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  • 長女の期末試験が終わったので、人狼ゲームの続きを見ました。狂人村は、そもそものルールがイマイチですね。

    長女の期末試験が終わったので、人狼ゲームの続きを見ました。狂人村は、そもそものルールがイマイチですね。

    狂人村って、いったい、どうしてそんな設定のゲームなの、と思うけど、ストーリー自体は良かったです。

    まさかの主人公の死と、その後のヨミの深さに脱帽です。

    ツッコミどころ満載なんですけど、おおらかな気持ちで見たら、とても面白いと思います。

     

    気を失った小池萌は、9人の高校生たちと一緒にバンに乗せられ、ある場所に連れて行かれる。そして、殺し合いの勝者に1億円が与えられる「人狼ゲーム」が始まる。参加者は、村人が用心棒と予言者の2人、人狼が1人に、狂人が7人という“狂人村”。狂人の生存条件は人狼の勝利で、村人が生き残るには多数決の投票だけが頼りだった。

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    参考までに人狼ゲームの順番は以下の通りみたいです。あと2作を残すのみとなりました。

    ・人狼ゲーム (2013)
    ・人狼ゲーム ビーストサイド (2014)
    ・人狼ゲーム クレイジーフォックス (2015)
    ・人狼ゲーム プリズン・ブレイク (2016)
    ・人狼ゲーム ラヴァーズ (2017)
    ・人狼ゲーム マッドランド (2017)

     

  • 長女の定期考査のわからないところを聞かれても、もはや、こっちがちんぷんかんぷんなものが増えて泣きそうです。

    長女の定期考査のわからないところを聞かれても、もはや、こっちがちんぷんかんぷんなものが増えて泣きそうです。

    数学だけかな、まだ太刀打ちできるのは。

    生物とか、もはや意味不明。しかも、つい先日、質問されてドヤ顔で答えたところが、大間違いで、長女はレポートの成績が悪かったみたい。ああ、なんてことをしてしまったんだ。でも、物理化学選択だから仕方ないと開き直ってみる。

    大学受験、勉強すれば、受かるんじゃんないの、と思っていましたが、衰えは思っていた以上に激しくて、どうやら無理そうです。定年になったら、キャンパスライフを満喫しようという夢は実現しなそうです。

    将棋についてもそうだけど、親は子供に抜かれてなんぼですね。でも、なるべく抜かれないように立ちはだかるのが親のつとめなんで、見苦しくても負けないように頑張ります。

  • 将棋会館、8勝2敗の勝敗券を持って臨んだにもかかわらず、惨敗。もう泣けてきます。

    将棋会館、8勝2敗の勝敗券を持って臨んだにもかかわらず、惨敗。もう泣けてきます。

    ひどい負けっぷりでコメントのしようがありません。

    頓死はするは、凡ミスで序盤から一方的に負けるはで、良いところが何もないです。悔しい。

    長男は、最後、頑張って、次につなげました。もはや、それだけが私のささやかな希望になりつつあります。

     

    【将棋会館:長男】
    2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年02回目):7勝12敗
    30回目(2019年03回目):10勝9敗
    31回目(2019年04回目):4勝10敗
    32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
    33回目(2019年06回目):14勝6敗
    34回目(2019年07回目):11勝9敗
    35回目(2019年08回目):6勝8敗
    36回目(2019年09回目):8勝4敗
    37回目(2019年10回目):9勝6敗
    38回目(2019年11回目):5勝7敗
    39回目(2019年12回目):13勝8敗
    40回目(2019年13回目):11勝4敗 ※昇級
    41回目(2019年14回目):10勝8敗
    42回目(2019年15回目):14勝6敗
    43回目(2019年16回目):9勝10敗
    44回目(2019年17回目):12勝8敗
    45回目(2019年18回目):7勝13敗
    46回目(2019年19回目):9勝11敗
    47回目(2019年20回目):12勝7敗
    48回目(2019年21回目):8勝10敗
    49回目(2019年22回目):10勝7敗

    初日は、あと1.5勝というところまで、行ったのですが、そこで負けたら崩れちゃいました。大人でも、気持ちが切れちゃうときがあるので、仕方ないですかね。

    2日目は、帰る間際に勝ちまくって、結構、有望な勝敗券をもらっています。次回に期待ですね。

     

