投稿者: ヒロコンドー

  • 久しぶりに見たトリックが予想外に面白い。でも、長男に貧乳とか巨根ってなあに、と聞かれて・・・

    久しぶりに見たトリックが予想外に面白い。でも、長男に貧乳とか巨根ってなあに、と聞かれて・・・

    一度、見ているはずなのに、完全に忘れているから、斬新で、面白い。あたりまえだけど、仲間由紀恵が若い。

    と、一家団欒していたら、いきなり、「貧乳」とか「巨根」とかが、繰り返し出てきて、気まずい感じ。説明したら、すごく、長男は喜んでいました。

    学校で言い出さないか不安。っていうか、絶対に、言うでしょ。先生の前で言わないことを祈るのみ。明日、終業式だから、明日さえ乗り切ってくれれば・・・。そして、春休みで忘れてくれますように!

     

    [amazonjs asin=”B073X5FHJ1″ locale=”JP” title=”第1話”]

    trick11 「透視」 売れない奇術師・山田奈緒子(仲間由紀恵)は、ある日、唯一の収入源である見世物小屋の仕事をクビになった。 彼女はそこで雑誌に掲載された、若手物理学者・上田次郎(阿部寛)から霊能力者たちへの挑戦状を見つける。『私の目の前で、超能力者であると証明できたら賞金を支払います』 手品を見せて賞金を…。金欠の奈緒子は、上田の研究室を訪ねることに。

    [amazonjs asin=”B073X52VLM” locale=”JP” title=”第2話”]

    trick12 「壁抜け」 上田(阿部寛)と共に話題の集団“母之泉”2度目の儀式に参加した奈緒子(仲間由紀恵)は、ある悩みを書いて封筒を提出した。封筒を取り上げた澄子(菅井きん)は見事『貧乳の悩み』を言い当てたが、 奈緒子はそのトリックを暴く。澄子はアルコールで封筒を透かして中を読み、香を焚きアルコール臭を隠していたのだった…。

    [amazonjs asin=”B073X6F3Y5″ locale=”JP” title=”第3話”]

    trick13 「密室」 奈緒子(仲間由紀恵)は青木(河原さぶ)の家で霧島澄子(菅井きん)の肖像を発見。青木は信者? 上田(阿部寛)と共に青木に詰め寄る奈緒子。矢部刑事(生瀬勝久)たちを前に、奈緒子は津村(山崎一)たちが帰ろうとするのを引き止め、トリックを暴いていく。 昨晩、青木が作ったキジ汁は睡眠薬入りで、奈緒子と美和子(伊藤裕子)がそれを食べて眠ったのを見計らい、津村は青木の手引きのもと、美和子を殺した、というのが奈緒子の推理だった。 しかし証拠はない…。

  • アウトプット大全、個々の内容は知っていることが多かったけど、これだけ集めると圧巻ですね。

    アウトプット大全、個々の内容は知っていることが多かったけど、これだけ集めると圧巻ですね。

    内容が目からウロコ、というよりは、よくもここまで整理したな、という感じです。

    その中で、インプット:アウトプット=3:7が黄金比率というのは、共感できました。世の中の人、特に、真面目だと言われている日本人は、インプット比率のほうが高すぎる傾向にあると思います。

    この比率は、暗記と問題集の場合も同じになっていますが、私の感覚では、ここは、1:9から2:8ぐらいでもいいんじゃないかと思います。問題を解くことで、自分なりの法則とか気づきが入れば、確実に覚えられますし、応用力もついているはずですから。

     

    自分自身の働き方、改善しようと思っていることは、メールチェックですね。メールが来ると脊髄反射で見てしまって、あれ、今まで何を考えていたんだっけ、と仕切り直しになってしまうことがあるので、メール対応する時間と考える時間を明確に分けていきたいです。

    それと、TODOリストのために手帳、というか、ノートを使ってみることにしました。OutlookでTODOリスト管理をしてもいいのですが、そうすると、メールが来るたびに反応してしまうので、ちょっとやめてみました。

     

    [amazonjs asin=”4801400558″ locale=”JP” title=”学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)”]

    「自分の意見をうまく伝えたい」「交渉や営業が得意になりたい」「いいアイデアが浮かぶようになりたい」「仕事や勉強の成果をもっと出したい」
    こんなふうに思っている方は多いのではないでしょうか。

    実は、たくさん本を読んだり、セミナーを受講したりして「インプット」しても、「アウトプット」の方法を間違えていると、自己成長することはできません。なぜならば、それが脳の仕組みだからです。

