの、この時期までに他の受験生にかなりつけられてしまった差を追いかけ、追いつくのが相当大変でした。ここは難しい判断ですね。本人が夏休み以降、コツコツと地味に努力し、どうにか間に合わせてくれたことに、ただただ感謝するのみです。

     

    総合的に考えて、文字通り、小学生生活を犠牲にせずに中学受験ができたなぁ、と思います。コンテンツも結構、蓄積しているので、このブログも書籍化して欲しいです。儲かるなら。どのぐらい儲かっているだろう、ブログの作者って。
    ちなみに、12月のサピックスオープンでは4教科の偏差値が30台という衝撃の結果だったので、ビリギャルを凌駕する成長率でしょう。(尤もSAPIXの公開模試については、もの申したいことがたくさんあるのですが。)ああ、カリスマになりたい。儲かるならだけど。

    お金のことばかり言っていますが、この成功要因は、長女に強い意志というか、努力する才能があったからだと思っています。私には欠けている才能なんで、ちょっと羨ましいです。この才能は大人になればなるほど、輝くと思うので、大切に育てていって欲しいと思います。

    長女と一緒に受験につきあって、いろいろな気づきがありました。完全否定するわけではないですが、やっぱり塾は不要だと思っています。黒い講師変態講師に習うリスクは大きすぎます。塾に行くなら、誰が教えるかをコミットしてもらわないとイヤです。ネットでいろいろ調べられる今となっては、カリキュラムに付加価値はなく、講師の資質こそが塾の付加価値になりうると思っているので。
    結局、今の塾の成功モデルは、「できる生徒を囲い込むことで、合格実績を出す」ことにつきると思っていて、成績の良い生徒を集めてしまった時点で勝負はついているわけで、試験自体は統計的な揺らぎの範囲内で決着します。だから、塾に通わせたら、合格するというのは幻想にすぎないです。もちろん、塾に通って、塾のノウハウやリソースを最大限活用するという方法もかなり有力でおすすめの方法ですが、それには塾のカラクリは認識しておいたほうが良いでしょう。

     

    せっかく、”ひろ吉・ヨットスクール”と揶揄されながらも、二人三脚でやってきたわけですから、何回かにわけて、どういう戦略で、具体的にどういう活動をしてきたのかを整理して、記録として残すつもりです。一瞬の切れ味はあるものの持続力のない長男が「自分も”ひろ吉”塾に入る」と言っていて、将来、使うかもしれないので。
    まあ、長男は長女と違って気分のムラが激しく、本当に受験するかどうかは、かなり眉唾なんですけど、彼も社会人になる前に自分の感情をコントロールして、努力を継続することができるようになったほうが幸せな人生を歩めそうなので、良い方向になるといいですね。

  • 今クールのドラマは何がいいんだろう。下剋上受験、深田恭子がお母さんというキャストにはびっくりしたけど、果たして面白いかなぁ。

    今クールのドラマは何がいいんだろう。下剋上受験、深田恭子がお母さんというキャストにはびっくりしたけど、果たして面白いかなぁ。

    受験勉強の仕方が極端で、全くもって賛同できないのですが、ドラマ化されるそうです。

    http://www.tbs.co.jp/gekokujo_juken/

    TBSは2017年1月の金曜ドラマ枠で『下剋上受験』を放送する。原作は2014年に産経新聞出版から刊行された桜井信一の同名タイトル。中卒の父と偏差値41の娘が最難関中学を目指した実話である。この実話をもとに、小5の夏から中学受験に挑むまでの約1年半にわたる家族の奮闘を描いていく。

    ドラマの主人公・桜井信一を演じるのは、幅広くどんな役でもこなす演技派俳優・阿部サダヲ。TBSの連続ドラマ出演は『誰よりもママを愛す』(2006年)以来10年ぶりとなる。信一の妻・香夏子を演じるのは昨年1月に主演したドラマ『ダメな私に恋してください』での愛らしい姿が記憶に新しい深田恭子。2人の娘で偏差値41から最難関中学を受験することになる娘・佳織役には山田美紅羽(やまだみくう)がオーディションで約250人の中から選ばれた。

    そして、東大卒で大手ゼネコン2代目社長という対照的な経歴を持つ信一の同級生・徳川直康役を要潤、中学受験経験者であることからアドバイザー的役割になる信一の職場の後輩・楢崎哲也役を風間俊介、そして信一の父親で中卒叩き上げの大工・桜井一夫を小林薫が演じる。さらに、信一の中卒仲間に若旦那、皆川猿時、岡田浩暉、川村陽介、佳織の担任に小芝風花と豪華な俳優陣が集った。

    この豪華な布陣で受験シーズンである1月に笑って泣ける“受験ホームドラマ”をお届けする!!

