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  • 久しぶりに家族でUNO。Draw4とDraw2が重なって、20枚引かされました。当然のことながら、惨敗ですが、幸せな結末。

    久しぶりに家族でUNO。Draw4とDraw2が重なって、20枚引かされました。当然のことながら、惨敗ですが、幸せな結末。

    長男がトップ。長女が2位。ああ、良かった。

    そういえば、バックギャモンも長男に負けちゃいました。

  • 長男が屋根裏部屋で何が楽しいんだかわからないけど、ひたすらレゴで遊んでいる。うーん、この部屋をもっと活用したい。

    長男が屋根裏部屋で何が楽しいんだかわからないけど、ひたすらレゴで遊んでいる。うーん、この部屋をもっと活用したい。

    パソコンを持ち込んで、遊んでいる姿をながめていたら、なんか、この屋根裏部屋をうまく活用したいと思い始めました。

    もともと、ロフトのようにはしごを使うスペースでなく、固定階段で行ける部屋にこだわったわけですし、中途半端な収納スペースにしておくのはもったいないと思い始めました。

    子どもが小さいうちは、布団を並べて家族旅行のように寝たりもしていたけど、子どもも成長して、次のステージに使い方を考えたいですね。

    小屋裏収納とは、屋根と天井の間のスペースを使った収納のことを言います。

    屋根の勾配と天井との間にできる隙間なので天井高は低いスペースになりますが、その狭さこそがロフトのような、屋根裏部屋のような、秘密の隠れ家のような楽しさがある場所になります。

    天井高が1.4m以下、床面積が下の階の半分以下の広さであることなど建築関連法令で決められた条件をクリアすることが必要になりますが、様々な使い方ができる場所として活用されています。

    https://ietateyo.jp/blog/c26

     

    (さらに…)

  • 長男の誕生パーティーは手巻き寿司。魚屋さんで魚を買うと、安くて美味しいので盛り上がります。

    長男の誕生パーティーは手巻き寿司。魚屋さんで魚を買うと、安くて美味しいので盛り上がります。

    もう最後は、というよりも、最初から、手巻きではなくて、魚を海苔とご飯の上に乗せて食べまくる会でした。これ、クセになりますね。またやりたいです。このコストパフォーマンスの良さを味わうと、もう、寿司屋に行けないです。

    主なネタは、マグロ、ヒラメ、鯛、ブリ、イカ、甘えび、イクラ、明太子って感じです。イクラが最高に美味しかったです。あと、甘えびの素揚げは、やめられない味でした。

    上品さはなかったけど、うちの家族らしいし、長男も嬉しそうに食べたいたので、良かったです。長女も負けじと食べていました。

    お腹いっぱいで、何もできなくなりましたが、人生ゲームをして、名探偵コナンを見て、ケーキを食べて、トランプをしました。

    ケーキは、手巻き寿司の食べすぎで、あまり食べられませんでした。よくよく調べていると、以前に食べたのと同じものでした。

    http://konchan.net/x/archives/20604

    人生ゲームは忖度したわけではないですが、長男が勝って良かったです。

    コナンは「見えない容疑者」という毛利小五郎が珍しく活躍した回を見たので、びっくりして、子どもたちと盛り上がりました。

     

    あと何回、こんな無邪気な誕生会をできるのかしら、などと思いながら、飲んだくれています。

  • 今クールのドラマはなかなか面白いかも。なるべく仕事を早く切り上げて見ないと。

    今クールのドラマはなかなか面白いかも。なるべく仕事を早く切り上げて見ないと。

    まずは、「明日の約束」。なんかみんな怪しくてドキドキする。内容も結構、深い気がします。

    藍沢日向は、椿が丘高校のスクールカウンセラーとして、親でもない教師でもない最後に味方になってくれる大人の立場で、学校や家庭に悩む生徒の心のケアに日々励んでいる。一方、ブライダル会社に勤務している本庄和彦とは3年もの間恋人関係にいるが、一度も母・尚子とは会わせていない。ある日、夏休みの途中から不登校を続けている1年B組の生徒でバスケ部員・吉岡圭吾の自宅に担任の霧島直樹と共に訪問し、圭吾の母・真紀子と共に圭吾に出迎えられる。真紀子から軽いうつの症状と書かれた1枚の診断書を見せられ、イジメの問題に気付かなかった学校側の責任と問い詰められるが、日向は不登校をしているのに笑顔で迎える圭吾に違和感を覚えたため、圭吾の部屋を見せるように真紀子に伝え許可をもらう。訪問後、日向は不登校の原因は学校だけでなく、真紀子にも原因があるのではと疑い始める。やがて、真紀子から学校に圭吾が家出したと連絡が入り、日向他教師たちが圭吾を捜し始め、夜中になって日向が高校の教室に戻ると、圭吾が席に座っている。その後、日向と圭吾は体育館に行き、日向は圭吾に告白される。しかし、その翌日に彼は不可解な死を遂げる。その後、1年B組の学級委員長・田所那美がクラスによる集団イジメで、2年A組のバスケ部マネージャー・増田希美香がバスケ部でのイジメで、圭吾が不慮の死を遂げたのではと思い始め、日向は原因の調査に乗り出す。

