カテゴリー: 日常

  • ガートナーシンポジウム、少しも面白くない。なぜ、これほどの集客力があるのか不思議です。なので、昼ごはんだけいただきました。

    ガートナーシンポジウム、少しも面白くない。なぜ、これほどの集客力があるのか不思議です。なので、昼ごはんだけいただきました。

    グランドプリンスホテル新高輪の国際館パミールは遠すぎて泣きそうだったけど、昼食がタダになるのだけは大満足。

    https://gartner-em.jp/symposium/

  • 自由にやっていいと言っているのに、どういうルールでやるんですか、とよく聞かれます。いやあ、ルールは自分で作ったほうが楽しいのに・・・。

    自由にやっていいと言っているのに、どういうルールでやるんですか、とよく聞かれます。いやあ、ルールは自分で作ったほうが楽しいのに・・・。

    試行錯誤段階だし、そもそも、ルールを厳密に作るつもりないから、勝手にやって、とお願いすると、「この場合、どうすればいいんですか」とよく聞かれちゃいます。

    いや、だから、好きにやって、と言っているのに。

    どれだけ管理されることに慣れちゃっているのでしょう。大丈夫なのかな。

    自由は意外に厳しいですね。

  • カナダに行って、誕生日のときにいなかった長女から、プレゼントをもらいました。嬉しい。

    カナダに行って、誕生日のときにいなかった長女から、プレゼントをもらいました。嬉しい。

    靴下。

    これで、家族から、プレゼント、いっぱいもらちゃいました。全部、実用的なもので嬉しい。もはや、誕生日は嬉しくないけど、祝ってもらえるのはありがたいです。

  • このサイトに記事をUPしたい人を大募集しています。ほんのちょっとだけ匿名で情報発信したい人にアカウントを払い出します。

    このサイトに記事をUPしたい人を大募集しています。ほんのちょっとだけ匿名で情報発信したい人にアカウントを払い出します。

    希望する方は、コメント欄にメールアドレスを記入をして、コメントしてください。折り返します。

    まあ、公序良俗に反しないように、お願いします。

    (トラブルを未然に防ぐために、当面の間は、リアルで付き合いのある方に限定させていただいています。)

  • 将棋、なかなか強くなれません。どうしたら、強くなれるのだろう。あと角1枚強くなりたんですけどね。

    将棋、なかなか強くなれません。どうしたら、強くなれるのだろう。あと角1枚強くなりたんですけどね。

    テーブルマークの将棋大会があるので、少し将棋三昧。

    将棋会館は、私も長男もボロボロ。そして、長男は将棋ウォーズもボロボロ。ただし、将棋倶楽部24だけは勝ちまくっています。

     

    長男について言えば、定跡を学べば、強くなると思うんですけど、やる気を出してくれるかどうかでしょうか。長男の対局を見る限り、相手のミスを咎めてボロ勝ちか、終盤の逆転勝ちしかないので、序盤からリードして勝ち切る、という戦い方ができるようになると安心して見ていられるんですけどねぇ。

     

    という私も、偉そうには言えません。ボロ負け率が高すぎるので、それを何とかしないとですね。香落ち上手での振り飛車のときと、相手がオーソドックスな振り飛車のときにその傾向が強いです。

    この弱い自分をなんとかしたいんだけど、どうすれば強くなるのか見当もつきません。うーん。

     

    【将棋会館:長男】
    2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年02回目):7勝12敗
    30回目(2019年03回目):10勝9敗
    31回目(2019年04回目):4勝10敗
    32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
    33回目(2019年06回目):14勝6敗
    34回目(2019年07回目):11勝9敗
    35回目(2019年08回目):6勝8敗
    36回目(2019年09回目):8勝4敗
    37回目(2019年10回目):9勝6敗
    38回目(2019年11回目):5勝7敗
    39回目(2019年12回目):13勝8敗
    40回目(2019年13回目):11勝4敗 ※昇級
    41回目(2019年14回目):10勝8敗
    42回目(2019年15回目):14勝6敗
    43回目(2019年16回目):9勝10敗
    44回目(2019年17回目):12勝8敗
    45回目(2019年18回目):7勝13敗
    46回目(2019年19回目):9勝11敗

