改善点は、麺ですね。もう少し、コシのある麺にしたほうがいいです。刀削麺よりはスープにマッチしていますが、やっぱり、ちょっと安っぽいです。
投稿者: ヒロコンドー
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長男が学校から持って帰ってきた小松菜、味噌汁の具として入れてもらったけれども、少なすぎて、どこにあるかわかりませんでした。

光の加減で、全然見えません。でも、自分で作物を育てるという活動は素晴らしいことだと思います。
先日、テレビでネット上の学校の是非についてディスカッションをしていたのですが、こういうリアルな活動がネットスクールではできないというのは致命的だと思います。
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年内最終日はグダグダだったけど、今日から13連休だから、些細なことは気になりません。どんだけ仕事しないんだ、っていう話ですけど。
単位時間あたりの給料は、社内でもトップクラスじゃないでしょうか。なんと言っても、分母が小さいのは強いですから。給料泥棒臭がプンプンしてますね。
こんな生活をしていますが、年末ジャンボで10億当たったら、感謝の気持ちも忘れ、すぐに辞めてしまいますけど・・・。
同級生をはじめ、周りはいろいろと活躍している中で、こんな体たらくで申し訳ない気もあるけれども、スナフキンのように過ごせて、自分らしくていい感じです。
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いやあ、いくらなんでも、これはひどいと思うな。杓子定規ですし、知的好奇心を育てないと思うんですけど。
小学生なんて、本を読んだりして仕入れた知識を自慢げに披露して、それを褒められたり、認められたりして、また勉強するというサイクルを繰り返していくものだと思うんですけどね。
https://twitter.com/w_katsura/status/810352883677806592
太陽が動くからが正解というのはわかるけど、地球が回るからをバツというのはおかしいんじゃないかなぁ。やっぱり。
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長男のプールの進級テスト、平泳ぎのキックの最後にバタフライの足になってしまうということで、不合格でした。
残念。
バタフライは上手かったので期待していたのですが、次回のテストまでに頑張って練習してください。
お山の大将でいつも威張っている長男が切なさそうな顔をしているのを見て、かわいそうに思っちゃいました。
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鹿島アントラーズ対レアル・マドリード、途中、勝っちゃうかもと期待したのですが、最後は底力を見せつけられましたね。
勝つチャンスは十分にあったんですけどね。まあ、仕方ないです。よく頑張ったと思います。
http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_all/7024
クラブチームの世界一を決めるクラブワールドカップ(W杯)は18日、横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で行われ、欧州王者のレアル・マドリード(スペイン)が開催国枠出場のJリーグ王者・鹿島と対戦。延長戦に突入した試合を4-2で制し2大会ぶり2度目の優勝を飾った。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)がハットトリックを達成。バロンドールの実力を見せつけた。
前半序盤からRマドリードは両サイドをワイドに展開したサッカーを仕掛ける。9分にはMFモドリッチのミドルシュートからGK曽ケ端が弾いたボールをFWベンゼマが詰めて2戦連発となる先制点を決めた。
先制後も試合を優位に進めたが、前半ロスタイムに柴崎にゴールを決められスコアは振り出しに戻った。
1-1で迎えた後半。7分にはまたも柴崎に決められ勝ち越しを許す。まさかの展開となるも、そこから銀河系軍団は意地を見せる。14分にルーカス・バスケスがエリア内で倒されPKを獲得。C・ロナウドが落ち着いて決めて同点に追いついた。その後、互いに譲らずゲームは延長戦に突入した。
延長前半8分、一瞬のスキを突きベンゼマからのスルーパスを受けたC・ロナウドが左足で決め勝ち越した。14分にはシュート気味のボールをトラップし、左足で落ち着いて決めハットトリックを達成した。延長後半7分、イスコと交代しお役御免となった。
アジア勢として初めて決勝に進んだ鹿島は、柴崎の2得点で一時勝ち越すなど奮闘したが、延長戦で力尽きた。
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Sajilo Cafe、いわゆる本格的なカレーのお店。どれも一定レベル以上ですが、他の店との差別化はわかりませんでした。
吉祥寺駅からはちょっと遠い、五日市街道沿いにある小さなお店。たまに、前を通るとカレーの良い香りがしていて、店外に並んでいることが多かったので、気になっていました。
運よく入る機会があり、せっかくなので、カレー2種のセットにしました。
ライスかナンか、そして、辛さを選ぶことができます。普通のカレーはそれほど辛くはないということでしたので、辛めにしました。
「きのことチキン」と「マトン」を選んで食べましたが、ベースは同じみたいです。カレー自体は本格的で美味しいので、問題ないのですが、これなら1種類でも良かったです。
ナンはちょっと甘めですが、ボリュームはたっぷりです。
女性客が多いのですが、これを全部食べれるのかしら、と思いました。
ただ、吉祥寺に限らず、本格的なカレー、巨大なナン(しかも、おかわり自由)という店は多いので、特筆すべき特徴はない気がしました。強いて言えば、オシャレな雰囲気かもしれません。
オシャレというのが私の評価基準にはあまりないので、普通に美味しいカレー屋さん、といったところです。
Sajilo Cafe (カフェ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0 -

