
以前に、讃岐うどんじゃないと言ったら、実は讃岐うどんだったみたいです。大阪で展開しているから大阪うどんだと思っちゃいました。
http://konchan.net/x/archives/21138
讃岐うどんと呼ぶためには、もう少しコシがあること、もう少しいりこの香りがする出汁にすることが必要だと思います。
あと、オペレーションが1ヶ月経ってもいまいちなのは残念です。店内は空いているのに、待つのはイヤですね。


以前に、讃岐うどんじゃないと言ったら、実は讃岐うどんだったみたいです。大阪で展開しているから大阪うどんだと思っちゃいました。
http://konchan.net/x/archives/21138
讃岐うどんと呼ぶためには、もう少しコシがあること、もう少しいりこの香りがする出汁にすることが必要だと思います。
あと、オペレーションが1ヶ月経ってもいまいちなのは残念です。店内は空いているのに、待つのはイヤですね。

年収1000万って、ネットで調べたら日本人の4%から5%ぐらいしかいないみたい。
だとすれば、自分に4%から5%ぐらいに入るだけの競争力、偏差値で言うと、66から67ぐらいはないと、成り立たない話なんですけど、その辺は自覚しているんですかね。
かつ、独身で結婚適齢期の男というと、もっと条件が厳しくなります。仮に、金持ち男性が人気がないとしても、年収1000万以上という条件を満たす男は数は多くないので、それなりに難しいはずです。
「高収入の男性と結婚したい」。今回の相談者・優香さん(仮名、32歳)は、はっきりとそう言いました。驚かされるのは、優香さんが「お金に困っていない」「貧しい家庭に育ったわけでもない」普通のOLであること。それでも「低収入の男性とは絶対に結婚したくない」とお金に執着しているのです。
なぜ、優香さんは高収入の男性を求めているのでしょうか。そして彼女は、どのようなアプローチをすればいいのでしょうか。
http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html
見た目だけで勝負するなら、それは相当の努力が必要だし、勝負できる期間も短いでしょうし、見た目以外の内面で勝負するのは、こんな発言をしているようでは、なかなか厳しいという気がします。

自分が、本当に英語ができないので、長女は苦手意識を持たないで欲しいと思っているのですが、見ていると、私と同様に語学センスがないみたい。
が、なんの拍子か、民衆の歌を英語で歌いたいと思ったみたい。日本語でだけど、この歌、長男がライブで歌った歌だからかな。
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まあ、なんでもいいので、頑張って覚えてください。
歌詞は以下の通りです。
Do you hear the people sing?
Singing a song of angry men?
It is the music of a people
Who will not be slaves again!
When the beating of your heart
Echoes the beating of the drums
There is a life about to start
When tomorrow comes!Will you join in our crusade?
Who will be strong and stand with me?
Beyond the barricade
Is there a world you long to see?Then join in the fight
That will give you the right to be free!Do you hear the people sing?
Singing a song of angry men?
It is the music of a people
Who will not be slaves again!
When the beating of your heart
Echoes the beating of the drums
There is a life about to start
When tomorrow comes!Will you give all you can give
So that our banner may advance
Some will fall and some will live
Will you stand up and take your chance?
The blood of the martyrs
Will water the meadows of France!Do you hear the people sing?
Singing a song of angry men?
It is the music of a people
Who will not be slaves again!
When the beating of your heart
Echoes the beating of the drums
There is a life about to start
When tomorrow comes!

長女の場合は、この時期、激しく学級崩壊していて、本人も地元の中学に行くことがイヤだったみたいだし、親としても、このまま中学生になったら最悪だな、とさすがに思ったので、ある程度、積極的に申し込みました。
http://konchan.net/x/archives/9636
が、長男の場合は学級崩壊もしていないし、恵まれた才能がありそうに思えないだけでなく、そもそも、勉強が好きじゃない感じ。どうしたものでしょうか。
http://www.nichinoken.co.jp/event/free/
まあ、まずは受けてみて考えますかね。

手紙が来て、びっくり。まだ、英語の辞書を持っていなかったということなのね。言われてみれば、長女はiPadで意味を調べていたような気もします。
候補は、ジーニアス英和辞典、ライトハウス英和辞典、ウィズダム英和辞典、プログレッシブ英和中辞典、スーパーアンカー英和辞典です。
何が違うのか全くわかりません。
学校からの手紙によると、ジーニアスは語法解説が充実、ライトハウスは会話表現が充実、ウィズダムは重要語の解説が充実、プログレッシブは基本語から時事英語まで対応、スーパーアンカーは語法・用法解説が充実とのこと。
ますます、わかりません。
結局、リストの一番上にあったジーニアスにしました。
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英語は辞書の良し悪しで勉強するもんじゃなくて、どれだけ地道に語句や文法を覚え、反復練習するかですから。

