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  • IT/イット THE END “それ”が見えたら終わり、ハッキリ言って、つまらない映画なんですが、なんとなく見ていて不快じゃない、不思議な映画でした。

    IT/イット THE END “それ”が見えたら終わり、ハッキリ言って、つまらない映画なんですが、なんとなく見ていて不快じゃない、不思議な映画でした。

     

    設定がメチャクチャだし、いったいなんなんだよ、幼稚園児が脚本を書いたのかよ、と思うストーリー展開なんですが、なんか不思議に見入っちゃいました。

    抱えているトラウマを、それぞれが克服するというのが良かったんですかね。なんとなく、子供たちに感情移入できたという点で。

    ルーザーズ・クラブがペニーワイズを撃退してから/27年後、ついに“それ ”が帰ってきた。すでに大人となり、それぞれの道を歩んでいたルーザーズの面々だが、メイン州デリーで再び行方不明事件が発生すると、マイクは他のメンバーを故郷に呼び戻す。過去のトラウマを引きずりながらも、一人一人が心の奥底に抱いている恐怖を克服しなければならない。かつてないほど凶暴化した“それ ”、ペニーワイズを完全に葬り去るために。

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    ちなみに、これ、続編なんですね。

    1作目はこんな感じだそうです。

    “それ”は、ある日突然現れる。一見、平和で静かな田舎町を突如、恐怖が覆い尽くす。相次ぐ児童失踪事件。内気な少年ビルの弟も、ある大雨の日に外出し、通りにおびただしい血痕を残して消息を絶った。悲しみに暮れ、自分を責めるビルの前に、突如“それ”は現れる。“それ”を目撃して以来、恐怖にとり憑かれるビル。しかし、得体の知れない恐怖を抱えることになったのは、彼だけではなかった。何かに恐怖を感じる度に“それ”は、どこへでも姿を現す。ビルとその秘密を共有することになった仲間たちは“それ”に立ち向かうことを決意するのだが…。

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  • 長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    長女が成人になる日もカウントダウンとなってきて、のび太の結婚前夜の話に大感動中。気が早すぎるけどね。

    のび太の結婚前夜が、泣ける。

    実は、引用されているだけで、筆者の言いたいところは別にあるんですが、そんなの霞んでしまうほどの、素晴らしいくだりなので、そこだけ引用です。

    そして迎えた当日。指名を受けると私はマイクの前に立ち、話し始めた。

    「島田くんの中学時代からの友人で桃野と申します。今日は新郎の友人代表ということで、お話をさせて頂きます」

    …案の定、既に酒が一巡している会場は乱痴気騒ぎである。誰一人、私の話を聞いていない。

    「正直私は余り、スピーチが上手ではありません。そのため今から、あるマンガの名シーンを朗読します。宜しければしばし、お付き合いください」

    そして新婦側の両親の席に向き直ると、1冊の漫画本をポケットから取り出し、読み上げ始めた。

    「パパ!あたし、およめに行くのやめる!!」

    騒がしかった会場が一瞬で、嘘のように静まり返った。100名近い出席者の目が全て、私に注がれるのを感じた。

    しかしもう、やり始めてしまったことである。私は構わず続けた。

    「わたしが行っちゃったらパパ寂しくなるでしょ?これまでずっと甘えたりわがままいったり…。
    それなのに私のほうは、パパやママになんにもしてあげられなかった」

    「とんでもない、君はぼくらに素晴らしいおくり物を残していってくれるんだよ」

    「おくり物?私が?」

    「そう、数えきれない…ほどのね。最初のおくり物は、君が生まれてきてくれたことだ。午前三時ごろだったよ。君の産声が天使のラッパみたいに聞こえた。あんなに楽しい音楽はきいたことがない」

    ここまで来たら出席者の誰もが、私が読み上げているマンガが何であるのか気がついたようだった。

    そしてさらに静かになった会場に向かって、感情MAXで朗読を続ける。

    「病院を出たとき、かすかに東の空が白んではいたが、頭の上はまだ一面の星空だった。
    この広い宇宙のかたすみに、僕の血をうけついだ生命がいま、生まれたんだ。そう思うと、むやみに感動しちゃって。涙がとまらなかったよ。
    それからの毎日、楽しかった日、みちたりた日びの思い出こそ、きみからの最高のおくり物だったんだよ。少しぐらいさびしくても、思い出があたためてくれるさ。そんなこと気にかけなくていいんだよ」

    そしてマンガを閉じると高砂に向き直り、こう声をかけた。

    「島田、アニメ好きのお前ならわかってると思うけど、これは『ドラえもん のび太の結婚前夜』の、お父さんと静香ちゃんの結婚前夜の会話だ。きっと今日の日を、新婦の久美さんとご両親はこんな気持ちで迎えたんだと思う。責任はとんでもなく重いけど、しっかりと頑張ってくれ」

