思わず、見入っちゃいました。
今の体じゃ無理だと知りつつ、こういうのを見ると、すごく格闘技をやりたくなります。
来年から無理のない範囲ではじめたいなぁ。

思わず、見入っちゃいました。
今の体じゃ無理だと知りつつ、こういうのを見ると、すごく格闘技をやりたくなります。
来年から無理のない範囲ではじめたいなぁ。


以前から気になっていたお店。ランチタイムは混んでいて、なかなか入れませんでした。
たまたま、遅めの時間に通りかかったので、入ってみました。店員さんが、ダルバード・ノンベジがおすすめというので頼みました。
ダルスープ( 豆のスープ)はおかわり自由で、体に良さそうな味でした。薄味なので、カレー等の合間に口の中を整えるのにいい感じです。
タルカリ(野菜のターメリック炒め)は、スパイスが効いていて、美味しいです。カレーと言われても、そう思います。卓上にあるチリソースをつけて食べたら、最高に美味しいです。
チキンカレーも定番ですが、美味しいです。
これらの3つを交互に、組み合わせながら食べると、なんだかウキウキしちゃいます。
とても満足でした。
税込みで1004円にするなら、1000円にすればいいのになぁ、というのが唯一の不満です。

道玄坂の上のほうにあるラーメン屋さん。塩ラーメンということで、かなりあっさりしたものを想定して行きました。
券売機には夏季限定のメニューがいくつかあって、興味はあったのですが、やはり最初は定番でと思い、熟成塩ラーメンにしました。
まず、ラーメンより驚いたのが、卓上のトッピング。
岩のり、とろろこんぶ、梅、柚子胡椒、辣油、ニンニクと6種類あるじゃないですか。
味の薄いのから順に入れていき、俺流を作るのがいいらしいです。
卓上トッピング好きの私からすると、これだけで大満足です。
岩のりやとろろ昆布で和風を味わいながら、徐々に柚子胡椒、辣油、ニンニクでどんどん味を濃くして、最後は岩のりととろろ昆布に原点回帰するって感じで、独りで盛り上がりました。
ラーメン自体で言うと、スープは結構しっかりした味で良かったです。隣の人は普通の塩を頼んでいたのですが、見る限り、淡泊すぎていまいちな気がしたので、熟成を選択して正解だと思いました。
麺については、あまり好きなタイプではないのですが、濃厚なスープには合う気がしました。
是非とも、また来たいです。

恥ずかしがるほどの、そんなプライドは必要ないのにね。
何となく他人に努力を見せるのが嫌なのかもしれません。努力に勝る天才はなしなのに!
実際、努力しているオーラ、もしくは、アピールを出している奴とかは、「結果出してから言え」と内心、苦々しく思うぐらいだから、変に周りの目を気にしているのかもしれません。
子供たちに自由に生きろ、とか言っている場合じゃないです。
それにしても、すごい偶然。
エレベーターで、ずっとこっちを見ているおじさんがいるから、もしかしたら、ホモなのかもしれないと肛門に力を入れて身構えていたら、声を掛けられました。
ホモじゃなかったので、ホッとするやら、恥ずかしいやらで大変でした。


味は桃のあっさり版って感じですね。写真は柿のようにも見えますが。


このランチ、メニューに載っている写真がすごく美味しそうだったから、本当はカレーを頼もうと思っていたのに、急遽、路線変更して注文しました。
出てきたものは、想像以上に小さくで、がっかりしました。
写真だとボリューム感があったのに、実物はちょっと小さいんですね。
しかも、3種類のおかずのうちの1つが、ごく普通の焼き鳥にしか見えずに、これもがっかりの要素でした。
でも、海老の入った赤いやつ、これが何という料理なのか全くわからないのですが、これは辛くて美味しかったです。辛いのが苦手な人はきついかもしれませんが。
美味しいけど、若干、量が少なく、値段が高い、ということは、ちょっと上品な店なんでしょうね。インドネシア料理ということなら、私の場合、もっと屋台チックな雰囲気のほうが盛り上がったと思います。

