長男がトップ。長女が2位。ああ、良かった。
そういえば、バックギャモンも長男に負けちゃいました。

長男がトップ。長女が2位。ああ、良かった。
そういえば、バックギャモンも長男に負けちゃいました。

パソコンを持ち込んで、遊んでいる姿をながめていたら、なんか、この屋根裏部屋をうまく活用したいと思い始めました。
もともと、ロフトのようにはしごを使うスペースでなく、固定階段で行ける部屋にこだわったわけですし、中途半端な収納スペースにしておくのはもったいないと思い始めました。
子どもが小さいうちは、布団を並べて家族旅行のように寝たりもしていたけど、子どもも成長して、次のステージに使い方を考えたいですね。
小屋裏収納とは、屋根と天井の間のスペースを使った収納のことを言います。
屋根の勾配と天井との間にできる隙間なので天井高は低いスペースになりますが、その狭さこそがロフトのような、屋根裏部屋のような、秘密の隠れ家のような楽しさがある場所になります。
天井高が1.4m以下、床面積が下の階の半分以下の広さであることなど建築関連法令で決められた条件をクリアすることが必要になりますが、様々な使い方ができる場所として活用されています。
https://ietateyo.jp/blog/c26

もう最後は、というよりも、最初から、手巻きではなくて、魚を海苔とご飯の上に乗せて食べまくる会でした。これ、クセになりますね。またやりたいです。このコストパフォーマンスの良さを味わうと、もう、寿司屋に行けないです。
主なネタは、マグロ、ヒラメ、鯛、ブリ、イカ、甘えび、イクラ、明太子って感じです。イクラが最高に美味しかったです。あと、甘えびの素揚げは、やめられない味でした。
上品さはなかったけど、うちの家族らしいし、長男も嬉しそうに食べたいたので、良かったです。長女も負けじと食べていました。
お腹いっぱいで、何もできなくなりましたが、人生ゲームをして、名探偵コナンを見て、ケーキを食べて、トランプをしました。

ケーキは、手巻き寿司の食べすぎで、あまり食べられませんでした。よくよく調べていると、以前に食べたのと同じものでした。
http://konchan.net/x/archives/20604
人生ゲームは忖度したわけではないですが、長男が勝って良かったです。
コナンは「見えない容疑者」という毛利小五郎が珍しく活躍した回を見たので、びっくりして、子どもたちと盛り上がりました。
あと何回、こんな無邪気な誕生会をできるのかしら、などと思いながら、飲んだくれています。

テレビでクイズ番組を見ていると必ず参戦する私。そして、いつも解答者を和歩のようにガラ悪く、ディスる私。こいつ、全然、できねぇーじゃん。
アタック25なんて、超ゆるい。ゆるゆる。俺様だったら、全問正解、トップ賞だぜ。
[blogcard url=https://www.asahi.co.jp/attack25/]
ということで、妻が勝手にアタック25に応募しました。
ジャニーズとかのオーディションに、家族が応募しちゃいました、というアレです。
雨の中、朝日放送へ。

話を聞くと、筆記試験と面接をこの日にやって、収録は大阪でやるらしい。
大阪か。本場のたこ焼きを食べれるなぁ。会社を休まないといけないから、調整が大変だなんで思っていました。
というのも、大して賢そうな人もいなかったので、余裕かなと思ったからです。
面接で少しでも好印象をと思い、普段はアンケートなんていい加減に書くのに、今回ばかりは丁寧に記入し、筆記試験にのぞみました。
筆記試験は、8分で30問。
めくってびっくり。
わからない。わからない。わからない。
予想以上に難しく、泣きそうでした。一応、高橋是清だけは何とか答えて、あとは、ほとんど、白紙に近い出来栄え。つるかめ算もパニックで、答えがあっているかどうか不明。ああ、ダメじゃん。
試験時間終了。
真っ白な灰になった感じです。

失意のもと採点結果を待つと、なんと、なんと、・・・
予選落ち。
あまりにもショックで、「この予選落ちにはアタックチャンスはないんですか?」という決め台詞も言うのを忘れちゃったほどです。
自己PRに高学歴で勉強好きとか、埼玉の神童とか、神武以来の大天才とか書かなくて良かったです。書いていたら、恥ずかしくて、もう人に顔を合わせられません。
別に言い訳とかするわけではなく、よくよく調べてみると、かなりの難関みたい。
1975年の放送開始から、放送回数2090回(2017年7月13日時点)を数えるのは、42年続く長寿番組『パネルクイズ アタック25』(テレビ朝日系・朝日放送制作)。民放で唯一の視聴者参加型のクイズ番組で、4人の解答者がクイズの正否によって25枚のパネルを奪い合うというもの。番組出演者決定までのプロセスを紹介する。
◆出場するには筆記試験&面接突破が必須条件!
【筆記試験】
番組に出るにはまずホームページなどから予選会に応募。予選会に年間約3万通の応募があるが、参加できるのは抽選で年間約7000名と狭き門だ。予選会では制限時間8分間で30問の筆記試験に挑むことに。最終的に番組に出演できるのは年間わずか200名程度。【面接】
筆記試験を突破した人は同じ日に面接を。「キャラクターや『アタック25』のことがどれだけ好きかも見させてもらいます」(番組プロデューサー・渡邉拓史さん)。面接を突破すれば合格となり、出場資格が得られる。ただ、向こう1年の間に番組から連絡がなければ、資格はなくなる。◆本番前打ち合わせに谷原も参加し最終CHECK!
収録前、解答者4人にはメイク室でメイクが施される。衣装はすべて自前。一方、スタッフらは別室で司会の谷原章介(45才)を含めて最終打ち合わせを行い、進行を確認。加藤明子アナウンサー(41才)が実際に問題を1問ずつ読み上げ、考えられる解答例なども挙げられる。
https://www.news-postseven.com/archives/20170715_589512.html
なかなかの狭き門。でも、みんなが「きっと大丈夫だよ」と煽ててくれたので、その気になっていたんですが・・・。
それに、どんよりしながら見ていた筆記試験合格者の顔が、どれもこれも全然パッとしない感じじゃないですか。いやあ、これなら、俺様が出場したほうがいいんではないか、と真剣に思い始めました。キィーッ。