    コメディっぽくなるのかな、それとも、シリアス要素が入ってくるのかな。どちらにしても、人気が出るような脚本にするのは、難易度が高そうな気がします。

    (さらに…)

  • 長男が恐らくノロウィルスでダウン。おかげで、我が家はてんてこ舞い。大袈裟すぎる気もするけど、長女に伝染って欲しくはないですね。

    長男が恐らくノロウィルスでダウン。おかげで、我が家はてんてこ舞い。大袈裟すぎる気もするけど、長女に伝染って欲しくはないですね。

    私自身も下痢嘔吐したいわけじゃないので、マスクとかして頑張っています。コレラ菌にも対応できる徹底ぶりです。

    インフルエンザとノロウイルスってどっちが怖いんだろう。

    国のオフィシャルなサイトでは、ノロウイルスは、こんな扱い

    ●ノロウイルスによる感染性胃腸炎・食中毒とはどんな病気ですか?
    ~食中毒は夏だけではありません!~

    年間の食中毒の患者数の約半分はノロウイルスによるものですが、うち約7割は11月~2月に発生しており、この時期の感染性胃腸炎の集団発生例の多くはノロウイルスによると考えられます。
    ノロウイルスは手指や食品などを介して、経口で感染し、ヒトの腸管で増殖し、おう吐、下痢、腹痛、微熱などを起こします。ノロウイルスは、感染力が強く、大規模な食中毒など集団発生を起こしやすいため、注意が必要です。
    特に子どもや高齢者は重篤化することがありますので特にご注意ください。
    また、ノロウイルスにはワクチンがなく、治療は輸液などの対症療法に限られるので、予防対策を徹底しましょう。

    我が家とは、かなりトーンが違います。危機管理ができていませんね~。

    ただ、これをよく読むと、食中毒の半数がノロウイルスって、たぶん、ノロウイルスがあまり知られていない頃は、ほとんどが、食中毒、もしくは、お腹の風邪で処理されていたんでしょうね。昔、O-157が流行ったとき、その脇で、ノロウイルスも活躍していたはずですが、特に話題にはなりませんでした。当時、O-157じゃなくてノロで良かったなんて言っていた人もいるかもしれません。

    もし、ノロウイルスが変異して、恐怖の病気になっているとしたら、そもそも、人類全体で薬の使い方を考えないのと、いけないと思います。弱いノロウイルスを殺しつくした結果

    で、冒頭のインフルエンザとノロウイルスのどっちが怖いかについては、ネットで調べたけどわかりませんでした。そんなことに興味を持つ人なんていないんでしょう。きっと。・・・どっちも、怖いから、両方ともに、優先度を上げて対応しなきゃいけないのでしょう。

    2045年のシンギュラリティの頃には、生身の人間は、マスクにゴーグル、手袋着用、そして、脳みそには人工知能が埋め込まれていたりして。笑えないです。

    (さらに…)

  • おせち料理よりも、やっぱり雑煮とかの普通の料理のほうが好き。おせちとか要らないんですけどね。

    おせち料理よりも、やっぱり雑煮とかの普通の料理のほうが好き。おせちとか要らないんですけどね。

    妻の実家でいただきました。お酒をいっぱい飲みました。オールドパーの18年が美味しかったです。(写真は別の時に撮ったものですが。)

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    ただし、初回に飲んだときの感動は薄れました。人間って良くも悪くも慣れる生き物なんですね。

    あと、飲み比べ第2弾の風の森はキヌヒカリも微発泡だったのにはびっくりしました。美味しかったですが、3本中2本が微発泡だとは思っていなかったので。もう1本も微発泡だったら、どうしよう。

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  • 近況報告。最近、つむじが大きくなった気がします。歳をとって、つむじ曲がりが治ってきたのかしら。

    近況報告。最近、つむじが大きくなった気がします。歳をとって、つむじ曲がりが治ってきたのかしら。

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    妻と長女と長男が結託して、人の髪を見て笑うので、自撮りしてみました。なんか頭皮が目立つのは気のせいかしら。

  • 久しぶりのノブトウキョウ。いつも通りの素敵な接客で、楽しい時間を過ごすことができました。また、来年、行きたいですね。

    久しぶりのノブトウキョウ。いつも通りの素敵な接客で、楽しい時間を過ごすことができました。また、来年、行きたいですね。

    結婚記念日と長男の誕生日と私の誕生日のお祝いで、自分たちが結婚式を挙げたノブトーキョーに行きました。

    季節も季節なので、外苑前でイチョウを見るため、寄り道。

    ちょっと早かったかなぁ。もうちょっと真っ黄色な感じが好きだったんですけど、平日なのでそこまで混雑していなくて良かったです。

    店について、早速、食べて飲んで、盛り上がりました。

    定番のソフトシェルクラブロール、ブラックコッド、そして本日の鮮魚のグリルのぶりカマと野菜焼きを頼みました。

    いやあ、本当に美味しいですね。ご飯と味噌汁との相性も良かったです。柚子ドレッシングも酸味が料理にぴったりでした。クセになりそう。

    料理はもとより、NOBUは堅苦しくないのに、とても、接客が良くて居心地がいいです。料理の美味しさが倍増します。

    美味しいものが大好きな長女も大喜び、ちょっと気難しい長男も大喜びでした。

    私は、シャンパンで乾杯した後、カクテル、サケティーニとマツヒサティーニを飲みました。サケティーニは少し甘さがあるので、食事にはマツヒサティーニがおすすめです。大吟醸の日本酒とウォッカと何かで作ったカクテルです。

