タグ: 家族

  • 中学受験で離婚だなんて、きっと、もともと離婚する夫婦で、中学受験がきっかけとなったということだと思います。

    中学受験で離婚だなんて、きっと、もともと離婚する夫婦で、中学受験がきっかけとなったということだと思います。

    離婚が増えた原因は中学受験じゃないと思います。

    離婚そのものが増えたから、その影響で中学受験がきっかけとなった離婚が増えたんだと思いますけどねぇ。

     

     「中学受験をすると離婚が増える」とは筆者が放った格言であるが、現実問題として、中学受験は、子どもとの“親子関係”よりも、むしろ“夫婦関係”の方にダイレクトに影響を及ぼすものだと確信している。

    中学受験は、今や《ファミリープロジェクト》の観を呈する。一朝一夕では太刀打ちできないものと化しているため、数年にわたる“一家総出の一大プロジェクト”として立ち向かうことが、もはや普通になっているのだ。家族一丸での中学受験は、喩えるならば“戦場”に近いものがあると感じる。知識という武器を得て、実際に志望校という難敵に挑む“兵士”は子どもなのだが、そこには後方支援をする部隊がいなければ、とてもじゃないが戦いを続行することは不可能だ。

    後方支援活動は多岐にわたるが、夫婦のどちらかが“安全地帯”にいて、我関せずの姿勢を崩さなかったり、逆に“戦にまったく関係しない問題”を起こした日には、“兵士”の士気に関わりかねない。後方支援任務に孤軍奮闘するその夫婦の片割れの怒りは、とどまるところを知らないだろう。

    http://www.cyzowoman.com/2018/05/post_186222_1.html

  • 猛暑酷暑の3連休、外に出たら熱中症で倒れちゃいそうなので、家族でアゲインを見ました。ベタだけど良かったです。

    猛暑酷暑の3連休、外に出たら熱中症で倒れちゃいそうなので、家族でアゲインを見ました。ベタだけど良かったです。

    宣伝しているのを見たいなと思っていたので、ちょうど良かったです。

    ベタなストーリー展開ですけど、水戸黄門的な予定調和の心地よさがあります。感情移入しやすいですし。

    冷静に考えると、和久井映見が悪いんですけどね。

    でも、おじさんになって、スポーツをみんなでやる、しかも、目標に向かってやるというのは羨ましいなぁ、と思いました。

     

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    元高校球児が再び甲子園を目指す実在の大会<マスターズ甲子園>を舞台に描かれた映画『アゲイン28年目の甲子園』が完成した。原作は、ドラマ「とんび」(TBS/2013年)で日本中を感動の渦に包んだ、直木賞作家であり2005年よりマスターズ甲子園の応援団長もつとめている重松清の最新作「アゲイン」(集英社「小説すばる」連載)。再び夢を追う不器用な父親たちの物語だ。遠い過去の苦い青春の悔いを乗り越えていく映画『アゲイン28年目の甲子園』。人生に新たな一歩を踏み出す勇気をくれる、そんな傑作が日本映画界に誕生した。(C) 重松清/集英社 (C)2015「アゲイン」製作委員会

     

    それにしても、重松清はいいですね。重松清ワールドがあります。

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  • レ・ミロワールのグルマンコース、魚と肉のダブルメインで、どちらもソースが美味しく、ボリューム満点で大満足でした。

    レ・ミロワールのグルマンコース、魚と肉のダブルメインで、どちらもソースが美味しく、ボリューム満点で大満足でした。

    ふじみ野駅にある一軒家風のフレンチレストラン。ネットの情報だとフランス人シェフのお店みたいです。家族でやっている店、という感じで、カジュアルな雰囲気で食べることができます。

    ランチのメニューはシンプルで、メイン1品のコースか、メイン2品のコースです。(パスタコースはお休みでした。)

