カテゴリー: 日常

  • SNOWで私に似ている芸能人を探してみたら、トム・クルーズ。機械の目はごまかせないなぁ、やっぱり。

    SNOWで私に似ている芸能人を探してみたら、トム・クルーズ。機械の目はごまかせないなぁ、やっぱり。

    言われていれば似ているかも。神アプリだな、これ。作った人、天才かも。

     

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  • 誕生日プレゼント、妻からはふくらはぎマッサージ器、長男からはハンカチをもらいました。嬉しい~。

    誕生日プレゼント、妻からはふくらはぎマッサージ器、長男からはハンカチをもらいました。嬉しい~。

    早速、ふくらはぎマッサージ器は使い始めました。私は、すぐにふくらはぎが凝るので、助かります。

    ハンカチも早速、会社に持って行くことにします。

     

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    エアマッサージャ本体の右足用と左足用のそれぞれの装着部を、左右の足に巻きつけることで、足をマッサージする。装着部にはエアバッグがあり、エアポンプから送り出された空気によって、エアバッグが膨張・収縮を繰り返すことによってマッサージを行う。
    あんま、マッサージの代用を目的として、一般家庭で使用する。

  • amazon Echo Dotを買いました。

    amazon Echo Dotを買いました。

    ママ友から話を聞いていて興味はあったものの、値段が高いこと、我が家では音楽を聴くことくらいしか利用価値がなさそう・・・と思っていました。

    そんな数日後、アマゾンのタイムセールでアマゾンミュージックアンリミテッドに加入する条件でEcho Dotが990円で買えることが判明!

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    ちょうどラインミュージックの無料お試し期間が終わっていたこともあり、アマゾンミュージックアンリミテッドの無料お試しをしようかと思っていたところだったこともあり、即買いしました。

    翌日、届いたEcho Dotは見た目も可愛く、設定も簡単で、すぐに使えました。

    なんだか嬉しくなって子どもみたいに「アレクサ、今日の天気は?」なんて聞いてみたり。

    普段は音がないと寂しいのでテレビを見てもいないのにつけていたりしていたのですが、せっかくなので音楽を聴いてみました。こんなに小さいのに意外と音も悪くない。すごい!

    色々調べてみたらカレンダー機能もあるみたいなので、さっそくgoogleカレンダーを設定してみました。

    買い物リストややることリストなんていう機能もあるので、使ってみようかと思います。

    せっかく買ったのだから色々便利に使えるといいな。

  • paypayフリマ、やってみました♪

    paypayフリマ、やってみました♪

    色々断捨離中の我が家。

    私の住む地域では、ゴミを捨てるのにもお金がかかります。

    まだ使えるけれど、うちではもう使わないもの。

    お金を払って捨てるのはもったいない!とバザーに出したりしていたのですが、バザーに出すにもやみくもに出せばいいというワケでもなく、やはり売れないものは引き取ってもらえません。

    ずっと昔、ヤフオクを利用していた時期があるのですが、やっぱりやりとりが面倒くさい。出品する際には商品の説明文を書き、落札された方と入金手続きのやりとり、住所のやりとり、荷物の梱包・・・本当に手間がかかります。

    手間もそうだけど、個人情報のやりとりも今はやりたくない最大の要因でした。でも、今は時代が変わり、個人情報のやりとりはしなくてよいんですね~。

    paypayフリマは、サービスが開始された直後ということもあり、送料が無料になるということ、売上金をpaypayにチャージするのは手数料がかからないこと、この2つが今の私にはとても魅力的だったので、ようやく重い腰をあげてpaypayフリマで出品してみることにしました。

    いざ出品してみると、すぐに価格の相談がきました。これもアプリ上でこの金額なら買うよというお知らせがくるので、こちらがその金額でもよいと思えば、取引開始。いやだと思えば、そのまま放置しておけばよいみたい。こういうやりとりもボタン操作のみで済むので楽ちんです。

    幾らであっても欲しいと思ってくれる方がいるなら!と思っていたので、提示された金額で取引をしました。

    するとyahoo!かんたん決済からメールがきました。どうやら相手の方がすぐに支払い手続きをしてくれたようです。

    なので、私も急いで発送手続きをしました。スーパーで段ボールをもらってきて梱包し、私は郵便局に持ち込み、発送しました。これもアプリ上でQRコードが出てくるので、郵便局で読み込み、出すだけです。メルカリ同様、匿名配送できるので嬉しい!