    https://www.ktv.jp/yakusoku/index.html

     

    次に、「民衆の敵」。ベタなドラマだけど、汚い政治の世界と能天気な主婦の対比がいいです。きっと痛快なストーリーを積み重ねるのでしょう。

    10月期月9ドラマに、篠原涼子さんが主演を務めることが決定しました。意外にも篠原さんは月9ドラマ初主演となります! 今まで数々の強くてかっこよい女性を演じてきた篠原さんが、今作では市政や社会の悪と対決する新米女性市議を熱演!
    共演者はいま旬な俳優として大注目されている高橋一生さん、石田ゆり子さん!

    現在、日本は「待機児童」「介護」「生活保護」など何かと社会問題に直面する激動の時…。だからこそ、今作では新米ママさん市議会議員を主人公に、声なき市民と向き合いながら市政にはびこる悪や社会で起きている問題を素人目線・女性目線でぶった斬っていく、痛快で爽快な市政エンタテインメントをお届けするのです。

    主演は年齢問わず多くの女性の憧れの存在で、意外にも月9初主演となる篠原涼子さん。
    オリジナル作品となる本作で、今回篠原さんが演じる佐藤智子(さとう・ともこ)は夫と保育園に通う子ども1人の家族3人とアパートでごく平凡な生活を送ってきました。
    智子は両親が次々と失踪し自暴自棄になり高校を中退してしまいました。その後、職を転々としながら、決して両親のようにはなるまいと真面目に生きてきたのです。
    そして、バイト先で知り合った夫と結婚。それまでもフリーターの夫は転職を繰り返し、結局、智子がパートで家計を助けていたのです。
    しかし、そんな智子も会社のルールに納得がいかず、逆らったため職場をクビになってしまいました。
    40代、高校中退、資格なしで職が見つかるのか?・・・。
    意気消沈する智子でしたが、ある時ワイドショーで取り上げていた市議会議員の汚職事件が気になり調べてみることに。
    そこで目にしたのは市議会議員の高額報酬。
    学歴も教養もない智子ですが、さらに調べていくと、あるデータが彼女を完全後押し!
    なんと、実際に市区町村議員の当選確率は80%超というデータが(2010年NPO法人ドットジェイピー調べ)。全く政治経験のない新人にとって無謀な挑戦ではなかったのです。
    猪突猛進する性格の智子は、“高額報酬=家族の幸せ”を求め市議会議員に立候補することを早くも決意します。
    ママさん議員になるべく“就職活動“をスタートさせた智子。最初はポスター製作や演説原稿作成などに悪戦苦闘ながらも、夫やママ友の協力のもと市民目線で選挙戦を戦います。
    キャッチコピーは
    「しあわせになろうね!」。
    政治になど全く興味を持っていなかった中卒の素人が、番狂わせを起こすことができるのでしょうか? 私利私欲にまみれた海千山千の候補者たちに翻弄されながらも一か八かの大勝負、“無所属の新人、佐藤智子候補“にとって運命の開票が始まります・・・。

    http://www.fujitv.co.jp/minshuunoteki/

     

    「奥様は、取り扱い注意」は、綾瀬はるかの格闘シーンのカモンという感じの挑発が真似したくなるけど、ストーリーはイマイチ。でも、一話完結だから、視聴者に優しいですね。

    http://www.ntv.co.jp/okusama/

     

