タグ: 家族

  • ディセンダント、さすがディズニー、何度でも似たストーリーを作って、儲けにきますね。でも、いいアイデアだと脱帽です。

    ディセンダント、さすがディズニー、何度でも似たストーリーを作って、儲けにきますね。でも、いいアイデアだと脱帽です。

    ストーリーはベタで、作りは安っぽい感じですが、そんなことはどうでもいいや、と楽しめる映画です。悪者の子どもたち、という設定が素晴らしいです。ディズニーの底力ですね。

    家族でワイワイ見て、楽しかったです。

    でも、あの王冠の安っぽさは、もう少し考えたほうがいいです。白雪姫の悪者の魔女の顔がブサイクすぎるのも改善して欲しいところです。

     

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    魔法のバリアで覆われたロスト島。ここにはマレフィセントやイーヴィル・クイーンといったディズニーヴィランズたちが子供たちと暮らしている。彼女たちを島に閉じ込めたのは、海を隔てたオラドン合衆国の王、ビーストだ。ビーストの息子ベンはもうすぐ16歳を迎え、王位に就こうとしていた。ベンはヴィランズたちの罪はその子供たちにはなく、子供たちは解放されるべきだと考え、彼らをオラドン合衆国に呼び寄せた。
    生まれて初めて島を出ることになったマレフィセントの娘マルと、イーヴィル・クイーンの娘イヴィ、ジャファーの息子ジェイ、クルエラ・ド・ビルの息子カルロスの4人組。彼らは親たちからオラドンでフェアリー・ゴッドマザーの魔法の杖を奪ってくることを言いつかる。マレフィセントの願いは、魔法の杖を手に入れ、島に閉じ込めた善人たちに復讐することなのだ。
    悪役の子供は、親と同じ悪の道に突き進むしかないのか?それとも、彼らは自分たちの手で新たな人生を切り拓くことができるのか?悪名高き親を持つ子どもたちの葛藤や、彼らの心の成長、友情、そして初恋を、圧巻の歌とダンスが彩る。
    “めでたし、めでたし”のその後にはどんな物語が待っているのか―?

  • 10月なのに暑い日、出かけるのもつらいんで、家で久々に家族でパーティー、ほっと一息つきました。

    10月なのに暑い日、出かけるのもつらいんで、家で久々に家族でパーティー、ほっと一息つきました。

    みんなで食べて、話して、映画見て、「日常」の幸せさを満喫しました。明日からもまた頑張ろう。ハックル・ポテトってやつが美味しかったです。

  • 山本KIDの訃報にはびっくり。誰だか忘れたけど、K-1か何かのリングで、膝蹴りで秒殺したのが印象的です。

    山本KIDの訃報にはびっくり。誰だか忘れたけど、K-1か何かのリングで、膝蹴りで秒殺したのが印象的です。

    病気とは無縁そうに思えたのにねぇ。自分より年下の人間の死は、自分自身に投影してしまうので、漠然とした不安を感じさせられます。

    https://www.sankei.com/life/news/180918/lif1809180010-n1.html

    レスリングや総合格闘技で活躍したプロ格闘家で闘病中だった山本KID徳郁さん(本名山本徳郁)が18日、死去した。所属先「KRAZY BEE」が明らかにした。41歳。神奈川県出身。

    公式ツイッターで、「山本KID徳郁を応援して下さった皆様へ かねてからガン闘病中でした山本KID徳郁(享年41歳6ヶ月)が、本日9月18日に逝去致しました。 生前に応援、ご支援をして頂きました関係各位、ファンの皆様に本人に変わり御礼申しげます。 尚、山本家、家族、友人への取材等はご遠慮頂き、ご配慮頂けますようお願い申し上げます。 KRAZY BEE」(原文のまま)と伝えた。

    山本さんは8月26日、自身のインスタグラムでがん闘病中であることを公表していた。

    1972年ミュンヘン五輪レスリング代表の山本郁栄氏を父に持ち、姉の山本美憂さん、妹の聖子さんはレスリング女子の世界選手権を制した。聖子さんは大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手の妻。ダルビッシュも自身のツイッターでリツイートしていた。