    【将棋会館:私】

    01回目:3勝1敗:○○×○
    02回目:1勝1敗:×○
    03回目:3勝2敗:○×○×○
    04回目:2勝2敗:××○○
    05回目:3勝2敗:○○××○
    06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
    07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
    08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
    09回目:3勝4敗:○×××○○×
    10回目:4勝3敗:×○○×○×□
    11回目:4勝2敗:○○○▲○×
    12回目:4勝1敗:×○○○○
    13回目:3勝0敗:○○○
    14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
    15回目:4勝1敗:×○○○○
    16回目:1勝2敗:×○×
    17回目:2勝2敗:○××○
    18回目:5勝0敗:○○○○○
    19回目:2勝4敗:○××××○
    20回目:3勝1敗:○○×○
    21回目:5勝3敗:○○○×○××○
    22回目:3勝2敗:□×○□×
    23回目:4勝1敗:□×○○○
    24回目:3勝3敗:□▲×○×○
    25回目:3勝1敗:○○○×
    26回目:2勝3敗:○××○×
    27回目:3勝2敗:××○○○
    28回目:3勝4敗:×××○○○×
    29回目:3勝1敗:×○○○
    30回目:2勝2敗:○○▲×
    31回目:4勝1敗:○×○○○
    32回目:2勝2敗:××○□
    33回目:3勝4敗:□××○○××
    34回目:4勝0敗:○○○○
    35回目:3勝1敗:○○×○
    36回目:5勝3敗:○×○○○×○×
    37回目:4勝4敗:○○○▲○×××
    38回目:4勝4敗:××○×○×○○
    39回目:2勝2敗:×○×○
    40回目:4勝1敗:▲○○○○
    41回目:2勝7敗:××○×○××××

    うえぇー、もう最悪。1日で7つも負けるだなんて、過去最低。8勝2敗/5連勝の勝敗券を持って、臨んだとは思えないひどい結果。もう、涙なしには語れません。

  • 長男の受けたSAPIXの結果が出ました。ガッカリな結果なんですけど、実は長女のときと、ほぼ同じなので、無駄に焦るのはやめるようにします。

    長男の受けたSAPIXの結果が出ました。ガッカリな結果なんですけど、実は長女のときと、ほぼ同じなので、無駄に焦るのはやめるようにします。

    そういう意味だと、2人目は点数に一喜一憂しなくて済むので、いいです。

    本格的にやる気になれば、まだまだ挽回可能なぐらいの位置にはいる感じです。本気になれば、ですけど。あくまでも。

     

    長女のときは、点数だけ見て、オロオロしていたというか、問題作った人に逆ギレしていた印象です。

    http://konchan.net/x/archives/15972

     

    4教科では、ほぼほぼ同じぐらいの成績なんですけど、教科別に比較してみると、長女は国語と理科ができて、長男は算数と社会ができます。

    なんで、こう正反対なんだろう。ふしぎ。そして、文系教科、理系教科の組み合わせもちょっと変だし。大学受験では、文理に迷いそうな2人ですね。

  • やっぱりSAPIXにモノ申したい。公開模試で社会の平均点が100点満点で30点台ってありえない。難易度設定がどうかしていると思う。

    やっぱりSAPIXにモノ申したい。公開模試で社会の平均点が100点満点で30点台ってありえない。難易度設定がどうかしていると思う。

    なんか、問題のレベル感の設定が間違っているというか、問題作成者の自己満足にすぎないと思います。ひどいなぁ。

    そういえば、長女のときの6年生最後の公開模試も、ダブルヘッダーで受けたという事情もありますが、最低の結果でした。

    http://konchan.net/x/archives/19034

    確か、長女が通っている学校の偏差値より、12から13ぐらい低かったです。当然、合格確率は20%以下。問題が難しすぎて、実力を測るのに適していないとしか言いようがないです。

    そして、多くの中学校が、たとえ御三家であっても、こういう問題を解ける子どもを望んではいるわけじゃない気がするんですけど、どうなんでしょうね。

  • 人狼ゲーム、あまりにも面白かったので、続編も見ました。これも、面白かったです。家族みんな、大喜び。

    人狼ゲーム、あまりにも面白かったので、続編も見ました。これも、面白かったです。家族みんな、大喜び。

    人狼ゲーム、やっぱり超おもしろかったです。昨日、盛り上がったので、また見ました。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/34273 target=]

    今回はキューピットと恋人という役職が出てきました。

    私はこんな高度なものは、よくわからないのですが、人狼好きの長女が説明してくれたので、なんとか理解しました。

    今回もつっこみどころは満載だけど、いろいろと展開を予測しながら、見ることができて良かったです。誰が勝つかについては、予想通りでしたが、その他については、いろいろとびっくりさせられました。

     

    「皆さんにはこれから人狼ゲームをプレイして頂きます――。」 拉致・監禁した高校生たちに殺し合いをさせ、生き残った者には1億円が与えられる“殺戮ゲーム”。人呼んで<人狼ゲーム>。目覚めると私はそれに参加していた。今回の参加者は、全員が過去にも同じような殺戮ゲームを勝ち上がった経験者らしい。あたし、高野蘭子も同じ。新しく追加されたサブ役職「キューピッド」と「恋人」のルールで混迷する状況のなか、「人狼」に加えて「恋人」の役職を得たあたしは、見え隠れするゲーム運営側の気配を感じつつ完全勝利を目指す……!