    島田はすでに、顔を真っ赤にして涙を堪えている。昔から涙もろいやつだったが、相変わらずチョロいやつだ。

    そして新婦さんの方に向き直り、続けた。

    「久美さん、実は静香ちゃんのお父さんは結婚に迷う彼女の背中を、こんな言葉で最後に一押しします。もう少し聞いて下さい」

    「のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。あの青年は人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね。かれなら、まちがいなくきみを幸せにしてくれるとぼくは信じているよ」

    「久美さん、島田は昔からのび太のように鈍くさいやつでしたが、この通りの人間です。10年以上も一緒にいる、私の自慢の親友です。至らないやつですが、どうか宜しくお願いします!本日は誠におめでとうございました!」

    実に、スピーチの9割がたをドラえもんの朗読で逃げ切った。さすがにやり過ぎたかと少し後ろめたい思いだったが、この後に意外なことが起きる。

    大きな拍手を頂くと新婦のご両親が席に来られ、「心から感動しました、ありがとうございました」と仰って頂く。

    さらにビールを注いで頂き歓談していると、新郎新婦の主賓や招待者から次々に名刺交換を求められ、退出の際には島田から改めて、涙ながらにお礼を伝えられた。

     https://globe.asahi.com/article/14623979

    このあと、ドラえもんと、美味しいメシについて、いろいろとこじつけている文章が続くんだけども、全く、心に刺さらない。ドラえもんのエピソードを読んだ時点で時間が止まっているから。

    そして、慌てて、ドラえもんの映画を検索しまくりました。

    ああ、子供たちが結婚をするとしたら、その前日に見たい映画ですね。今の時代、結婚がそんな重いものではなくなっていることは理解していますが、やっぱり、こんな気持ちになるんだろうな、と思います。

  • 半径1メートルの君、オムニバス形式なんですが、どれも面白くなかったです。なんなんだろう、これは。

    半径1メートルの君、オムニバス形式なんですが、どれも面白くなかったです。なんなんだろう、これは。

    コンセプトに共感した豪華キャストというのが売り文句なんですかね。でも、その割には、あまりにも完成度が低すぎる気がします。

     

    エンタメの炎を絶やさない–その志に共鳴した8組の豪華キャストとクリエイターたちが 集結した、”必要至急”のオムニバス映画この企画には、岡村隆史(ナインティナイン)×豆原一成(JO1)、海宝直人×亜生(ミキ)、倉科カナ×徳井義実(チュートリアル)、小池徹平×じろう(シソンヌ)、白石聖×後藤淳平(ジャルジャル)、般若×秋山竜次(ロバート)、松井玲奈×山崎静代(南海キャンディーズ)、水川あさみ×近藤春菜(ハリセンボン)(50音順)という豪華キャストが賛同し、集結していただきました。JO1の豆原一成は映画初出演となります。そして脚本家には、上田誠(ヨーロッパ企画)、丑尾健太郎(日曜劇場『半沢直樹』)、品川ヒロシ、粗品(霜降り明星)、高須光聖、福田麻貴(3時のヒロイン)、福徳秀介(ジャルジャル)、又吉直樹(ピース)(50音順)という豪華クリエイター陣が集結。

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  • 長い散歩、これは、どう頑張っても、全く面白くない映画です。どうしてくれるだよ、おい、と言いたくなるぐらいつまらないです。

    長い散歩、これは、どう頑張っても、全く面白くない映画です。どうしてくれるだよ、おい、と言いたくなるぐらいつまらないです。

    泣きそうなくらいにつまらない。私には、何が面白いのか、見当もつきませんでした。酷い。

    一人の初老の男と5歳の少女の旅。男は亡き妻への贖罪の念を背負い、少女は自分の置かれた残酷な境遇を生き延びる唯一の術のように、いつも天使の羽を背中にまとっている…。

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  • 東大合格者数は開成がトップなんですね。パチパチパチ。でも、その昔、殺人事件が起きたこともあるなんてびっくりです。

    東大合格者数は開成がトップなんですね。パチパチパチ。でも、その昔、殺人事件が起きたこともあるなんてびっくりです。

    親としては、学校別の合格実績なんてどうでも良くて、自分の子が合格するかどうかだし、もっと言うと、合格以前に、健康で健全に育って欲しいというのが大前提ですよね。

    なので、「ギフテッドじゃなくてもいい、たくましく育ってくれれば」というスタンスを忘れずに、親としては受験に臨むのが良い気がします。

     

    開成高校生殺人事件は1977年(昭和52年)10月30日の未明に起きた事件です。この日に至るまでのプロセスは、非常に熾烈な家庭内暴力の日々が背景にありました。

    この1977年当時は、兵庫県の灘高校と開成高校が、東大進学者数でしのぎを削っていた時期です。都立名門校の台頭が終わり、このすぐ後、開成高校が連続38年東大進学数で1位を継続していきます。