  • カントリーイン・ピーウィット 、中華料理って珍しいしのもあり、とても満足度が高かったです。

    カントリーイン・ピーウィット 、中華料理って珍しいしのもあり、とても満足度が高かったです。

    海が近い旅館だと、和食系で刺身がどんと出てきて、ステーキか、しゃぶしゃぶと組み合わせるという形、ペンションだと、洋風でカルパッチョとムニエル、そして最後にステーキというパターンが多いと思います。

    そこに中華を持ってきただけで、差別化を図れていて、戦略的で素晴らしいと思います。

    実際の刺身が出てきた後は、肉まん、エビチリと続き、金目鯛も食べることができて、大満足でした。

    そして、朝食の中華粥が、これまた斬新で美味しかったです。小籠包とセットで、中華粥を何回もお替わりしてしまいました。

    温泉も大浴場ではなく、交代制の家族風呂なんで、わさわさしていなくて良かったです。打たせ湯なんかも良かったです。

    カントリーイン ピーウィット旅館・オーベルジュ(その他) / 城ケ崎海岸駅

    夜総合点★★★★ 4.0

  • 「親の延命治療」に苦悩した人の偽らざる本音、「なんでもしてください」は本当の愛情なのか。

    「親の延命治療」に苦悩した人の偽らざる本音、「なんでもしてください」は本当の愛情なのか。

    難しい問題だけど、その通りだと思います。

    カリフォルニア娘は、大迷惑ですね。兄弟だったら、キレちゃいそう。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/231478

    緩和医療を専門とし、ACPに詳しい神戸大学の木澤義之特命教授は、「健康なときは本人の意識も変わる。そのため、まず聞いておくといいのは価値観や人生観といった、病気になってからでも元気なときと大きく変わらないこと」と解説する。こうしたことを聞いておくだけでも、万が一、本人の意思がわからなくなった場合、最終段階の医療やケアについて医師と家族で落としどころを考えるときの有力な材料になる。

    厚労省の調査(「人生の最終段階における医療に関する意識調査」)によれば、ACPについて賛成と答えた人は64.9%を占めた。だが冒頭のメルマガアンケートの結果で示したとおり、実際に親子で詳しく話し合っている人はごく僅かだ。

    一度もそうした話をしたことがない人は、お盆や法事などで家族が集まったとき、「おじいちゃんのときはこうだったね」と言って振り返り、親の胸の内をそれとなく聞いて見る手もあるだろう。誰にでも最期は必ず訪れる、帰省の機会にでも少し話題にしてみてはどうだろうか。

  • 家族で雀荘に行くかどうするか迷いに迷った末、麻雀牌とマットを買っちゃいました。ドンジャラからの卒業。

    家族で雀荘に行くかどうするか迷いに迷った末、麻雀牌とマットを買っちゃいました。ドンジャラからの卒業。

    多摩湖へのサイクリングの後、ビールとワインを飲んだら、麻雀がやりたくなっちゃいました。

    というのも、高校のときの同級生が麻雀大会を企画していて、機会があれば参加したいけど、ルールもあやふや、そして、点数計算は壊滅的な状況なので、家でこっそり闇勉しようと思ったからです。・・・決して、へべれけに酔っぱらったからではないです。

    雀荘に行こうと強硬に主張してみたけれども、さすがに小学生が雀荘というのも、いかがなものかということで、千鳥足でドンキに行って、麻雀牌を衝動買いしちゃいました。

    ドンキの麻雀牌は評判が悪いみたいですが、今すぐに欲しかったので、仕方ないです。「天王山」というブランドのものを買いました。マットがいまいちです。

    次は、全自動か?

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    早速、やってみたら、東2局で、ホンイツ、チートイ、ツモと幸先の良いスタート。もう楽勝かと思ったら、長男がリーチかけて和了牌を見逃したにもかかわらず自模るという鬼の運を使って、親満、跳満を連発。私は、長女に満貫を振り込むという致命的なことをやってしまい、脱落。結局3位。ワタシマケマシタワ。

    長男の1人勝ちでした。超ドヤ顔。

    とういうことで、またやろうということになりました。東南戦は時間がかかりすぎるので、東風戦で。

    負けると悔しいから本でも読もうかな、っと。

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    ということで、さようなら、ドンジャラ。これまで、ありがとう。ようやく、卒業することができました。・・・僕たちは、私たちは、巣立っていきます!