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  • 人狼ゲームという映画、いったい誰が人狼なんだろう、と家族で激論しながら観ることができて、面白かったです。

    人狼ゲームという映画、いったい誰が人狼なんだろう、と家族で激論しながら観ることができて、面白かったです。

    巷の評価はあまり高くないのですが、私は、超おもしろかったです。

    誰が人狼なのか推理して、家族で、あーだこーだ言いながら、観ることができたからだと思います。

    お姉さんorこのみと愛梨が人狼と推理しましたが・・・、子どもたちにはバカにされました。実際に間違っていましたが。

    人狼好きな長女いわく、映画がおもしろいのではなく、人狼がおもしろいんだ、ということでした。

     

    脱出不可能な廃墟に集められた、愛梨ほか10人の高校生たち。不可解な状況に戸惑う彼らに下された指令―「皆さんにはこれから、人狼ゲームをプレイして頂きます。拒否権はありません―」 彼らはなぜ、ここに集められたのか?そして、生き残るのは誰か??恐怖と疑心暗鬼のなか、生死をかけたゲームが、いま始まる!

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  • 11月の結果は、平凡な感じでした。本人のやる気と覚悟が出てこないと、飛躍はないでしょうね。あたりまえのことですけど。

    11月の結果は、平凡な感じでした。本人のやる気と覚悟が出てこないと、飛躍はないでしょうね。あたりまえのことですけど。

    改めて思うと、ある程度、成長期を迎えて、大人の考え方ができるようにならないと中学受験って難しいんでしょう、きっと。余程の才能がある子は除いては。長男はまだまだ幼いので、少し不利ですね。

    お金は、模試の申し込みと、模試の過去問(長女のときとの比較のために、同じ年度のもの)を買いました。

    キャッシュアウト 204,614円 +6,160円
    比較進捗率 95% ±0%
    ゴールまでの距離

     

     

     

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・前回はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/33864

     

  • 長女の学校から、入学金のお知らせが!ああ、中高一貫教育でも、高校の入学金は取るのね。

    長女の学校から、入学金のお知らせが!ああ、中高一貫教育でも、高校の入学金は取るのね。

    冷静に考えれば、請求されることは、わかっていたものの、お金がない。どうしよう。

    宝くじでも買いにいくか。

  • やっぱり中学受験は無理させすぎないほうが良いんじゃないかな、と長女を見ていて思いました。

    やっぱり中学受験は無理させすぎないほうが良いんじゃないかな、と長女を見ていて思いました。

    長女は、塾も行かず、地味に自分で勉強して、中学受験に臨みました。もちろん、親が手を貸したのは言うまでもありませんが。

    自宅で受験したので、あまり他の人の意見や、塾の実績づくりに左右されることなく、身の丈にあった受験ができたと思っています。その反面、もし、スパルタ式の塾に入れて、激しく勉強させれば、偏差値という点でもっと上の学校に行く素質はあったんじゃないか、と思ったことがないわけではありません。

    でも、今の長女を見ていると、やっぱり、身の丈受験で良かったと思えます。

    なぜなら、無理して入っていないので、入ったときの成績としては、それほど良くないとしても、ポテンシャル的には落ちこぼれというほどではないです。そして、燃え尽きるほどやっていないので、入学した途端、勉強を捨ててしまうということもないです。

    そして、塾の指示で勉強するというよりは、自分で考えて勉強しなければならなかったおかげか、勉強の計画を立てるのが得意なので、ある程度、結果が計算できる感じです。

    これは、たまたまかもしれないけど、良いことじゃないか、と思います。

     

    中学受験は「悪」だと主張する人たちも多いと思いますが、私の考えでは、身の丈にあっていない受験をするのが「悪」で、そうでなければ、勉強するのも、サッカーなどのスポーツをやるのも、ピアノなどの習い事をやるのも、同じで、どれも良い経験になると思っています。

  • カナダに行って、誕生日のときにいなかった長女から、プレゼントをもらいました。嬉しい。

    カナダに行って、誕生日のときにいなかった長女から、プレゼントをもらいました。嬉しい。

    靴下。

    これで、家族から、プレゼント、いっぱいもらちゃいました。全部、実用的なもので嬉しい。もはや、誕生日は嬉しくないけど、祝ってもらえるのはありがたいです。

  • 長女がカナダ土産をくれました。少ない小遣いの中でありがたいです。でも、帰ってきて嬉しそうに旅の話をしてくれることのほうが嬉しいです。

    長女がカナダ土産をくれました。少ない小遣いの中でありがたいです。でも、帰ってきて嬉しそうに旅の話をしてくれることのほうが嬉しいです。

    カナダってトーテムポールが有名だったんだ。なんかメキシコが有名だと勝手に思っていました。

    でも、行く前に一生懸命に話す英語を調べて、帰って来てからも、嬉しそうに、いろいろな話をしてくれて、そして、ホストファミリーへの手紙を書いている姿を見て、この経験は良かったなぁ、と思いました。

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