時間前なのに、さっさと楽屋に入ってしまい、することがなくなっちゃちました。
仕方なく、神楽坂で朝から飲める店探し。最後は、妥協して、喫茶店で生ビール。ちょっとイメージが違うんだよね。
やっぱり、吉祥寺のほうが住みやすい街だと痛感しました。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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今日は、長女と長男の初公演。ワクワクするもののドキドキします。笑顔で歌ってくれればそれでいいです。
昨日、いつもより早く寝たのに、眠りが浅かったのか何となく眠い感じです。
ミュージカルなんて、私にとって最も縁遠いものの1つだったのに、不思議な感じです。
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長男の将棋とたし算ブロックがかなり進歩した気がします。将棋は詰将棋の効果が出ていますね。
将棋好きの長男。私とよく指すのですが、最近は終盤の詰めが鋭くなってきました。飛車角を惜しげもなく捨てて、詰ませに来ます。もちろん、失敗して、タダ捨てになり、大逆転することもありますが、攻めているほうの終盤力はついたと思います。
反面、守りの終盤力はいまいちです。詰将棋は常に攻めだから仕方ないですけど。
現時点では、わざと飛車先を破らせてあげないと勝負にならない状態なので、終盤力がついたら、攻めのテクニックを覚えてもらわないとですね。一応、タレ歩は使えるみたいですけど。
また、たし算ブロックもそれなりに上達しました。複数の選択肢がある中から、他のブロックに入る数字を考えて、絞り込んでいくことができるようになってきました。将棋と違って、こちらはそこまで好きじゃないので、上達には時間がかかりそうです。
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中学受験に失敗しない、特に真新しい内容はなかったので、特に感銘することもなかったですね。
まあ、ごく一般的なことが書いている感じですね。中学受験が目的じゃなくて手段であるというところは同意です。でも、塾の代表をしているので、塾が必要だという論調なのは、賛同しかねる内容でした。
中学受験をする親は一読して損はないでしょう。
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私立中学に通わせるか、公立中学に通わせるか―人生の大きな二者択一に、親は子どもの一生を決めてしまうような気がして悩んでしまうもの。絶対に合格させなければ!といくら親ががんばっても、うまくいくとは限らない。むしろ思い通りにいかないことばかりだ。本書では、20年以上さまざまな家庭と接し、その後の成長を見届けてきた著者が、母親の本音、父親の本音、受験をする我が子の思いを代弁している。教え子の成功パターン、失敗パターンを紹介し、学年別にしておくべきことを細かく解説。子どもにとって本当の幸せとは何か。考え続けてきた結果のすべてをまとめた一冊。
第1章 中学受験に向く子・向かない子(公立中学・私立中学のメリットとデメリット
中学受験に挑める親子の条件
我が家は「高校受験でいく」と決めたら)
第2章 中学受験を決めたなら(4年生 受験生活スタート
5年生 中学受験の土台作りの1年間
6年生:いよいよ受験本番)
第3章 中学受験生の母親の心得(幸せな母親像が、我が子を幸せにする
母親にできる中学受験サポート術
母親にしかできないこと)
第4章 中学受験生の父親の心得(父親次第で家庭が変わる
父親にできる中学受験サポート術
講演「父親だからできること」参加者の感想から) -

国語の問題文に出てきて、長女が読みたいと言った本を図書館で借りました。
問題文に使われる本は、他でもも使われる可能性が高いので、良いことだと思います。なんなら、読みたいと言わなくても、借りてしまうというのもアリな気がします。江戸川乱歩を読むよりはいいかもしれません。
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ほんの一瞬だけ並行して走る、二つの電車。それぞれの胸に、違う痛みをかかえて生きる、ひなたと美咲。そんな二人の、忘れられない出会いを描いた表題作「Two Trains―とぅーとれいんず」ほか四作。女の子の日常の、ゆれる心をとらえた短編集。小学校中学年から。
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おれたちは将棋盤の上で勝負する。小学生名人をめざす二人の真剣勝負のゆくえは?角川学芸児童文学賞受賞作品。
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全国小学生統一テストの結果がようやく来ました。取りに行かないとダメみたい。結果は、かなり残念な感じ。
あまりにも遅いから、電話をかけてみたら、郵送を開始するのは12/1からで、取りに来れば渡せるとのこと。
なんじゃそりゃ、と思いつつ、取りに行って、結果を見てがっくり。
うーん。
なんとも平凡な結果。
本当に中学受験をさせるのかどうか、悩ましいレベルですね。確かに、塾にも通ってないですから、同級生と比べていっぱい勉強をしているというわけではないですけど、もう少し、キレが良くないと、今後は厳しいですね。
勉強することはいいことなので、受験を目指すのはいいけれども、高いお金を払ってまで私立中学校に通わせるかどうかは悩ましいところです。
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統一模試の結果が来ない。マークシートなのに、こんなに時間がかかるなんて、いまいち。
長女が受けた試験の結果がまだ帰ってきません。
日能研の試験は、記述式なのに、ほぼ翌日には結果が出てくるのに対して、四谷大塚の試験は、マークシートで10日以上かかるのは信じられません。
サービスレベルが低すぎです。復習するなら、解いたときの記憶があるうちのほうがいいはずなのになぜでしょう。まあ、うちは復習しませんけど。
準拠塾などの中間層が絡んで、入塾の勧誘とセットにしているから、遅いのかな。いずれにしても、かなり、がっかりです。
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娘さんとお稽古ごとが一緒なので、長男のトミカを使ったサッカーごっこに城彰二が加わりました。
サッカー好きなので、お稽古ごとで一緒にいる子のお父さんがサッカー選手で日本代表だったんだという話をしたら、大喜び。
トミカをサッカー選手に見立てて遊ぶ、長男独自のサッカーごっこに城彰二も入って来ました。
「じょー、シュート!」とか言いながら。
でも、本人に会うかもしれないので、できれば、呼び捨てにしないでおいてくれるといいんですけど。TPOで言い方を変えるようなことはしないでしょうから。
元サッカー日本代表FW 城彰二 official website.

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大道芸の練習をしていると思われる人に対するウチの子供たちの臆病な反応が最高。
動かない人がいたので、近くまで見に行ったら、飴をくれようと、動きはじめたのにびっくり。
普段は生意気なくせに、全速力で逃げてました。長女と長男が同じようにひきつった顔して近づいてくる姿に笑いをこらえきれませんでした。





