長女の登録状況を確認しようとしても、どこを見たらいいのか、直観的にわからないのはもちろんのこと、FAQとかで調べてもわかりません。
ソフトバンクの料金体系の次にわかりにくいですね。

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ある意味、経験的にわかっていることだったりしますけどね。
今の興味は、いったいどんな項目が遺伝の影響を受けやすいのか、具体的に知りたいです。
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勉強ができるのは生まれつきなのか?仕事に成功するための適性や才能は遺伝のせいなのか?IQ、性格、学歴やお金を稼ぐ力まで、人の能力の遺伝を徹底分析。だれもがうすうす感じていながら、ことさらには認めづらい不都合な真実を、行動遺伝学の最前線から明らかにする。親から子への能力の遺伝の正体を解きながら、教育と人間の多様性を考える。

でも、インフルエンザはそこまで騒ぐほどの病気ではないと思っています。インフルエンザビジネスで儲けようとしている企業の思惑に乗せられているだけじゃないでしょうかね。
まだ、私が子供だった頃、インフルエンザと風邪の区別なんてなかったように思います。だから、実際にはインフルエンザウイルスのせいでも、普通に風邪ということで学校を休んでいたように思います。
情報が多すぎるというのも、人間の心に不要なパニックを引き起こすのかもしれません。
と言いつつ、長女も、長男も予防として、イナビルを服用しました。大人にも処方してくれるということだったのですが、お金がかかるので、辞退しました。

フォニックス英語なんですけど、目に見える効果がないように思えるので、通ったり、宿題したりすることで時間が足りなくなることと、月謝もそれなりに高いから、やめようかなと思っています。
でも、長女に聞いたら、続けたいみたい。
もともと、辞めるとは自分からは言い出さない性格ではあるんですけど。
英語は私自身もできなくて、コンプレックスにもなっていて、GABAに通おうか迷っているぐらいなんで、継続は力なり、を信じて続けるのもいいんですけど。。。ただでさえ、自分でやりたいって言っている割には、かなりいい加減な勉強しかしていない中学受験なんで、やるからには、結果が出るぐらい努力して欲しいので、集中させたいという思いもあります。だって、合格する見込みがないのに、お金をかけるのはイヤですから。
うーん。
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英語教室でよく耳にするこの言葉。英語教育の用語です。フォニックスとは難しく言えば【音声学】。簡単に言えば【音と文字の関係の規則性】。フォニックスを学ぶことで「英語が読める・英語が書ける」という技能が身に付くのです。フォネティクス(音声学)の初歩の部分を簡単に学べるように開発されたものがフォニックスです。
児童英語では音と文字をくっつける作業をします。アルファベット26文字を普通に読むと、A(エイ)B(ビー)C(スィー)・・・となりますが、フォニックスで読むとa(ア)b(ブ)c(ク)d(ドゥッ)・・・というような音になります。
いやあ、高い。ノートパソコンは3万円台で購入していたもんで、清水の舞台から飛び降りる感じです。
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炙りとろ鯖は美味しかったし、まぐろのスジも美味しかったですが、光り物がいまいち。そして、ウニはパサパサで、つぶ貝は嫌な味がした。うーん、やっぱりナシかな。
どのぐらい売上があるんだろう。そして、原価はいくらなんだろう。
そして、一番、気になるのは投資回収。それなりにお金を使っていると思うんだけど、回収できるのかなぁ。どんな工夫しているのか、知りたいです。
ERPパッケージもここまでコモディティ化していくのかな。
会計ソフト「freee(フリー)」|全自動のクラウド会計ソフト.
スモールビジネスが創造的な活動にフォーカスできるように
スモールビジネスを活性化するプラットフォームをつくる
クラウドサービスの活性化
常に進化して未来をつくる
うーん。どうしよう。でも、欲しい。
墓場にお金は持っていけないから、使っちゃえ!
Surface Pro 3は「使える」。いいところ、気になるところ « WIRED.jp.
ぼくは初代のSurfaceをそこそこ大きな期待感をもって触れてみたものの、結局導入しなかった。しかし、今回の3代目Surfaceには、これまでとはちょっと別物という完成度の高さを感じている。もともとマウスやキーボードなど、ハードウェアの設計には定評があるマイクロソフトの力が、いよいよこの世代で開花したという印象だ。

まあ、塾からしてみれば、完全な「お客さん」でしょう。
このレベルのクラスなら入室するかどうか迷わずに済むので、ある意味では良かったです。っていうか、月謝が高すぎて、もう完全に無理ですけど。
教育にかかるコストは惜しまないという方針ではありますが、費用対効果ってやつもありますから。
でも、この組み分けテスト、問題もハイレベルだし、母集団も5000人以上と大きいので、また、受けてみたいです。調べてみると、年に3回で、次は3月みたいです。
次はリベンジです。なんか入室を断られた人みたいで、ちょっとイヤですけど。目指せ、プラス100点。計算問題ができるだけで、30点UPだから、何とかならないかな、と淡い期待をしちゃっています。
努力という名の才能も含めて、そのぐらいの才能がないと、お金を出すモチベーションというのも維持できないです。

それなりに生活の余裕がないと難しいですね。
やっぱり我が家は、ベネッセの中学受験講座で月6280円というのが限度です。これなら、家計をいためないですむ金額です。
私が言うのもなんですが、SAPIXに通っている子どもたちには、これだけのお金を払って貰っていることを感謝させなければいけないと思います。

確かに、SAPIXの入室テストは難しいです。でも、難しくない問題もあります。その代表格が算数の1番。計算問題が6問です。
長女の答案を見たら、これが全部、間違い。30点減点。
普通、1問ぐらい間違えて、こんなミスをしてどうするんだと叱られる、というのがよくある場面だと思うんですが、1問もあっていないというのはあり得なさすぎです。
そりゃあ、いい成績は無理ですよね。きっと、他でも同じようなことをしているんだと思います。性格でしょうか。もしかして、私のDNA。確かに、おっちょこちょいですけど、長女よりは、きめ細やかだったと思うのですが。
計算問題の訓練って、あまり勉強時間を増やしたくないから、時間の無駄に思えてイヤだったんですけど、やらざるを得ないのかもしれません。
3月あたりにもう1度受けるかどうか、お金もかかるし、微妙なところです。
SAPIXの入塾テストは、四谷大塚と違って有料なので、凄く迷ったのですが、四谷大塚みたいに合否の結果しか返却されないところを何度受けても仕方がないので、お金を払って受けることにしました。
日能研のオープンテストという選択肢もあったのですが、中学受験をするかどうか迷っている層向けで、何となく問題が簡単そうに思えたので、やめました。うちも、迷っている組ではあるのですが、一応、チャレンジをやっているので、もっと勉強しないと合格するのは難しいということを本人が痛感することを目的の1つとして考えています。(それで、本人が諦めて、公立に行くというなら、それもアリです。)
ところで、私が中学受験をした時代は、四谷大塚があって、SAPIX(当時、TAP)が追いかける展開だったと記憶しているのですが、完全に逆転してしまったみたいですね。