タグ: お金

  • ベネッセから今後の教材の予告編が届きました。いろいろ考えているんだろうけど、ちょっとイメージが違うんですよね。

    ベネッセから今後の教材の予告編が届きました。いろいろ考えているんだろうけど、ちょっとイメージが違うんですよね。

    大前提として、今まで習った内容の復習に加えて内容を高度にしていくというのは、賛成です。

    っていうより、スパイラル型以外のカリキュラムは考えられません。

    なので、テキストとワークの単元については、問題ないと思っています。ただし、ワークの算数だけノートにやるようになっているのは、やめて欲しかったですね。ノートに解くというのは別に構わないですし、それなりの利点があると思いますが、今まではワークに直接書く方式だったのに、途中から変わるという連続性のなさがいまいちです。なら、最初からノートで解く方式にしておいて欲しかったです。また、国語、理科、社会は書き込み形式のワークなので、教科間でも揃えて欲しいところです。算数の扱いは、実物を見てから考えます。

    大きくイメージ違うのは、暗記教材ですね。さすがに6年生の暗記教材が「ズバピタ」というのはどうなんでしょう。

    [amazonjs asin=”4578215075″ locale=”JP” title=”中学受験ズバピタ社会歴史 (シグマベスト)”]

    [amazonjs asin=”457821513X” locale=”JP” title=”中学受験ズバピタ理科植物・動物・人体 (シグマベスト)”]

    [amazonjs asin=”4578215016″ locale=”JP” title=”中学受験ズバピタ国語慣用句・ことわざ (シグマベスト)”]

    市販の教材を使うということ自体があまり納得いきません。新規参入するなら、その意気込みみたいなものを見せて欲しかったです。テキストとワークと連動する内容となっている何かしらの教材じゃないと意味がないと思うんですけど。

    四科のまとめとか、メモリーチェックとか、コアプラスのような教材を期待したのに、残念でなりません。

    それに、例えば、社会ですが、歴史については、この教材で対応するのは百歩譲って受け入れたとしても、地理はどうするんでしょう。網羅性がないことも不満ですね。

    これなら、この市販の教材は要らないから、お金を返してもらい、そのお金で好きな教材を買ってくださいって、おすすめ参考書リストを貰ったほうが、よっぽど潔いです。

    (さらに…)

  • シルバーウィークは諸事情があって、というか、お金がないので、まんが日本昔ばなし三昧。食わず女房が怖い。

    シルバーウィークは諸事情があって、というか、お金がないので、まんが日本昔ばなし三昧。食わず女房が怖い。

    人生ゲームの次は、まんが日本昔ばなし。なかなか面白い。

    [amazonjs asin=”B000BBG4IU” locale=”JP” title=”まんが日本昔ばなし DVD-BOX 第1集(5枚組)”]

  • 東京湾だか隅田川だかのクルージング。質が悪いのに高すぎて、もう2度と行きたくない。

    東京湾だか隅田川だかのクルージング。質が悪いのに高すぎて、もう2度と行きたくない。

    IMG_4695

    屋形船に乗ったことがないので、楽しみにしていたのですが、超がっかり。

    天気が悪かったせいだけはないです。プランそのものが良くなかったです。

    お酒がビニール製のコップで、凄く安っぽいし、料理がもうがっかりを通り越したレベル。

    質のあまり良くない肉を焼いただけ。結構なお金だったんですけどね。会社が払ってくれなかったら、激怒で眠ることもできなかったと思います。

    写真は勝どきの乗り場にて。この時点では、まだ期待感いっぱいだったんですが・・・。

  • スーパーホットドック、ジューシーで美味しいけど、ホットドックにそんなにお金を払えないです。

    スーパーホットドック、ジューシーで美味しいけど、ホットドックにそんなにお金を払えないです。

    IMG_4680

    ハモニカ横丁内にいつの間にかできていました。ホットドックのお店みたいで、気になったので行ってみました。

    どうやら、店の前で立ち飲みができるみたいで、こちらのほうが気になっていたのですが、時間もなく、飲むつもりもなかったので、素直にホットドックをテイクアウトしました。

    ソーセージだけじゃなく、パンもていねいに温めてくれていて、満足度の高い味でした。

    ただし、ハラペーニョ入りのホットドックが700円もして、1000円近く払うのは、納得感はなかったです。

    今後、ホットドックそのものを買うということはなさそうですが、立ち飲みでビールとソーセージセット的なものには興味あります。ホットドック屋と考えずに、洋風立ち飲み屋と思えば、いい店かもしれません。

