カテゴリー: 日常

  • 乙武洋匡が千駄ヶ谷にいました。メディアでよく見ているせいで、ハンディキャップのある人とは思わず、ただの性格の悪い人にしか思えませんでした。

    乙武洋匡が千駄ヶ谷にいました。メディアでよく見ているせいで、ハンディキャップのある人とは思わず、ただの性格の悪い人にしか思えませんでした。

    いつもの電動車椅子に乗って、移動していました。

    何も知らなければ、ギョッとしてもおかしくないのですが、よく知っているので、何とも思いませんでした。

    不倫騒動とか、障碍者を保護しないと訴えるぞと脅したりとか、店をツイッターで曝したりとか、とにかく、こいつゲスいんだよな、と思っただけです。

    乙武洋匡は嫌いだけど、そう思えるのは、世の中に自分を露出したおかげなので、それは彼の功績だと思います。

    結局、知らないってことが、問題で、知ってしまえば、別に普通に接することができるんじゃないでしょうか。

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  • ラグビー日本代表、負けちゃいましたね。前半を終わった時には、ひょっとしたら、と思ったのですが、残念でした。

    ラグビー日本代表、負けちゃいましたね。前半を終わった時には、ひょっとしたら、と思ったのですが、残念でした。

    でも、よく頑張ったと思います。初めてのベスト8進出ですから。

    これからは、予定通りニュージーランドを応援します。

     

    https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12144-441703/

    ラグビーワールドカップ日本大会の決勝トーナメント、準々決勝の日本対南アフリカの試合が2019年10月20日に行われ、日本は3-26で敗れた。

    日本は前半を3-5で後半戦に突入するも、後半で計21失点。ベスト8での敗退となった。敗退はしたが、初の決勝トーナメント進出に国内は沸き、試合会場では試合後も日本コールが続いた。ネットでも感謝の声が相次いで寄せられた。

  • オールブラックスはさすがの強さ。それに比べて、巨人の弱さがガッカリでした。マシソンは今年はダメでしょ、と思うんですけどね。

    オールブラックスはさすがの強さ。それに比べて、巨人の弱さがガッカリでした。マシソンは今年はダメでしょ、と思うんですけどね。

    スコットランドに勝って1位通過で良かったです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00089521-theanswer-spo

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝を迎え、東京スタジアムでは世界ランク1位ニュージーランドが同4位アイルランドを46-14で撃破。3連覇へ4強入りを決めた。26日の準決勝(横浜国際総合競技場)ではイングランドと対戦する。

    試合前から会場は異様な雰囲気に包まれた。ニュージーランドが選んだ恒例のハカは、限られた試合でしか行わない「カパ・オ・パンゴ」だ。今大会2度目となる特別仕様の戦いの舞いを超満員で埋まったスタジアムに披露したが、客席の半分近くを埋めるアイルランドファンも大きな歌声で、これに対抗。リード役の掛け声をかき消すような音量に会場はざわつき、騒然とした状態になった。

     

    巨人は仕方ない、って感じですね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000246-sph-base

    5年ぶりにセ・リーグを制し、6年ぶりに日本Sに進出した巨人が、投打に精彩を欠いてソフトバンクに完敗。敵地での第1戦を落とした。

    先取点を奪ったのは巨人だった。両軍無得点の2回1死走者なし。「5番・指名打者」で先発した阿部が、千賀の初球、152キロ直球を捉えて右翼席に運んだ。今季限りで引退するベテランの一発に三塁巨人ベンチは一気に盛り上がり、流れをつかんだかにも見えた。

    だが、直後の2回裏。先発・山口が、1死から中村晃に右翼線への二塁打を浴びて出塁を許すと、直後のグラシアルに左中間テラス席へ2ランを浴びて逆転を許した。その後はしっかりと立て直した右腕。3回先頭からイニングをまたいで4者連続三振を奪うなど、3~5回は3イニング連続で3者凡退に抑えた。

    1―2で進んでいったが、試合が動いたのは6回裏。先頭の牧原に二塁打を浴び、柳田の申告敬遠とデスパイネの死球などで1死満塁のピンチを迎えると、中村晃に中犠飛を許して追加点を与えた。山口は6回81球、5安打3失点と試合は作ったが、要所で粘れずに降板。7回からのマウンドは救援陣に託した。

