小さい頃、友達に蹴りを入れるときに、意味もわからず、「アリキックッー!」と叫んでいたのが、懐かしいですね。猪木の対アリ戦のキックが語源だと、後に知ったときはびっくりしました。
アントニオ猪木って、政治家になったときの姿とかを見て、あまり良い印象はなかったのですが、この試合は良かったです。プロフェッショナルのレスラーだと思いました。
お客さん受けしない試合でしたが、いい試合だったと思います。

小さい頃、友達に蹴りを入れるときに、意味もわからず、「アリキックッー!」と叫んでいたのが、懐かしいですね。猪木の対アリ戦のキックが語源だと、後に知ったときはびっくりしました。
アントニオ猪木って、政治家になったときの姿とかを見て、あまり良い印象はなかったのですが、この試合は良かったです。プロフェッショナルのレスラーだと思いました。
お客さん受けしない試合でしたが、いい試合だったと思います。

永遠に見続けなかったのは、11話以降は配信されていなかったからです。
10話までは、シンの話で、深みがなかったです。やっぱり、北斗の拳のここまでの人気はラオウがいたからなじゃないかと思います。
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汚らしいけど、酔いが回っているので、気になりません。世の中、よくできていますね。









評判がいいので、すごく楽しみして行きました。
お通しが出てきたときには、かなり盛り上がりました。こんなに立派なお通しは初めてです。ただし、これで600円というのはある意味安いのかもしれませんが、自分が頼みたいものじゃない場合もあるので、なくてもいいかなぁ、というのが正直な感想です。
料理はどれもレベルが高く、すごく丁寧に作っているという印象ですが、出てくるまでの時間がかかるのが難点です。私は、もう少しテキパキと食べたかったですね。
刺身の8点盛りは税込みで3000円ぐらいなんですが、種類は多いけど、群を抜いて美味しいというものはなかったです。サラダはグラスに入っていて、見た目はいいのですが、混ぜることもできずに、食べにくかったです。普通に出してもらいたかったです。
レアカツは思っていたより普通でした。肉の美味しさがそんなに際立たない調理方法なのかもしれません。普通にステーキかたたきを注文しておけば良かったのかなぁ。太巻きも出てきたときは盛り上がっていたのですが、まぐろの質とご飯がいまいちでした。
で、最も美味しかったのはだし巻き玉子。出汁の味もいいし、大根おろしの代わりの胡麻油風味のニラも良かったです。
出てくるのが遅いので、満腹になる前で帰ることにしたのですが、お会計の金額を見てびっくり。想定したよりも、かなり高かったです。家に帰って、何度もレシートを確認したほどです。
丁寧に料理を提供する店だとは思うのですが、値段のことを考えるとコストパフォーマンはいまいちで、再訪することはなさそうです。

長男の学級会は、プロセスを踏んで、多数決で何をして遊ぶかを決めるのですが、ぐだぐだで先生が小さい声で指示した言葉をオウム返しする司会で、うーん、これが限界かぁ、と思いました。
長女のディベートは、バイキンマンは悪かどうかというテーマだったのですが、論点がかみ合わずに、盛り上がりませんでした。
二日酔いだったので、眠くなってしまいました。でも、頑張って、起きていました。


期待度が高すぎたのか、飲みすぎでポンコツになっていたのか、麺の固さが足りなかったのか、そもそも、白丸とは相性が悪いのかは定かではありませんが、何となく、いつものようなトキメキは感じませんでした。
まあ、こういう日もありますね。それなら、ラーメンを深夜に食べなきゃいいのに!


ランチを食べ損ねて、2時ぐらいに六本木駅について、どうしようかと迷っていました。
その日は、夜に飲み会があったので、酔っぱらわないように、お腹をいっぱいにしておこうと、全聚徳のランチバイキングにしました。
入ってびっくり、料理がカピカピ。温かくもなかったです。餃子、焼売、あんまんなどは、隣のとくっついてしまって、論外でした。
お金をとって出しているのなら、せめて、鮮度管理ぐらいはしてもらわないと、話にならないです。
唯一、まともな料理として認められたのは、麻婆豆腐だけでした。
前回より値段も高くなっているし、2度と行きません。

なぜか前の日になると、飲みすぎてしまいます。
この日は不機嫌な果実の最終回だったと記憶していたので、テレビを見たいから帰ると言いたかったんですが、録画すればいいじゃんとか言われて、操作がわからないからできないことがバレるも恥ずかしいので、居残りしました。
歓迎会で、財布要員としても頭数が必要なんで、と自分に言い訳しながら。
酔っぱらうと、惰性で行動することが増えてしまいますね。
ああ、どういう結末になったんだろう。


渋谷の外れにある不思議なラーメン屋さんです。
旨口と濃い口があるみたいですが、旨口にはアルファというのがあるらしいので、もの珍しくてアルファにしました。
こだわっているだけあって、確かにスープは美味しい気がしました。個人的な好みから言うと、少ししょっぱかったので、もう少し薄味にして欲しかったです。
麺は蕎麦のような麺ですね。本当は、もう少し固めに茹でて欲しかったのですが、かなりやわらかい食感でした。
チャーシュー、ネギ、水菜はごく普通で、もう1つの黄色いのは不思議な味でした。もう少しトッピングに力を入れてもいいのかもしれませんね。
最後にご飯を頼んで、雑炊のようにして食べたら、美味しかったです。
こだわりの卵かけご飯を食べたかったです。次回のお楽しみ、ということで。

昼からフレンチなんてちょっと贅沢。前菜とメインを選べるだけで嬉しい気分になっちゃいます。
前菜はカツオのサラダ。カツオは正直言って、それほど鮮度が高いとは思いませんでしたが、野菜はたっぷりで、見た目も華やかでしたし、満足感はありました。
メインの鶏肉は、想像していたより大きくと、見た瞬間に盛り上げりました。ただ、残念なのは、味付けが濃すぎて、鶏肉の味があまり目立ちませんでした。もう少し塩分控えめにしてほしかったですね。
パンとライスを選べたのですが、これだけ濃い味付けだとライスのほうが良かったかもしれません。次はライスにします。
ドリンクもつくし、コストパフォーマンスはいい店だと思います。


ディナーは中学生未満は不可なので、気にはなっているものの、いまだかつて訪問したことのないお店です。
マドレーヌも有名で、これは普通に販売しているそうです。妻が買ってきてくれたので、いただきました。
食後のデザートとして食べたのですが、持った瞬間、その重さにびっくり。
これだけしっかりした重さなのだから、濃厚だろうと予想していたら、その予想にそぐわない濃厚さ。
レモン味だったこともあり、その濃厚さの中にも爽やかさがあって、美味しかったです。
次は、ぜひとも、店に行きたいですね。