
今日の天気は最悪ですね。夏に向けて、ダイエットしなきゃ。いつものように口だけですけど。体重だけは右肩上がり。


今日の天気は最悪ですね。夏に向けて、ダイエットしなきゃ。いつものように口だけですけど。体重だけは右肩上がり。


オープンして、ビール半額などの特別キャンペーンをやっているということで行きました。店は地下1階にあるので、ちょっと入りにくいですね。
店内は白を基調にしているものの狭く、椅子が高く、飲食店というよりは、カフェとかに近い形態で、少し居心地が悪い感じです。居抜きなんでしょうかね。
オーダーの仕方は、紙にトッピングしたいものをチェックして提出して、辛さを選ぶというシンプルなものです。
キャンペーンで同じ値段で5つ選べたので、鶏肉、海老、卵、きくらげ、パクチーにしました。パクチーは申し訳程度に乗っていただけなので、おすすめはしません。
辛さは3辛で、確かに辛かったです。しかも、卓上にあった山椒をたっぷり入れて、「麻」でビリビリ痺れました。
ただし、私には、春雨はボリュームがなさすぎで、物足りなかったです。そもそも、低カロリーだし、量も少ないです。これ、ラーメンにしてくれたら、再訪するかもしれないけど、春雨だとねぇ、って感じです。


定食、1000円。ちょっと高めです。
日替わりが売り切れてしまい、がめ煮にしました。いろいろ入っているけれども、これで1000円はないでしょ、と思いがちですが、このお店の素晴らしいのは、ランチタイムは明太子と高菜が食べ放題ということです。
卓上に明太子と高菜がどっさり入った容器があり、そこから、自由にとって食べるシステム。
正直に言うと、ご飯と明太子と高菜があれば、あとは何も要らないですよ。
明太子は少し辛さ抑えめなのが、残念でした。辛いのが苦手な人もいるだろうから、激辛と普通の2種類を用意してくれるといいんですけどね。
とにかく、ひたすら、明太子をいただきました。明太子をこんなにがっつり食べる機会なんて、過去にないので、非常に興奮しました。
あ、がめ煮も美味しかったですよ。そこそこ。でも、印象には残っていません。明太子に完全に負けました。

予定外の支出です。
本人は”のほほーん”としているのですが、周りがやきもきするので、安心させる目的で買いましたが、却って自信をなくす結果になったらどうしよう。
まあ、中学受験なんて、所詮は人生の1つのオプションだから、やめてしまえばいいんですけど、負けず嫌い根性で、やるならベストは尽くしたいとは思います。
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渋谷の奥の南平台のほうにあるお店。夜は和風の居酒屋、昼はラーメン屋みたいです。
昼のラーメンのメニューは、醤油と塩とこの季節は冷やしラーメンでした。でも、聞いてみると、裏メニューというのがあって、担々麺とか、味噌ラーメンとかもあるみたいです。
ちょっと気になりましたが、店主が醤油がおすすめというので、醤油の太麺を頼みました。
最近、流行っているギトギト系ではなく、スープは、優しい味で、いい出汁が出ていました。そして、メンマというかタケノコが甘くて美味しかったです。メンマラーメンがあれば、次からはそれを頼みます。
ただ、ボリュームは少なく、かなり物足りない感じで、追加の替え玉をしましたが、これだけスープがあっさりしているので、麺とスープがちぐはぐになっちゃった印象です。ご飯を頼んでリゾット風にしたほうがいいかもしれません。
美味しいけど、通うほどではない、って感じですかね。


それだけ、このカラスの傍若無人ぶりには、腹立たしく思っています。道路なんか糞で真っ白になっていますし。
それと言うのも、近くに結果的に餌付けしているクソババアが住んでいるからです。早く、相続税が払えなくなって出て行って欲しいんですけどねぇ。
小さい子がカラスに襲われて怪我するというような事件が起きれば、行政も本腰を上げてくれるのでしょうか。であれば、狂言襲撃をやってみようかしら。
市も問題視していて、何かしら対策をやるみたいですが、撃退グッズで守るのではなくて、巣を直接攻撃して、叩きのめしてやりたいほどイヤです。
都知事候補者には是非ともカラス対策を公約に入れて欲しいです。ドクター中松とかだと困りますが。

