
ボケの人って、ボケているときの表情が重要だと思うんですよね。なので、ロボットはツッコミのほうがいい気がします。
一生懸命にやっているのはわかるけど、イマイチ笑いが取れなかったのはそのせいじゃないでしょうかね。
妻はこの写真を見て、スーツのズボンがヨレヨレだから、面白くないって断言していました。
ちなみに、このコンビの人間のほう、金子峻さんは開成出身です。びっくり。


ボケの人って、ボケているときの表情が重要だと思うんですよね。なので、ロボットはツッコミのほうがいい気がします。
一生懸命にやっているのはわかるけど、イマイチ笑いが取れなかったのはそのせいじゃないでしょうかね。
妻はこの写真を見て、スーツのズボンがヨレヨレだから、面白くないって断言していました。
ちなみに、このコンビの人間のほう、金子峻さんは開成出身です。びっくり。

本人たちはパーティーをすると意気込んでいましたが、そうは問屋がおろしませんでした。
全然、うまくできずに、テンション下がっちゃいました。
まさかマッシュポテトが失敗するとは!
長女の料理のセンスのなさがちょっと心配。
慌てて、くりぬいたカボチャに入れてオーブンに焼いて、なんちゃって、ハロウィン・グラタンの出来上がり。ボロボロだけど。
長男は、自分が命名した「**特製」(**は自分の名前)というヒヨコ豆をニンニク味噌であえただけのものが、上手にできたので、満足気でした。
そんなこんなでヘトヘトになっちゃいました。長女も長男も妻のありがたみがわかったことと思うので、良かったんじゃないでしょうか。
ちなみに、ガーリック炒飯と焼きそばは私の作品です。

6月に起きた事件だったとは、びっくりです。時間はかかったけど、逮捕されて良かったです。本当にクソ人間だと思いました。
【無理に停車の男】東名高速でワゴン車がトラックに追突され夫婦が死亡した事故で、逮捕前にJNNの取材に応じた福岡県中間市の建設作業員・石橋和歩容疑者(25)「言われたらこっちもカチンとくるけん」
これは過失ではなく、どう考えても殺人。— Mi2 (@YES777777777) 2017年10月10日
神奈川県大井町の東名高速道路で6月、ワゴン車が大型トラックに追突され夫婦が死亡し、娘2人がけがをした事故があり、県警は10日、ワゴン車を無理やり停車させたとして、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)などの疑いで福岡県中間市の建設作業員、石橋和歩容疑者(25)を逮捕した。
逮捕容疑は6月5日午後9時35分ごろ、静岡市清水区の自動車整備、萩山嘉久さん(45)のワゴン車の進路をふさいで追い越し車線に無理やり停車させ、トラックが追突する事故を引き起こしたなどとしている。この事故で、嘉久さんと妻の友香さん(39)が死亡、高校1年と小学6年の姉妹がけがをした。
嘉久さんは手前のパーキングエリアで、ワゴン車の進路をふさぐように駐車していた石橋容疑者を注意したという。
怒った石橋容疑者が高速道路上を約1キロにわたって追跡。後ろから接近した上、前に割り込んで減速し、一家の車を追い越し車線上に停止させた。車から降りて嘉久さんの胸ぐらをつかむなどした直後に、後ろから来たトラックがワゴン車に突っ込んだという。
http://www.sankei.com/affairs/news/171010/afr1710100024-n1.html

長男はびびって、泣きそうでした。
私も年甲斐もなく、ウォーウォー、言っちゃいました。そんな怖くはないんですけどね。JC対応ということで。
お化け屋敷を2つ見て、サッカーの体験をする長男を見守り、ボイスレスのパフォーマンスと演劇を見て、あといくつかの展示物を見ました。
お年寄りなんで、結構、疲れちゃいました。前の日、少し、飲み過ぎたせいもあるかもしれませんが。
演劇部については、脚本を生徒が書いているのに、完成度が高く、感心しました。

藤井聡太四段はモンテッソーリの幼稚園に行っていたんですね。
でも、モンテッソーリに通っていたことは、モンテッソーリに通えば藤井四段みたいになれるということとは全く別のことなんですけどね。
モンテッソーリの手法に合う子どももいれば、そうでない子どももいるというのが実際のところじゃないでしょうか。
自分自身の経験で言うと、長女はモンテッソーリに合っていたと思いますが、長男には合っていなかったように思います。長男本人がモンテッソーリの幼稚園に行きたくないと言い出しましたから。3歳でこんな自己主張すると思っていなかったので、びっくりでした。
恐らく、体を動かすことをしたかったんだと思います。モンテッソーリのお仕事は細かい手作業が多かったので、その欲求を満たせなかったんじゃないでしょうか。それとも、モンテッソーリをやりたくない敏感期だったんですかね?
いずれにしても、万人にフィットするかどうかは微妙で、フィットするかどうかを観察により見極めるのが大切だと思います。
実際、モンテッソーリの幼稚園と言うと、小学受験や中学受験に役立つという印象があるみたいで、教育ママが多かったように思います。
そして、お受験用の塾と掛け持ちしているというケースが結構あり、受験対策とモンテッソーリって、かなり対極にあるのに、一緒にやって平気なのかなと他人事ながら思ったりしていました。
とは言え、「子ども観察する」「好きなことをやらせる」「繰り返しやらせる」「選択の機会を設ける」「教えない」「説明はゆっくり」といった行動指針は正しいし、モンテッソーリに限らず、教育の基本じゃないかと思っています。

