カテゴリー: 日常

  • 松坂の退団って、中日にとっては渡りに船って感じだと思うけどなぁ。岩隈と同じぐらい使えない。

    松坂の退団って、中日にとっては渡りに船って感じだと思うけどなぁ。岩隈と同じぐらい使えない。

    若手の見本になるとか、全く思えないけど。お金をドブに捨てているようなもん。税金対策かと思っちゃうほどです。

    http://konchan.net/x/archives/23280

    http://konchan.net/x/archives/31023

     

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/04/kiji/20191003s00001173446000c.html

    中日の松坂大輔投手(39)が今季限りで退団の意向を固めたことが3日、分かった。球団が慰留を断念すれば退団が正式に決まる。17年オフに自らの入団に尽力した森繁和SD(64)、友利結国際渉外担当(52)の退団が大きく影響したとみられる。松坂は現役続行を強く希望しており、他球団への移籍を目指す。
    松坂が2年で中日のユニホームを脱ぐ。複数の関係者によると、球団から来季契約の方針を伝えられ、熟考を重ねてきたが、球団を退団する決意を固めたという。

  • 進撃の巨人診断をやってみたら、獣の巨人だった。エニアグラムがベースみたいだけど、巨人とのマッピングに納得感はあまりないですね。

    進撃の巨人診断をやってみたら、獣の巨人だった。エニアグラムがベースみたいだけど、巨人とのマッピングに納得感はあまりないですね。

    ふーん。そうなのかなぁ。ストレングスファインダーのほうが納得感はありますね。

     

    ユニークな技と独特の美意識をもつ、いつでも自分らしく特別な存在でいたい真の芸術家

    繊細で感性豊かで独特のアイデンティティを持ち、創造性と感動を大切にするあなた。平凡さを嫌い、自分はユニークで特別な存在でありたい、本物でありたいと願っています。感受性が豊かで、繊細で情緒的な強さを併せもち、極めて創造的になれる人です。
    一方で、物事の否定的な側面に目が行きがちで、悲観的になったり自分だけの非現実的な世界で空想することが多い傾向にあります。
    また自分の欠点に目が行きがちで、他者を羨んだり嫉妬の気持ちが湧いてしまうことも。

    問題に直面したりストレスを感じると、世界との関わりから離れて自分の内面に引きこもり、空想の世界に入り込むことで解決や解消を図ります。
    特に、自分の中の美しく、自分らしい世界に引きこもり、想像を膨らませていく傾向にあります。
    人の感情に巻き込まれないように、対象から離れることで、特別な存在であることに優越感を覚えながら問題解決にあたります。

    人や物事の欠点や足りないものにフォーカスしすぎず、自分がもっているものもしくは、周囲の人との関係性に焦点を当ててみましょう。
    そして自分に意識を向けるときには、自分の長所や自分の行ったことに対する肯定的な側面を見るようにしてみると、自信が湧いてきます。
    超大型巨人タイプの人のように客観的に物事を見ることができると、移り気ではなく自分の軸に基づいた的確な判断が下せて、周囲や社会に必要な貢献ができるようになります。

     https://www.vivi.tv/shindan-attackontitan-top/

  • 森福が戦力外ってどう考えてもあたりまえ。これで3億ゲットできたなんて、そっちが信じられない。

    森福が戦力外ってどう考えてもあたりまえ。これで3億ゲットできたなんて、そっちが信じられない。

    FAでどうして森福なんて獲ったのだろう。ソフトバンクも引き留めたいとも思わなかったような選手を。

    まったく要らない。お金の無駄遣い。

    https://hochi.news/articles/20191001-OHT1T50154.html

    巨人は1日、以下の6選手に来季の契約を結ばないと通達したと発表した。

    【支配下登録選手】 森福允彦投手、坂本工宜投手、アダメス投手、マルティネス内野手

    【育成選手】 山下亜文投手、田島洸成内野手

     

    http://konchan.net/x/archives/20413

    http://konchan.net/x/archives/30657

    中島と野上と岩隈は、今すぐにでも戦力外通告して欲しい。

    山口も絶対活躍しないと思っていたのに、今年は大活躍。恐れ入りました。でも、心の問題な気がするので、気が緩んで来季は活躍しない気がします。複数年契約を結んだら、特に。