    それに何より、いらないものを例え数百円であっても買ってくれる人がいることが嬉しい。梱包や配送手続きなど多少の手間はかかるけど、捨てずに物を大切に使っていける良い仕組みだと思いました。

    これからも誰かに使ってもらえるように細々と出品していきたいなと思います。もちろん、誰かの不用品で私のほしいものがあれば利用していくつもりです。

     

  • ちきりんの「学歴よりSNSが大事」というブログの記事に全面的に共感。自分を正しく知ってもらうことは幸せに生きるうえで、重要だと思います。

    ちきりんの「学歴よりSNSが大事」というブログの記事に全面的に共感。自分を正しく知ってもらうことは幸せに生きるうえで、重要だと思います。

    SNSのほうが学歴なんかより、個性や能力がわかるというのもその通りだと思うけれども、SNSが大事な時代になったら、SNS等で情報発信していない人は、なんにもない人、のっぺらぼう、と判断されちゃうということのほうに強く心を打たれました。

    https://chikirin.hatenablog.com/entry/20171219

    これからの時代、自分の思考を発信しないということは、これまでの時代において学歴や職歴を取得しないのと同じくらい不利なことです。反対にいえば、「自分がどんな人か」、他者に伝わる形できちんと発信していくのは、(学歴社会と言われた時代に)学歴を揃えていく行為と同じレベルで大事だってこと。これからは、受験勉強と同じレベルの熱量を、ネット上での発信に注ぐべき時代になるのかもしれません。

    そう思って、1999年からブログ、書いてます。(うそ)

    昔の記事は失くしちゃったけど。

  • 何ヶ月も続いた社団戦が終わりました。もうちょっと勝ちたかったけど、勝ち越せたので良しとしましょう。

    何ヶ月も続いた社団戦が終わりました。もうちょっと勝ちたかったけど、勝ち越せたので良しとしましょう。

    たぶん、アマチュアで最大の将棋大会。長男に刺激されて、初めて参加しました。そもそも、将棋大会というものの参加が初めてです。

    個人戦ではなく、7人対7人で戦う団体戦で、それもまた、面白かったです。

    チームとしては、イマイチな戦績でしたが、個人としては、7勝3敗で、まずまずだった気がします。

    振り返ってみると、

    • 1戦目:完敗。相手が角道を止めない四間飛車で、角交換後に向かい飛車に周り、逆棒銀で攻められて完敗。調べてみたら、一昔前に流行った定跡手順みたい。知らないというのは厳しいですね。ここは団体での結果が3-4だったので、私が勝っていれば、チームで勝っていたのに、と思うと悔やまれます。
    • 2戦目:勝ち。初戦負けたので、ムキになって早繰り銀。一気に攻め潰すかと思いきや、決め手に欠ける感じで、意外にだらだらしちゃいました。危なげはなかったですけど。
    • 3戦目:勝ち。横歩を取らせて、自分なりには、優勢になったかなと思っていた局面で飛車を切られて攻められたら、やばっ、劣勢じゃん、という感じ。以降、ずっと攻められたのを何とか凌いでいたら、攻めの番が回って来て勝利。プチ逆転勝ちかな。チームは1-6だったので、一矢を報いることができて良かったです。
    • 4戦目:圧勝。棒銀で攻めていたら、相手がポカをしたおかげで、完璧に勝ちました。途中からは安全勝ち。
    • 5戦目:負け。相矢倉で、攻められたら、あっという間に潰されて、まさかの、どうにもならない局面になっちゃいました。あまり早く負けるとチームの士気にかかわるので、粘っていたら、相手が詰みを何回か逃したおかげで入玉。でも、駒数が圧倒的に足りないので、どうしようかと思っていたところ、王手見逃しで負け。えっー、最悪。せっかく、ここまで粘ったのに。
    • 6戦目:勝ち。対四間飛車。互角の形勢だったけど、相手が油断していたところ、狙っていた筋が見事にはまって一気の寄せで決着。珍しく気持ちのいい勝ち方でした。でも、チームは1-6でした。
    • 7戦目:負け。対三間飛車。中盤のつばぜり合いで、優勢になったと思ったけど、天守閣美濃のこびんを継ぎ桂で攻められて、あっという間に寄せられてしまいました。将棋会館で二段らしい。さすがに強い。なんとか粘って、上部に逃げ出しつつある状況だったものの、反撃を焦るあまり、1手詰めを見逃して負けてしまいました。がくっ。
    • 8戦目:勝ち。対中飛車。相手は小学生もしくは幼稚園生という感じの子どもでしたが、子どもらしい強さで、あっという間に攻め込まれてしまいました。負けちゃうかなと思っていたら、相手が失速したので、敵玉に攻めて勝ちました。うまーく逆転して感じです。
    • 9戦目:勝ち。腰掛銀。角をお互い手持ちで、相手の打った角を、銀と交換することができ、優勢に。その後、激しく攻められて、危ない局面もあったけれど、何とか勝つことができました。でも、チームは1-6でした。
    • 10戦目:勝ち。対棒銀。腰掛銀で対抗したのが良くなかったのか、作戦負けで、相手が矢倉に囲うのを許してしまいました。その後、相手の棒銀を受け損なって、大劣勢になっちゃいました。苦しいところを、何を血迷ったか、飛車をタダ取られで、大きな駒損、こちらの陣形はガタガタなのに、向こうは矢倉が手つかずと、必敗の形勢になっちゃいました。じっくり受けた後、開き直って攻めたら、相手の緩い手もあり、大逆転。自分でもびっくり。

