投稿者: ヒロコンドー

  • いぶきうどん、揚げいりこを好き放題食べることができることはいいけれども、それ以外は改善の余地がたくさんありますね。

    いぶきうどん、揚げいりこを好き放題食べることができることはいいけれども、それ以外は改善の余地がたくさんありますね。

    以前に、讃岐うどんじゃないと言ったら、実は讃岐うどんだったみたいです。大阪で展開しているから大阪うどんだと思っちゃいました。

    http://konchan.net/x/archives/21138

    讃岐うどんと呼ぶためには、もう少しコシがあること、もう少しいりこの香りがする出汁にすることが必要だと思います。

    あと、オペレーションが1ヶ月経ってもいまいちなのは残念です。店内は空いているのに、待つのはイヤですね。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B284202369/

  • 絶対に年収1000万以上の男と結婚したい、って、まあ本音なんだろうけども、あまり愉快ではないですね。

    絶対に年収1000万以上の男と結婚したい、って、まあ本音なんだろうけども、あまり愉快ではないですね。

    年収1000万って、ネットで調べたら日本人の4%から5%ぐらいしかいないみたい。

    だとすれば、自分に4%から5%ぐらいに入るだけの競争力、偏差値で言うと、66から67ぐらいはないと、成り立たない話なんですけど、その辺は自覚しているんですかね。

    かつ、独身で結婚適齢期の男というと、もっと条件が厳しくなります。仮に、金持ち男性が人気がないとしても、年収1000万以上という条件を満たす男は数は多くないので、それなりに難しいはずです。

     「高収入の男性と結婚したい」。今回の相談者・優香さん(仮名、32歳)は、はっきりとそう言いました。驚かされるのは、優香さんが「お金に困っていない」「貧しい家庭に育ったわけでもない」普通のOLであること。それでも「低収入の男性とは絶対に結婚したくない」とお金に執着しているのです。

     なぜ、優香さんは高収入の男性を求めているのでしょうか。そして彼女は、どのようなアプローチをすればいいのでしょうか。

    http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html

    見た目だけで勝負するなら、それは相当の努力が必要だし、勝負できる期間も短いでしょうし、見た目以外の内面で勝負するのは、こんな発言をしているようでは、なかなか厳しいという気がします。

     

    (さらに…)

  • 長女が民衆の歌を英語で歌おうと、歌詞を覚え中。動機やきっかけは何でもいいので、英語の勉強をしてくれるのは有難いです。

    長女が民衆の歌を英語で歌おうと、歌詞を覚え中。動機やきっかけは何でもいいので、英語の勉強をしてくれるのは有難いです。

    自分が、本当に英語ができないので、長女は苦手意識を持たないで欲しいと思っているのですが、見ていると、私と同様に語学センスがないみたい。

    が、なんの拍子か、民衆の歌を英語で歌いたいと思ったみたい。日本語でだけど、この歌、長男がライブで歌った歌だからかな。

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    まあ、なんでもいいので、頑張って覚えてください。

    歌詞は以下の通りです。

    Do you hear the people sing?
    Singing a song of angry men?
    It is the music of a people
    Who will not be slaves again!
    When the beating of your heart
    Echoes the beating of the drums
    There is a life about to start
    When tomorrow comes!

    Will you join in our crusade?
    Who will be strong and stand with me?
    Beyond the barricade
    Is there a world you long to see?

    Then join in the fight
    That will give you the right to be free!

    Do you hear the people sing?
    Singing a song of angry men?
    It is the music of a people
    Who will not be slaves again!
    When the beating of your heart
    Echoes the beating of the drums
    There is a life about to start
    When tomorrow comes!

    Will you give all you can give
    So that our banner may advance
    Some will fall and some will live
    Will you stand up and take your chance?
    The blood of the martyrs
    Will water the meadows of France!

    Do you hear the people sing?
    Singing a song of angry men?
    It is the music of a people
    Who will not be slaves again!
    When the beating of your heart
    Echoes the beating of the drums
    There is a life about to start
    When tomorrow comes!