    あと、陽も要らない。安かったとしても、かなり中途半端な選手。契約の途中でも、若手のチャンスを奪うデメリットが大きいので、戦力外通告して欲しいです。

    最後は頑張ったけど、大竹も要らないと思う。日本シリーズ用に今の時期は戦力外通告できないけれども。

     

    森福に話を戻すと、人気もないし、もう仕方ないですね。

    http://blog.livedoor.jp/livejupiter2/archives/9276916.html

     

  • 関西電力の賄賂がひどすぎ。世の中、そんなにキレイごとじゃないとわかっているけど、限度ってものがありますね。

    関西電力の賄賂がひどすぎ。世の中、そんなにキレイごとじゃないとわかっているけど、限度ってものがありますね。

    エネルギー政策上、原子力に頼らざるを得ないという側面もあるのかな、と思っていたけど、なんだ、利権かと思うと、付近の住民がかわいそうでならないです。

    せめて、徹底的に情報を開示して欲しいです。あと、この高浜町だけが特別だとは思わないので、日本にある他の原発についても、調査して欲しいですね。

     

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50375630Q9A930C1AM1000/

    関西電力の役員ら20人が福井県高浜町の森山栄治元助役(今年3月に90歳で死去)から金品を受け取っていた問題で、豊松秀己元副社長が30日午前、日本経済新聞などの取材に対し、元助役からの物品の受領を認めた。「(元助役とは)10年ほど前から付き合いがあった。歴代の担当が大事にしてきた方だった」とも話し、これまでに全ての物品を返却したという。

  • 元カリスマキャバ嬢が明かす「売れっ子キャバ嬢」の意外な共通点、意外でもなんでもなく、その通りだと思います。

    元カリスマキャバ嬢が明かす「売れっ子キャバ嬢」の意外な共通点、意外でもなんでもなく、その通りだと思います。

    そりゃあ、そうです。

    ビジネスでも、陰気な人と一緒に仕事したくないし、仕事で穴を開ける奴なんて言語道断ですからね。

     

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67107

    全国をまわり、数多くのキャバ嬢と会ってきた愛沢さんだが、売れっ子には2つの共通点があるという。その共通点とは一体? どんな仕事にも通じる、大切なことを教えてくれた。

    日本中の売れっ子キャバ嬢と会ってきた結果、彼女たちには、大きく2つの共通点がありました。

    (1)常に明るい

    (2)お店を休まない

     

  • いやあ、日本すごい。まさか、アイルランドに勝っちゃうなんて。素晴らしすぎます。

    いやあ、日本すごい。まさか、アイルランドに勝っちゃうなんて。素晴らしすぎます。

    前半の途中から見たけれど、ずっと押していて、内容的には完勝だったと思いました。素晴らしいです。

    前回、南アフリカに勝ったときは、番狂わせ感があったけど、今回の内容は、勝つべくして勝ったという印象でした。

     

    https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201909280001066.html

    <ラグビーワールドカップ(W杯):日本19-12アイルランド>◇1次リーグA組◇28日◇静岡・エコパスタジアム

    世界ランキング9位の日本代表が大金星を挙げた。優勝候補の同2位アイルランドを19-12で破った。

    SO田村優(30=キヤノン)のPGで食い下がり、後半18分にWTB福岡堅樹(27=パナソニック)が逆転トライ。過去9戦全敗の相手から歴史的勝利を挙げ、1次リーグA組首位に浮上した。

     

     

  • プレイングマネージャーの「自分でやりたい中毒」から今度こそ抜ける方法に、業務そのものを減らせという主張があったのには納得です。

    プレイングマネージャーの「自分でやりたい中毒」から今度こそ抜ける方法に、業務そのものを減らせという主張があったのには納得です。

    プレイングマネージャーだからと言って、特別なことはないと思いますけど。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/303624

    「リーダーシップ」や「部下育成」「チームマネジメント」の本を読んでも、やることが増えるばかりで、一向に仕事がラクにならない……そう嘆くプレイングマネジャーは少なくないのでは?
    それは、プレイングマネジャーの仕事と、専任マネジャーの仕事とはまったくの別物だからだと指摘するのは、『メンバーが勝手に動く最高のチームをつくる プレイングマネジャーの基本』著者の伊庭正康氏です。そんな伊庭氏に、「プレイングマネジャーに必要な3つの心得」を聞きました。

