本当はどこかに遊びに行きたかったのですが、仕方がないですね。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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天気が良かったので、公園でサッカーやキャッチボールやバドミントンをしようと行ったけれど、長女と長男が大喧嘩。
あまりにも腹立たしかったので、15分弱で撤収。クソだな。
喧嘩の理由は、ハンドしたかしないか、です。ああ、最悪。
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久しぶりのドンジャラ。「びっくりセット」をあがったのに、誰も称賛しないのは不思議。麻雀で言えば、天和ですよ!
生まれて初めての天和にドキドキしちゃいました。
でも、結果は、2回やって、3位と3位。だって、びっくりセットがそんなに点数が高くないんだもん。
2回とも4位の長男は泣いて、すごい険悪な雰囲気で終わりました。
うちの家あるある、です。
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那須ハイランドパーク、長女の誕生日のプレゼントとして行きましたが、緩い感じがちょうど良かったです。

激しいジェットコースターとか、もう乗れないし、アトラクションに乗るために、行列に並ぶのもつらいので、ちょうどいい感じです。
長女はほとんどすべてのアトラクションを制覇しました。長男は身長が足りなかったり、勇気が足りなかったりして、全部は乗っていませんが、それでも満喫していました。

こんなのもいました。このチープな感じが最高。
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モンスターペアレントとかいうのは、本当にやっかいですね。権利ばかり主張する風潮が良くない気がします。
こんなクソ親がいたら、先生も大変ですよね。鬱になっちゃいそう。
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/03310530/?all=1
最悪の経過をたどり、長野県の教育史に深く刻まれることになった「いじめ自殺」事件がある。舞台は、上田市にある県立丸子実業高校(現・丸子修学館高校)。家出を繰り返し、不登校になった1年生の男子が、久しぶりの登校を前に自殺したことから、同級生、保護者、教師たちは悪夢のような事態に直面することとなる。
自殺の責任はいじめを隠蔽した学校にあると、母親は校長を「殺人罪」で告訴。母親の代理人を買って出た人権派弁護士が繰り出す訴訟攻勢、さらに県会議員、マスコミも加勢しての執拗な追及に、関係者の多くが心身に変調をきたすほど蝕まれ、高校は通常の運営が危ぶまれるまで追い込まれてしまう。だが、教師や保護者、同級生たちは、真実を求め、法廷での対決を決意する。法廷で明らかになったのは被害者であると主張していた母親の「狂気」だった――。
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長女の幼稚園時代の友達がSAPIXで頑張っているらしい。夜の12時ぐらいまで勉強するとは、びっくり。
もともと賢いのに夜の12時まで勉強するなんて反則ですよね。さすが、1番上のクラスみたいです。一定量の勉強をしたら、さっさとやめて、8時ぐらいには就寝するのとは、レベルが違います。同じ模試を受けるのも申し訳ないです。
ではあるものの、長女をそこまで勉強をさせるつもりはないです。たかが、中学受験でしょ。純粋な気持ちがまだ残っている今しかできないこともあるだろうし、過度な勉強が知的好奇心を失わせているような気もします。
まあ、ゆるゆると、楽しみながら、そして、自分で生きていける大人になるような武器を磨く手伝いをしていきたいです。
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長男はトミカなどで、サッカーごっこをするのが大好き。いつまで、こんな無邪気にひとりで遊んでいられるんだろう。

もうちょっと広がったほうが、サッカー的には良さそうですね。
そういえば、久しぶりに長男のサッカーを見に行きました。あまり上達した感じはしませんが、楽しんでいるみたいなので、一安心です。
私自身も、長男のゴールが見れて良かったです。
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志望校判定サピックスオープンを受けたせいで、SAPIXから電話がかかってきたけど、全然、盛り上がりませんでした。
いやあ、電話を掛けてきた、おじさんが要領を得ませんでした。あまり賢そうな感じじゃなかったです。
入室を勧誘しているんだか、一応、電話を掛けるのがルールだから仕方なしに掛けたのか、微妙な感じです。
あまり成績が良くなかったから、こんな冷たい対応なんですね。
そういえば、大昔、日能研の電話対応にも腹を立てていた記憶もあります。
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思い出のマーニー、ファンタジーなストーリーだとは思いますが、子供たちと謎解きしながら見るのも面白かったです。

最初から、この映画は何か特殊なストーリーだとわかったので、アンナが抱いていた人形がマーニーじゃないのか、などと謎解きをしながら見たら、意外に盛り上がりました。
そして、ストーリー自体も、ちょっとわかりにくところもありましたが、すごく良かったです。
アンナが素晴らしい人間というわけではなく、小さいことにイライラしながら、そのイライラする自分も良くないと感じている等身大であるというところがいいのかもしれません。
そう、共感を覚えやすいんですよね、この主人公には。
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この世には目に見えない魔法の輪がある。
海辺の村の誰も住んでいない湿っ地(しめっち)屋敷。
心を閉ざした少女・杏奈の前に現れたのは、青い窓に閉じ込められた金髪の少女・マーニーだった。「わたしたちのことは秘密よ、永久に。」
杏奈の身に次々と起こる不思議な出来事。
時を越えた舞踏会。告白の森。崖の上のサイロの夜。
ふたりの少女のひと夏の思い出が結ばれるとき、杏奈は思いがけない“まるごとの愛”に包まれていく。あの入江で、わたしはあなたを待っている。永久に―。
あなたのことが大すき。
あと、原作があるみたいで、今度、読んでみたいなぁ、と思いました。
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ゆるゆるとホームパーティー。長男がいつものようにへそを曲げて大変でしたが、もう慣れっこです。
すごい風なので、人生ゲーム。長男が勝って平和に終わりましたが、その後、いろいろとあって、逆ギレして最悪の雰囲気の中でのプチ・パーティー。美味しくいただきました。
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