    本書では、「日本一アウトプットをしている精神科医」である著者が、数万時間を越える「アウトプット経験」をもとに確立した、圧倒的に結果が出る「アウトプット術」。そのすべてをお伝えしていきます。

     

    目次は以下の通り。気になるところにはアンダーラインをつけました。

    CHAPTER1 アウトプットの基本法則<RULES>
    ・アウトプットとは?アウトプットの定義・・・「現実」はアウトプットでしか変わらない
    ・自己成長とアウトプットの関係・・・成長曲線は、アウトプットの量で決まる
    ・アウトプットとは「運動」である・・・体で覚える「運動性記憶」が記憶定着のカギ
    ・アウトプットの基本法則1・・・2週間に3回使った情報は、長期記憶される
    ・アウトプットの基本法則2・・・出力と入力のサイクル「成長の螺旋階段」
    ・アウトプットの基本法則3・・・インプットとアウトプットの黄金比は3.7
    ・アウトプットの基本法則4・・・アウトプットの結果を見直し、次にいかす
    ・効果的なフィードバックの4つの方法・・・「成果」を「成長」につなげるためのステップ
    ・アウトプットの6つのメリット・・・人生が楽しく、豊かなものに変わっていく

    CHAPTER2 科学に裏付けられた、伝わる話し方<TALK>
    ・話す1・・・昨日の出来事を話すのも、立派なアウトプット
    ・話す2・・・ポジティブな言葉を増やすだけで幸せになれる
    ・話す3・・・悪口はネガティブ人生の始まり
    ・伝える1・・・見た目や態度は、口ほどにものをいう
    ・目を見る・・・目 は「想い」や「感情」を伝える饒舌な器官
    ・伝える2・・・柔らかく的確に伝える「クッション話法」
    ・挨拶する・・・挨拶は「あなたを認めています」のサイン
    ・雑談する・・・「長く話す」より「ちょくちょく話す」
    ・質問する1・・・開始前の質問が、学びの方向性を決める
    ・質問する2・・・場の議論を深める「適切な質問」とは
    ・依頼する・・・「ギブ&テイク」より、「ギブ&ギブ」の精神
    ・断る1・・・「本当にやりたいこと」を優先するために
    ・断る2・・・「優先順位」を絶対基準に、即座に判断
    ・プレゼンする・・・緊張を味方につけると、パフォーマンスは上昇
    ・議論する・・・必要なのは、入念な下準備と少しの勇気
    ・相談する・・・気持ちを誰かに話すだけで、心は軽くなる
    ・つながる・・・「強い絆」の15人と濃い関係をつくる
    ・ほめる1・・・「ほめて伸ばす」は理に適っている
    ・ほめる2・・・相手が調子に乗らない、効果的な「ほめ方」
    ・叱る1・・・怒るのは自分のため、叱るのは相手のため
    ・叱る2・・・信頼関係がないと、叱っても逆効果
    ・謝る・・・「謝る」のは「負け」ではない
    ・説明する1・・・「意味記憶」から「エピソード記憶」に変換
    ・説明する2・・・「堂々とした態度」に「裏付け」をプラス
    ・打ち明ける・・・自分の本心を明かすことが、絆につながる
    ・自己紹介する・・・「30秒」「60秒」の2パターンを用意
    ・営業する1・・・「売り込む」のではなく「価値を伝える」
    ・営業する2・・・「価値>価格」が成り立てば商品は売れる
    ・感謝する・・・すべてがうまくいく魔法の言葉「ありがとう」
    ・電話する・・・いざというときに、最強の力を発揮するツール