    関連ランキング:パン・サンドイッチ(その他) | 吉祥寺駅

  • ザ・サード・バーガー、美味しいけど、ちょっと物足りないかもしれません。特にポテトが。

    ザ・サード・バーガー、美味しいけど、ちょっと物足りないかもしれません。特にポテトが。

    IMG_4675

    ヘルシーな印象のハンバーガーで、これなら、いくら食べても体にいいんじゃないかと思うぐらいです。ハンバーグがジューシーではあるものの脂が上質な気がします。気のせいかもしれませんが。

    上品なのはいいんですけど、フライドポテトの量がびっくりするほど少ないのはいただけません。油に浸かったファーストフードのポテトとは違い、さらっとしていて美味しいのですが、数えるほどしかないので、かなり物足りません。

    ここでランチを食べるなら、普通のハンバーガー2つ、お金に余裕があるなら、そのうちの1つをチーズバーガーにするのがお勧めですね。

    関連ランキング:ハンバーガー | 六本木一丁目駅神谷町駅赤坂駅

  • 長女の頼みの綱は社会かもしれないので、これで点数が取れないと酷いと思い、漢字練習をすることにしました。

    長女の頼みの綱は社会かもしれないので、これで点数が取れないと酷いと思い、漢字練習をすることにしました。

    ようやく社会の、と言っても地理分野だけですけど、基本的事項を理解し、ある程度、覚えられるようになりました。

    一時はどうなることかと思いましたが、一安心です。

    とは言え、理科はまだまだその域にすら達していません。なので、社会ぐらいでは点を取れるようにしておかないと、自信を失ってしまいかねないので、5年生の間は社会を得意教科となるように頑張ってもらおうかと思っています。

    [amazonjs asin=”4062169037″ locale=”JP” title=”中学受験は社会で合格が決まる”]

     

    そんな中で、長女の漢字の書けないのはかなり重症で、確かに答えはあっているけど、そこをひらがなで書くかなってケースが多く、実際の試験だったらバツでしょ、って感じです。先日は、「防人」を「さき人」と書いていて、読めなかったほどです。そもそも、「防」って字は習っているよね!

    なので、漢字練習のためのテキストも買いました。買ってみると、問題集になっていないのが残念でしたが、まあ、仕方ないです。

    [amazonjs asin=”405302692X” locale=”JP” title=”中学入試 漢字で書けないと×になる社会科用語1000―小3からはじめる社会科漢字練習帳”]

    あと、ついでなんで、白地図の経験談をブログで読んで、もっともだなと思ったので、以下も買っちゃいました。散財です。ああ、お金ない。それでも、夏期講習に行くことを考えれば安いもんですけど。

    [amazonjs asin=”4863463057″ locale=”JP” title=”白地図トレーニング帳―中学入試小4~6年生対象 (サピックスメソッド)”]

  • 黒琥でラーメンを食べながら飲もうと思ったら、券売機が外にあって、買いに行くのが大変でがっかり。

    黒琥でラーメンを食べながら飲もうと思ったら、券売機が外にあって、買いに行くのが大変でがっかり。

    追加注文するたびに、外に行って買うなんて、ありえない。もう少し、居心地が良ければ、長時間居てお金を使うこともできたんですけどね。今のオペレーションなら、居酒屋として使うことはありえないですね。

    http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13174791/dtlrvwlst/6927863/

  • 神様とのおしゃべり、私には全くFIT感のない内容で、最後まで読めませんでした。

    神様とのおしゃべり、私には全くFIT感のない内容で、最後まで読めませんでした。

    これだけライトな文章で最後まで読めないのは久しぶり。

    夢をかなえるゾウに似ている感じですが、なんか共感できない設定なんですよね、しかも、最初から。

    ということで、時間も限られているので、読むのをやめました。結構、人気みたいですけど。

     