タイフーン・ラグーンとブリザード・ビーチのどちらにするか迷った挙句、そこまでウォーター・スライダーが好きというわけでなく、タイフーン・ラグーンに行くことにしました。
ディズニー・タイフーン・ラグーンは、太陽の下で数々のウォーター・アトラクションを楽しめるウォーターパークです!サンゴ礁でのサメやアカエイ、熱帯魚を見ながらのスノーケリングや急流下り、砂浜での日光浴、穏やかな川でのイカダ下りなどをお楽しみください。大型台風に見舞われ水浸しになったマウント・メイデーは、水を使った各種アトラクションが楽しめるオアシスとなりました!
http://disneyparks.disney.go.com/jp/disneyworld/destinations/typhoon-lagoon/
タイフーン・ラグーンをただのプールだと思っていました。川越にある水上公園と同じレベルかと甘く見ていたことに反省です。
ちなみに上の説明にあるサメとスノーケリングは、私が行ったときは閉鎖されていました。誰かサメに食べられたりしちゃったのでしょうか。
http://konchan.net/x/archives/21369
タイフーン・ラグーンをざっくり言うと、、、

マジックキングダム、アニマルキングダムの次はハリウッドスタジオ。
ハリウッド黄金時代の煌びやかさと魅力に満ちたディズニー・ハリウッド・スタジオは、映画の世界を作り出す魔法を楽しめるテーマパークです。
http://disneyparks.disney.go.com/jp/disneyworld/destinations/hollywood-studios/
ハリウッドスタジオ、ディズニーっぽくないテーマパークですが、よくよく考えると映画を配給してますから、こういうのもアリですね。
http://konchan.net/x/archives/21369
ハリウッドスタジオをざっくり言うと、、、

今はまだ現役で仕事をしているので、書かれていることをそれなりに客観的に受け止めることができるけど、自分がリタイアしたら、そのときに共感できるかどうかわかりません。
失敬なっ、などと怒るかもしれません。特に、自分の生活が充実していない場合に。
主人公のプライドだけ高くて、素直なコミュニケーションが取れなくなっている心の動きについては、とても共感できたのですが、出来事はなんとなく嘘っぽかったです。
会社の社長になったり、その会社が倒産して主夫になったりとか現実味がないです。思いを寄せている女性が親戚と付き合ったりとかもそうです。なんか、後半からは、出来事が上滑りしている気がしました。最後、新幹線で奥さんが追いかけて来るところなんて、その一番の象徴です。
定年って生前葬だな。
衝撃的なこの一文から本書は始まる。
大手銀行の出世コースから子会社に出向させられ、そのまま定年を迎えた主人公・田代壮介。仕事一筋だった彼は途方に暮れる。年下でまだ仕事をしている妻は旅行などにも乗り気ではない。図書館通いやジムで体を鍛えることは、いかにも年寄りじみていて抵抗がある。どんな仕事でもいいから働きたいと職探しをしてみると、高学歴や立派な職歴がかえって邪魔をしてうまくいかない。妻や娘は「恋でもしたら」などとけしかけるが、気になる女性がいたところで、そう思い通りになるものでもない。
これからどうする?
惑い、あがき続ける田代に安息の時は訪れるのか?
ある人物との出会いが、彼の運命の歯車を回す──。
シニア世代の今日的問題であり、現役世代にとっても将来避けられない普遍的テーマを描いた話題沸騰必至の問題作。[amazonjs asin=”4062197359″ locale=”JP” title=”終わった人”]
これ、映画化されるみたいですが、舘ひろしと黒木瞳でしょ。こんな美男美女じゃないんですけどね、イメージは。
関係ないですが、黒木瞳は、子どものしつけをもっとちゃんとやって欲しいです。定年する前にやることあるでしょ、って感じです。
http://hiroi24.com/4538.html


実態はわかっているものの、いざ、送られてくるとなんとも悲しくなって、仕事を切り上げて、早めに帰ったら、もう寝ていました。
いやあ、本当に忙しいのに、頑張って調整したのになぁ~~~。

現実味に欠けるストーリーだし、終わり方もあっけないけど、ちょっとドキドキするし、ちんまりまとまった作品だと思います。
上映時間が短いのもいいと思います。
冬のシカゴ。妻と生まれたばかりの子供と幸せな家庭を築き、何不自由ない生活を送っていた地方検事のミッチ(ドミニク・クーパー)。彼は仲間と飲みに行った帰り道、飲酒運転による不注意で人身事故を起こしてしまうが、家族のことを考えたミッチはそのまま逃げてしまう。
翌日事件のニュースを確認すると、容疑者として犯罪歴のある車の修理工クリントン(サミュエル・L・ジャクソン)が逮捕されていた。ミッチは事件の担当となり、良心の呵責からクリントンを無罪にしようと動くが…。[amazonjs asin=”B00T77LBCS” locale=”JP” title=”ダウト・ゲーム DVD”]

しくじり先生、先生が誰になるかで、かなり変わってきますね。
レイザーラモンHG&住谷杏奈の“しくじり夫婦”が揃って登壇しました。結婚当初はHG先生が家族を養っていたため“超亭主関白”だったが、杏奈先生が手掛けた石鹸や下着のプロデュースが成功した結果、3年後には夫婦の稼ぎが逆転。その事がきっかけとなり夫婦関係は完全に崩壊してしまったという。夫VS妻のプライド戦争を激白し、互いの気持ちを尊重せずに、夫婦関係が壊れないための教訓を伝授してくれました。
荻原次晴は良かったけど、マリックはいまいちでした。
http://konchan.net/x/archives/20738
http://konchan.net/x/archives/20837
サイトを見たら、過去にかなり多くの先生が登場しているみたい。
http://www.tv-asahi.co.jp/shikujiri/cast/
見ていない回も多いですね。あたりまえですが。
杉村太蔵のは面白かった記憶があります。