会社のお金で行ったスペイン&フランス旅行、じゃなくて出張。昼からワイン三昧だったので、店の名前とかを覚えきれず、UPするのを忘れていました。
たぶん、バルセロナ→マドリード→パリの順に並んでいるはずです。

会社のお金で行ったスペイン&フランス旅行、じゃなくて出張。昼からワイン三昧だったので、店の名前とかを覚えきれず、UPするのを忘れていました。
たぶん、バルセロナ→マドリード→パリの順に並んでいるはずです。

桜は満開からちょっと過ぎていましたが、まだ咲いていたので、井の頭公園にあるペパカフェに行きました。店から桜がよく見えるということではありませんが、何となく自然の中にいる感じで良かったです。
最初に頼んだ生春巻きとか、タイ風のラーメンは美味しかったのですが、衝撃的というほどではなく、逆に値段の高さが気になりました。
ただ、ミントやパクチーの香りは、想像以上にしっかりしていて良かったです。
その後、唐揚げやサラダを食べたのですが、その辛さはかなり激しく、びっくりしました。個人的には大好きです。唐揚げ丼とか食べたいです。
ワインはいまいちでしたが、ミントとパクチーと激辛の料理が最高なお店ですね。機会があれば、また来たいです。グリーンカレーも食べたいなぁ。
夜総合点★★★☆☆ 3.5

前々から評判の良いフレンチのお店があるとは聞いていたのですが、なかなか行く機会がなく、忘れかけていたのですが、たまたま思い出して行きました。
店内はほぼ満席状態でしたが、席はゆったりとしていました。また、あまりにも厳かすぎずに、適度に話し声もあり、過ごしやすかったです。でも、ちょっと、慌ただしい感じだったかもしれません。
アミューズはフォアグラのコンフィと新牛蒡のカプチーノで、このカプチーノが絶品でした。もう少し飲みたいと思いました。
前菜はハマグリ。ハマグリ自体も歯ごたえがあり、美味しかったですが、冷製のジュレがその美味しさを引き出していました。
魚料理は、甘鯛のうろこ揚げで、桜色のソースの彩りが良かったです。
肉料理は、牛肉。ちょっと固めの赤身だと思うのですが、焼き方がちょうど良いのと、一緒に食べる赤ワインソースとの組み合わせが最高でした。このソースは本当にコクがあって美味しく、このソースでハンバーグを食べたいと不謹慎なことを思ってしまいました。
デザートはフォンダンショコラ。とろりとしたチョコレートを美味しくいただきました。
そして、ワインは2400円で、料理に合わせた、泡、白、赤を1杯ずつソムリエが選んでくれるという素敵なセットがあり、それを活用しました。これはおすすめです。変に知ったかぶりするより、いいと思います。
吉祥寺でこれだけ洗練されたフレンチを食べられるのは、嬉しい限りです。美味しいフレンチの店はありますが、ここまで、ソースの味や彩りにこだわっている店は少ない気がします。多少、お値段は張りますが、また来たいと思いました。


輸送費だけでそのぐらいの値段になりそう。実質の材料費は0円かもしれません。本当にワインなのかとさえ、思っちゃいました。が、味はそんなに悪くなかったですよ。ワインの味なんてわからない私が言っても説得力はないですけど。

最近、オープンした肉がウリのお店。牛を一頭買いして提供しているらしいです。
この日は、サーロイン、さんかくバラ、うちももの3種類でした。一頭買いしているなら、もう少しバリエーションがあってもいいのになぁ、とちょっと思いましたが、最近は脂身が厳しいので、うちももを注文しました。
ステーキの肉は、脂身たっぷりジューシーというよりは、玄人受けするような、赤身の味でした。私は個人的に好きでしたが。このジューシーすぎないというのは全体の傾向で、とても好感が持てました。
ハンバーグも肉中心という感じがしてよかったですし、牛肉の寿司もラザニアも美味しかったです。
ハウスワインも1リットルで2000円とリーズナブルだし、ホスピタリティもいい感じなので、おすすめできるお店です。

そういえば、トイレも面白かったので、写真を載せておきます。最初はどうすれば水が出るのかわかりませんでした。

午後4時ぐらいから飲み始めたかったのですが、吉祥寺にはあまり通し営業をする店がないので、食べログで探して行きました。
店内は広々として良かったのですが、通りに面した席は、外を歩いている人と目が合う感じで、ちょっと落ち着かなかったです。
肉に力入れているようで、熟成肉の3種盛りを注文したのですが、特別に美味しいということではなく、ごくごく普通でした。他の料理もありきたりのものがほとんどで、一番、美味しかったのはフライドポテトだったりします。
もう少し安ければ、満足度も上がるのでしょうが、払った値段からすると、再訪はないかなぁ、といったところです。

最初に行ったお店が盛り上がらずに、はしごして行ったお店ですが、どれも美味しくて盛り上がりました。
夜遅くまで営業しているので、帰り道にワインでも飲んで帰ろうかとも思いますが、ちょっとオシャレな感じがするので、いまだできずにいます。

最初に読んだときに、びっくりしました。自分が書いたのかと思うぐらい内容が近かったことに。
高学歴で、何か目的や野望があって会社に入ったわけでもなく、入社数年間はクソみたいに舐めきって会社生活を満喫していたところまで、そっくりで笑っちゃいます。
会社人生はゲームなのだ。 ゲームは勝たなきゃ面白くないのだ。 辞めたからこそわかった、会社生活を充実させるための12カ条。 大反響のブログ、待望の書籍化!
「考えてみれば、人生は長いようで短い。そして、そのかけがえのない人生の相当部分にあたる時間を、ほとんどの人々が会社(組織)での生活に費やしている。であるならば、会社生活を嫌々ながら過ごすより心底から楽しんで過ごした方がいいに決まっている。」と、著者が自ら「なぜ勝てなかったのか?」を分析・解説。会社人生の指南書といえる1冊!
●目次
僕の後悔1-入社初日から社長を目指して全力疾走すればよかった
僕の後悔2-会社のカラーに染まりたくないなんて思わなければよかった
僕の後悔3-あんな風になりたいという上司をもっと早く見つければよかった
僕の後悔4-社内の人間関係にもっと関心を持てばよかった
僕の後悔5-思い上がらなければよかった
僕の後悔6-できない上司や嫌いな上司に優しくすればよかった
僕の後悔7-もっと勉強すればよかった
僕の後悔8-ゴルフを始めワインをたしなめばよかった
僕の後悔9-信念なんてゴミ箱に捨てればよかった
僕の後悔10-クリエイティブであるよりもリアリストであればよかった
僕の後悔11-周りの評価のために長時間働かなければよかった
僕の後悔12-同期が先に昇進したことを笑ってやり過ごせばよかった[amazonjs asin=”B00VUS6W7Q” locale=”JP” title=”僕が18年勤めた会社を辞めた時、後悔した12のこと”]

3時間のランチコースが1500円強、子ども半額。ソフトドリンクしかつなかいので、ワインをボトルで頼んで、結構な値段になっちゃいました。
まあ、楽しく歌っていたので、いいんですけど、長男は最後のほうは飽きたと言って、図書館で借りてきた本を読み始めていました。意味ないんですけど!
http://www.cotedazur.jp/branch/detail/10242.html


昼から飲んだくれ。ワイン3本。もう、べろべろ。
オーディションのために見ていたサウンド・オブ・ミュージックも途中で意識が飛んでしまいました。トラップ大佐、大丈夫だったかな。
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