    「コウノドリ」は、いい話なんだけど、ちょっとベタすぎる感があります。

    http://www.tbs.co.jp/kounodori/

  • 「親から虐待」の傷は、大人になっても深刻だ、ってその通りだと思う。子どもを産むのにも一定の資格が必要だと思います。

    「親から虐待」の傷は、大人になっても深刻だ、ってその通りだと思う。子どもを産むのにも一定の資格が必要だと思います。

    子どもは親を選べないから。

    とはいえ、少子化問題も深刻だし、難しいところですね。

    「児童虐待」「幼児虐待」という言葉で、親からの虐待を子どもだった頃の過去の話だと勘違いしている人は多い。
    しかし、虐待されると、大人になっても自己評価が低いままだったり、判断や決定の主体性が損なわれるなど、生きづらさを抱え続ける。虐待の加害者の大半が実の親である以上、親との関係をふまえ、「子ども虐待」と呼ぶのが適切だ。
    日本の子どもにとって親は、絶対的な権力者である。子どもは、親という主人の命令に従わなければ、生きていけない。戦前で終わったはずの家父長制の亡霊は、今もなお核家族の親たちに取り憑いているのだ。虐待する加害者の親と、虐待される被害者の子どもとの間には、対等な関係もなければ、交渉の余地もない。それは、学歴・所得・家柄・地域・性別・職種を問わない。
    ひとりっ子が増えれば、子どもは2人の親の前で抗弁するのさえ難しい。ただでさえ親と子の間には知力・体力・精神力・経済力に圧倒的な差があるのだから、どんな親も「毒親」になる可能性はある。
    日本社会において家父長制の文化が消えない間は、子どもが親に対して何を感じようと親は無関心を装えるし、無関心でも世間から叱られることもなく、親の絶対的な権力が揺らぐこともない。
    親にとって都合の良い子を強いられた人は、いつまでも奴隷のように無力化を強いられる。だからこそ、大人になって親から離れてようやくつぼみのような自尊心が芽生え、主体性を持とうとすれば、自分を傷つけた親への殺意さえ持て余すこともある。その思いを、あなたは簡単に否定できるだろうか?

    http://toyokeizai.net/articles/-/193381

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  • アタック25の予選に満を持して参加。絶対にトップ賞と思っていたら、まさかの筆記試験で落ちちゃいました。涙、涙、涙。

    アタック25の予選に満を持して参加。絶対にトップ賞と思っていたら、まさかの筆記試験で落ちちゃいました。涙、涙、涙。

    テレビでクイズ番組を見ていると必ず参戦する私。そして、いつも解答者を和歩のようにガラ悪く、ディスる私。こいつ、全然、できねぇーじゃん。

    アタック25なんて、超ゆるい。ゆるゆる。俺様だったら、全問正解、トップ賞だぜ。

    [blogcard url=https://www.asahi.co.jp/attack25/]

     

    ということで、妻が勝手にアタック25に応募しました。

    ジャニーズとかのオーディションに、家族が応募しちゃいました、というアレです。

     

    雨の中、朝日放送へ。

    話を聞くと、筆記試験と面接をこの日にやって、収録は大阪でやるらしい。

    大阪か。本場のたこ焼きを食べれるなぁ。会社を休まないといけないから、調整が大変だなんで思っていました。

    というのも、大して賢そうな人もいなかったので、余裕かなと思ったからです。

    面接で少しでも好印象をと思い、普段はアンケートなんていい加減に書くのに、今回ばかりは丁寧に記入し、筆記試験にのぞみました。

    筆記試験は、8分で30問。

    めくってびっくり。

     

    わからない。わからない。わからない。

     

    予想以上に難しく、泣きそうでした。一応、高橋是清だけは何とか答えて、あとは、ほとんど、白紙に近い出来栄え。つるかめ算もパニックで、答えがあっているかどうか不明。ああ、ダメじゃん。

     

    試験時間終了。

     

    真っ白な灰になった感じです。

    失意のもと採点結果を待つと、なんと、なんと、・・・

     

    予選落ち。

     

    あまりにもショックで、「この予選落ちにはアタックチャンスはないんですか?」という決め台詞も言うのを忘れちゃったほどです。

     

    自己PRに高学歴で勉強好きとか、埼玉の神童とか、神武以来の大天才とか書かなくて良かったです。書いていたら、恥ずかしくて、もう人に顔を合わせられません。

    別に言い訳とかするわけではなく、よくよく調べてみると、かなりの難関みたい。

    1975年の放送開始から、放送回数2090回(2017年7月13日時点)を数えるのは、42年続く長寿番組『パネルクイズ アタック25』(テレビ朝日系・朝日放送制作)。民放で唯一の視聴者参加型のクイズ番組で、4人の解答者がクイズの正否によって25枚のパネルを奪い合うというもの。番組出演者決定までのプロセスを紹介する。

    ◆出場するには筆記試験&面接突破が必須条件!

