あれで、クリック数が増えても、ちっとも嬉しくない。
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自分が、サイトを見るときに、イライラさせられるものNo.1なんで、消しました。これ、流行っているんですかね。こんなにウザいのに。


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大抵のプロジェクトは開始前から、うまくいかないことはわかっていたと思いますけどね。どうでしょう。
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悔しいですけど、これが今の実力ってことなんじゃないかと思います。
滅多にない藤井五冠の緩手の連続による失速というチャンスを、最後の最後で、取り逃がしてしまいました。もう、こんなチャンスはめぐってこないと思います。
この流れだと、残念ながら、第6局は藤井五冠が勝って防衛という可能性が高そうですね。
・・・応援していたのになぁ。
島根県大田市の国民宿舎さんべ荘で25日から繰り広げられた第72期ALSOK杯王将戦七番勝負の第5局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、ALSOK特別協賛、囲碁・将棋チャンネル、立飛ホールディングス、森永製菓協賛、大田市など後援)は26日、藤井聡太王将(20)が挑戦者の羽生善治九段(52)を降し、対戦成績を3勝2敗として初防衛に王手をかけた。

しかも、ある程度、時間があるので、ビール飲みながらのながら観戦とか、結構、最高かもしれません。
となると、棋士の方には申し訳ないけど、夕方以降の時間帯に山場を持っていくようなスケジュールにすると嬉しいです。
そんなこと思うのは私だけかもしれませんけど。

食べる量もそこまで増えていない、っていうか、これまでもそんなに減らしていないと思っているので、不思議。トレーニングに体が慣れてきて消費カロリーが減っているのでしょうかね。うーん。悩ましい。
通算296回目:
通算297回目:
通算298回目:

どういうことなんだろう。気になる。
そもそも、どうして、AIが自分で学習できるかというメカニズムから勉強すべきな気がしてきました。
これは、AIにおける認知バイアスを突いたというような意味合いなのでしょうか。
人間が囲碁で最高峰の人工知能(AI)システムを完全に打ち破った。AI台頭に関して歴史的な節目とされた2016年のコンピューターの勝利から一転して、驚きの結果となった。
アマチュアでトップランキングの1つ下のレベルの米国人棋士であるケリン・ペルリン氏は、別のコンピューターが特定した欠陥を利用し、打ち負かした。ペルリン氏が15対局中14勝した直接対決は、コンピューターによる直接的なサポートなしで実施された。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB210NG0R20C23A2000000/

あー、後手番で羽生九段が勝つと凄いことが起きるんじゃないかと思ったのですが、ちょっと厳しい状況ですかね。
△2七歩成では、AI推奨の△3七歩を見たかったですね。
島根県大田市の「さんべ荘」で25日始まった第72期ALSOK杯王将戦七番勝負の第5局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)は、藤井聡太王将(20)が2時間の長考で指した▲4五桂に、羽生善治九段(52)がそれを上回る2時間21分をかけ、△2七歩成で返した。堂々と攻め合う手順に踏み込み、解説の西川和宏六段は「もう終盤戦です」と断言した。

大切なことだと思います。
私の父親は食道がんで亡くなったのですがステージ4と告知された時母親はかなり動揺しました。あのタイミングっていろんな人が声をかけてくれるみたいで、その中には宗教的なやつもあれば、トンデモ医療みたいなのものから誘われたりするのですが、母は「そんなわけがない」と標準治療を選びました。
後から聞いてみると、同じ状況で親族が〇〇にハマって、〇〇に傾倒して、という話をたくさん聞きます。頭の良し悪しというわけでもなさそうです。頭がいい方は好奇心が強く新しいものに興味を持つし、一度納得すると理論を信じます。一度信じればあとはネットのバブルの中でどんどん加速します。
母親はなぜそうならなかったのかを考えてみると、淡々とした日常を送る力の強さと関係しているのではないかと思います。私の家は静かな家で音もなく、誕生日やクリスマスも派手なお祝いをしませんでした。日常の淡々とした繰り返しこそが人生であるという考えが生活に通底していました。
その後トンデモ理論みたいな話を聞く機会がありましたが、ちゃんと聞くと9割ぐらい真っ当なことを言っています。ただ1割がおかしくてそれによって全体が全く別物に変容してしまっているというものがほとんどでした。この1割に対して「そんなはずがない」と思えるかどうかがポイントだと思いました。
それは知的な能力というよりも、地面に足をつけている実感、淡々とした日常からくる肌感覚みたいなものだったのではないかと思うのです。「一発逆転」とか「魔法のように効く」を期待せず、現状を直視する力だったのではないかと思います。それは考えることより、生活から生み出されるのではないか

どの作品もそうだけど、空耳を考える人よりも、映像を作る人のほうが神がかっている気がします。
テレビ朝日は22日、同局で約40年続く深夜番組「タモリ倶楽部」が3月末で終了すると発表した。
同局は「番組としての役割は十分に果たしたということで、総合的に判断した」と説明している。
1982年10月に始まったロケ中心のバラエティー番組。マニアックなテーマを取り上げ、「空耳アワー」などの人気コーナーで知られる。同局は「『タモリ倶楽部』が大切にしてきた独創性は、テレビ朝日の深夜バラエティーの大きな財産として今後もしっかりと受け継いでまいりたい」としている。