     

    最初の2つの心得が、「自分でやってしまいたい」を捨てる、「今」ではなく「1年後」に視点を置く、でくだらないなと思っていたら、最後が、「業務量を3割減らす」でムダな業務をやめろ、ってことで、ここだけは日頃、言っていることなので、すごく共感できました。

    だいたい、くだらない業務、多すぎ。

    仕事をしているのか、くだらないことで時間をつぶしているのかわからないほど。

  • 新宿歌舞伎町の映像、懐かしい。高校時代の飲み会は、何のゆかりもないけれど、歌舞伎町だったから。

    新宿歌舞伎町の映像、懐かしい。高校時代の飲み会は、何のゆかりもないけれど、歌舞伎町だったから。

    なんで歌舞伎町だったんだろう。不思議。

    http://konchan.net/x/archives/32186

     

    それにしても、懐かしい映像です。

    https://twitter.com/supekkusu/status/1177187489427013632

  • 部下をダメにする上司ほど「秘密主義」通す理由、情報はオープンにしたほうが良いに大賛成です。

    部下をダメにする上司ほど「秘密主義」通す理由、情報はオープンにしたほうが良いに大賛成です。

    同じ情報を与えれば、多くの人間の合理的な判断は、そんなに変わらないと思っています。だから、情報を与えないことが、部下の意識の低さを招いているという主張には大賛成です。

    だから、情報はオープンにしたほうがいいです。

    機密情報と思われているものだって、自分たちが機密と思っているだけで、第三者には全く価値がないくだらない情報であることも多いです。また、個人の評価とかも、オープンにしてしまったほうが、クリアでいいかもしれません。

     

    あと、上司が情報を隠すのは、いろいろな理由がありますが、情報を持っていることが、自分自身の拠り所になっちゃっているからだと思います。他に部下より優れた明確なものがなく、ポジションパワーの源泉になっているわけですね。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/303393

    情報を渡せばいいだけのことですから、簡単にできそうなものです。
    しかし、それがなかなかできません。

    なぜなら、上司は情報を「隠したがる」生き物だからです。

    情報を全部与えると、「変に誤解して受け取り、モチベーションが下がるんじゃないか」「社外秘の情報を外部に漏らすんじゃないか」と、部下を信用していなかったり、「この情報を与えても理解できないだろう」と見くびったり、そもそも伝えるべき情報を、時間がないからという理由で、「そのくらい伝えなくても、わかっていてほしい」と淡い期待に甘えて伝えようとしないのです。

    要するに、情報格差を埋めるのは、上司にとって面倒なことなのです。
    もっともらしい理由をつけたところで、都合よく「意識高くやってほしい」と願っているだけで、情報を埋める労力を惜しんでいることに変わりはありません。

    これでは、「上司が情報を隠したがっている」と言われても致し方ないことです。

  • 見てくれで人をディスるわけではないけれども、ある程度の立場になったら、見た目も気にしたほうが良いと思う。

    見てくれで人をディスるわけではないけれども、ある程度の立場になったら、見た目も気にしたほうが良いと思う。

    さすがに、この髪型は酷すぎる気がします。記者会見なんだから、もう少しなんとかしたほうが良いんじゃないでしょうか。

    恐らく、オフィシャルな場だからわざわざキレイに揃えてみたんでしょうけど、逆効果です。

    ただ、○○さん、その髪型ダサいですよ、って上司には言えないですよね。

  • つまらなさ気絶レベル!「酔った上司」の自慢話。やっていないと思うけど、記憶がないから心配。

    つまらなさ気絶レベル!「酔った上司」の自慢話。やっていないと思うけど、記憶がないから心配。

    ああ、エンドレスで説教とかしていたら、どうしよう?

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/303773

    ゆるいタッチと独特の世界感で、SNS総フォロワー数30万人にものぼる大人気イラストレーターのじゅえき太郎氏。
    そんな著者の最新作『正直、仕事のこと考えると憂鬱すぎて眠れない。』が9月20日についに発売となった。
    本書では、ビジネスパーソンが日々感じているあるあるな悩みを4コマ漫画化し、それを少しでも軽くするための解決策を模索する。本書の内容を一部抜粋、編集のうえお届けする。