    頼みのリリーフ陣も誤算だった。2番手・マシソンは松田宣に二塁打を浴び、内川に送りバントを許して1死三塁となったところで降板。3番手で田口がマウンドに上がったが、牧原に2点適時打、柳田に右前適時打を浴びるなど流れを止められずに4点を失って、リードを6点に広げられた。

    打線も2回に放った阿部の本塁打以降は沈黙。ソフトバンク先発・千賀の前に3~6回の4イニングは1本のヒットも打つことは出来なかった。2点を追う7回にはゲレーロと田中俊の連打で2死二、三塁のチャンスを作ったが、小林の代打・重信が見逃し三振に倒れて、貴重な好機を逃した。9回には大城が右翼へ1号を放ち意地を見せた。

    パ・リーグの本拠地で行われた日本Sで、セ・リーグのチームが勝ったのは2013年の第6戦で巨人が楽天に勝ったのが最後。13年の第7戦から、16連敗。日本Sも12年に巨人が日本ハムに勝ってから、6年連続でセ・リーグは敗れている。

  • 巨人のドラフト、最悪だったという人が多いようですが、私はまずまずだったと思います。

    巨人のドラフト、最悪だったという人が多いようですが、私はまずまずだったと思います。

    指名が競合する選手を獲得したからといって、良いわけではないですし。

    昨年だって、根尾、辰巳を外したけど、防御率を考えると、高橋も十分の活躍だったと思いますし、戸郷だって、CSで先発するぐらいだし、育成で山下航汰も獲得しているので、今のところ、結果が出ているんじゃないか、と思っています。

    今年は堀田選手とか太田選手とか楽しみな逸材じゃないかと思っています。

    https://www.baseballchannel.jp/npb/73161/3/

    1.堀田賢慎・投手(青森山田高)
    185センチ・80キロ、右投右打
    担当スカウト:柏田貴史
    185センチの長身から投げ下ろす、本格派右腕。肩・肘の柔軟性を活かしたしなやかなフォームから投げ込む最速150キロ超の直球は魅力。一冬で球速が10キロ近く伸びたように、大化けの可能性を持ち合わせている。

    2.太田龍・投手(JR東日本)
    190センチ・94キロ、右投右打
    担当スカウト:織田淳哉
    190センチから角度のある最速150キロ超のストレートが魅力の先発型投手。長身ながら、けん制、フィールディングなどの動きもそつなくこなせる器用さを備える。

    3.菊田拡和・内野手(常総学院高)
    182センチ・93キロ、右投右打
    担当スカウト:内田強
    大柄の割には守備範囲が広く、打球に対する反応も良い。バッティングでは軸がぶれずにしっかりとスイング出来て、ハンドリングも柔らかい。高校生離れした長打力だが、コースに逆らわず広角に打てる。

    4.井上温大・投手(前橋商高)
    175センチ・72キロ、左投左打
    担当スカウト:内田強
    バランスの取れたきれいなフォームから、球筋の良いボールを投げる。ストレート、カーブ、スライダー、チェンジアップの全球種でレベルが高い。制球も安定していて、四球で崩れる事はなく、けん制、フィールディングなど総合力で抜けた選手。まだまだ体も成長段階で、プロ入り後の大化けが期待される。

    5.山瀬慎之助・捕手(星稜高)
    177センチ・82キロ、右投右打
    担当スカウト:織田淳哉
    肩が最大の魅力。捕球してからの握り替えが早く、スローイングも安定している。高校生としてはキャッチング、悪球処理にも長けており、将来のレギュラー候補として期待できる。

    6.伊藤海斗・外野手(酒田南)
    187センチ・88キロ、左投左打
    担当スカウト:柏田貴史
    恵まれた体格から繰り出す飛距離が魅力の外野手。芯に当たった時の打球速度と飛距離は高校生離れしている。飛距離という一芸に秀でた選手。