    って感じです。

    やっぱり8勝2敗か、9勝1敗ぐらいで、終わりたかったなぁ。王手見逃しや1手詰め見逃しや飛車のただ取られなど、ポカが多すぎで、まず、これを直すことが先決ですね。

    ただ、来年は出場できるのだろうか・・・

  • 結婚記念日。どこか素敵なレストランを予約するわけでもなく、家でラグビー観戦パーティーして、飲んだくれ。

    結婚記念日。どこか素敵なレストランを予約するわけでもなく、家でラグビー観戦パーティーして、飲んだくれ。

    結婚記念日なのに、子どもたちが喧嘩してイヤな気分になったけれど、最後は楽しく見ることができて良かったです。

    まあ、私たちらしい1日だったと思います。

    http://konchan.net/x/archives/tag/anniversary

  • 惨敗するとひどい言われようだけど、シーズン中も連勝と連敗が多いことも踏まえると、短期決戦で一方的な結果になるのも可能性としてはあり得ると思いますけど。

    惨敗するとひどい言われようだけど、シーズン中も連勝と連敗が多いことも踏まえると、短期決戦で一方的な結果になるのも可能性としてはあり得ると思いますけど。

    もし、坂本と丸が絶好調だったら、別の結果になっていたかもしれません。

    だから、短期決戦の勝敗数で、論じるのはいかがなものでしょう。

    https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201910230001016.html

    日本シリーズといえば、日本球界最高峰の戦いになる。しかし、セ・リーグを制した巨人と、リーグ優勝を逃しながらCSで勝ち上がってきたソフトバンクの戦いは、戦力差が歴然としていた。こう言っては失礼だが、パ・リーグ同士で戦う方が戦力差は拮抗(きっこう)し、日本一を決める戦いにふさわしいのではないかと感じてしまった。

    ただし、中島をベンチ入りさせたこと、岩隈、中島、野上に戦力外通告しなかったこと、などについては不満があります。

    とはいえ、今年の戦力で優勝できたのは、かなりラッキーだったんじゃないでしょうかね。中核の選手以外のレベルが低すぎた気がします。

  • ラグビー日本代表がワンチームという言葉を使っているけど、会社で軽々しく使うのはやめて欲しいです。

    ラグビー日本代表がワンチームという言葉を使っているけど、会社で軽々しく使うのはやめて欲しいです。

    ラグビー日本代表、初のベスト8、嬉しいです。

    国籍の違う選手が集まっている中で、ワンチームとして団結した成果だと思います。恐らく、生活の大半を一緒に過ごし、同じ目的に向かって、お互いに努力したのでしょう。素晴らしいです。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/list/201910/CK2019102202000117.html

    ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で初の8強入りを果たした日本代表が南アフリカに敗れた準々決勝から一夜明けた21日、東京都内で記者会見し、フランカーのリーチ主将(東芝)は「ベスト8はすごくうれしい。ワンチームになれた」と大会を振り返った。次の目標を聞かれ「日本のファンがすごく増えた。もう1回、ファンが感動できる試合をしたい」と力を込めた。

    会見には31人全員が登壇。ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)は「(就任以来)3年間、本当にハードワークを続けてきた。日本を代表し、誇らしく戦えた」と総括した。日本代表は海外出身選手が半数を占めたが「ワンチーム」のスローガンのもと結束。指揮官は「選手が信頼関係を構築した」とたたえた。

     

    会社でも、すぐにワンチームという表現を使うのですが、とても違和感があります。

    社員にラベルだけつけて、その人たちが、たまに集まって、ワンチームを名乗るのって、くだらなすぎです。会社なら、実体のある組織を作り、ワンチームのメンバーを異動させるべきです。そして、同じミッション、同じKPI、業績を共有しなければ意味がないです。

    全然、ワンチームじゃないです。おままごと。あれで仕事をした気になっているのは、不思議です。

     

    そういう意味では、侍ジャパンの秋山選手の発言はその通りだと共感しました。

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/191023/bas1910230007-n1.html

    あの“ワンチーム”という言葉に至るまでに積み上げてきたものは、ラグビー代表と僕たちとでは違う。はやっているからといって簡単に乗っかるのは違うと思う。ラグビー代表に対しても失礼ですよ

  • 最近、もの忘れは激しいし、言葉に詰まることも多いので、脳検というものを受けてみました。

    最近、もの忘れは激しいし、言葉に詰まることも多いので、脳検というものを受けてみました。

    バカになった、頭が働かない、ことを自覚しはじめたところ、脳検というサービスがあることを知りました。

    脳検、なんじゃそりゃ、と思ったのですが、気になったので、ちょっと調べてみました。

    https://www.nouken.jp/

    定期検査「脳検」で将来のリスクに備える
    脳検を定期的に受検し、認知機能が低下していないか、年齢に妥当な状態かを調べ、認知症のリスクに備えましょう。

    なんか、怪しいなと思っていたら、日経新聞にも取り上げられていました。クレディセゾンの出資なんですね。

    [blogcard url=https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50247710W9A920C1000000/]

     

    勢いで、やってみることにしました。内容はパズルみたいだったので、これは最高点にチャレンジということでやる気満々です。アタック25以来のモチベーションです。

     

    本書は認知症チェックテスト付きの脳のトレーニング本です。現在、国内の65歳以上の方の7人に1人が認知症だと言われています。さらに、2025年にはこの傾向は進み、5人に1人が認知症になると推計されています。
    認知症の中でも、患者数の多い「アルツハイマー型認知症」は、日々の生活習慣と発症に密接な関わりがあることが知られています。特に日頃から知的な趣味がない方は、アルツハイマー型認知症になる可能性が高いという研究結果が出ているのです。
    本書では、様々なパズルやドリルを通して、あなたがふだんの生活の中ではなかなか使わない脳の機能を活性化します。たくさんの種類のパズルを用意しているので、毎日違った問題に取り組むことで、日々の生活をいきいきと過ごすことができるようになるでしょう。 また、生活の中で取り組みたい認知症予防法や、介護施設の現場での認知症対策も紹介。認知症に対する基礎的な知識を学びましょう。
    認知症は悪い生活習慣の蓄積により、なんと40歳代から進行していくとされています。まだまだ若いから大丈夫、と思っている方も、他人事ではありません。
    ご自分の生活習慣を見直すと共に、本書で認知機能を確認し、ドリルで脳を活性化することで、認知症予防に役立ててください。

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    「数字の記憶」「言葉の記憶」「空間把握」「記憶と計算」「変化推理」という5つの種類のテストがあります。