    ・・・最近、私と対局しても、かなり強くなったと期待していたんですけど、どうやら、私が弱くなったと考えたほうがいいかもしれません。(涙)

     

    【将棋会館:私】

    01回目:3勝1敗:○○×○
    02回目:1勝1敗:×○
    03回目:3勝2敗:○×○×○
    04回目:2勝2敗:××○○
    05回目:3勝2敗:○○××○
    06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
    07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
    08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
    09回目:3勝4敗:○×××○○×
    10回目:4勝3敗:×○○×○×□
    11回目:4勝2敗:○○○▲○×
    12回目:4勝1敗:×○○○○
    13回目:3勝0敗:○○○
    14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
    15回目:4勝1敗:×○○○○
    16回目:1勝2敗:×○×
    17回目:2勝2敗:○××○
    18回目:5勝0敗:○○○○○
    19回目:2勝4敗:○××××○
    20回目:3勝1敗:○○×○
    21回目:5勝3敗:○○○×○××○
    22回目:3勝2敗:□×○□×
    23回目:4勝1敗:□×○○○
    24回目:3勝3敗:□▲×○×○
    25回目:3勝1敗:○○○×
    26回目:2勝3敗:○××○×
    27回目:3勝2敗:××○○○
    28回目:3勝4敗:×××○○○×
    29回目:3勝1敗:×○○○
    30回目:2勝2敗:○○▲×
    31回目:4勝1敗:○×○○○
    32回目:2勝2敗:××○□
    33回目:3勝4敗:□××○○××
    34回目:4勝0敗:○○○○
    35回目:3勝1敗:○○×○
    36回目:5勝3敗:○×○○○×○×
    37回目:4勝4敗:○○○▲○×××
    38回目:4勝4敗:××○×○×○○

    いやあ、厳しい。全然、勝てない。

  • 会社を辞める人の分析の仮説を立ててみたところ、辞めてもらっていいんじゃないか、と思い始めました。

    会社を辞める人の分析の仮説を立ててみたところ、辞めてもらっていいんじゃないか、と思い始めました。

    会社の人事制度って、どの会社も同じじゃないので、一概には言えませんが、業績をベースにしたボーナスの査定と、業績プラスアルファを考慮した昇進の査定が2系統に分かれている評価モデルをベースとして話をします。

    なぜなら、ある程度、一般的ですし、私の勤めている会社もそうだからです。

    先進的な人事部だと、社員の人事データを集めて、退職との相関関係や、エース人材との相関関係を調べていることだと思いますが、あまりうまくいかない気がします。

    因果関係があると思われるデータを数値かするのは難しいし、主観的な評価が多かったり、施策でブレが生じたり、データのクオリティが低いからです。

     

    でも、退職(転職)については1つかなり有力な仮説を持っています。

    「ボーナスの査定÷昇進の査定」の値が高い人ほど退職する。

    つまり、業績はいいけど、昇進しない人が辞めやすい、ってことです。

    じゃあ、上記の数値が全員1にすればいいのか、という話ですが、それは、評価を一系統にするだけで、あまり良いとは思いません。クソみたいな人間だけど、業績だけは良い人間を偉くするかって話だからです。

    以前に書いたように、昇進させるかどうかは、人徳のある人間にという西郷隆盛の教えから考えると、やはり、業績と昇進は相関関係は否定しないものの、独立したものにすべきだと思います。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/33664 target=self]

     

    ということで、何が言いたいかというと、「ボーナスの査定÷昇進の査定」が低い人間は人徳が不十分ということなので、辞めてもらって構わないんじゃないか、ってことです。

    業績を上げているので、もったいないという見方もあるけれども、中長期的に見れば、貢献度が低いはず、少なくてもちゃんと昇進の査定が機能しているならば、そうなるはずなので、気にしなくていいんじゃないでしょうか。

