寒くなってきました。風邪をひかないようにしないといけませんね。
カテゴリー: 日常
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2日連続でアルコールを抜きました。ドヤ。でも、思ったほど体調は良くないです。ということで3日連続には挑戦しません。
とはいえ、いつでも、どこでも、だれとでも酔いつぶれるのは、肝臓からの悲鳴だと受け取って、なるべくアルコールは抜くようにしたいと思います。
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ダウンタウンの松本人志が活動休止ですか。文春砲の真偽がわからないので、何とも言えないのですが、どっちの結果であっても、私にはあまり影響がないですね。
まあ、興味はあるものの、どうでもいい話なんですよね、結局。
吉本興業は8日、所属するお笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん(60)が当面の間、芸能活動を休止すると発表した。
松本さんは、過去に複数の女性に対して、性的行為を強要していたという疑惑が「週刊文春」で報じられている。同社は「当該事実は一切なく、名誉を 毀損するもの」と報道内容を否定したうえで、法的措置を検討するとしていた。
発表によると、松本さんから「裁判に注力したい」と休止の強い申し入れがあったといい、「本人の意思を尊重する」とした。
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藤井聡太八冠の王将戦、完勝でしたね。八冠の牙城を崩すとしたら、振り飛車使いの菅井八段じゃないかと勝手に思っていたので、すごく残念です。
判官びいきで、菅井八段を応援していたのに、「憎らしいほど強い」と表現してもいいぐらいの強さでしたね、藤井八冠は。
前回のタイトル戦よりも、差が開いた気がします。なんとなく、振り飛車への対応がうまくなったんじゃないでしょうか。
最初は豊島九段のこと苦手としていたのに、いつの間にか克服してしまったときのデジャブを見ているようです。
将棋の第73期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第1局が7、8日、栃木県大田原市で行われ、王将位を保持する藤井聡太竜王(21)(名人、王位、叡王、王座、棋王、棋聖)が挑戦者の菅井竜也八段(31)に120手で先勝した。
菅井八段は飛車を序盤から横に移動させる戦型、振り飛車のスペシャリスト。本局では振り飛車の一つの三間飛車を採用したが、藤井竜王は中盤の競り合いから徐々にリードを広げて、そのまま押し切った。
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LINEのスタンプだけでは飽き足らず、Tシャツも作ってみました。スタンプより、こちらのほうが期待値が高い気がします。
調子に乗るならとことんまで、という勢いで、Tシャツ作りました。
[blogcard url=https://up-t.jp/creator/64c5e788a4a7d]
LINEスタンプはこちらです。
[blogcard url=https://store.line.me/stickershop/product/19805280/ja]
売れるといいなぁ・・・
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何の因果か、書初めをしなければならなくなりました。どんな字を書こうか悩みます。面倒なので、一文字にしようと思うのですが、「楽」か「笑」で迷い中です。
どちらも、前向きでいいんじゃないかとおもうんですが、どちらにしようかな。
「楽」は、「楽しく働く」と「楽して働く」の2つの掛詞になっていていいんじゃないかと思っています。
「笑」は、「働く人を笑顔に」というコンセプトとぴったりなんでいいかなと思っています。
さあ、どちらにしようかな。
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ABEMA地域対抗戦、師弟対決より100倍、面白いと思いますし、ビジネス的にも良いと思います。これをきっかけに地域でイベントをやれば、地域の活性化につながります。
師弟対決は、大抵の場合、師匠がベテランになりすぎていて、フィッシャールールには対応できず、師匠対師匠、弟子対弟子の対局以外はあまり盛り上がらないんから、嫌いでした。
地域はその点、いいんじゃないかな、と思います。期待大です。ちょっとルールがわかりにくいですけど。
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、「将棋チャンネル」において、新たなオリジナル対局企画『ABEMA地域対抗戦 inspired by 羽生善治』を開催することを決定いたしました。また、監督会議の模様を2024年1月6日(土)夜7時より放送いたします。
本大会は、将棋連盟100周年企画として、”地域を背負う”をコンセプトに開催される団体戦です。8つの地域ブロックごとに、”我こそはこの地域を背負いたい!”という棋士がその「地域チーム」の監督として就任。さらに自身が率いる地域チームの棋士の中から4人の「大会出場登録棋士」を指名し、監督を含む5人で団体戦を戦い抜きます。なお、所属する「地域チーム」については全ての棋士が所属地域を自ら選択する、”地域エントリー制度”を採用いたします。棋士は、自身の出身、育った場所、居住地などの中から、自ら所属する「地域チーム」を選択することが可能です。
今回も対局のルールとして、羽生善治九段の着想から作られた「AbemaTVルール」で対局を行います。「AbemaTVルール」は、持ち時間5分で開始し、1手指すごとに5秒が加算、持ち時間が切れると負けとなるフィッシャールールを採用しており、1対局約30分と初心者の方でも楽しみやすいスピーディーな展開が見所です。
監督は、屋敷伸之九段(北海道・東北)、羽生善治九段(関東A)、渡辺明九段(関東B)、杉本昌隆八段(中部)、谷川浩司十七世名人(関西A)、畠山鎮八段(関西B)、山崎隆之八段(中国・四国)、深浦康市九段(九州)、の8名が就任いたしました。なお、本日11月17日(金)より”地域エントリー”も開始。今大会の出場棋士たち以外のメンバーも、自身がエントリーした「地域チーム」のメンバーとして、今後各地域で開催予定のイベントや、パブリックビューイング会場などに登場し、地域を盛り上げます。
https://www.shogi.or.jp/match_news/2023/11/abema_inspired_by.html
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JAL機で死者が出なかった理由の1つとされる「乗客が荷物を持ち出そうとせずに速やかな脱出に協力した」というのは本当にその通りだと思います。
荷物を取り出そうとして、もたもたしたら、それだけ脱出が遅れるし、取り出そうとすることによるトラブルも出てくるでしょうから。
羽田空港C滑走路で2024年1月2日に起きた日本航空(JAL)機と海保機の衝突事故では、海保機に乗っていた6人中5人が死亡する一方で、JAL機は乗客乗員379人の全員が脱出に成功した。
国外でもこの事故への注目度は高く、この脱出劇を「奇跡」だと評価する報道が相次いだ。識者が多く指摘していたのが、大きく(1)客室乗務員(CA)の訓練(2)乗客が荷物を持ち出そうとせずに速やかな脱出に協力した、という点だ。JALが1月3日夜に開いた記者会見でも、こういった点が奏功したとの見方が示された。
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里見香奈が藤井聡太八冠に大金星。すごい。伊藤匠七段だって1回も勝ったことがないというに、素晴らしすぎますね。
いやあ、すごいなぁ。
どうして、奨励会の三段リーグを勝ち抜けなかったんだろう。
将棋の王位戦と女流王位戦(いずれも東京新聞主催)のタイトル保持者同士による恒例の「王位・女流王位記念対局」が、今年も大阪市の関西将棋会館で行われた。藤井聡太王位(21)=八冠=と里見香奈女流王位(31)=女流四冠=による対戦は先手の里見女流王位が107手で勝ち、大金星を挙げた。
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サンクチュアリに刺激されて、四股を踏んでみた。想像以上に足が上がらずにびっくり。ここまで衰えているとは。そして、回し蹴りをしてみたところ、軸足の踵を浮かせられないことも判明。やばいかも。
大きい筋肉はウエイトトレーニングで鍛えられても、インナーマッスルのような小さい筋肉は衰えまくっている気がします。
ということで、頑張ります。ダイエットもかねて。
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