    • 「数字の記憶」は、文字通り、数字を覚えるのですが、覚えた数字を左から書くのは比較的簡単なんですが、右から書くのは結構、難しいです。一度、数字を忘れると、パニックになってしまい、大変です。
    • 「言葉の記憶」は、最初に6つの言葉を覚えさせて、その後、簡単な数字の問題を何問か解いて(それによって、覚えた言葉を忘れさせられ)、6つの言葉にあったかどうかを聞かれる問題です。完全に覚えておくことは不可能なんで、なんとなく覚えているで、解答するしかない気がします。
    • 「空間把握」は立方体を組み合わせた図形と同じものを4つの中から選ぶという形式の問題です。個数が違うなど、明らかに違うのはいいのですが、途中からは、形は同じなんだけど、向きが違うとう微妙なものが出てきて、もう大変です。
    • 「記憶と計算」は数字を記憶し、より前の時点で覚えた数字を使って足し算をするという問題です。ルールがわかりにくく、練習問題で意味がよく理解できず、オロオロしてしまいました。
    • 「変化推理」は図を拡大するとか、180度回転させるとか、線を引くとか消すとかのファンクションがあり、図形が使用前、使用後とあるときに、どんなファンクションが使われたのか、という問題です。なんか、IQのテストとか、中学受験の問題にも出てきそうなやつです。

     

    結果は、無事に40歳。

    ミッション、コンプリート

     

    細かい結果は「数字の記憶:61」「言葉の記憶:61」「空間把握:63」「記憶と計算:68」「変化推理:79」という偏差値で、大善戦ですね。さすがです。

    あとは、適度な運動と食生活です。頑張りましょう。これが、一番の問題であり、致命的かもしれませんけど。

  • あ~あ、巨人4連敗で敗退。全くいいところなしでした。坂本と丸がこれだけ打たないと勝てませんね。

    あ~あ、巨人4連敗で敗退。全くいいところなしでした。坂本と丸がこれだけ打たないと勝てませんね。

    まあ、仕方ないです。弱かった、ということで。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00010018-nishispo-base

    巨人は坂本勇、丸が本調子でなく、丸は7回の適時二塁打が今シリーズ初安打だった。守備でも7回に一塁から三塁に回った岡本が失策、途中出場の二塁手・山本が併殺を焦って悪送球。菅野が力投する中、チーム3試合連続の失策が失点に直結してしまった。巨人が未勝利で4敗してシリーズを終えるのは、西武に敗れた1990年以来29年ぶりだ。

  • 巨人、4連敗もありますね。こうして考えると、ペナントレースを勝ったのが不思議なくらいのしょぼいメンバーだと思いました。

    巨人、4連敗もありますね。こうして考えると、ペナントレースを勝ったのが不思議なくらいのしょぼいメンバーだと思いました。

    勝負どころで代打重信でしょ。走塁のスペシャリストだと思うんですけどねぇ。今日からは、どうせダメなんだから、山下航汰で行って欲しいです。来年以降のために。

    ピッチャーも、大竹、田口、澤村って後半活躍したけど、長いスパンで活躍していないですからねぇ。抑えろ、というのが無理がある感じです。戸郷は、打たれちゃったけど、来年以降のためなんで、納得です。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019101901/top

    ソフトバンクが日本シリーズ第1戦を制した。ソフトバンクは先制された直後の2回裏、グラシアルが2ランを放ち、逆転に成功する。3-1で迎えた7回には、牧原と柳田の適時打などで4点を奪い、相手を突き放した。投げては、先発・千賀が7回1失点の好投。敗れた巨人は、投打ともに精彩を欠いた。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019102001/top

    ソフトバンクが一発攻勢で連勝。ソフトバンクは両軍無得点のまま迎えた7回裏、松田宣の3ランで試合の均衡を破る。続く8回には、柳田のソロと福田の2ランでリードを広げた。投げては、先発・高橋礼が7回1安打無失点の好投。敗れた巨人は、最終回に追い上げを見せるも、及ばなかった。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019102201/top

    ソフトバンクが3年連続の日本一に王手をかけた。ソフトバンクは先制を許した直後の2回表、グラシアルのソロで追いつく。2-2となって迎えた4回には、代打・長谷川勇の犠飛などで4点を挙げ、勝ち越しに成功した。敗れた巨人は、亀井が2本塁打と気を吐くも、3連敗で後がなくなった。