    CHAPTER3 能力を最大限に引き出す書き方<WRITE>
    ・書く・・・書けば書くほど、脳が活性化する
    手で書く・・・タイピングよりも圧倒的な手書きの効果
    ・書き込む・・・びっしり書き込まれた本は、学びの軌跡
    ・書き出す1・・・頭の中にある情報を、写真のように残す作業
    落書きする・・・「記憶力を高める」という驚きの効果
    ・書き出す2・・・脳は、同時に3つのことしか処理できない
    ・上手な文章を書く・・・「たくさん読んで、書く」以外の道はなし
    ・速く文章を書く・・・「設計図」しだいで、文章が3倍速で書ける
    ・速く入力する・・・仕事でパソコンを使うなら必須のスキル
    ・TO DOリストを書く・・・朝イチでやる、1日で最重要な仕事
    ・気付きをメモする・・・アイデアを逃したくなければ、勝負は30秒
    ・ひらめく1・・・リラックスこそが創造を生み出す
    ・ぼーっとする・・・「ぼんやり」が脳の働きを活性化
    ・ひらめく2・・・最高のひらめきに必要な4つのプロセス
    ・カードに書く・・・アイデア出しに欠かせない、100均カード
    ・ノートをとる・・・思考の軌跡は、1冊のノートにすべて残す
    ・構想をまとめる・・・初めは、紙とペンで「アイデア出し」から
    ・プレゼンスライドをつくる・・・パワポを開くのは、構想が固まってから
    ・ホワイトボードに書く・・・意見を出し合う場では最適なツール
    ・引用する1・・・説得力を圧倒的に高める「引用」マジック
    ・引用する2・・・プロが使うツールで、適切な引用先を探す
    ・要約する・・・140字で鍛える「要約力」=「思考力」
    ・目標を書く・・・具体的な「実現する目標」を立てる
    ・目標を実現する・・・目標は脳裏に焼き付け、世間に公言
    ・企画書を書く・・・企画になりそうなネタを日頃からキャッチ
    ・絵や図を描く・・・「言葉で説明」よりも「言葉+絵で説明」
    ・メールを送る・・・朝イチのメールチェック&返信は5分以内
    ・楽しく書く・・・自己成長のための「相棒」に、惜しみなく投資を
    ・問題を解く・・・「暗記」3:「問題集」7が勉強の黄金比

    CHAPTER4 圧倒的に結果を出す人の行動力<DO>
    ・行動する・・・「自己満足」を「自己成長」に変える
    ・続ける・・・結果を出すための究極の成功法則
    ・教える1・・・自己成長に最も効果のあるアウトプット
    ・教える2・・・探せば見つかり、ないならつくればいい
    ・集中する・・・人間の脳は「マルチタスク」ができない
    ・チャレンジする1・・・チャレンジなくして自己成長はなし
    ・チャレンジする2・・・「がんばればなんとかなりそう」を繰り返す
    ・始める・・・5分だけがんばって「やる気スイッチ」オン
    ・やってみる・・・トライしなければ、永久に今のまま
    ・楽しむ・・・「楽しい」と記憶力とモチベーションがアップ
    ・決断する・・・「ワクワクするほう」を「5秒で」選ぶ
    ・ (言葉で)表現する・・・つらさや苦しさは、吐き出してデトックス
    ・完成させる・・・「30点の完成品」を、時間をかけて磨き上げる
    ・率いる・・・「目標」ではなく「ビジョン」を掲げる
    ・笑う・・・笑顔をつくると、10秒でハッピーになれる
    ・泣く・・・涙にはストレス発散効果がある
    ・「怒り」をコントロールする・・・発散ではなく、上手に受け流すべき感情
    眠る・・・結果が出せないのは、睡眠不足のせいかも
    ・運動する・・・1回1時間×週2の有酸素運動が脳を活性化
    ・危機管理する・・・「ヒヤリ·ハット事例」をひとつでも減らす
    ・時間管理する・・・1日15分の「スキマ時間」を活用

    CHAPTER5 アウトプット力を高める<TRAINING>7つのトレーニング法
    ・日記を書く・・・簡単で最高のアウトプット·トレーニング法
    ・健康について記録する・・・「体重」「気分」「睡眠時間」を毎日記録
    ・読書感想を書く・・・本を読んだら、必ずその感想を書く
    ・情報発信する・・・デメリットよりもメリットが圧倒的に多い
    ・SNSに書く・・・情報発信の第1ステップ「内輪への発信」
    ・ブログを書く・・・「人気ブロガー」になるための3つの秘訣
    ・趣味について書く・・・マニア知識をいかして「人を動かす」記事を

     

    調べてみると、よくまとまっているサイトを見つけました。

    https://masayoshi-murayama.com/review-output_taizen/

     

  • イヤなものでも頑張れる人と、興味を持ったものにのめり込める人、前者のほうが勝率は高そうです。

    イヤなものでも頑張れる人と、興味を持ったものにのめり込める人、前者のほうが勝率は高そうです。

    Twitterのつぶやきに共感。でも、冷静に考えると違うかも。

    冷静に考えてみると、

    1.嫌な勉強でも我慢してやる才能のある人
    2.特定の分野の勉強それ自体が楽しくてどんどん進む人

    の2つを比較するなら、受験勉強で圧倒的に有利なのは1の人。だから、高学歴の人は1が多いのでは。高学歴じゃなくて、頭のいい人というように言い直したら、完全に同意です。