    ◇育成
    1.平間隼人・内野手(徳島インディゴソックス)
    173センチ・75キロ、右投左打
    担当スカウト:野間口貴彦
    身体能力が高い内野手。スピードがあり積極的なプレーをする。人一倍声を出し元気がある。打撃はスイングがシャープで、ボールへのコンタクトがうまい。野球センスがあり今後が楽しみな選手。

    2.加藤壮太・外野手(武蔵ヒートベアーズ)
    187センチ・89キロ、右投左打
    担当スカウト:野間口貴彦
    身体能力が高い外野手。足が速く、守備範囲が広い。打撃は昨年よりも体に力がつき、飛距離が出るようになった。まだ年齢も若く、今後の成長に期待ができる。

     

    参考までに、過去のドラフトはこんな感じでした。こうして見ると、FA等でお金を使いまくって要らない選手(森福、中島、岩隈、野上など)を取りまくっているイメージですが、結構、若手にチャンスを与えていて、育ってきていると思います。

    https://www.baseballchannel.jp/npb/56308/2/

    1.高橋優貴投手(八戸学院大)
    178センチ・82キロ、左投左打
    担当スカウト:柏田貴史
    最速152キロを誇る本格派左腕。1年春からリーグ戦に登板し、順調に成長。フォームのバランスも良く、スピードと切れを併せ持つ。先発だが、リリーフもこなせるタイプで、1年目から戦力として期待。

    2.増田陸内野手(明秀学園日立高)
    178センチ・80キロ、右投右打
    担当スカウト:吉武真太郎
    身体能力に優れ、走行守すべて高いパフォーマンスを発揮する。パンチの効いた力強いスイングから放つ長打は魅力で、将来性を感じさせる。

    3.直江大輔投手(松商学園高)
    184センチ・77キロ、右投右打
    担当スカウト:木佐貫洋
    しなやかな投球フォームから伸びのあるストレートを投げる。相手打者の反応を見ながら投げられるクレバーな投手。

    4.横川凱投手(大阪桐蔭高)
    190センチ・90キロ、左投左打
    担当スカウト:渡辺政仁
    体格に恵まれた大型左腕。長身から投げ下ろす角度のあるストレートと、大きく曲がって落差があるカーブは魅力。今後の伸びしろもあり、将来の左の先発として期待。

    5.松井義弥内野手(折尾愛真高)
    191センチ・90キロ、右投左打
    担当スカウト:武田康
    恵まれた体格で強肩強打、俊足の大型三塁手。身体能力が高く、高校通算40本塁打と長打力も兼ね備える。まだ荒削りながら、潜在能力は非常に高い。

    6.戸郷翔征投手(聖心ウルスラ学園高)
    186センチ・72キロ、右投右打
    担当スカウト:武田康
    最速149キロの右の本格派。今夏のU-18日本代表の壮行試合で宮崎選抜の一員として登板し、日本代表から5イニング9奪三振。決め球のカット、スプリットは切れ味が鋭い。

    ◇育成
    1.山下航汰外野手(健大高崎高)
    176センチ・80キロ、右投左打
    担当スカウト:木佐貫洋
    高校通算75本塁打の強打者。スイングが鋭く、遠くに飛ばすことができる。

    2.平井快青投手(岐阜第一高)
    184センチ・73キロ、右投右打
    担当スカウト:青木高広
    ストレートは角度があり、低めも球威が落ちず初速と終速の差が少ない投手。カーブはブレーキが有り、腕も振れる。フォークが一番良く、決め球に使え、空振りが取れるのが一番の強み。体力が付けば化ける可能性十分な投手。

    3.沼田翔平投手(旭川大高)
    175センチ・64キロ、右投右打
    担当スカウト:柏田貴史
    バランスの良いフォームで最速146キロを計測するストレートが魅力。体ができれば150キロも狙え、将来のローテーション候補として期待。

    4.黒田響生内野手(敦賀気比高)
    184センチ・75キロ、右投右打
    担当スカウト:木佐貫洋
    グラブさばきが柔らかく、安定した送球で守備力が高い大型遊撃手。バットの出がスムーズで広角に打ち返すタイプ。

