結婚記念日なのに、子どもたちが喧嘩してイヤな気分になったけれど、最後は楽しく見ることができて良かったです。
まあ、私たちらしい1日だったと思います。
http://konchan.net/x/archives/tag/anniversary

結婚記念日なのに、子どもたちが喧嘩してイヤな気分になったけれど、最後は楽しく見ることができて良かったです。
まあ、私たちらしい1日だったと思います。
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もし、坂本と丸が絶好調だったら、別の結果になっていたかもしれません。
だから、短期決戦の勝敗数で、論じるのはいかがなものでしょう。
https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201910230001016.html
日本シリーズといえば、日本球界最高峰の戦いになる。しかし、セ・リーグを制した巨人と、リーグ優勝を逃しながらCSで勝ち上がってきたソフトバンクの戦いは、戦力差が歴然としていた。こう言っては失礼だが、パ・リーグ同士で戦う方が戦力差は拮抗(きっこう)し、日本一を決める戦いにふさわしいのではないかと感じてしまった。
ただし、中島をベンチ入りさせたこと、岩隈、中島、野上に戦力外通告しなかったこと、などについては不満があります。
とはいえ、今年の戦力で優勝できたのは、かなりラッキーだったんじゃないでしょうかね。中核の選手以外のレベルが低すぎた気がします。

ラグビー日本代表、初のベスト8、嬉しいです。
国籍の違う選手が集まっている中で、ワンチームとして団結した成果だと思います。恐らく、生活の大半を一緒に過ごし、同じ目的に向かって、お互いに努力したのでしょう。素晴らしいです。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/list/201910/CK2019102202000117.html
ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で初の8強入りを果たした日本代表が南アフリカに敗れた準々決勝から一夜明けた21日、東京都内で記者会見し、フランカーのリーチ主将(東芝)は「ベスト8はすごくうれしい。ワンチームになれた」と大会を振り返った。次の目標を聞かれ「日本のファンがすごく増えた。もう1回、ファンが感動できる試合をしたい」と力を込めた。
会見には31人全員が登壇。ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)は「(就任以来)3年間、本当にハードワークを続けてきた。日本を代表し、誇らしく戦えた」と総括した。日本代表は海外出身選手が半数を占めたが「ワンチーム」のスローガンのもと結束。指揮官は「選手が信頼関係を構築した」とたたえた。
会社でも、すぐにワンチームという表現を使うのですが、とても違和感があります。
社員にラベルだけつけて、その人たちが、たまに集まって、ワンチームを名乗るのって、くだらなすぎです。会社なら、実体のある組織を作り、ワンチームのメンバーを異動させるべきです。そして、同じミッション、同じKPI、業績を共有しなければ意味がないです。
全然、ワンチームじゃないです。おままごと。あれで仕事をした気になっているのは、不思議です。
そういう意味では、侍ジャパンの秋山選手の発言はその通りだと共感しました。
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/191023/bas1910230007-n1.html
あの“ワンチーム”という言葉に至るまでに積み上げてきたものは、ラグビー代表と僕たちとでは違う。はやっているからといって簡単に乗っかるのは違うと思う。ラグビー代表に対しても失礼ですよ

バカになった、頭が働かない、ことを自覚しはじめたところ、脳検というサービスがあることを知りました。
脳検、なんじゃそりゃ、と思ったのですが、気になったので、ちょっと調べてみました。
定期検査「脳検」で将来のリスクに備える
脳検を定期的に受検し、認知機能が低下していないか、年齢に妥当な状態かを調べ、認知症のリスクに備えましょう。
なんか、怪しいなと思っていたら、日経新聞にも取り上げられていました。クレディセゾンの出資なんですね。
[blogcard url=https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50247710W9A920C1000000/]
勢いで、やってみることにしました。内容はパズルみたいだったので、これは最高点にチャレンジということでやる気満々です。アタック25以来のモチベーションです。
本書は認知症チェックテスト付きの脳のトレーニング本です。現在、国内の65歳以上の方の7人に1人が認知症だと言われています。さらに、2025年にはこの傾向は進み、5人に1人が認知症になると推計されています。
認知症の中でも、患者数の多い「アルツハイマー型認知症」は、日々の生活習慣と発症に密接な関わりがあることが知られています。特に日頃から知的な趣味がない方は、アルツハイマー型認知症になる可能性が高いという研究結果が出ているのです。
本書では、様々なパズルやドリルを通して、あなたがふだんの生活の中ではなかなか使わない脳の機能を活性化します。たくさんの種類のパズルを用意しているので、毎日違った問題に取り組むことで、日々の生活をいきいきと過ごすことができるようになるでしょう。 また、生活の中で取り組みたい認知症予防法や、介護施設の現場での認知症対策も紹介。認知症に対する基礎的な知識を学びましょう。
認知症は悪い生活習慣の蓄積により、なんと40歳代から進行していくとされています。まだまだ若いから大丈夫、と思っている方も、他人事ではありません。
ご自分の生活習慣を見直すと共に、本書で認知機能を確認し、ドリルで脳を活性化することで、認知症予防に役立ててください。
「数字の記憶」「言葉の記憶」「空間把握」「記憶と計算」「変化推理」という5つの種類のテストがあります。
結果は、無事に40歳。
ミッション、コンプリート
細かい結果は「数字の記憶:61」「言葉の記憶:61」「空間把握:63」「記憶と計算:68」「変化推理:79」という偏差値で、大善戦ですね。さすがです。
あとは、適度な運動と食生活です。頑張りましょう。これが、一番の問題であり、致命的かもしれませんけど。