    待ってました!
    ネットで話題騒然の大人気自己啓発系ブログ『笑えるスピリチュアル』のさとうみつろう氏による初著書がついに発売!
    「対人関係」、「お金」、「仕事」など、あなたの人生観を180°ぐるりと変える、魔法のような実用エンタメ小説。
    「幸せになりたいんじゃろ? だったら、叶えてやるよ」
    ダメダメサラリーマンだった主人公は、ある日突然おしゃべりな神さまと出会った。
    「自分で自分の背中は押せないんじゃ」
    「宝くじに当たったら、絶対に隠しちゃダメじゃ」
    「嫌な上司はあなたのトラウマを代弁してるんじゃ」……
    過激な神さまの教えを聞いているうちに、主人公の人生は劇的に変化し「あっという間に幸せになれる授業」は終了した。
    そして次はいよいよ、あなたの番だ!
    これまでのどんな教えより“速く、深く”あなたの人生を変えることだろう。
    さぁ、思い通りの人生をたぐり寄せなさい。そのロープの端は今、あなたの目の前に伸びている。

    [amazonjs asin=”4847092724″ locale=”JP” title=”神さまとのおしゃべり -あなたの常識は、誰かの非常識-“]

  • 四谷大塚の四科のまとめ、ニュース最前線、考える社会科地図が欲しくなっちゃいました。

    ああ、また衝動買いしちゃうのかなぁ。お金がいくらあっても足りないです。

    そして、週テストの過去問にも興味あります。

    [amazonjs asin=”4897074053″ locale=”JP” title=”四谷大塚 四科のまとめ 算数”]

    [amazonjs asin=”4890856218″ locale=”JP” title=”ニュース最前線 2014―子どもの「なぜ?」という疑問に答える”]

    このニュース系の教材は、SAPIXのもあるので、最終的には、そっちかもしれません。

    [amazonjs asin=”4897072042″ locale=”JP” title=”四谷大塚 考える社会科地図 改訂第2版”]

    でも、四谷大塚の教材はAmazonで売っていないので、四谷大塚から直接買うことになるので、ちょっと面倒ですね。

  • 六本木駅からすごく近いのでやむ得ないのかもしれませんが、コストパフォーマンスがいまいちでした。

    六本木駅からすごく近いのでやむ得ないのかもしれませんが、コストパフォーマンスがいまいちでした。

    丁寧な接客とか、店の落ち着いた雰囲気とかは高級感があって良かったです。

    が、料理の量が少なくて、値段が高く、普通に飲むのには適していません。写真のトマト1個が確か860円、アスパラの三種盛りが1080円。これじゃあ、お金がいくらあっても足りない感じです。他のメニューの値段はチェックしなかったので、わかりませんが、恐らく、かなり高単価だったことが予想されます。

    六本木の駅から徒歩0分なので、仕方ないのかもしれませんが、私のような生活レベルだと、再訪はないですね。

    六本木 倭玄

    夜総合点☆☆☆☆ 1.5

    関連ランキング:居酒屋 | 六本木駅六本木一丁目駅乃木坂駅

  • SAPIXの結果が出てました。予想通り、あまり良くはありません。塾から電話がかかってきましたが、「お客さん」層なので、通塾はしません。

    SAPIXの結果が出てました。予想通り、あまり良くはありません。塾から電話がかかってきましたが、「お客さん」層なので、通塾はしません。

    公開模試の結果は予想通り。

    ポジティブ思考の私は、今回は、特別に良い結果なのではと根拠もなく期待するタイプなので、ちょっぴり、がっかりしましたが、冷静に、客観的に考えれば、実力相応の結果です。ケアレスミス連発の件を除けば。というより、ケアレスミスも実力のうちなんですが。

    一応、入室基準は満たしているので、SAPIXから電話はかかってきましたが、実力レベルの観点で、SAPIXにとってのお客さん(=お金だけを期待されているの意味)なので、入塾はしません。そこはブレないです。

    (さらに…)

  • 「リスクを取らない人生に価値はない」 デンゼル・ワシントンが失敗だらけだった20代を語る。

    「リスクを取らない人生に価値はない」 デンゼル・ワシントンが失敗だらけだった20代を語る。

    いい話ですね。人間って、やっぱり失敗が怖いし、現状維持が安心なので、常に心がけていないといけません。

    俳優のDenzel Washington(デンゼル・ワシントン)氏がペンシルベニア大学で行った卒業スピーチです。自らの人生を失敗だらけだったと振り返り、それでもなおリスクを選択する重要性を説く。(この動画は2011年に公開されたものです)

    情報源: 「リスクを取らない人生に価値はない」 デンゼル・ワシントンが失敗だらけだった20代を語る – ログミー

    (さらに…)