     

    https://www.baseballchannel.jp/npb/40775/2/

    1.鍬原拓也
    投手・中央大学177センチ・76キロ、右投右打:担当スカウト 柏田
    最速152キロのストレートに切れ味抜群のスライダーとチェンジアップを投げ切れる即戦力候補。先発に転向してからは安定感も増し、落ち着きのあるマウンドさばきも魅力。一年目から期待。

    2.岸田行倫
    捕手・大阪ガス、176センチ・80キロ、右投右打:担当 益田
    高卒3年目の捕手で、動きがシャープで俊敏。まだ経験値が少ないが、高い潜在能力を感じる選手。打撃はミート力があり、広角に打てるタイプ。

    3.大城卓三
    捕手・NTT西日本、187センチ・89キロ、右投左打:担当 渡辺
    長身で体格の良い大型捕手。打撃でのリストの柔らかさや強さを兼ね備え、長打力が一番の魅力。ミート力にも優れ、確率の高い打撃が出来る。社会人屈指の打撃能力で、強打の捕手としてチームの正捕手争いに加われる能力がある。

    4.北村拓己
    内野手・亜細亜大学、181センチ・85キロ、右投右打:担当 木佐貫
    守備のフットワークが良く、サードとショートの両方とも守れる強肩強打の内野手。野球一家に育ち、歩んできたキャリアはエリートそのもの。

    5.田中俊太
    内野手・日立製作所、178センチ・80キロ、右投左打:担当 吉武
    フットワークの良さ、送球の正確性、ひじから先の器用さなど、守備の能力が高くセンスがある内野手。肩も良く安定した送球が魅力。思い切りスイングができ、強い打球が打てる。

    6.若林晃弘
    内野手・JX-ENEOS、180センチ・77キロ、右投両打:担当 井上
    本職は二塁手だがチーム事情により三塁や一塁を守ることが多い。肩が強くスローイングやグラブさばきを見ると遊撃手も出来そうな動きをしている。バッティングは両打ちでともにスイングにくせがなく、しっかり振り切ることができる。内野のどこでも守れて両打ちと他にはないタイプの選手。

    7.村上海斗
    外野手・奈良学園大学、189センチ・95キロ、右投右打:担当 益田
    大型外野手で安定した守備力があり、脚力も高いレベルにある。課題である打撃もパンチ力があってスイングに力強さがあり、可能性を秘めた選手である。

    8.湯浅大
    内野手・健大高崎高、172センチ・70キロ、右投右打:担当 吉武
    小柄だが走攻守を兼ねそろえた選手。守備範囲が広く、足を使った守備力が特長。ベースワークもうまく、積極的な走力が魅力。リーダーシップがあり、チームを盛り上げる存在の選手。

    ◇育成
    1.比嘉賢伸(内野手・盛岡大附属高、180センチ・82キロ、右投左打)
    2.山上信吾(投手・常磐高、183センチ・75キロ、右投右打)
    3.笠井駿(外野手・東北福祉大学、180センチ・80キロ、右投右打)
    4.田中優大(投手・羽黒高、183センチ・75キロ、右投右打)
    5.広畑塁(捕手・立正大学、177センチ・72キロ、右投左打)
    6.小山翔平(捕手・関西大学、170センチ・70キロ、右投右打)
    7.折下光輝(投手・新野高、177センチ・86キロ、右投右打)
    8.荒井颯太(外野手・関根学園高、190センチ・98キロ、右投右打)

     

    https://www.baseballchannel.jp/npb/24207/2/

    1 吉川尚輝(内野手・中京学院大 177センチ 79キロ 右投左打)担当スカウト 藤本茂喜

    評 運動能力が高く、走・攻・守と高いレベルで揃っている選手。遊撃手だけでなく二塁手としても楽しみな選手。50メートル5秒7で走る脚力も魅力の選手。バットコントロールが良く左右に打ち分ける技術を持っている。レギュラーを狙える選手である。