    そういう意味だと高学歴の人のほうが、会社とかの新しい環境でもなんとか成果を出す確率が高いと思うし、だから、企業は高学歴の学生を採用してきたんだと思っています。そして、最近のAO入試などの制度は、2のタイプの高学歴が増やす方向で、だとすると、高学歴にも、その内容を細分化して、判断しないといけない気がします。

  • 頭のいい人がまったく新聞を読まないワケ、には真っ向から反対です。インプットは大切だと思います。

    頭のいい人がまったく新聞を読まないワケ、には真っ向から反対です。インプットは大切だと思います。

    新聞は私も読みません。日経のアプリとか入れているけど、あまり使っていません。ちょっと反省しています。

    で、新聞自体を読まないというのはいいけど、情報をインプットしないというのは間違っていると思います。情報のシャワーの後でこそ、新しいアイデアって出てくると思います。

    情報は死ぬほどインプットして、忘れるべきというほりえもん流のほうが納得できます。

     

    https://president.jp/articles/-/27996

    思考を鍛えるにはどうすればいいのか。事業家で思想家の山口揚平氏は「新聞は読まないほうがいい。新聞は情報が多すぎる。情報はスポンジのように意識を吸い尽くす『毒』だ。思考を鍛えたいのであれば、情報を減らしたほうがいい」という――。

     

     

  • 虫の良すぎる話ですが、個人的には、ゆるっとやって四段にまでなれる講座が希望です。

    虫の良すぎる話ですが、個人的には、ゆるっとやって四段にまでなれる講座が希望です。

    なぜ、四段かというと、四段だと、本格的に将棋をやっている人を除くと、その辺では無敵だからです。無敵なら、将棋と勉強を絡めながら、何かしら子供たちに教えることができる気がしたからです。教えるにあたって、弱いと説得力に欠けるので。

    なんて、情熱大陸に触発されて思いました。

     

     

  • 話がつまらない人に共通する3つの”ない”-「緩急」「数字」「エピソード」というのには共感します。

    話がつまらない人に共通する3つの”ない”-「緩急」「数字」「エピソード」というのには共感します。

    いや、まさにその通り。これを意識するだけで、かなり、魅力的な話ができるような気がしてきました。

     

    https://president.jp/articles/-/27912

    ポイント1。つまらない話には、緩急がありません。だから眠くなります。

    たとえば、「それって本当に正しいの?」と世の中の常識に疑問を投げかけられると、人はドキッとします。突然「あなたがいつも面倒だと嘆いているその仕事って、本当に必要なんでしょうか?」なんて言われたら、思わず考えてしまいますよね。

    ポイント2。つまらない話には数字が出てこない。だからぼやけています。

    説得力を増すために数字を使うのは、常套テクニックです。たとえば、「たくさん売れてます」「かなり安いです」と言われるより、「10秒に1個売れています」「他社より3割安いです」と数字を使って具体的に言われるほうが、聞き手はずっとクリアに理解できます。

    ポイント3。つまらない話には、事例がありません。だから退屈なのです。

    人との会話はもちろん、プレゼンにもライブ感は重要です。今日あった出来事を盛り込むと、聴衆の興味を引くと同時に、「プレゼン力が高い!」というイメージを与えられます。

  • 長女の英語力が壊滅的なのでGABAに通わせてみようかと思っています。少しでも英語に興味を持てるように。

    長女の英語力が壊滅的なのでGABAに通わせてみようかと思っています。少しでも英語に興味を持てるように。

    受験英語は最後は語彙力を増やせば、ある程度、なんとかなると思っているのですが、単語や熟語を覚えるのは、やる気の出ない作業だし、これからの時代、ペーパーテストの能力を鍛えるより、対人コミュニケーションの訓練したほうが、ということで、お金払おうかと思っています。

    それにしても、高いね、GABA。

    https://www.gaba.co.jp/

     

     