    欲張りな私は当然、2品のグルマンコース。魚も肉の食べたいので仕方ないです。

    まずは、最初に出てきた前菜は、かなり手の込んだテリーヌで、美味しく、期待大です。

    魚は濃厚なソースがとても美味しいだけでなく、リゾットがあり、ボリュームもあって良かったです。

    そして、肉は鶏のもも肉のコンフィ、かなり大きめの鶏肉で、がっつり食べごたえがありました。このソースにパスタを入れて食べたい、って感じです。

    グラスワインもスパークリングはそうでもなかったですが、赤は美味しかったです。料理が濃厚なので、赤ワインは合うと思います。

    パンもバターも美味しく、デザートも見た目がきれいで、大満足でした。

    ふじみ野にこんな隠れ家的な店があるとはびっくりしました。機会があれば、また行きたいです。次はガッツリ飲みたいですね。

    料理の出るタイミングをもう少しずつ早めにしてもらえたら、完璧です。あと日本人には味は少し濃いかもしれません。でも、ワインがあれば大丈夫ですが。

    レ・ミロワールフレンチ / ふじみ野駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 父の日なんて、最も盛り上がらないイベントだと思っていたのですが、家族が祝ってくれて嬉しかったです。

    父の日なんて、最も盛り上がらないイベントだと思っていたのですが、家族が祝ってくれて嬉しかったです。

    リベルテ・パティスリー・ブーランジェリーのケーキ、美味しかったです。ちょっと甘かったけど、濃厚で、チョコレートケーキ、って感じでした。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B342061885/

     

    妻と子どもたちからもカードを貰いました。

    長女は「喧嘩したときもさり気なくフォローしてくれて感謝してる」とか涙なしには語れないことを書いてくれるし、長男は「これからも将棋指そう(僕が勝つけどね)」と微笑ましいことを書いてくれました。

    ああ、嬉しい。

    過去のブログを見たところ、昨年を祝ってもらっていました。ありがとう。

    http://konchan.net/x/archives/20793

     

  • この週末、予定がなかったので、仕方なしに家族でゲームをしたら意外に盛り上がりました。

    この週末、予定がなかったので、仕方なしに家族でゲームをしたら意外に盛り上がりました。

    ジェンガは定番のゲームです。ドキドキ感がいいですね。

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    もんじろう、酔っぱらってやると、なかなかうまくできません。負けまくりました。

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    漢字博士も、負けまくり。

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    バックギャモンも、長男に勝てず。

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    UNOぐらいは勝てるかと思ったけど、長女に惨敗。

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    アルゴだけは何とか勝ちました。

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    まあ、全体的に負けちゃいましたが、楽しかったです。

  • やる気が全くおきないので、さっさと帰って家でハンバーグ。会社のある日に家族で夕食を食べれるっていいですね。

    やる気が全くおきないので、さっさと帰って家でハンバーグ。会社のある日に家族で夕食を食べれるっていいですね。

    アップで撮り過ぎちゃいました。その後、ワインにビールに飲んだくれたのは言うまでもありません。

  • 長女の誕生会、いろいろとあったけれども、一番盛り上がったのは、SNOWです。我が家では神アプリ認定です。

    長女の誕生会、いろいろとあったけれども、一番盛り上がったのは、SNOWです。我が家では神アプリ認定です。

    長女の誕生会。家で焼肉パーティー。ぼぼりのアイスケーキも食べて、プレゼントも渡してひと段落。

    赤ちゃんだと思っていたのに、もうこんなに大きくなって、と感慨深げにしていたら、なぜか家族でSNOW大会。

    これが大爆笑。顔を入れ替わると大笑いです。

    結論としては、私の顔がかかわるとヒドイ顔になるということみたいです。到底、受け入れられませんけど。

     

    家族でSNOWなんて、かなりくだらないのですが、でも笑いが止まりません。これが我が家の幸せの形なのかもしれません。

    まあ、喧嘩が多くても、笑いが絶えないということはいいことです。

  • いくら広告とはいえ、これは酷いですね。気色悪くて、こんな上司にはなりたくないですし、憧れません。

    いくら広告とはいえ、これは酷いですね。気色悪くて、こんな上司にはなりたくないですし、憧れません。

    広告だから噛みつく意味はないんですけど、なんだか、あまりにも、安直な広告だったので。

    https://www.buzzfeed.com/jp/uniqlojp/how-boss-are-you

    朝から夜まで清潔感が漂っていて、バリバリ働いているのに不思議とクールに見える。あとちょっと良いにおいもする。

    家族やパートナーにも優しく、仕事とプライベートをしっかり両立させている。家族やパートナーの話をする時の楽しそうな表情を見ていると、聞いているこちらまで楽しくなってくる!