     

  • 戦略がすべて、とてもシンプルで読みやすい本ですね。移動中に読むには、手頃だと思います。

    戦略がすべて、とてもシンプルで読みやすい本ですね。移動中に読むには、手頃だと思います。

    手頃なのに、気づきもそれなりにあると思います。できれば、WEBで読みたい内容ですけど。

    共感した主なものは、以下の通り。

    • 人を売るビジネスの3つの壁:売れる人材がわからない、稼働率の限界、売れた人材に交渉力が移る
    • 人材市場はインサイダー取引→人材の移動が先行指標になる
    • 「社内」というマーケットに評価されておく
    • 優秀で才能のある人材は、競争型の採用システムに集まる

    同じ部活は同じキャリアを歩む、については、例がいい加減すぎて説得力がなかったです。

     

    この資本主義社会を「攻略」せよ。ベストセラー『僕は君たちに武器を配りたい』著者が導く24の「必勝パターン」

    ビジネス市場、芸能界、労働市場、教育現場、国家事業、ネット社会……どの世界にも各々の「ルール」があり、成功の「方程式」が存在する。ムダな努力を重ねて肩を落とす前に、「戦略」を手に入れて世界をコントロールする側に立て。
    『僕は君たちに武器を配りたい』がベストセラーとなった稀代の戦略家が、AKB48からオリンピック、就職活動、地方創生、炎上商法まで社会の諸問題を緻密に分析。日本人が取るべき選択を示唆した現在社会の「勝者の書」。

    I ヒットコンテンツには「仕掛け」がある
    II 労働市場でバカは「評価」されない
    III「革新」なきプロジェクトは報われない
    IV.情報に潜む「企み」を見抜け
    V 人間の「価値」は教育で決まる
    VI 政治は社会を動かす「ゲーム」だ
    VII 「戦略」を持てない日本人のために

    https://amzn.to/41VNdFp

  • 日能研の全国テストに申し込むことにしました。無料だし、刺激になるいい機会かな、と思って。

    日能研の全国テストに申し込むことにしました。無料だし、刺激になるいい機会かな、と思って。

    長女の場合は、この時期、激しく学級崩壊していて、本人も地元の中学に行くことがイヤだったみたいだし、親としても、このまま中学生になったら最悪だな、とさすがに思ったので、ある程度、積極的に申し込みました。

    http://konchan.net/x/archives/9636

    が、長男の場合は学級崩壊もしていないし、恵まれた才能がありそうに思えないだけでなく、そもそも、勉強が好きじゃない感じ。どうしたものでしょうか。

    http://www.nichinoken.co.jp/event/free/

    まあ、まずは受けてみて考えますかね。

  • 長女の学校で英和辞典を買うようにという指示がありました。えっ、今頃?普通は4月に買うもんじゃないんですかね。

    長女の学校で英和辞典を買うようにという指示がありました。えっ、今頃?普通は4月に買うもんじゃないんですかね。

    手紙が来て、びっくり。まだ、英語の辞書を持っていなかったということなのね。言われてみれば、長女はiPadで意味を調べていたような気もします。

    候補は、ジーニアス英和辞典、ライトハウス英和辞典、ウィズダム英和辞典、プログレッシブ英和中辞典、スーパーアンカー英和辞典です。

    何が違うのか全くわかりません。

    学校からの手紙によると、ジーニアスは語法解説が充実、ライトハウスは会話表現が充実、ウィズダムは重要語の解説が充実、プログレッシブは基本語から時事英語まで対応、スーパーアンカーは語法・用法解説が充実とのこと。

    ますます、わかりません。

    結局、リストの一番上にあったジーニアスにしました。

    [amazonjs asin=”4469041807″ locale=”JP” title=”ジーニアス英和辞典 第5版”]

    英語は辞書の良し悪しで勉強するもんじゃなくて、どれだけ地道に語句や文法を覚え、反復練習するかですから。

  • 長男と近所の公園で朝野球。朝サッカーよりは運動量が少なくて助かるけど、それでも、やっぱり疲れちゃいます。

    長男と近所の公園で朝野球。朝サッカーよりは運動量が少なくて助かるけど、それでも、やっぱり疲れちゃいます。

    1対1で野球の試合をやるって、それなりに大変です。ゴロを走って取りに行かないといけないので。ああ、疲れた。そして、ビール飲みたい。

  • 豊田真由子、涙の謝罪と言われても、不祥事が人間性に関わるところだから、謝罪や和解で解決するとは思えないんですけどね。

    豊田真由子、涙の謝罪と言われても、不祥事が人間性に関わるところだから、謝罪や和解で解決するとは思えないんですけどね。

    このスキャンダルのポイントって、自分より立場の弱い人間に対して、見えないところで、暴言を吐いたり、暴力をふるったりする人間だということなので、行為を謝罪しても、一度、剥がれたメッキは、どうにもならないと思います。音声が衝撃的ですからね。

    http://konchan.net/x/archives/20808

    よっぽど、バレない(=違法じゃないと逃げ切れる)と思ったから、裏金をもらったけど、バレることがわかったから、もうやりません、と言うほうが今後という点では信頼できます。それが、いいかどうかは別として。