なんかなれる気がしてきたぞ。クイズ王になったら、会社を辞めていいのかな。

同窓会もどき。やっぱり楽しかったです。例によって、飲み過ぎましたし、帰ったら2時過ぎでした。
でも、今回は警察の世話にならずに済んで良かったです。楽しき中にも礼儀あり、ですな。
http://konchan.net/x/archives/21137
まあ、いろいろ話をしたのですが、基本、酔っぱらっているので、記憶はあやふやだったりして思い出せません。
それより、家に帰ってから集合写真を家族で見て、誰が若いとか、誰が太っているとか、評論するのが意外に面白いです。(常に私はビリ争いなのですけど!)
今回も盛り上がっていたら、長男が「ここに女子がいるじゃん」と叫び、みんなが色めきたったところ、見たらフツーに同級生(男)でした。
がくっ。
女子って言ったら、もっと若い子を想像するでしょ!
この写真、性別が女だとしても、おばさんじゃん!ぶぅー!

年収1000万って、ネットで調べたら日本人の4%から5%ぐらいしかいないみたい。
だとすれば、自分に4%から5%ぐらいに入るだけの競争力、偏差値で言うと、66から67ぐらいはないと、成り立たない話なんですけど、その辺は自覚しているんですかね。
かつ、独身で結婚適齢期の男というと、もっと条件が厳しくなります。仮に、金持ち男性が人気がないとしても、年収1000万以上という条件を満たす男は数は多くないので、それなりに難しいはずです。
「高収入の男性と結婚したい」。今回の相談者・優香さん(仮名、32歳)は、はっきりとそう言いました。驚かされるのは、優香さんが「お金に困っていない」「貧しい家庭に育ったわけでもない」普通のOLであること。それでも「低収入の男性とは絶対に結婚したくない」とお金に執着しているのです。
なぜ、優香さんは高収入の男性を求めているのでしょうか。そして彼女は、どのようなアプローチをすればいいのでしょうか。
http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html
見た目だけで勝負するなら、それは相当の努力が必要だし、勝負できる期間も短いでしょうし、見た目以外の内面で勝負するのは、こんな発言をしているようでは、なかなか厳しいという気がします。

5年ぐらい前の写真を見ると、あたりまえだけど、子どもたちが幼くて、かなり大きくなったなぁ、と感慨深いものがあります。
もう、親離れまで、あとちょっと。次はどこに行って、どんなことをしようかな。


やっぱり嫌われちゃうのかな。
1995年には『星野リゾート』に改名。ブランドイメージの向上が加速した。2001年、星野リゾートが最初に手がけて再生させた『リゾナーレ八ヶ岳』は、一体何から手を付けたのか?タケ小山は気になっていたことを質問した。
「大事なのは“コンセプト”。誰に対して何を提供するか、それを社員全員が共感しなくてはならない」
『リゾナーレ八ヶ岳』では、スタッフが好きになれるお客様にターゲットを絞った。温泉旅館のスタッフから嫌われるのは酔っ払い。対して好かれているのが家族連れ、なのだそうだ。
「結果、3年間で劇的な業績となって表れた。この成功体験がその後の案件に対して自信を与えてくれたと思っています」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00010002-houdouk-life&p=3

最後のほうは、ちょっと飽きちゃいましたが、まあ、読みやすくていいんじゃないでしょうか。
「無理をすると必ずしっぺ返しがある」「ギャンブルで墓穴を掘るな」というところと、「運の差じゃなくて、運をつかむ実力の差」はそうだなと思いました。あとは、羽生善治の大切にしていることに「裏切らない」というのは共感しました。
三手先を読む、三日先を予想しない/運の差じゃなくて、運をつかむ実力の差/負けない手を打っていては絶対に勝てない/いま持っている力は温存せずに早く使え/最終局面は反射神経が勝負を決める/画期的なアイディアはハイリスク/目先のことを一回否定してみよう……
斯界で各々頂上を極めた棋士と冒険家。その異能の才が織りなす至言の数々に驚き、学び、愉しむ、珠玉の対談。冷静と熱情、至言と雄弁、すべてに対照的な二人が、相通じる勝負の「決断」を糸口に語る「問題解決力」とは? 勝負に、人生に、そして家族と、畏友はどのようにして、さまざまなハードルをクリアしてきたのか……。[amazonjs asin=”4492043659″ locale=”JP” title=”勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒント”]