トーナメント表を見ると、1回勝つと、第1シードの選手とあたるので、そこは勝てないとしても、1回戦は勝って欲しいのですが、どうなることでしょう。
出るときに、「最後まであきらめずに頑張って」など、技術的なことはわからないので、精神論的な応援をしようとしたら、反抗期の長男に露骨にイヤな顔されました。
だって、頑張って欲しいし、結果を残して欲しんだもん。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

トーナメント表を見ると、1回勝つと、第1シードの選手とあたるので、そこは勝てないとしても、1回戦は勝って欲しいのですが、どうなることでしょう。
出るときに、「最後まであきらめずに頑張って」など、技術的なことはわからないので、精神論的な応援をしようとしたら、反抗期の長男に露骨にイヤな顔されました。
だって、頑張って欲しいし、結果を残して欲しんだもん。


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当時は、小学生だったんですけど、大きくなりましたね。あたりまえですけど。
小野伸二も、まだサッカーやっているなんて、素敵です。サッカーが好きで好きでたまらないんだろうな。
お迎えで、隣にいたけど、周りのことに気が付かない私は、レジェンドがいるにもかかわらず、全く気づかなかったのに、他のお母さんが、「もしかして、サッカー選手じゃないですか?」といきなり聞いて、「ええ、サッカー選手です。」というやり取りで、「おぉ、小野伸二じゃん!」とびびったことも思い出しました。
そういえば、城彰二の子どももいたけど、どうしているんだろう?

いやあ、見ていなかったわけじゃないんですけど、コロナで小学校が心理的に遠くなっちゃった気がします。
長男が反抗期になってしまい、あまり学校のことを話さないというのもありますが・・・。
卒アルを渡すのも、例年だと、受験して他の学校に行った子とかも交えて、遊んだりする良い機会なんですが、それもできず、残念な限りです。
ちなみに、卒業アルバム自体は、パーソナライズもされていて、素晴らしいデキでした。最初の写真だけで大満足。


長男が中間テストだというので、参考となりそうなネット情報でも探してあげようかと思って、恐らく範囲になりそうな単元の文章を読んでみたら、イイ話すぎて、感動しました。
歳を取ると、なんでも感動しちゃいます。
そして、「岡崎健太のOK塾」という素敵なYoutubeも発見したので、あわせて紹介します。熱量多めで、ためになる解説です。ただし、リアルに隣にいたら、暑苦しく感じるかもしれませんけど。
まずは、「おとなになれなかった弟たちに」ですが、これを世の中に出したという作者の覚悟というか、反省というかが、伝わってきます。
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戦争中、10歳の少年は赤ん坊だった弟のミルクをぬすみ飲みし、弟は栄養失調で死んだ。子どもの目で戦争と飢えを淡々と描きます。
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=9CFKw4O6Eb0]
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=Ae8YcSdpnh4]
もう1つの「星の花が降るころに」は、教科書のための書下ろしなんですね。それもすごい。わざわざ書いたなんて。
銀木犀の花は甘い香りで、白く小さな星の形をしている。そして雪が降るように音もなく落ちてくる。去年の秋、夏実と二人で木の真下に立ち、花が散るのを長いこと見上げていた。気がつくと、地面が白い星形でいっぱいになっていた。これじゃ踏めない、これじゃもう動けない、と夏実は幹に体を寄せ、二人で木に閉じ込められた、そう言って笑った。
・・・
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=I8NuaUdrrhM]
[blogcard url=https://www.youtube.com/watch?v=v80lOOzCx9M]

長女と長男のときのことを思い返しながら、微笑ましく見ていました。
大きくなったけど、お化けは怖いらしい。
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英語ができても、アタマが悪ければ意味ないじゃん、と思っていたけど、もはや、読み書き算盤と同じように、ITリテラシーと英語は、ベースとなるスキルになっちゃいました。

写真の画質が悪い気もしますが、とりあえず、作ってみました。良ければ、もうちょっと写真を厳選してみます。
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