まあ、仕方ないです。弱かった、ということで。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00010018-nishispo-base
巨人は坂本勇、丸が本調子でなく、丸は7回の適時二塁打が今シリーズ初安打だった。守備でも7回に一塁から三塁に回った岡本が失策、途中出場の二塁手・山本が併殺を焦って悪送球。菅野が力投する中、チーム3試合連続の失策が失点に直結してしまった。巨人が未勝利で4敗してシリーズを終えるのは、西武に敗れた1990年以来29年ぶりだ。

勝負どころで代打重信でしょ。走塁のスペシャリストだと思うんですけどねぇ。今日からは、どうせダメなんだから、山下航汰で行って欲しいです。来年以降のために。
ピッチャーも、大竹、田口、澤村って後半活躍したけど、長いスパンで活躍していないですからねぇ。抑えろ、というのが無理がある感じです。戸郷は、打たれちゃったけど、来年以降のためなんで、納得です。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019101901/top
ソフトバンクが日本シリーズ第1戦を制した。ソフトバンクは先制された直後の2回裏、グラシアルが2ランを放ち、逆転に成功する。3-1で迎えた7回には、牧原と柳田の適時打などで4点を奪い、相手を突き放した。投げては、先発・千賀が7回1失点の好投。敗れた巨人は、投打ともに精彩を欠いた。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019102001/top
ソフトバンクが一発攻勢で連勝。ソフトバンクは両軍無得点のまま迎えた7回裏、松田宣の3ランで試合の均衡を破る。続く8回には、柳田のソロと福田の2ランでリードを広げた。投げては、先発・高橋礼が7回1安打無失点の好投。敗れた巨人は、最終回に追い上げを見せるも、及ばなかった。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019102201/top
ソフトバンクが3年連続の日本一に王手をかけた。ソフトバンクは先制を許した直後の2回表、グラシアルのソロで追いつく。2-2となって迎えた4回には、代打・長谷川勇の犠飛などで4点を挙げ、勝ち越しに成功した。敗れた巨人は、亀井が2本塁打と気を吐くも、3連敗で後がなくなった。

いつもの電動車椅子に乗って、移動していました。
何も知らなければ、ギョッとしてもおかしくないのですが、よく知っているので、何とも思いませんでした。
不倫騒動とか、障碍者を保護しないと訴えるぞと脅したりとか、店をツイッターで曝したりとか、とにかく、こいつゲスいんだよな、と思っただけです。
乙武洋匡は嫌いだけど、そう思えるのは、世の中に自分を露出したおかげなので、それは彼の功績だと思います。
結局、知らないってことが、問題で、知ってしまえば、別に普通に接することができるんじゃないでしょうか。
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でも、よく頑張ったと思います。初めてのベスト8進出ですから。
これからは、予定通りニュージーランドを応援します。
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12144-441703/
ラグビーワールドカップ日本大会の決勝トーナメント、準々決勝の日本対南アフリカの試合が2019年10月20日に行われ、日本は3-26で敗れた。
日本は前半を3-5で後半戦に突入するも、後半で計21失点。ベスト8での敗退となった。敗退はしたが、初の決勝トーナメント進出に国内は沸き、試合会場では試合後も日本コールが続いた。ネットでも感謝の声が相次いで寄せられた。