8シーン自体はありがち。
確かに反省しなければならないことは、その通りだけど、大和証券のドメインにある理由はなんだろう。株で儲けて、高騰する教育費を捻出してくださいってこと?中学受験もお金かかるらしいですから。
私個人の話で言うと、多いのはシーン6とシーン7かな。
いい父親でありたいとは思っていますが、人間味のある父親でありたいとも思っています。詭弁ですかね?
http://www.daiwa.jp/sodatte/article/s0018.html
NGシーン1:自分の機嫌で子どもへの接し方に大きな差が!
ママやパパも人間ですから、どうしてもイライラしてしまうこともあるはず。そんな気持ちのときに子どもを叱るシーンが重なると、普段の叱り方と違う行動をとってしまうものです。感情に任せて怒鳴ったり、過去のことまで蒸し返して叱っていませんか?
NGシーン2:きょうだいを比べてしまったり、上の子にどうしてもキツくあたってしまう
きょうだいを育てるママにありがちなのが、叱るときについつい子どもたちを比べた発言をしてしまうこと。「○○ちゃんは上手なのに」「お兄ちゃんはもっと早くできていたのに」などというフレーズが口から出てしまうこと、ありますよね。
NGシーン3:何度言っても改善しない行動に「どうしてあなたは……」と人間性を全否定してしまう。
宿題をしない、脱いだ服を片付けないなど、子どもは親に同じことを何度も言わせる天才です。とはいえ、ときにはそのことにイライラしてしまい、「どうしてあなたは……」「何度言えばわかるようになるの!」という発言が口からポロリと。どんなママやパパにも経験があることかと思います。
NGシーン4:きょうだいげんかをしたときに、原因を聞かずに頭ごなしに「両成敗」にしてしまう。
毎日のように繰り広げられるきょうだいげんかに、「うるさい!」「いいかげんにしなさい!」とけんか自体をやめさせて、理由も聞かずに両成敗にしていませんか?
NGシーン5:自分の趣味を押し付けてしまう
「子どもがサッカーをやりたがるけれど、本当は野球をしてほしい」など、子どもの行動に自分の趣味を押し付けてしまうことも。お兄ちゃんがサッカーをしているから、送り迎えの関係で弟にもサッカーをと考えるママやパパも多いはず。それもごもっともな理由ではあるのですが……。
NGシーン6:好き嫌いは克服させる!
子どもに好き嫌いが多いのが悩みのタネというママは多いものです。栄養面や将来困らないようにと考えて、好き嫌い克服のために日々奮闘しているママも多いのですが……。
NGシーン7:子どもの「なぜ?」をいつも適当にあしらってしまう。
子どもの「なぜ?」にはなるべく丁寧に答えたいと思いつつ、急いでいる時間やほかのきょうだいに手がかかっていると、どうしても適当にあしらってしまいますよね。
NGシーン8:子どもに聞こえる場所で、ママ友とパパの悪口が盛り上がってしまう
ママ友とのおしゃべりの内容がパパの悪口で盛り上がってしまうこと、ありますよね。近くに子どもがいても、まだ小さいから聞こえてもわからないはずと油断してしまいがちです。

長女や長男に聞かせてあげたい。はっきりと理解できなくても、このことが実感できたら、それで満足です。今じゃなくてもいいけどね。
日々選択肢はあって、それに気付けるか、選択するかは、本人の、なんだろね、運とかヤル気とか向上心とか野心とかセンスとか環境とか色々あるけど、やっぱり本人次第なんだわよ、て思うわよ。

鉄腕アトムの世界もあとちょっと。
写真で運営資金を賄うというアイデアは秀逸だと思います。が、本当にどこまで写真を買うのかという点については疑問が残るけど。
あと園児がキックして壊しそうだから、保険料が結構高くなりそう。

