菅井八段、応援しているのですが、4タテもあるな、と思わざるを得ない藤井八冠の強さですね。
将棋の藤井聡太王将(竜王、名人、王位、叡王、王座、棋王、棋聖、21)に菅井竜也八段(31)が挑戦する「囲碁将棋チャンネル 第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」は1月20日、佐賀県上峰町の大幸園で第2局1日目の対局を行い、藤井王将が51手目を封じて指し掛けとした。あす21日午前9時頃に封じ手を開封し、対局が再開される。

菅井八段、応援しているのですが、4タテもあるな、と思わざるを得ない藤井八冠の強さですね。
将棋の藤井聡太王将(竜王、名人、王位、叡王、王座、棋王、棋聖、21)に菅井竜也八段(31)が挑戦する「囲碁将棋チャンネル 第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」は1月20日、佐賀県上峰町の大幸園で第2局1日目の対局を行い、藤井王将が51手目を封じて指し掛けとした。あす21日午前9時頃に封じ手を開封し、対局が再開される。

でも、いつの間にか、別の抜け道をうまく考えているんだろうな。
文字通り、歴史は繰り返します。
自民党派閥の政治資金パーティー収入を巡る裏金化事件を受け、最大派閥・安倍派と第5派閥・二階派は19日、それぞれ解散する方針を決めた。岸田文雄首相(党総裁)が岸田派の解散を表明したのに続く動きで、残る3派の対応が焦点となる。
安倍派は19日、党本部で臨時総会を開催し、座長の塩谷立元文部科学相、事務総長の高木毅前国対委員長、参院議員を束ねる世耕弘成前参院幹事長ら66人が出席した。同派が昨年12月に東京地検特捜部の強制捜査を受けて以降初めての総会で、塩谷氏が事件について説明した後、今後の対応を協議。多くの議員から解散を求める声が上がり、派の解散が決まった。
塩谷氏は終了後の記者会見で「清和政策研究会(安倍派)の解消を決定した」と説明。「歴史を閉じるのは断腸の思いだが、新たなスタートのため、けじめを付けなければならない」と語った。「過去に何回か解散して復活した歴史がある」とも述べ、将来の再結集は否定しなかった。
二階派も東京都内の派閥事務所で緊急総会を開き、会長の二階俊博元幹事長が「政治への信頼を取り戻すために志帥会(二階派)を解散する」と表明。出席者からは異論も出たが、最終的に了承された。
首相はこれに先立ち、首相官邸で記者団に「政治の信頼回復のために宏池会(岸田派)を解散する」と明言。他派閥に関しては「申し上げる立場にはない」と言及を避けつつ、「派閥がカネやポストを求める場になっているとの疑念を払拭するため、政策集団のルールを考えていかなければならない」と強調した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011900782

ヒエラルキーが前提となった構造が、醜悪なんだと思います。逆らえないから。
まあ、後輩芸人等の忖度により、神輿に乗っていただけだとしても、責任は免れないでしょうね。本人は、後輩芸人が勝手にやったこと、という認識な気がしますけど。
株式会社文藝春秋は15日、「週刊文春」2024年1月4日・11日新年特大号(12月27日発売)が、発行部数45万1000部「完売」したことを発表した。合わせて、「週刊文春 電子版」も急伸、有料会員が2万3000人を突破したことも発表した。同号ではダウンタウン松本人志の過去の性的行為強要疑惑などを報じている。
「完売」は「ウソの女帝 小池百合子と同居男『疑惑の錬金術』」「佐々木希、逆上・渡部建『テイクアウト不倫』」「経産省最高幹部と幽霊法人電通社員・テキサス“癒着”旅行」などの記事が反響を呼んだ2020年6月18日号以来という。
本号に掲載した松本人志に関する記事以外でも「安倍派最高幹部を直撃『検察の標的は西村康稔だ』」「元妻後見人が実名告発『羽生結弦ファミリーが末延麻裕子を追い詰めた』」「新しい学校のリーダーズ・SUZUKAとの“オトナブルーな恋”」といった記事が大きな反響を呼んだという。
「週刊文春」編集長の竹田聖氏は「今回の完売、本当に嬉しく思います。ご愛読、誠にありがとうございます。紙の雑誌よりもスマホで情報を得るのが益々当たり前となっている昨今ですが、それでも、『スクープの力』は実に大きいのだと改めて実感しています」とつづった。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202401150000781.html

これからは、投資リテラシーというのも大切ですからね。
長男も高校生になったら、口座を開設してあげようと思います。あ゛、いらねえよ、とか言われちゃいそうだけど、教育の一環です。

とはいえ、いつでも、どこでも、だれとでも酔いつぶれるのは、肝臓からの悲鳴だと受け取って、なるべくアルコールは抜くようにしたいと思います。

まあ、興味はあるものの、どうでもいい話なんですよね、結局。
吉本興業は8日、所属するお笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん(60)が当面の間、芸能活動を休止すると発表した。
松本さんは、過去に複数の女性に対して、性的行為を強要していたという疑惑が「週刊文春」で報じられている。同社は「当該事実は一切なく、名誉を 毀損するもの」と報道内容を否定したうえで、法的措置を検討するとしていた。
発表によると、松本さんから「裁判に注力したい」と休止の強い申し入れがあったといい、「本人の意思を尊重する」とした。

判官びいきで、菅井八段を応援していたのに、「憎らしいほど強い」と表現してもいいぐらいの強さでしたね、藤井八冠は。
前回のタイトル戦よりも、差が開いた気がします。なんとなく、振り飛車への対応がうまくなったんじゃないでしょうか。
最初は豊島九段のこと苦手としていたのに、いつの間にか克服してしまったときのデジャブを見ているようです。
将棋の第73期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第1局が7、8日、栃木県大田原市で行われ、王将位を保持する藤井聡太竜王(21)(名人、王位、叡王、王座、棋王、棋聖)が挑戦者の菅井竜也八段(31)に120手で先勝した。
菅井八段は飛車を序盤から横に移動させる戦型、振り飛車のスペシャリスト。本局では振り飛車の一つの三間飛車を採用したが、藤井竜王は中盤の競り合いから徐々にリードを広げて、そのまま押し切った。

調子に乗るならとことんまで、という勢いで、Tシャツ作りました。
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売れるといいなぁ・・・