    【筆記試験】
    番組に出るにはまずホームページなどから予選会に応募。予選会に年間約3万通の応募があるが、参加できるのは抽選で年間約7000名と狭き門だ。予選会では制限時間8分間で30問の筆記試験に挑むことに。最終的に番組に出演できるのは年間わずか200名程度。

    【面接】
    筆記試験を突破した人は同じ日に面接を。「キャラクターや『アタック25』のことがどれだけ好きかも見させてもらいます」(番組プロデューサー・渡邉拓史さん)。面接を突破すれば合格となり、出場資格が得られる。ただ、向こう1年の間に番組から連絡がなければ、資格はなくなる。

    ◆本番前打ち合わせに谷原も参加し最終CHECK!

    収録前、解答者4人にはメイク室でメイクが施される。衣装はすべて自前。一方、スタッフらは別室で司会の谷原章介(45才)を含めて最終打ち合わせを行い、進行を確認。加藤明子アナウンサー(41才)が実際に問題を1問ずつ読み上げ、考えられる解答例なども挙げられる。

    https://www.news-postseven.com/archives/20170715_589512.html

    なかなかの狭き門。でも、みんなが「きっと大丈夫だよ」と煽ててくれたので、その気になっていたんですが・・・。

    それに、どんよりしながら見ていた筆記試験合格者の顔が、どれもこれも全然パッとしない感じじゃないですか。いやあ、これなら、俺様が出場したほうがいいんではないか、と真剣に思い始めました。キィーッ。

    なんかなれる気がしてきたぞ。クイズ王になったら、会社を辞めていいのかな。

  • 同窓会はしがらみがなくて楽しい。気を遣わなくていいのが楽ちん。って、日ごろからそんなに気を遣っているわけじゃないんですけど。

    同窓会はしがらみがなくて楽しい。気を遣わなくていいのが楽ちん。って、日ごろからそんなに気を遣っているわけじゃないんですけど。

    同窓会もどき。やっぱり楽しかったです。例によって、飲み過ぎましたし、帰ったら2時過ぎでした。

    でも、今回は警察の世話にならずに済んで良かったです。楽しき中にも礼儀あり、ですな。

    http://konchan.net/x/archives/21137

    まあ、いろいろ話をしたのですが、基本、酔っぱらっているので、記憶はあやふやだったりして思い出せません。

    それより、家に帰ってから集合写真を家族で見て、誰が若いとか、誰が太っているとか、評論するのが意外に面白いです。(常に私はビリ争いなのですけど!)

    今回も盛り上がっていたら、長男が「ここに女子がいるじゃん」と叫び、みんなが色めきたったところ、見たらフツーに同級生(男)でした。

    がくっ。

    女子って言ったら、もっと若い子を想像するでしょ!

    この写真、性別が女だとしても、おばさんじゃん!ぶぅー!

  • 絶対に年収1000万以上の男と結婚したい、って、まあ本音なんだろうけども、あまり愉快ではないですね。

    絶対に年収1000万以上の男と結婚したい、って、まあ本音なんだろうけども、あまり愉快ではないですね。

    年収1000万って、ネットで調べたら日本人の4%から5%ぐらいしかいないみたい。

    だとすれば、自分に4%から5%ぐらいに入るだけの競争力、偏差値で言うと、66から67ぐらいはないと、成り立たない話なんですけど、その辺は自覚しているんですかね。

    かつ、独身で結婚適齢期の男というと、もっと条件が厳しくなります。仮に、金持ち男性が人気がないとしても、年収1000万以上という条件を満たす男は数は多くないので、それなりに難しいはずです。

     「高収入の男性と結婚したい」。今回の相談者・優香さん(仮名、32歳)は、はっきりとそう言いました。驚かされるのは、優香さんが「お金に困っていない」「貧しい家庭に育ったわけでもない」普通のOLであること。それでも「低収入の男性とは絶対に結婚したくない」とお金に執着しているのです。

     なぜ、優香さんは高収入の男性を求めているのでしょうか。そして彼女は、どのようなアプローチをすればいいのでしょうか。

    http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html

    見た目だけで勝負するなら、それは相当の努力が必要だし、勝負できる期間も短いでしょうし、見た目以外の内面で勝負するのは、こんな発言をしているようでは、なかなか厳しいという気がします。

     

    (さらに…)