スコットランドに勝って1位通過で良かったです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00089521-theanswer-spo
ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝を迎え、東京スタジアムでは世界ランク1位ニュージーランドが同4位アイルランドを46-14で撃破。3連覇へ4強入りを決めた。26日の準決勝(横浜国際総合競技場)ではイングランドと対戦する。
試合前から会場は異様な雰囲気に包まれた。ニュージーランドが選んだ恒例のハカは、限られた試合でしか行わない「カパ・オ・パンゴ」だ。今大会2度目となる特別仕様の戦いの舞いを超満員で埋まったスタジアムに披露したが、客席の半分近くを埋めるアイルランドファンも大きな歌声で、これに対抗。リード役の掛け声をかき消すような音量に会場はざわつき、騒然とした状態になった。
巨人は仕方ない、って感じですね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000246-sph-base
5年ぶりにセ・リーグを制し、6年ぶりに日本Sに進出した巨人が、投打に精彩を欠いてソフトバンクに完敗。敵地での第1戦を落とした。
先取点を奪ったのは巨人だった。両軍無得点の2回1死走者なし。「5番・指名打者」で先発した阿部が、千賀の初球、152キロ直球を捉えて右翼席に運んだ。今季限りで引退するベテランの一発に三塁巨人ベンチは一気に盛り上がり、流れをつかんだかにも見えた。
だが、直後の2回裏。先発・山口が、1死から中村晃に右翼線への二塁打を浴びて出塁を許すと、直後のグラシアルに左中間テラス席へ2ランを浴びて逆転を許した。その後はしっかりと立て直した右腕。3回先頭からイニングをまたいで4者連続三振を奪うなど、3~5回は3イニング連続で3者凡退に抑えた。
1―2で進んでいったが、試合が動いたのは6回裏。先頭の牧原に二塁打を浴び、柳田の申告敬遠とデスパイネの死球などで1死満塁のピンチを迎えると、中村晃に中犠飛を許して追加点を与えた。山口は6回81球、5安打3失点と試合は作ったが、要所で粘れずに降板。7回からのマウンドは救援陣に託した。
頼みのリリーフ陣も誤算だった。2番手・マシソンは松田宣に二塁打を浴び、内川に送りバントを許して1死三塁となったところで降板。3番手で田口がマウンドに上がったが、牧原に2点適時打、柳田に右前適時打を浴びるなど流れを止められずに4点を失って、リードを6点に広げられた。
打線も2回に放った阿部の本塁打以降は沈黙。ソフトバンク先発・千賀の前に3~6回の4イニングは1本のヒットも打つことは出来なかった。2点を追う7回にはゲレーロと田中俊の連打で2死二、三塁のチャンスを作ったが、小林の代打・重信が見逃し三振に倒れて、貴重な好機を逃した。9回には大城が右翼へ1号を放ち意地を見せた。
パ・リーグの本拠地で行われた日本Sで、セ・リーグのチームが勝ったのは2013年の第6戦で巨人が楽天に勝ったのが最後。13年の第7戦から、16連敗。日本Sも12年に巨人が日本ハムに勝ってから、6年連続でセ・リーグは敗れている。

人間性って、こういうときに出ますね。だから、やっぱりスコットランドを応援する気にはなりません。
http://konchan.net/x/archives/33655
https://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/191016/spo19101612290047-n1.html
SO田村(キヤノン)が相手のフランカー、リッチーと激しく衝突し、両チームによる小競り合いが起きた。場内にも流されたリプレー映像では田村が頭部を蹴られており、怒るのも無理はなかった。試合後、田村は「ラックの中でも肘打ちされた」とレフェリーに相手のラフプレーを伝えていたと明かした。
・・・
さらに残念だったのは台風19号の接近で、試合開催が危ぶまれた事態への対応だ。スコットランド協会が中止となった場合は法的措置を検討しているとの海外報道に接した日本のジョセフ・ヘッドコーチは「コントロールできないことへの不平不満を挙げている」と苦言を呈した。
これを受けて発言した同協会のドッドソン最高経営責任者(CEO)は報道を打ち消すどころか、「常識的な対応を考えて大会の権威を守ってほしい」と日程を延期しての試合実施を強硬に主張した。これには国際統括団体ワールドラグビーが「スコットランドの発表に失望している。他の19チーム同様、『1次リーグの試合が日程通り行えない場合、中止される』という条項にサインしている」との声明を出した。

例年、日本シリーズの前なんですかね。そんな感覚はなかったです。
さあ、注目選手はどこに行くんでしょうか。そして、巨人には誰が入るんでしょうか。楽しみです。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201910160000071.html
15日現在の各球団のドラフト1位候補は以下の通り。
【巨人】奥川恭伸投手(星稜)
【DeNA】森下暢仁投手(明大)佐々木朗希投手(大船渡)
【阪神】奥川恭伸投手(星稜)
【広島】佐々木朗希投手(大船渡)奥川恭伸投手(星稜)森下暢仁投手(明大)
【中日】奥川恭伸投手(星稜)
【ヤクルト】奥川恭伸投手(星稜)=公言【西武】佐々木朗希投手(大船渡)
【ソフトバンク】佐々木朗希投手(大船渡)
【楽天】佐々木朗希投手(大船渡)石川昂弥内野手(東邦)
【ロッテ】佐々木朗希投手(大船渡)=公言
【日本ハム】佐々木朗希投手(大船渡)=公言
【オリックス】佐々木朗希投手(大船渡)