カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 6/21の長男の漢字検定はさすがに断念。まずは、ひらがなから完璧にすることを考えましょう。

    6/21の長男の漢字検定はさすがに断念。まずは、ひらがなから完璧にすることを考えましょう。

    敏感期かと思い、ちょっと期待しましたが、どうやら難しそうです。

    結構、覚えてはいるのですが、まだ手先の器用さが足りないのか、上手ではないですし、そもそもの目的がテキストをやり終えることのようで、答えを見ながらなので、合格は難しいです。

    過去問を買ったのですが、少しテンションが下がっています。

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    でも、9級のテキストには興味津々で、やりはじめています。どうも、自分は漢字ができるというのが、ちょっと誇らしいみたいです。

    常日頃、基本を大切にとか、一歩一歩着実にとか言っているのですが、モチベーション重視で好きなことをやらせることにしました。

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  • ピーターパンを見ました。ティンカーベルって、かなり意地が悪い性格だったんですね。

    ピーターパンを見ました。ティンカーベルって、かなり意地が悪い性格だったんですね。

    子どもたちにつきあって、ディズニーのピーターパンを見ました。初めて、ストーリーがわかりました。ずっと、ヒロインがティンカーベルだと思っていたのですが、ウェンディーなんですね。

    そして、長女がまだ小さいころ、ディスニーランドで、変なキャラクターに絡まれて、オドオドしていたのですが、あれが、フック船長だんたんですね。

    でも、フック船長、ワニより弱いのが、かなり滑稽ですね。

     

    ロンドンの街外れに、ウェンディという優しい女の子が住んでいました。そのウェンディが子ども部屋で過ごす最後の晩のことでした。いつまでも12歳のままの不思議な少年ピーターパンと、焼きもちやきのティンカー・ベルがやって来たのです。そしてウェンディと弟たちを“ネバーランド”へ招待します。ティンカー・ベルの粉をちょっとふりかけて、右から二番目の星を目指してまっすぐに飛んでいけば、そこは大人にならなくてもいい島“ネバーランド”!ところが、ピーター・パンを目の敵にしている海賊、フック船長の悪だくみに巻きこまれて・・・。

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  • ちょっと早いけど、長女の誕生パーティー。ひたすら食べて、お腹いっぱい。もうケーキは食べられないかも。

    ちょっと早いけど、長女の誕生パーティー。ひたすら食べて、お腹いっぱい。もうケーキは食べられないかも。

    何だか日常の延長線上。非日常じゃないということは、普段から幸せってことでしょうか。そう解釈しよう。

    それにしても、お腹いっぱい。リバウンド中のダイエットはどうしよう?

    それにしても、ジュンホンマのケーキは美味しいですね。特注でクリームをイチゴにしました。色が鮮やかでいいですね。

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    (さらに…)

  • 久しぶりのオリンピックセンター。半年ぶりぐらいかな。ゆるーい感じの運営が素敵。

    久しぶりのオリンピックセンター。半年ぶりぐらいかな。ゆるーい感じの運営が素敵。

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    参宮橋も久しぶり。小田急線の車掌さんがフレンドリーで長男も大喜び。練習に来たんですけどね。

  • 優学習会すぐるのホームページでダウンロードできるプリントは意外に活用できそうです。

    優学習会すぐるのホームページでダウンロードできるプリントは意外に活用できそうです。

    種類と量がそれなりにあるので、使えるんじゃないでしょうか。

    ロケーションの問題もあり、お世話になることはないので、申し訳ないのですが、これから活用させてもらおうと思っています。

    情報源: 中学受験専門塾・優学習会 すぐるホームページ

    中学受験専門の学習塾である優(すぐる)学習会は,四谷大塚提携塾です。新宿区高田馬場にて1981年以来,一つの教場で合格への対策指導をしています。無料教材満載の「すぐるゼミ」,推理力・論理力を養う「学習パズル」や「学習ゲーム」など,コンテンツ満載!

  • SAPIXの偏差値を見てびっくり。すごいハイレベル。例えば、御三家の武蔵が55ってどういうこと?

    SAPIXの偏差値を見てびっくり。すごいハイレベル。例えば、御三家の武蔵が55ってどういうこと?