    2 畠世周(投手・近畿大 186センチ 78キロ 右投左打) 担当スカウト 益田明典

    評 右の本格派で、MAX152キロのストレートを投げる。強気な投球が持ち味で、即戦力である。

    3 谷岡竜平(投手・東芝 181センチ 79キロ 右投右打) 担当スカウト 青木高広

    評 力強いストレートを投げる。スライダーも切れ、空振りが取れる。ストレート、変化球ともに腕の振りが良い。身体の使い方次第でまだ伸びる要素はある。

    4 池田駿(投手・ヤマハ 174センチ71キロ 左投左打) 担当スカウト 藤本茂喜

    評 躍動感があり、力強い腕の振りから140キロ後半のストレートを投げる。同じ腕の振りからキレの良いスライダーとチェンジアップを投げる即戦力投手。

    5 高田萌生(投手・創志学園 178センチ 75キロ 右投右打) 担当スカウト 益田明典

    評 右の本格派で、甲子園経験があり、松坂2世。経験を積めば、将来的にローテーションに入る能力がある。

    6 大江竜聖(投手・二松学舎大付 173センチ 78キロ 左投左打) 担当スカウト 吉武真太郎

    評 小柄だが、体全体を使って投球する。140キロ台中盤のストレートを投げ、緩急も使える上手さがある。メンタル面も強く、打者に向かって行く気持ちが強い。

    7 リャオ・レンレイ(投手・岡山共生高卒 201センチ 125キロ 右投右打) 担当スカウト 国際部 大森剛

    評 台湾人で台湾の大学を6月に卒業したが、高校3年間を日本の高校で過ごしたた為、NPBのドラフト指名が必要(日本人枠)。2年間、パイレーツのルーキーリーグにも所属していた。2メートル超える巨体から力強いフォームでMAX152キロの速球を投げるパワーピッチャー。粗削りで未完成の素材型投手。

    育成
    1 高井俊(投手・新潟アルビレックスBC)
    2 加藤脩平(外野手・磐田東)
    3 山川和大(投手・兵庫ブルーサンダーズ)
    4 坂本工宜(投手・関西学院大学準硬式野球部)
    5 松原聖弥(外野手・明星大)
    6 高山竜太朗(捕手・九州産業大)
    7 堀岡隼人(投手・青森山田)
    8 松澤裕介(外野手・香川オリーブガイナーズ)

     

  • ピッチ内外で疑問わいたスコットランドの振る舞いという記事に完全同意。スコットランド、嫌い。

    ピッチ内外で疑問わいたスコットランドの振る舞いという記事に完全同意。スコットランド、嫌い。

    人間性って、こういうときに出ますね。だから、やっぱりスコットランドを応援する気にはなりません。

    http://konchan.net/x/archives/33655

     

    https://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/191016/spo19101612290047-n1.html

    SO田村(キヤノン)が相手のフランカー、リッチーと激しく衝突し、両チームによる小競り合いが起きた。場内にも流されたリプレー映像では田村が頭部を蹴られており、怒るのも無理はなかった。試合後、田村は「ラックの中でも肘打ちされた」とレフェリーに相手のラフプレーを伝えていたと明かした。

    ・・・

    さらに残念だったのは台風19号の接近で、試合開催が危ぶまれた事態への対応だ。スコットランド協会が中止となった場合は法的措置を検討しているとの海外報道に接した日本のジョセフ・ヘッドコーチは「コントロールできないことへの不平不満を挙げている」と苦言を呈した。

    これを受けて発言した同協会のドッドソン最高経営責任者(CEO)は報道を打ち消すどころか、「常識的な対応を考えて大会の権威を守ってほしい」と日程を延期しての試合実施を強硬に主張した。これには国際統括団体ワールドラグビーが「スコットランドの発表に失望している。他の19チーム同様、『1次リーグの試合が日程通り行えない場合、中止される』という条項にサインしている」との声明を出した。

  • 今日はプロ野球のドラフト会議なんですね。日本シリーズより前にやるのが意外です。

    今日はプロ野球のドラフト会議なんですね。日本シリーズより前にやるのが意外です。

    例年、日本シリーズの前なんですかね。そんな感覚はなかったです。

    さあ、注目選手はどこに行くんでしょうか。そして、巨人には誰が入るんでしょうか。楽しみです。

     