本当は他の店に入ろうと思っていたのですが、少し混雑していたり、そもそも休みだったりして、普段は行きそうにないところに行こうということで、2階にあるお店に行きました。
入ってびっくり。客が誰もいないじゃないですか。もしかして、営業時間終了とか思ったけど、やっているみたいでした。これじゃあ、閉店に追い込まれるのも時間の問題かな、と思いつつ、メニューを見ました。
どれも、高くて、ドン引き。
でも、せっかく来たのだからと、「よくばりセット」的なものを頼みました。たん焼きにつくね、煮込みにとろろ、といろいろあります。でも、これで1890円ってさすがに高くないですかね。
食べてみると、どれも不味くはないけど美味しくもない。
うーん。
しかも、そこそろ広い店内で客より店員のほうが多く、居心地が悪いうえに、閉店の準備をバタバタとし始める始末。
早く食べて、さっさと帰ろう、とだけ思いながら食べた肉がそれほど、美味しいはずもなく、再訪はないだろうな、と思いつつ、逃げるように帰りました。


大トロにしては、かなり赤身に近い感じなのですが、少なくてもトロを2貫125円で食べることができます。1人1皿ですけど。
その他、いろいろなものが安くなっています。
もちろん、ネタは売り切れが続出なんですが、そんなに期待しなければ、たらふく食べても、それなりに安い値段で収まります。
財布に優しい回転寿司ですね。
以前は、変に期待して失敗しましたが、今回はそこそこ満足しました。10時30分になったら、有力な選択肢ですね。
理由を特定するのが難しそう。
そもそも、元の光回線が遅かったら、お手上げだし。無線LANだったとしても、買い替えるには原因として特定しないと、決断はしにくい。
ある日、突然、早くなったりしないかなぁ。


何となく、いい感じ。バイス飲みたい。さぶちゃんでよく飲んだんですがねぇ。もちろん、こんなペットボトルじゃなくて、瓶でしたけど。
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何となく店の雰囲気とか、料理とか、高級感を出そうとしているような意図を感じるけども、料理も普通の居酒屋レベルだし、接客も気持ちいいとは言えないですし、まあ、普通の居酒屋かな。
個人的には、高級感を出さずに、もっと大衆感を出したほうが、豊洲という土地柄、いいんじゃないかなぁ、と思います。
日本酒メニューを揃えているように思うけど、とことんまでこだわった感じはしないんですよね。こだわるなら、提供の仕方とかまでこだわって欲しいところです。その割に値段が高くてびっくりしました。
総合的にみて、チェーン店の居酒屋の高級志向のブランドのほう、っていう感じです。積極的に行きたいとは、思いませんね。
クソ分析ですね。なんでも、分類すればいいってもんじゃないですよ。事実を大まかにとらえて、無理矢理分類していいのは、それで建設的なことが言える時だけにして欲しいです。
いま、企業のなかで「40代を中心に『若年性老害』が増えている」と人事コンサルタントの城繁幸氏は指摘する。
「40歳までに昇進できるのか、白黒ハッキリついて先が見えてきます。いまや6割がヒラ社員、なれても係長や担当課長止まりで、出世コースから外れた人たちにとって40代は『消化試合』なんです。どうやって社内で承認欲求を満たすかというと、否定しダメ出しから入る批評家になるしかない。それが、老害サラリーマンが増加している世代的メカニズムだと思います」
と分析する。
これら老害社員はいくつかのパターンがある。人事戦略コンサルタントの松本利明氏は、「たとえ出世コースに乗っていても老害化は起こる」と指摘し、以下のように4つに分類する。
「老害中年の言動は、『出世コースにいる/外れている』、そして『仕事へのモチベーションが高い/低い』という4つのベクトルがあります。