    どれだけ母集団が高いんだろう。だから、あんなに難しい問題にしたんですね。妙に納得しました。

    吉祥寺近辺の学校だと、吉祥女子で50、成蹊で42、藤村は一覧にも載っていません。えっー。

    うちの子レベルでは、このテストで、実力をはかることはできない気がします。

  • SAPIXの公開模試の問題を見ました。いくらなんでも難しすぎないかと思いました。

    SAPIXの公開模試の問題を見ました。いくらなんでも難しすぎないかと思いました。

    まず、ほとんど、基本パターンを理解しているだけで正解できる問題がないのにびっくりしました。

    理科と社会は、問題文が長く、問題の意図を理解するのが、そもそも難しく、せっかく勉強した知識類が定着しているかどうかがわかりません。勉強量が足りなくて点数が取れなかったのか、問題の理解力が足りなくて点数が取れなかったのかの判断がつかない感じです。

    この時期は、基礎だと思っているので、問題文をひねる必要はないと思うのですが、どんなもんでしょう。

    算数もかなり難しいですね。後ろのほうの問題はかなり難しく、算数がずば抜けて得意な子以外は、(1)だけ解く戦略か、解ける問題を探して集中する戦略をとらないと点数は出ない気がします。

    国語はその中では簡単です。問題文が長いのですが、奇をてらった問題はないと思いました。

    (さらに…)

  • 長男のベネッセの教材に押し花があり、慌てて、花をゲット。ちゃんとできるのか不安。

    長男のベネッセの教材に押し花があり、慌てて、花をゲット。ちゃんとできるのか不安。

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    とりあえず、家の近所の道端に咲いている花をゲット。ただいま、百科事典で押しつぶしています。ベネッセに限らず、最近の教材は良くできていますね。

    長男はちゃんと花ができているかどうか、気になって仕方がないらしく、開けてみようとしているのを止めるが大変です。

  • 本当に効果があるのかどうかはわからないけど、清宮克幸氏が語る「才能の伸ばし方」には納得できます。

    本当に効果があるのかどうかはわからないけど、清宮克幸氏が語る「才能の伸ばし方」には納得できます。

    実践して効果がでるかどうかはわかりませんが、効果がでなくても、親子でコミュニケーションが取れるだけで、十分だとさえ思います。

     

    ヤマハ発動機を日本一に導いた指導法は、我が子に対しても「考えて語らせる」という点で一致する。

    「ラグビーの指導と子育てはあまり変わりません。『何でうまく打てたか分かるか?』と聞いて本人に考えさせます。例えば高めのボール球をうまく打った時、『肩が水平に回ったから上から叩けた』などと自分の言葉で答えられれば、ボクは納得します。『インコースがなぜ打てた?』と聞き、必ず説明させるのです。これはボクのクセ。仕事(ラグビーの指導)と同じです。抑え込まれた投手がいたとしたら、『次に同じ投手と当たったらどうする?』と。どうするって考えることが大事。正解か間違いかなんてどうでもいいんです」

    日刊ゲンダイ|長男は早実の“怪物1年” 清宮克幸氏が語る「才能の伸ばし方」

  • またまたミュージカルの稽古が始まりました。束の間のお休みは、ゆったり過ごすことができました。

    またまたミュージカルの稽古が始まりました。束の間のお休みは、ゆったり過ごすことができました。

    前回が主役および主役級だったので、少し物足りないのですが、学びはいろいろあると思うので、油断するこなく、楽しみながら頑張って欲しいものです。

  • 何でも話したくなる親に共通する特徴、まあ、その通りかもしれませんが、何でも話したくなる親がいいかどうかは別問題ですね。

    何でも話したくなる親に共通する特徴、まあ、その通りかもしれませんが、何でも話したくなる親がいいかどうかは別問題ですね。

    第一声は「ポジティブ」に会話をスタート、「向き合う」よりも、「横並び」で安心感を与える、自分のエピソードを披露する、だそうです。

    まあ、そうなんでしょうが、なんでも話したくなるのがいいかどうかはわかりません。

    子どもが親に、友達と喧嘩したことや嘘をついてしまったことなど、特別な話しをするかどうかは、親が話を受け入れてくれるかどうかにかかっています。

    情報源: 「何でも話したくなる親」に共通する特徴は? | It Mama | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

  • 意地っぱりな長男。空腹と戦いながら、不機嫌です。親のDNAを引き継いでしまいましたね。

    意地っぱりな長男。空腹と戦いながら、不機嫌です。親のDNAを引き継いでしまいましたね。

    昼食を食べに行くタイミングで、兄弟喧嘩をはじめ、「行かない!」とへそを曲げる長男。

    いつものことで、たまには自分の言葉に責任を持たせようと、家に放置して出かけて、ご飯を食べて帰ってきました。

    しゅんとしている長男。そして、空腹のため、元気が出ない様子。

    なんか食べるのと声を掛けても、「要らない!」と意地をはっています。普通なら、何度も聞くんですが、今回は教育的な意味も兼ねて、「そうなんだ、要らないんだ。無理して食べなくてもいいよ。」と答えておきました。

    自分の言葉には責任を持ちましょうね。

    それにしても、面倒な性格ですね。私に似たんだと思いますけど。

    そんなこんなで喉が渇き始めました。ビールが私を呼んでいます。