    「焦る時ないのかな…?」と思うほど常に自然体、でも誰よりも大きな成果を上げる。プロジェクトで問題が発生してもこんな雰囲気なので、部下の私たちも落ち着いて正確に対応できる。

    スケジュール的に困難な案件が下りてきた……そんな時も、物腰はやわらかく、でも芯は強く、部下を守りながら最善策を模索してくれる。

    仕事の付き合いに限らず、誰にでも気さくに、平等に接する。ちょっと立ち寄ったコンビニや飲食店の店員さんともなぜか仲良くなってる。

    部下の悩みをすぐにマネジメントに活かし、みんなが快適に働けるよう常に気を配ってくれる。

    上司の「常識」を覆すほど、心地よく仕事をさせてくれる。朝から夜まで傍にいてくれるのが当たり前すぎて、良い意味で存在感がない。

    そして、これらは、まずワイシャツからだそうです。正気の沙汰とは思えません。

     

  • ホームアローン、今さらながら見たけれども、最高に面白く、ちょっぴりハートウォーミングの話で良かったです。

    ホームアローン、今さらながら見たけれども、最高に面白く、ちょっぴりハートウォーミングの話で良かったです。

    ホームアローン、有名な映画なので、知ってはいましたが、見たことはありませんでした。

    コメディなんで、子どもたちにも、ピッタリじゃないかということで、一緒に見ました。

    そもそも、子どもを忘れて旅行という、ありえない設定なんですが、ドタバタが面白いです。泥棒との争いのシーンは、大笑いでした。長女も長男も、腹を抱えて笑っていました。

    そんな中にも、近所のおじいさんのちょっとしたいい話もあり、すごく完成度の高い映画だと思いました。

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    マコーレー・カルキン主演の大ヒットコメディシリーズ第1弾。パリでクリスマスを過ごすことになった大家族は、末っ子のケビン少年を忘れてきたことに気付く。一方、ひとり留守番となったケビンは自由な時間を満喫するが…。

     

    いやあ、ひかりTVからAmazonに乗り換えて良かったです。

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  • 長男が電子図書館まなびライブラリーで聖の青春を読んでいます。この本、読みたいと思っていたので羨ましい。

    長男が電子図書館まなびライブラリーで聖の青春を読んでいます。この本、読みたいと思っていたので羨ましい。

    ベネッセの中で1、2を争う素晴らしいサービスだと思います。

    オプション講座だけの契約だと計算力サプリと漢字サプリは使えなくなるけど、こちらは4月以降も継続して使い続けることができるみたいで良かったです。

     

    聖の青春、読みたいなぁ。将棋の森の高橋和女流棋士の夫の大崎善生さんの作品です。

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    難病と闘いながら,29年の短い生涯を生き抜いた天才棋士の伝記。その生涯は純粋で激しく,哀しいが温かい。水晶のように純粋で,温かい輝きを放つ人生の記録。

    重い腎臓病を抱え、命懸けで将棋を指す弟子のために、師匠は彼のパンツをも洗った。弟子の名前は村山聖(さとし)。享年29。将棋界の最高峰A級に在籍したままの逝去だった。名人への夢半ばで倒れた“怪童”の一生を、師弟愛、家族愛、ライバルたちとの友情を通して描く感動ノンフィクション。第13回新潮学芸賞受賞作(講談社文庫)

    映画化もしたんですよね。

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    リアルな図書館では、プロジェクトXのジュニア版をよく借りていて、普通の物語や漫画から興味の対象が少し変わってきていて、いい感じです。

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