http://robotstart.info/2015/08/07/meebo.html
ビジネスモデルはこんな感じです。
1:幼稚園や保育園に設置したロボット「MEEBO」が自動的に写真を撮る。
2:その写真はユニファのサービスである「るくみー」に自動的にアップロードされる。
3:サイト上で保護者の方が閲覧し、気に入ったら購入をする。
4:購入した写真のマージン(20%)を原資にして「MEEBO」のレンタル代金と、管理するスマートフォンのレンタル代金を相殺する。
ということです。
つまり、1ヶ月約900枚の写真を園の保護者の方が購入すれば、実質無料となる仕組みです。(レンタル代金以上のものは園の収益になります。)
「Sota」に「MEEBO」オリジナルの機能が搭載されています。
1:園児の様子を記録する機能
・顔認識/表情認識による自動撮影
・集合写真の撮影
・保護者向けの報告
・動画撮影(今後実装予定)2:園児の命を守る
・検温(現在はデバイスだが、サーモグラフィで感知するようにさせたい)
・地震速報
・アレルギーチェック(今後実装予定)3:園児と一緒に遊ぶ
・ダンス
・クイズ(実装予定)
・昔話(実装予定)他
将棋とか指せるといいですね。音楽とかを流せるとか、親とチャットできるとか、夢は広がります。
そして、何かトラブルがあったときに、防犯カメラのように映像が残っていれば、解決しやすくなると思います。幼稚園や保育園の先生を守る意味でもいいかもしれません。

日替わりの鯖はいまいちでした。脂の乗りがあまり良くなかったです。
でも、そんなの関係ねぇ。(小島よしお風)
明太子と高菜があればそれで問題ないです。
テーブルの上にさりげなく置かれている「明太子のひみつ」も、何とも言えず、いい感じです。

焼き鳥屋と言えば、もくもく煙のなか、おじさんが汗をかきながら焼いてくれたものを食べるという印象ですが、この店はその概念を完全に変えてくれました。
その日はたまたまなのかもしれませんが、厨房も接客も全員女性で、焼き鳥が似合わない雰囲気でした。
まあ、気を取り直して、焼き鳥を頼もうとすると、基本的には2本セットみたい。
えー、できれば種類を多く食べたいのに、残念。
仕方なく2本ずつ食べましたが、全般的に脂が多すぎ。ジューシーを通り越して、オイリーな味。これは調理ではなく鶏肉そのものの問題な気がします。実際のところはわかりませんが、私にはどちらかと言うと安価な材料なんじゃないかと思いました。
途中で胸やけがし始めたので、TKGで〆ました。でも、そのTKGも何の工夫もなく、卵とご飯。そして、醤油。それがTKGと言えばTKGですけど、ゴマ油をちょっと垂らすとか、鶏肉の煮汁とかを加えるとかの工夫があっても良かったのになぁ、と思いました。
メニューを見ると、焼き鳥食べ放題1,950円というのがあり、これは、結構、盛り上がりそうですね。小学生は1,000円、幼児は無料なので、家族連れにはいいかもしれません。次に来るとしたら、1人でもこっちにしたいと思います。ただ、脂ぎっている肉なので、あまり食べれない気がしますけど。

確認したわけではないが、恐らく夫婦でやっているお店。その人柄の良さがお店の雰囲気として伝わってきます。
勝手な妄想ですが、丁寧になって、休日に作っていたご主人の得意料理をそのままメニュー化したんじゃないかと思えるぐらい家庭的です。オシャレな飾りつけをしているけど、もっと落ち着いた感じのテイストのほうが良い気がします。
そして、テーブルの人工芝はチクチクするので、個人的には改善して欲しいです。
焼きそばは、ソースと塩糀があり、迷いに迷った末、塩にしました。
矢継ぎ早に、スティック野菜、ポテトサラダ、野菜スープが出てきました。普通に美味しかったです。ポテトサラダは想像しているより甘かったです。これがジャガイモの甘さだったとしたら、かなり美味しいと思います。
肝心の焼きそばは2玉にしたせいもあり、ボリュームは満点。ただし、盛り付けはもう少し工夫したほうがいいです。パッと見た感じ、そんなに美味しそうには見えませんでした。
味も平凡でした。中華料理屋でこの焼きそばが出ても文句は言わないのですが、焼きそば専門店だと、ハードルが高くなって、もう少し工夫とかないのかと思います。野菜をふんだんに使っているみたいですが、食べてそうは思わなかったですね。
そして、最悪だったのは、トッピングの唐揚げ。手作りの鶏の唐揚げを期待していたのですが、レンジでチンする冷凍食品のようなものが出てきて、これはがっかりでした。これならトッピングは要らないです。野菜の素揚げにすべきだったのかもしれません。
ということで、本気で飲食店を経営するつもりなら、もう少し努力しないと、なかなかリピーターは増えないと思います。