    NOBUを結婚式場に選んでくれた妻に感謝ですね。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/5258991/

  • TOKIO松岡、“ミタゾノ”中毒者増加中「欠かさず見ちゃう!」。家政婦は見たと家政婦のミタの続編として素晴らしい出来栄えです。

    TOKIO松岡、“ミタゾノ”中毒者増加中「欠かさず見ちゃう!」。家政婦は見たと家政婦のミタの続編として素晴らしい出来栄えです。

    mig

    この笑うしかない女装。その割に意外に深いストーリー。なんという計算されたドラマなんでしょう。素晴らしい。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/11/18/030/

    TOKIOの松岡昌宏が、女装した家政婦(夫!?)役で登場する『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系列、毎週金曜23:15〜 ※一部地域で放送時間が異なる)。放送回数を重ねるごとにジワジワとファンが増え、深夜枠にも関わらず視聴率も7%前後と好調。松岡の女装や、劇中に登場する“家事テク”が視聴者の間で話題になっている。そんな中、11月11日に放送された第4話では、家事テクに加え、ストーリー展開にも注目が集まった。インターネット上では「二転三転のストーリーで奥深かった」「ああいう汚い本性が暴かれる展開好き」「予想を越えた展開だったw」と高く評価。中には、「某芸能人夫婦を思い出した(笑)」「今期1番好きなドラマ。深夜帯でも欠かさず見ちゃう」という意見もあがっていた。

    本作は、家政夫の三田園薫(松岡昌宏)と同じ家政婦紹介所の花田えみり(清水富美加)が、毎回異なる家に派遣され、家の汚れとともに家庭の問題も“お掃除”するドラマ。今回、第4話でふたりが派遣された家は、不動産王の勅使河原忠(森下哲夫)と40歳年下の妻・美津子(中村静香)の新婚家庭だ。美津子が財産目当てで結婚したと疑う、勅使河原の息子・章一(林泰文)と、その妻・益美(西尾まり)による若妻の見張りを兼ねての依頼。

    派遣先の話を聞いた家政婦紹介所のメンバーたちも、美津子が資産家の老人男性と結婚し遺産を奪う後妻業ではないかと噂する。三田園は覗き見とスーパー家事テクニックで、勅使河原家に巣喰う問題を明らかにしていった。

     

  • 逃げるは恥だが役に立つ、途中から見たのでストーリー展開が全くわからないけど、なんとなく面白い。さすが、新垣結衣。相手役もいい感じ。

    逃げるは恥だが役に立つ、途中から見たのでストーリー展開が全くわからないけど、なんとなく面白い。さすが、新垣結衣。相手役もいい感じ。

    新垣結衣と契約結婚だなんて、羨ましすぎますね。

    十六茶のCMが変わってしまって残念です。

    http://www.tbs.co.jp/NIGEHAJI_tbs/

    「結婚とは?」=「恋愛+家事」である?
    夫=雇用主、妻=従業員という不思議な関係!
    結婚という「仕事」… あなたは アリですか?
    新垣結衣が、契約結婚という訳アリ新妻に挑戦!
    新感覚の社会派ラブコメディが、ついに連続ドラマ化 !!

    今各方面に引っ張りだこの星野源が契約夫役&主題歌「恋」 も担当
    大抜擢の逆輸入俳優・大谷亮平、個性派俳優・古田新太
    男女共に支持の高い石田ゆり子

    さらに

    演技派俳優 富田靖子、宇梶剛士、藤井隆
    新進気鋭の若手俳優 真野恵里菜、成田凌、山賀琴子
    など超豪華出演陣が 『逃げ恥』 をさらに盛り上げる !!

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  • 最近、お隣の韓国で賑わっている事件の安鍾範に似ていると妻が大笑い。気分悪い。卓造じゃねぇし。

    最近、お隣の韓国で賑わっている事件の安鍾範に似ていると妻が大笑い。気分悪い。卓造じゃねぇし。

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    いやあ、全然、似ていないでしょ。

    http://www.niigata-nippo.co.jp/world/world/20161029288373.html

     【ソウル共同】韓国の朴槿恵大統領の友人、崔順実氏への情報漏えいや同氏の国政介入疑惑を巡り、韓国検察は29日、大統領府で安鍾範政策調整首席秘書官らの事務室にある書類の任意提出を受けた。大統領府当局者が明らかにした。聯合ニュースによると、検察は安氏らの自宅も家宅捜索した。ソウル中心部では同日夕、主催者発表で2万人超が抗議集会に参加し、真相究明や朴氏退陣を要求。国政の混乱長期化は必至だ。

    検察は今後、安氏らから事情聴取するとみられるが、疑惑浮上から2カ月以上が経過。証拠が既に隠滅されたとの見方もあり、疑惑をどこまで解明できるかは不透明だ。