1対1で野球の試合をやるって、それなりに大変です。ゴロを走って取りに行かないといけないので。ああ、疲れた。そして、ビール飲みたい。

このスキャンダルのポイントって、自分より立場の弱い人間に対して、見えないところで、暴言を吐いたり、暴力をふるったりする人間だということなので、行為を謝罪しても、一度、剥がれたメッキは、どうにもならないと思います。音声が衝撃的ですからね。
http://konchan.net/x/archives/20808
よっぽど、バレない(=違法じゃないと逃げ切れる)と思ったから、裏金をもらったけど、バレることがわかったから、もうやりません、と言うほうが今後という点では信頼できます。それが、いいかどうかは別として。
秘書に対する暴言や暴行が明らかになり、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)が、17日放送のフジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」のインタビューを受け、涙ながらに謝罪。「死んだ方がマシなんじゃないかという思いで過ごしてきた」などと述べた。
「このハゲ~」。あまりにも衝撃的な怒声が全国に流れ、自民党の離党を余儀なくされた豊田氏。
体調不良で入院している豊田氏は、宮根誠司キャスター(54)のインタビューに応じ、「きちんとした形で、国民の皆さんの前で謝罪とご説明を自分の声でしなくちゃいけないかなと思ったものですから」とインタビューに応じた理由を述べた。その上で、いすから立ち上がって「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。
「このハゲ~」「違うだろ、ちがうだろ~」という衝撃的な音声について、豊田氏は「ふざけているわけではなくて、何が来るのかな、次は何の苦情が来るのかなっていう恐怖だった」と当時の心境を語った。
豊田氏によると、同氏からの暴行について、埼玉県警に被害届を出している元政策秘書の男性(55)が道を間違えて会合に遅刻したり、忘れ物があったり、支持者への手紙のあて名を間違えたりなどのミスが続き、支持者や後援者に叱責や苦情を受ける「異常な10日間」の最後の数日間が音声に残されたのだという。
元秘書に対して、「本当にもう何というか申し訳ないという思いです」と述べた上で、「(テープの音声を聞いて)あんな風に異常な形で人に言っているというのは、どうして…、どうかしてたんだなっていう」と感想を述べた。
宮根キャスターの「なんで歌ったんですか」との問いに「ふざけているのではなく、『何が来るのかな』って、次はどういう苦情が来るのか、不安だった」と述べ、あそこまでひどい暴言はあのときが初めてだと釈明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000525-san-pol

確かに、ギャラを払っているというのもイヤだし、見世物的な扱いもイヤ。
でも、それ以上に、内容がつまらないと思います。
障害者というと何かと目標に向かって懸命に頑張る姿がテレビで放映されるが、実際はそんなに純粋ではなく、楽をしたいし文句も言うのが実情なのだという。大半は問題なく日常生活をおくれているので障害を乗り越える必要性を感じておらず(そもそも努力してどうにかなる問題ではない)、できれば努力しないで生きていきたい。
バリバラではそんな障害者の無理をしない姿をありのまま紹介することで24時間テレビの感動を売るやり方に以前から疑問を唱えていた。調査によると障害者の感動的な番組に喜んでいるのは一部の健常者のみで、障害者の9割は「嫌い」と感じていることが分かった。
これは非常に興味深い調査だ。要するに当の主役たちは日本テレビがやっていることは偽善と気づいているということだ。障害者だって普通の人間なのに、やたら感動を求められるようになってしまったのは24時間テレビの影響が大きいと言えるだろう。
明石家さんまとビートたけしが24時間テレビに出ないのは偽チャリティということを見抜いたから。(明石家さんまが「ギャラは寄付して」と伝えたら拒否された。納得がいかないビートたけしも出演を断った。)

ムラがあるので、大丈夫かなと心配していたのですが、何とか目標タイムを上回りました。良かったです。
長女と違って、いい加減度が高いので、大丈夫なのかと思っていたのですが、ほぼ同じ進捗で進級しているので、ひとまず安心です。

5年ぐらい前の写真を見ると、あたりまえだけど、子どもたちが幼くて、かなり大きくなったなぁ、と感慨深いものがあります。
もう、親離れまで、あとちょっと。次はどこに行って、どんなことをしようかな。