食べ放題を食べるほど成熟していない私にとって、鍋ぞうはコストパフォーマンスが良いけれども、後悔する結果になります。
肉を食べたくなり、焼肉と迷った末、しゃぶしゃぶとすき焼きにしました。食べ放題というのも選択の大きな理由です。
せっかくなので、黒毛牛とやまと豚のコースにしました。しゃぶしゃぶとすき焼きの両方を食べたいので、+200円で2種類の鍋にしました。
肉自体が特上というわけにはいきませんが、食べ放題なので、許容範囲のレベルです。ただ、これなら、1000円安い鍋ぞうコースでも良かったですね。
黒毛牛は、1切れが大きくて、食べにくかったです。もう少し小さく切ってもらえると食べやすいと思いました。
サイドメニューはそこまで充実していませんが、ソフトクリームもあるので、子供がいても盛り上がる気がします。
例によってですが、自分の胃袋のキャパシティを超えて、かなり食べ過ぎてしまい、最後は苦行のようになってしまいました。いつものことなのに凝りません。
食べ放題を食べるほど成熟していないことを再認識しました。
鍋ぞう 吉祥寺サンロード店 (しゃぶしゃぶ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0 -

砂の塔の最終回は酷かったですね。職場の忘年会を断ってまで見たのに、最悪でした。終わり悪けりゃ、すべてダメですね。
いやあ、あんな犯人ないでしょ。JSBとその認知症の母親って、なんだかなぁ。
何かも中途半端。謎解きもいまいちだし、何かしらの感動的な要素もないです。
途中、松嶋菜々子が鬼気迫る感じだったところが唯一の見せ場でしたね。
見て損したと思うドラマでした。
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平凡な主婦、高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。
しかし、そこに住むプライドや虚栄心にまみれたタワマン主婦たちに振り回されることに…。
子ども達が浮いてしまわないために、必死で馴染もうとする亜紀は、上の階に住む佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会い、他の主婦と違って親切な弓子に救われる。そんな中、体操教室の見学に行った亜紀はかつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平(岩田剛典)に再会する。
タ ワマン主婦の頂点に君臨するボスママ・寛子(横山めぐみ)のお気に入りの航平だが、実は亜紀には他人には語れない“秘密”があり航平との関係を隠すのだが、それが最初の“ママ友いじめ”につながっていくーー。その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。
警察の捜査を嘲笑うように次々と幼児が失踪していくが、誘拐犯の手がかりは一切見つからない。
警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は失踪した子の母親の共通点に気づく。
そして、「ハーメルン事件」の影響は亜紀の息子・和樹(佐野勇斗)と娘・そら(稲垣来泉)にも忍び寄っていた…。