    http://konchan.net/x/archives/10304

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  • 2918、些細なことなんですけど、すごく気分が悪かったので、もう二度と行かないと思います。

    2918、些細なことなんですけど、すごく気分が悪かったので、もう二度と行かないと思います。

    連日の猛暑日に比べると、少し気温が低かったので、井の頭公園の近くの店で、できれば外で飲もうと思って家族で出かけました。

    ちょっと公園からは遠かったのですが、開放的だったので、この店に入りました。

    暑いときは「泡」でしょ、ということで、スパークリング、しかも、珍しいので赤を頼んだら、微発泡のワインが出てきました。微発泡なら、そう明記してくれればいいのに、ちょっとがっかりでした。

    で、飲んでいると、子どものドリンクをオーダーしろ、と言われました。

    あれ、ボトルを頼んでいるのに、頼まなきゃいけないのかな、と思って怪訝そうな顔をしていると、半ばムッとした感じで、それが店のルールだみたいな感じ。

    仕方ないから、頼みました。しぶしぶ。だったら、グラスワインにしておけば良かった。

    ボトルのスパークリングワイン、じゃなくて、微発泡ワインを一気飲みして、逃げるように出てきました。

    ちなみに、料理については、ラザニアはしょっぱすぎて、一口めはいいけれども、それ以降は美味しくなかったです。肉刺しは、ハツが結構美味しかったです。

    2918居酒屋 / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点☆☆☆☆ 1.5

  • 台風が来て何もできなかったので、久しぶりに家族でドンジャラとWiiをしました。Wiiは久しぶりにやると面白いですね。

    台風が来て何もできなかったので、久しぶりに家族でドンジャラとWiiをしました。Wiiは久しぶりにやると面白いですね。

    Wiiはすごくいいゲームだと思うけれども、後継のゲームってないですね。どうして流行らなかったんだろう。

    http://konchan.net/x/archives/8400

     

    あっ、ドンジャラは1回戦はハコテンでした。がっくし。

  • 夫の遺体遺棄容疑で20歳年上の妻と交際相手逮捕ってすごい。殺された夫が子どもの同級生というのが、もっとすごい。

    夫の遺体遺棄容疑で20歳年上の妻と交際相手逮捕ってすごい。殺された夫が子どもの同級生というのが、もっとすごい。

    余罪とか、たくさんありそう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180725-00000094-jnn-soci

    年の差婚の夫婦に何があったんでしょうか。三重県の鈴鹿市で夫の遺体を遺棄した疑いで、20歳年上の妻とその交際相手の男が逮捕された事件。複雑な人間関係を見せる事件の構図とは。

    殺害された夫の告別式で涙を見せる20歳年上の妻。しかし、24日、死体遺棄の疑いで逮捕されました。鈴鹿市のスナック経営・横山富士子容疑者(45)。逮捕前の取材に対し、こう答えていました。
    「(Q.犯人は捕まっていないが?)言葉では言えませんよね。(Q.犯人に思うことは?)殺したいですよね。憎いですよね。(そう思うのが)普通ですよね・・・」(横山富士子容疑者)

    事件は今年5月、三重県鈴鹿市の解体作業員・横山麗輝さん(25)が、自宅の車の中で首に電気コードを巻かれ、殺されていたものです。遺体からは睡眠薬も検出され、殺人容疑で捜査した警察は、防犯カメラの映像などから、妻の富士子容疑者が別の男と共謀して行った犯行と断定、24日、逮捕に踏み切りました。

    共犯者とされているのが、鈴鹿市住吉の会社員・上山真生容疑者(29)。実は以前から上山容疑者と交際していた富士子容疑者。先月末、上山容疑者の自宅から出てきたところを直撃すると・・・
    「(Q.上山容疑者とはどういう関係?)友達です。過呼吸起こして、体調が悪くなって、記憶が無くなって、ここ(上山容疑者の自宅)で休憩していた」(横山富士子容疑者)

    このおよそ1か月後、2人は逮捕されました。事件をめぐる人間関係は複雑です。富士子容疑者は殺された夫の横山さんと夫婦間のトラブルを抱え、離婚話も浮上。その当時、上山容疑者とも交際中で、この3人ともが互いによく知る間柄でした。また、富士子容疑者の前の夫との息子は25歳。遺体の第1発見者であり、麗輝さんとは同級生の間柄。中学の頃から仲の良い友人でした。