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201910160000071.html

    15日現在の各球団のドラフト1位候補は以下の通り。

    【巨人】奥川恭伸投手(星稜)
    【DeNA】森下暢仁投手(明大)佐々木朗希投手(大船渡)
    【阪神】奥川恭伸投手(星稜)
    【広島】佐々木朗希投手(大船渡)奥川恭伸投手(星稜)森下暢仁投手(明大)
    【中日】奥川恭伸投手(星稜)
    【ヤクルト】奥川恭伸投手(星稜)=公言

    【西武】佐々木朗希投手(大船渡)
    【ソフトバンク】佐々木朗希投手(大船渡)
    【楽天】佐々木朗希投手(大船渡)石川昂弥内野手(東邦)
    【ロッテ】佐々木朗希投手(大船渡)=公言
    【日本ハム】佐々木朗希投手(大船渡)=公言
    【オリックス】佐々木朗希投手(大船渡)

  • 功ある者には禄を与えよ、徳ある者には地位を与えよという言葉は、まさにその通りだと思います。

    功ある者には禄を与えよ、徳ある者には地位を与えよという言葉は、まさにその通りだと思います。

    これは、まさにその通り。本当に実践して欲しい。

    結局、業績を出している、人徳の無い奴を選びがちなんですよね、会社って。

     

    「功ある者には禄を与えよ、徳ある者には地位を与えよ」
    国家に功労がある人には、それなりの禄を与えよ。功労があるからといって、地位を与えてはならない。地位を与えるにはおのずと、地位を与えるにふさわしい見識がなければならない。功労があるからといって、見識もないのにそれを与えるということは、国家崩壊のもとになってしまう-西郷隆盛

     https://bizwords.jp/archives/1058257536.html

    西郷隆盛の言葉として引用されているけど、中国の「書経」に元ネタがあるようです。マネジメントの本質は変わらないってことですね。だって、人間ですから。

     

    話は変わりますが、上記サイトに出てくるスタンフォード監獄実験、映画の題材にされていますね。

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  • 自然災害は防げないけど、台風は予想できるのだから、なんとかならなかったのかなぁ、と思います。

    自然災害は防げないけど、台風は予想できるのだから、なんとかならなかったのかなぁ、と思います。

    人生の最期はこんな状況は、やっぱりイヤです。

    ご冥福をお祈りいたします。

     

    https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/040/259000c

    関根さん夫妻は、決壊した夏井川から約300メートルの距離にある平屋建て住宅で2人暮らしをしていた。12日夜は寝室で布団を並べて寝たが、13日未明に百合子さんがトイレに行くために起きると、布団の下がぐっしょりとぬれているのに気が付いた。浸水が始まっていた。

    治さんは約5年前から腰の病気で足が不自由になり、この1年は何かにつかまって立つのがやっと。治さんは窓際まで移動し、窓から外に叫んで近所に助けを求めた。百合子さんが自分の部屋で、貴重品を部屋の高い所に移していると、水位は一気に上昇した。

    「体冷えるから、早くこっちに来て」。百合子さんは自分の部屋のベッドに上り、治さんを呼んだ。「しっかりして!」。手を握り、ベッドに上げようとしたが、水につかった治さんは体に力が入らない。「長いこと世話になったな」。ぐったりしたまま、治さんはこう言い残して泥水に沈んでいった。

  • 神戸の教員暴行事件、この加害者たちはきっと更生しないと思う。コメントを読み上げたんでしょ、茶番ですよ、茶番。

    神戸の教員暴行事件、この加害者たちはきっと更生しないと思う。コメントを読み上げたんでしょ、茶番ですよ、茶番。

    神戸の事件の続報。

    http://konchan.net/x/archives/33502

    いやあ、この人たちの人間性の問題で、すでに30年以上も生きてきているから、更生するとは思えませんけどねぇ。実名報道しないのかしら。

    以下の記事で、特にダメだなと思うのは、コメントを読み上げた、ということです。読み上げたからには、本心じゃなくて、もしかしたら、弁護士かなんかが原文を考えたんじゃないかと思います。

    しかも、40代女性教員は、被害者を「かわいがってきた」そうです。相撲のかわいがりと同じ意味ですかね。

     