  • 怒涛の夏休みから、もう1ヶ月が経ったんですね。早いものです。いつまで家族旅行できるのかしら。

    怒涛の夏休みから、もう1ヶ月が経ったんですね。早いものです。いつまで家族旅行できるのかしら。

    5年ぐらい前の写真を見ると、あたりまえだけど、子どもたちが幼くて、かなり大きくなったなぁ、と感慨深いものがあります。

    もう、親離れまで、あとちょっと。次はどこに行って、どんなことをしようかな。

    http://konchan.net/x/archives/21369

  • スタッフが嫌うのは酔っ払いで、好きなのは家族連れ、だって。家族連れでも酔っぱらう私はどうなんでしょう。

    スタッフが嫌うのは酔っ払いで、好きなのは家族連れ、だって。家族連れでも酔っぱらう私はどうなんでしょう。

    やっぱり嫌われちゃうのかな。

    1995年には『星野リゾート』に改名。ブランドイメージの向上が加速した。2001年、星野リゾートが最初に手がけて再生させた『リゾナーレ八ヶ岳』は、一体何から手を付けたのか?タケ小山は気になっていたことを質問した。

    「大事なのは“コンセプト”。誰に対して何を提供するか、それを社員全員が共感しなくてはならない」

    『リゾナーレ八ヶ岳』では、スタッフが好きになれるお客様にターゲットを絞った。温泉旅館のスタッフから嫌われるのは酔っ払い。対して好かれているのが家族連れ、なのだそうだ。

    「結果、3年間で劇的な業績となって表れた。この成功体験がその後の案件に対して自信を与えてくれたと思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00010002-houdouk-life&p=3

  • 勝負師と冒険家、対談形式なんで、冗長なところもありましたが、2人の考えは伝わってきました。

    勝負師と冒険家、対談形式なんで、冗長なところもありましたが、2人の考えは伝わってきました。

    最後のほうは、ちょっと飽きちゃいましたが、まあ、読みやすくていいんじゃないでしょうか。

    「無理をすると必ずしっぺ返しがある」「ギャンブルで墓穴を掘るな」というところと、「運の差じゃなくて、運をつかむ実力の差」はそうだなと思いました。あとは、羽生善治の大切にしていることに「裏切らない」というのは共感しました。

    三手先を読む、三日先を予想しない/運の差じゃなくて、運をつかむ実力の差/負けない手を打っていては絶対に勝てない/いま持っている力は温存せずに早く使え/最終局面は反射神経が勝負を決める/画期的なアイディアはハイリスク/目先のことを一回否定してみよう……
    斯界で各々頂上を極めた棋士と冒険家。その異能の才が織りなす至言の数々に驚き、学び、愉しむ、珠玉の対談。冷静と熱情、至言と雄弁、すべてに対照的な二人が、相通じる勝負の「決断」を糸口に語る「問題解決力」とは? 勝負に、人生に、そして家族と、畏友はどのようにして、さまざまなハードルをクリアしてきたのか……。

    [amazonjs asin=”4492043659″ locale=”JP” title=”勝負師と冒険家―常識にとらわれない「問題解決」のヒント”]

  • 全国小学生No.1超頭脳決定戦!が意外に盛り上がる。坊主の甲斐君を応援していたのに残念。

    全国小学生No.1超頭脳決定戦!が意外に盛り上がる。坊主の甲斐君を応援していたのに残念。

    塾にも行かずに独学で頑張っている甲斐君、ぜひとも、決勝に残って欲しかったんですけど、残念です。坊主頭に悪い人はいないんですけどねぇ。

    この番組は、全国予選を勝ち抜いた、学力自慢の天才小学生たちが集結し、国語・算数・理科・社会の様々な難問に挑戦!日本一頭のいい小学生を決定します。

    また、番組では、天才小学生たちの家族や勉強方法など日常風景にも密着。彼らはいかにして天才小学生になったのか!? 驚きだらけの彼らの勉強法とは!?天才小学生たちの面白すぎる素顔が続々明らかに!

    そして、この番組MCを務めるのは、内村光良と、佐藤栞里。

    日本の未来を担う天才キッズたちの驚くべき頭脳と、面白すぎる素顔をご家族そろってお楽しみください!

    http://www.tbs.co.jp/shogakusei-quiz/

    決勝に残った3人は私の予想通りだったので、満足です。賢い子は見ればわかりますね。神・小出君の髪型は気に入りませんでしたけど。

    それにしても、サッカーボールの正六角形と正五角形の数の比なんて、知ってなきゃ解けないと思うんですけど、結構な正解率でした。うーん、そんなことまで教えるんですかね、逆に頭悪くなっちゃいそう。自分が、全く解けなかったから、負け惜しみですけど。