    そして、どちらかと言うと、逆に辞めてもらったほうがいいんじゃないかと思います。

    なぜなら、昇進の査定って、リーダーとして相応しいかどうかという基準で評価しているはずさからです。

     

    もちろん、昇進の査定が機能していない会社は、どうにもしようがないことは言うまでもありませんが。

  • 脳検を受けてみました~♪

    脳検を受けてみました~♪

    最近、人の名前は覚えられないし、聞いたことはすぐ忘れるし、確実に脳が退化してきていて・・・。

    若年性認知症とかになったらどうしよう・・・と不安な日々。

    そんな時、コマーシャルで「脳検」を見て、「やってみよう!」と思ったものの、サイトを見たら半年間で6980円もかかるとのこと。

    えー!高いよ。しかも、半年しか使えない、手続きをし忘れたら自動更新されてしまう・・・なんだか面倒くさいなー。と思い、そっとサイトを閉じました。

    ところが、その数日後、セゾンカードからキャンペーンハガキが届き、なんと「脳検」が1000円オフになるとのこと。

    これはやっぱりやってみるしかないか!と登録してみました。

    いざ、登録を終え、受検しようとすると「脳年齢が悪かったらどうしよう・・・」という不安からくる緊張がハンパなく。かなりドキドキしながら受検しました。こんなに心臓がバクバクドキドキするのは何年ぶり?というほどでした。

    数字の記憶、言葉の記憶、空間把握、記憶と計算、変化推理の5項目。

    数字の記憶は、最初は覚える桁数も少ないので問題ないのですが、覚えた数字を逆から答えなくてはならないこともあり、そうなると完全にパニックです。けっこう数字を後ろから答えるのって難しい・・・。

    言葉の記憶は、まず6枚のカードに書かれた言葉を覚え、その後、数字の並べ替えを何個かした後に「この言葉はありましたか?」という質問にイエスかノーで答えていきます。数字の並べ替えなんて簡単なことなのに、必死になってやっていると6枚のカードの言葉なんてすっかり忘れてしまいます。

    空間把握は、立体ブロックの中で1つだけ違うものを選びます。これがなかなか難しい・・・。

    記憶と計算は、数字を覚え、今見ている画面の数字と先ほど覚えた数字をを足していきます。例えば、1(覚えた数字)→2(今見ている画面の数字)→1+2=3なので3を選ぶ→4(今見ている画面の数字)→2+4=6なので6を選ぶといった感じです。最初は1つ前の画面の数字ですが、そのうち2つ前、3つ前に出ていた数字を足していく風になっていて、数字を覚えておくこと、覚えた数字を足すこと、その単純な繰り返しなのに、3つ前の数字がなんだったのか思い出せない・・・。

    変化推理は、図形が変化しているのですが、その変化が書かれたカードを選ぶというものでした。例えば、△→▽となっていたら「180度回転」のカードを選ぶといった感じです。

    始終ドキドキしっ放しのまま終えた脳検。

    とりあえず、実年齢と同じような年齢が出たので一安心。

    翌日もやってみたのですが、やはりドキドキは変わらず・・・。いつも家で緊張感のない生活をしているので、こういうドキドキは生活の刺激になっていいのかも!

    ボケ防止のためにやっているナンプレが脳検をした後、各段に早く解けるようになっていました。これはすごい!

    とりあえずこの半年間は、脳の刺激のために毎日続けてみようと思っています。

    脳検のイマイチだなぁと思うところは、半年後に退会手続きを忘れずにしないといけないということです。アマゾンミュージックやラインミュージックのように事前に退会手続きができるような仕様になっていればいいのになぁ。

    手続きをし忘れそうで不安なので、携帯のカレンダーに退会手続きのアラームをセットしておきました。笑笑

  • 井上尚弥、大方の予想通り勝ちましたが、ドネアの善戦ぶりのほうに感動しました。

    井上尚弥、大方の予想通り勝ちましたが、ドネアの善戦ぶりのほうに感動しました。

    いやあ、ドネア、頑張りましたね。

    まず、最初から、圧力をかけていった勇気がすごいです。その結果、左フックで相手の目をカットさせることができたんじゃないでしょうか。単なるラッキーでは片づけられない気がします。その後の、フックを出すぞと見せての左ボディが効果的だったんじゃないでしょうか。