  • モスバーガーのハンバーガー、美味しかったけれども、この値段だと、かなり満足度が下がります。

    モスバーガーのハンバーガー、美味しかったけれども、この値段だと、かなり満足度が下がります。

    モスバーガーじゃなくて、モスクラシックというより高級感のあるブランドみたい。

    テイクアウトでチーズバーガーを食べました。

    食べごたえある大きさで、ポテトもついているので、ボリューム的には満足です。

    ただし、味としては、所謂、普通のハンバーガーです。モスらしさ、というのは、あまりない気がします。

    そして、その値段にびっくり。1100円。

    ハンバーガーで、テイクアウトで1000円を超えたら、どんなに美味しくても、コストパフォーマンスは悪い、としか言いようがないです。

    モスクラシック 千駄ヶ谷店カフェ / 千駄ケ谷駅国立競技場駅北参道駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • ねぎま 三ぞう、ねぎまが美味しいんだろうと思ったけれども、思ったほどではありませんでした。

    ねぎま 三ぞう、ねぎまが美味しいんだろうと思ったけれども、思ったほどではありませんでした。

    本郷三丁目。来るのは何十年ぶりだろう。少なくとも、本郷三丁目の居酒屋で飲んだ記憶は20年以上遡らないとないです。今は、大江戸線も通っているんですね。

    ねぎまという店名から、文字通り、ねぎま、焼鳥系がウリの店かと思っていたのですが、かなり平凡でした。なんか冷めちゃった状態で、出てきている感じで美味しくないです。

    その中で一番良かったのが、生レモンサワー。レモンたっぷりなので、ホッピーのように中だけお替わりができます。

    特別安くもないですし、こんな感じのお店でした。

    ねぎま 三ぞう 本郷三丁目店居酒屋 / 本郷三丁目駅水道橋駅春日駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.0

  • 情熱大陸でやっていた宝槻泰伸、気になっていたけど、眠くて寝ちゃったので、見逃し動画配信で見よう、っと。

    情熱大陸でやっていた宝槻泰伸、気になっていたけど、眠くて寝ちゃったので、見逃し動画配信で見よう、っと。

    見逃し配信しているので、近いうちに見ないとです。

    https://dizm.mbs.jp/title/?program=jounetsu&episode=86

    好奇心を育む、という考え方には大賛成です。でも、それがなかなか難しいのも事実。

    テレビで紹介されたから、もう授業を受けさせることは無理でしょうが、三鷹にあるので、気になりますね。

     

    ネットの反応は、こんな感じです。

    http://tsubuchan.blog.jp/archives/16350129.html

     

    でも、調べていて気付いたのですが、この人の本、あまりにもつまらなくて最後まで読めなかったことを思い出しました。

    http://konchan.net/x/archives/13066

  • この記事、いいなぁ。教育で必要なのは、先生じゃなくてコーチだというのが持論なので、参考になります。

    この記事、いいなぁ。教育で必要なのは、先生じゃなくてコーチだというのが持論なので、参考になります。

    コーチされているのに、気づかないほどのコーチング。

    最終的にはこの領域まで、たどり着きたいですが、まずは、成功体験を頭ごなしで押し付ける、というのは、やらないように気を付けないといけませんね。良かれと思ってやりがちですから。

     

    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/03/08/___split_41/

    「このままでは、自分が選手の時に『へぼコーチ』と思っていた人のようになってしまう可能性があります。”へぼ”って言い方は悪いですけど、要は、経験でものを言う人。『オレはこうやったからお前もこうやれ。絶対こっちのほうがいいから』とは言うものの、なんでやらないといけないのか、納得のいく説明をしてくれない。それも頭ごなしに言われるから腹が立つんです」

    「それはそうだと思いますよ。大学院のとき、コーチングの授業の中に<いいコーチに育てられた選手はいいコーチになる>というような回があったんですけども、僕はそうじゃないと思ったんですよ。やっぱり、選手は自分のことしか考えてなくて、いいコーチングされたことなんか覚えてないし、いいコーチはそれを気づかせちゃダメだ、というふうに思ってたので……。だから、その授業ではすごい議論になって面白かったんですけども」

    「あるかもしれないです。でも、本当のところはわからないです。自分で気づいてやっているように感じているけれども、実は気づかされていることがあると思うので。僕はまさにそこがポイントだと思うんですよ。『自分でやったんだ』っていう感じ、難しい言葉で自己効力感っていうんですかね。『自分はできるぞ』というような、そんな感じを選手が持てれば、モチベーションが上がったり、自信がついたりしていくので。自分でできた、自分でやった、という感覚に持っていくのが、コーチのいちばんの役目だと思っています」

    逆説的だが、いいコーチほど、選手から見てその存在は消える――。実際にはいるのに、いない。そんなことがひとつ言えそうだ。