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201910/0012795491.shtml

    神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題を巡る保護者説明会が16日開かれ、加害教員4人の謝罪のコメントが読み上げられた。説明会は非公開で、関係者によると、読み上げられた全文は次の通り。

    【30代男性教員A】

    ここまで被害教員を大切に育ててこられたご家族の皆さま、このたびはこのようなあってはならない事態を引き起こしてしまい、大変申し訳ありません。ご家族の皆さまには直接お会いして、謝罪の辞を述べさせていただきたいと思います。

    東須磨小の保護者の皆さま、そして子どもたちに、おわびをしなければいけません。いけないことを教える立場の私が、加害者となり、混乱と不安を与えてしまうことになってしまいました。信頼を裏切ることになってしまったことを、深くおわびしたいと思います。本当に申し訳ありませんでした。

    【30代男性教員B】

    自分自身の相手への配慮に欠ける言動や、軽はずみな言動に、最低な人間だと実感しました。一社会人として、人間として、恥ずべきことと考えています。もし、許されるのであれば、被害教員やご家族に直接、誠心誠意、謝罪したいと思います。

    東須磨小の児童、保護者の皆さん、自分の身勝手な言動で、たくさんの迷惑をおかけしました。この事案を機に自分の在り方をしっかりと見直し、自分の言動に対して猛省を続けたいと思います。本当に申し訳ありませんでした。

    【30代男性教員C】

    相手のことを思いやらずに、自分勝手な行動で相手を傷つけたことを反省しています。被害教員をはじめ、私の行動で嫌な思いを先生方にさせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    東須磨小の子どもたちや保護者の皆さんには、申し訳ない気持ちです。私の犯した行為は、許されることではありません。東須磨小の子どもたちは、素直な明るい子どもたちなので、そこを伸ばしてほしいと願っています。ただ、私の行為はその成長の邪魔をしてしまったと思っています。

    【40代女性教員】

    子どもたちに対しては、こんな形になって申し訳ないです。子どもたちを精いっぱい愛してきたつもりですが、他の職員を傷つけることになり、子どもたちの前に出られなくなり、申し訳ありません。私の行動で、迷惑をかけてしまったことに対して、本当に申し訳ないと思っています。

    被害教員に対しては、ただ申し訳ないというしかありません。被害教員のご家族に画像を見せられ、入院までしている事実と、苦しんでいる事実を知りました。本当にそれまでは、被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。自分の行動が間違っていることに気付かず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです。どうなっているのかと、ずっと思っています。

  • はっはっは、将棋会館で久しぶりに4連勝。このまま勝ち続けて、昇級したいですね。

    はっはっは、将棋会館で久しぶりに4連勝。このまま勝ち続けて、昇級したいですね。

    前回のリベンジを果たしました。

    http://konchan.net/x/archives/33506

    でも、ぐったりしちゃいました。4局しか指していないのに、情けない。脳みその持久力をつけないといけませんね。

    長男は残念ながら、連続昇級は無理でした。ま、仕方ないですね。

     

     

    【将棋会館:長男】
    2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年02回目):7勝12敗
    30回目(2019年03回目):10勝9敗
    31回目(2019年04回目):4勝10敗
    32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
    33回目(2019年06回目):14勝6敗
    34回目(2019年07回目):11勝9敗
    35回目(2019年08回目):6勝8敗
    36回目(2019年09回目):8勝4敗
    37回目(2019年10回目):9勝6敗
    38回目(2019年11回目):5勝7敗
    39回目(2019年12回目):13勝8敗
    40回目(2019年13回目):11勝4敗 ※昇級
    41回目(2019年14回目):10勝8敗

    対局相手のレベルが高くなったにしては、まずまず、って感じですかね。

     