     秘書に対する暴言や暴行が明らかになり、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)が、17日放送のフジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」のインタビューを受け、涙ながらに謝罪。「死んだ方がマシなんじゃないかという思いで過ごしてきた」などと述べた。

    「このハゲ~」。あまりにも衝撃的な怒声が全国に流れ、自民党の離党を余儀なくされた豊田氏。

    体調不良で入院している豊田氏は、宮根誠司キャスター(54)のインタビューに応じ、「きちんとした形で、国民の皆さんの前で謝罪とご説明を自分の声でしなくちゃいけないかなと思ったものですから」とインタビューに応じた理由を述べた。その上で、いすから立ち上がって「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

    「このハゲ~」「違うだろ、ちがうだろ~」という衝撃的な音声について、豊田氏は「ふざけているわけではなくて、何が来るのかな、次は何の苦情が来るのかなっていう恐怖だった」と当時の心境を語った。

    豊田氏によると、同氏からの暴行について、埼玉県警に被害届を出している元政策秘書の男性(55)が道を間違えて会合に遅刻したり、忘れ物があったり、支持者への手紙のあて名を間違えたりなどのミスが続き、支持者や後援者に叱責や苦情を受ける「異常な10日間」の最後の数日間が音声に残されたのだという。

    元秘書に対して、「本当にもう何というか申し訳ないという思いです」と述べた上で、「(テープの音声を聞いて)あんな風に異常な形で人に言っているというのは、どうして…、どうかしてたんだなっていう」と感想を述べた。

    宮根キャスターの「なんで歌ったんですか」との問いに「ふざけているのではなく、『何が来るのかな』って、次はどういう苦情が来るのか、不安だった」と述べ、あそこまでひどい暴言はあのときが初めてだと釈明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000525-san-pol

  • 24時間テレビのようなチャリティー番組は、もうやめたほうがいいと思う。だって、つまらないから。

    24時間テレビのようなチャリティー番組は、もうやめたほうがいいと思う。だって、つまらないから。

    確かに、ギャラを払っているというのもイヤだし、見世物的な扱いもイヤ。

    でも、それ以上に、内容がつまらないと思います。

    障害者というと何かと目標に向かって懸命に頑張る姿がテレビで放映されるが、実際はそんなに純粋ではなく、楽をしたいし文句も言うのが実情なのだという。大半は問題なく日常生活をおくれているので障害を乗り越える必要性を感じておらず(そもそも努力してどうにかなる問題ではない)、できれば努力しないで生きていきたい。
    バリバラではそんな障害者の無理をしない姿をありのまま紹介することで24時間テレビの感動を売るやり方に以前から疑問を唱えていた。

    調査によると障害者の感動的な番組に喜んでいるのは一部の健常者のみで、障害者の9割は「嫌い」と感じていることが分かった。

    これは非常に興味深い調査だ。要するに当の主役たちは日本テレビがやっていることは偽善と気づいているということだ。障害者だって普通の人間なのに、やたら感動を求められるようになってしまったのは24時間テレビの影響が大きいと言えるだろう。
    明石家さんまとビートたけしが24時間テレビに出ないのは偽チャリティということを見抜いたから。(明石家さんまが「ギャラは寄付して」と伝えたら拒否された。納得がいかないビートたけしも出演を断った。)

    http://netgeek.biz/archives/101918

  • 長男のプールの進級テスト。ちょっと心配していたのですが、無事に3級ぐらい飛び級できました。

    長男のプールの進級テスト。ちょっと心配していたのですが、無事に3級ぐらい飛び級できました。

    ムラがあるので、大丈夫かなと心配していたのですが、何とか目標タイムを上回りました。良かったです。

    長女と違って、いい加減度が高いので、大丈夫なのかと思っていたのですが、ほぼ同じ進捗で進級しているので、ひとまず安心です。

    http://konchan.net/x/archives/8291

  • 怒涛の夏休みから、もう1ヶ月が経ったんですね。早いものです。いつまで家族旅行できるのかしら。

    怒涛の夏休みから、もう1ヶ月が経ったんですね。早いものです。いつまで家族旅行できるのかしら。

    5年ぐらい前の写真を見ると、あたりまえだけど、子どもたちが幼くて、かなり大きくなったなぁ、と感慨深いものがあります。

    もう、親離れまで、あとちょっと。次はどこに行って、どんなことをしようかな。

    http://konchan.net/x/archives/21369