    葬儀の前、富士子容疑者は、被害者の妻として、こんな文書を各報道機関に送っていました。
    「私たち家族は、今回の思いがけない出来事で、大変心を痛めております。取材の自粛をお願いいたします」(富士子容疑者からのFAX)

    これまで5回の結婚を繰り返してきたという富士子容疑者。20歳年下の夫との間で何があったのか。警察は富士子容疑者らの認否を明らかにしていませんが、2人が殺害にも関わったとみて調べを進めています。

  • 重松清の「とんび」、父親の不器用な想いが、じわっと伝わる感動的な本です。あまりにも、いいので、長女に強く勧めました。

    重松清の「とんび」、父親の不器用な想いが、じわっと伝わる感動的な本です。あまりにも、いいので、長女に強く勧めました。

    父親なんて、ほとんどが不器用で、器用にしようと思うと、ますます不器用になっちゃう生き物だと思います。

    だから、この本は、すべての父親に読んで欲しいです。共感できるはずです。場面によっては涙なしでは読めない本です。

    時代的も、私の父の世代のちょっと上ぐらいで、なんとなく、ヤスさんとは全く違うタイプではありますが、父もこんな生き方だったのかなと思ったりもして、なおさら思うところが多いです。

    まあ、近所の人が助けてくれる件については、少しキレイに書きすぎている気もしますが、そういう機能が現代社会ではなくなっているというのは事実だと思います。地域のつながりって大切にしたいけど、難しい面も多いので。

     

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    昭和三十七年、ヤスさんは生涯最高の喜びに包まれていた。愛妻の美佐子さんとのあいだに待望の長男アキラが誕生し、家族三人の幸せを噛みしめる日々。しかしその団らんは、突然の悲劇によって奪われてしまう―。アキラへの愛あまって、時に暴走し時に途方に暮れるヤスさん。我が子の幸せだけをひたむきに願い続けた不器用な父親の姿を通して、いつの世も変わることのない不滅の情を描く。魂ふるえる、父と息子の物語。

     

    重松清ワールドで、より状況を研ぎ澄ますため、お母さんは死んでしまう設定なんですが、これ、お母さんが生きていようがいまいが関係ない話です。

     

    あまりにもいい本なので、長女に、かなり強引に、夏休みの宿題の読書感想文は「とんび」がいいと主張して、読ませています。どんなふうに思うのかな。やっぱり、大人にならないと、わからないよなぁ、とか思いつつ、これを読ませたがったことで、何かを感じ取ってくれないかと思ったりしています。

    そろそろ、子離れの準備をしないといけないので、せめて、根底となる気持ちは伝えたいなぁ、と思った次第です。

     

    見てはいないのですが、テレビドラマにもなっているみたいですね。

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  • 怪盗グルーのミニオン大脱走、意外にも面白かったです。鶴瓶の声じゃなく、字幕だったのが良かったのかもしれません。

    怪盗グルーのミニオン大脱走、意外にも面白かったです。鶴瓶の声じゃなく、字幕だったのが良かったのかもしれません。

    月泥棒より、ストーリーも良かったと思います。

    長男が字幕に抵抗がなくなったことに感謝です。やっぱり、鶴瓶の声はちょっと違うイメージがあるので、心地よく映画を見ることができなかったのですが、本物の音声になって、しっくりきました。

    なかなか、いい話でした。フロリダのユニバーサルスタジオに行ったとき、最初のアトラクションがミニオンだったので、何となく親近感もわきました。

     

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    史上最強の新たなライバルの出現 悪党稼業から足を洗い、反悪党同盟の捜査官になったグルーの前に、人類を脅かす新たな悪党バルタザール・ブラットが立ちはだかる。様々なガジェットを駆使して犯罪を繰り返す元子役スターを取り逃がしたことで、グルーは反悪党同盟をクビになってしまう。 グルーも知らなかった新たな家族の秘密 落ち込むグルーにある日、信じられないニュースが届く。なんとグルーには生き別れになっていたドルーという双子の兄弟がいたのだ。