    その積み重ねで、ダウンを奪いそうなところまで行きました。このあたりでは判定で負けるかと思いましたが、11Rにダウンを奪って、一安心しました。

     

    https://news.livedoor.com/article/detail/17348368/

    ◇WBSSバンタム級トーナメント決勝 〇WBA&IBF王者・井上尚弥―WBAスーパー王者ノニト・ドネア●(2019年11月7日 さいたまスーパーアリーナ)

    ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント決勝は7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA&IBF世界同級王者・井上尚弥(26=大橋)はWBA同級スーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)に判定勝ち。WBSS優勝を飾り、ムハマド・アリ・トロフィーを獲得。WBA同級スーパー王座を統一するとともに3度目の防衛、IBF王座の初防衛に成功した。プロデビューから19戦全勝。

    試合は序盤からハイレベルな攻防となった。2回にドネアの左を受けて右目付近を出血。3回には鼻からの出血と劣勢に。中盤も一進一退の攻防戦。9回にはドネアの右ストレートで一瞬ひざが落ちかける最大のピンチも。だが、井上は耐え抜き10回以降に猛ラッシュ。11回には右アッパーからの左ボディーでドネアが悶絶。ダウンを奪った。最終12回も激しく攻め立て、難敵から判定勝ちを飾った。

  • 菊池桃子の再婚にびっくり。相手が官僚で、60歳で初婚というので、またびっくりしました。

    菊池桃子の再婚にびっくり。相手が官僚で、60歳で初婚というので、またびっくりしました。

    60歳まで結婚しなくて、結婚したと思ったら、相手が菊池桃子ってすごいな。菊池桃子だから決断したのか、聞いてみたいものです。ファンだったりして。

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201911040000779.html

    女優菊池桃子(51)が4日、公式ブログを更新し結婚を発表した。関係者によると相手は経済産業省経済産業政策局長の新原浩朗氏(にいはら・ひろあき=60)。「働き方改革」や「幼児教育無償化」などに取り組み、近い将来の事務次官候補と言われるエリート官僚。交際期間中から2人の子どもの後押しもあり、離婚から約7年半を経て、再婚を決意した。

  • 文春オンラインに見る将棋・読む将棋というページがあって、独自の視点で面白い記事が結構あることに気づきました。

    文春オンラインに見る将棋・読む将棋というページがあって、独自の視点で面白い記事が結構あることに気づきました。

    これからはたまには見るようにしたいです。

    「文春砲」のイメージがあって、ゴシップネタばかり追いかけると勝手に思っていたので、意外でした。

    https://bunshun.jp/category/features/?categorize=%E8%A6%B3%E3%82%8B%E5%B0%86%E6%A3%8B%E3%80%81%E8%AA%AD%E3%82%80%E5%B0%86%E6%A3%8B

  • 父親が娘に嫌われないために大切なこと8選って、まあ、その通りだと思うけど、あんまりクリエイティブじゃないメディアだなぁ、とも思いました。

    父親が娘に嫌われないために大切なこと8選って、まあ、その通りだと思うけど、あんまりクリエイティブじゃないメディアだなぁ、とも思いました。

    Twitterのつぶやきを集めて、広告貼って、逆に、SNSに広告出して、って面白いのかな。

    Googleみたいに、これを全自動でやっているなら、すごいけど、人手でやっているんだったら、全然、ワクワクしない仕事ですね。

     

    https://corobuzz.com/archives/144549

    記事の中身についてはその通りだと思います。

     

  • SNOWで私に似ている芸能人を探してみたら、トム・クルーズ。機械の目はごまかせないなぁ、やっぱり。

    SNOWで私に似ている芸能人を探してみたら、トム・クルーズ。機械の目はごまかせないなぁ、やっぱり。

    言われていれば似ているかも。神アプリだな、これ。作った人、天才かも。

     

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