    【将棋会館:私】

    01回目:3勝1敗:○○×○
    02回目:1勝1敗:×○
    03回目:3勝2敗:○×○×○
    04回目:2勝2敗:××○○
    05回目:3勝2敗:○○××○
    06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
    07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
    08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
    09回目:3勝4敗:○×××○○×
    10回目:4勝3敗:×○○×○×□
    11回目:4勝2敗:○○○▲○×
    12回目:4勝1敗:×○○○○
    13回目:3勝0敗:○○○
    14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
    15回目:4勝1敗:×○○○○
    16回目:1勝2敗:×○×
    17回目:2勝2敗:○××○
    18回目:5勝0敗:○○○○○
    19回目:2勝4敗:○××××○
    20回目:3勝1敗:○○×○
    21回目:5勝3敗:○○○×○××○
    22回目:3勝2敗:□×○□×
    23回目:4勝1敗:□×○○○
    24回目:3勝3敗:□▲×○×○
    25回目:3勝1敗:○○○×
    26回目:2勝3敗:○××○×
    27回目:3勝2敗:××○○○
    28回目:3勝4敗:×××○○○×
    29回目:3勝1敗:×○○○
    30回目:2勝2敗:○○▲×
    31回目:4勝1敗:○×○○○
    32回目:2勝2敗:××○□
    33回目:3勝4敗:□××○○××
    34回目:4勝0敗:○○○○

    次が勝負ですね。

     

     

  • 昨日は日本も勝って決勝トーナメント進出したし、巨人も日本シリーズ進出したし、盛り上がった1日でした。

    昨日は日本も勝って決勝トーナメント進出したし、巨人も日本シリーズ進出したし、盛り上がった1日でした。

    特に、日本対スコットランド戦の最後は、結構、押されていたので、祈るような気持ちで見てました。引き分けでも決勝進出ですが、勝てて良かったです。

    相変わらず、スコットランドは嫌いです。

     

    https://www.bbc.com/japanese/50035503

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は13日、横浜国際総合競技場で1次リーグA組の試合があり、日本(世界8位)が28-21でスコットランド(同9位)を下し、悲願の決勝トーナメント初進出を決めた。

    南アフリカは難敵ですが、4年前の再現をして欲しいですね。

     

    https://hochi.news/articles/20191014-OHT1T50044.html

    ◆2019 セノン クライマックスシリーズ・セ 最終ステージ第4戦 巨人4―1阪神(13日・東京ドーム)

    巨人が阪神に逆転勝ち。アドバンテージの1勝を加え4勝1敗とし、6年ぶり35度目の日本シリーズ出場を決めた。MVPは最終ステージで3発を放った岡本が選ばれた。

    ソフトバンクは強いと思いますが、何とか日本一になって欲しいです。

  • ラグビー、日本対スコットランド、ぜひ、日本が圧勝して欲しい。早く日本から去って欲しいし、万が一、トーナメントに行っても応援は絶対しない。

    ラグビー、日本対スコットランド、ぜひ、日本が圧勝して欲しい。早く日本から去って欲しいし、万が一、トーナメントに行っても応援は絶対しない。

    後腐れなく、勝って、トーナメントに行って欲しい。そして、スコットランドには、ボロ負けして失意のもと、帰国して欲しい。

     

    スコットランドが試合をしたいという気持ちはよくわかるけど、人命がかかっているにに、国の代表が言う言葉じゃないと思います。

    https://www.afpbb.com/articles/-/3249174

    12日にも関東に甚大な被害をもたらす可能性がある台風19号の影響で、13日に予定されているプールAの試合が中止になれば、スコットランドはW杯敗退に直面する。そうした中で、ワールドラグビーはスコットランドの姿勢に対し、「日曜日(13日)の試合を予定通り実施できるように全力を尽くしている中で、スコットランドラグビー協会(SRU)があのような発言をしたことは残念だ」とのコメントを発表した。

    ワールドラグビーは、台風19号が「1958年の後の日本では過去最強クラスで最も危険な台風」とされているとした上で、当日の試合が中止となった場合は引き分け扱いになるという大会規定に、スコットランド側は署名していたとも付け加えた。

    これに先立ち、SRUのマーク・ドッドソン(Mark Dodson)CEO(最高経営責任者)は、スコットランドが台風の「巻き添え被害」を受けるわけにはいかず、試合がキャンセルになれば法的措置に出る可能性もあると警告し、「(もう遅すぎるか)分からないが、われわれは異議を唱える必要がある。これは競技としての問題であり、世界中のラグビーサポーターが融通の利かないワールドラグビーにすっかり驚かされている」と英BBCラジオ(BBC radio)のインタビューで語っていた。