    世間でもこれほどの進学校に通う生徒が、肉親である父親に絞殺される事件に大きな衝撃を受けました。そして父親が最終的に、犯行に及んだ経緯に注目が集まりました。

     https://career-find.jp/archives/502864

    言われてみれば、この事件、リアルタイムでの記憶はないものの、話題になったことがあったような気がします。

    映画化もされているようです。見たい。

    十七歳の少年が父に向って「きたない」と罵り、憑ものがのりうつったように暴力をふるいはじめた。少年は成績優秀で、大学入試の準備をしている最中に突然変異をみせた。生命の危険にさらされた父は、妻と相談して、少年を絞殺した。しかし妻は、夫に向って「わたしの勉をかえせ」と言いだした。そして、妻は、首をくくって、息子の後を追った。人間、この不可解なもの。性のどろどろとしたつながりが人間をとらえてはなさない。 実際におきた”開成高校生事件”にヒントを得た新藤監督は、生命の根源としての性の上に立って人間関係をさぐり、現実社会にを象徴するかのような問題に鋭いアプローチを試みる。監督は、エリート教育には友情や連帯は生まれない、人間喪失、対話のない日常が暴力になり、親は暴れる子を理解できずに絞め殺す、しかしいったん破壊された家庭で絞殺しても問題は解決しないという。

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  • ものすごくうるさくて、ありえないほど近い、いい映画なんだろうとは思うものの、なんだか盛り上がりませんでした。

    ものすごくうるさくて、ありえないほど近い、いい映画なんだろうとは思うものの、なんだか盛り上がりませんでした。

    9.11でお父さん失くした、アスペルガーの子の話。

    イイ話なんですけど、なんか、盛り上がりに欠けるストーリー展開でした。

    なんでだろう、と考えて見たところ、登場人物への描き方のフォーカスが甘い気がしました。子どもも頑張っている、お父さんもいい人、お母さんもいい人、みたいな感じで、いったい何が一番言いたいのか伝わってきませんでした。

    出来事も、センセーショナルな事件が起きなかった、というのも、なんとなく単調になってしまった原因です。

     

    そして、Amazonの作品説明も、あっさりしすぎですね。(↓)

    父の最後のメッセージを探して、少年の旅は始まった。

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  • 宮本から君へ、ちっとも面白くなかったです。蒼井優をこんなにも魅力なく撮ることができるんだ、と別の意味で恐れ入りました。

    宮本から君へ、ちっとも面白くなかったです。蒼井優をこんなにも魅力なく撮ることができるんだ、と別の意味で恐れ入りました。

    全然、面白くない。

    ちょっと、現実味がなさすぎるストーリーと、大袈裟な演出が、あまり共感できませんでした。

    よくよく調べると、原作の漫画を意識しているわけですね。でも、原作に忠実であることが、映画を面白くするわけではないことに気づいて欲しかったです。

    いろいろと言いたいところはあるものの、とりあえず、蒼井優。振り切った演技だったとは思いますが、その濡れ場はどうだったんだろう。脱いで評価を下げる、みたいな出来栄えでした。

     

    金ナシ!コネなし!勝ち目なし!…でも情熱だけは半端ない。熱血営業マン・宮本浩が“絶対に勝たなきゃいけないケンカ”に挑む!宮本の暑苦しくも切ない生き様を描いた“極限の人間讃歌エンターテイメント”。そして、極限の人間讃歌は、極限の愛の物語へ昇華する。

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  • スパイダーマン:ホームカミング、ストーリーがわかりにくくて、それほど、面白くなかったです。

    スパイダーマン:ホームカミング、ストーリーがわかりにくくて、それほど、面白くなかったです。

    中学生におすすめの映画ということで選んだんですが、イマイチでした。

    もしかしたら、過去のシリーズを見ていないとわからないのかもしれませんが、登場人物とか、ストーリーとかがわかりにくくて、フラストレーションが溜まりました。

     

    ベルリンでのアベンジャーズの戦いに参加し、大興奮していたスパイダーマン=ピーター・パーカー(トム・ホランド)。昼間は普通の高校生としてスクールライフをエンジョイし、放課後は憧れのアイアンマン=トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)から貰った特製スーツに身を包み、NYの街を救うべくパトロールの日々。ある日、スタークに恨みを抱く“バルチャー”(マイケル・キートン)が、巨大な翼を装着しNYを危機に陥れる。アベンジャーズに任せておけというスタークの忠告も聞かず、ピーターは一人戦いに挑むが・・・。

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  • 子どもたちと一緒に映画でも見ようと思って、中学生におすすめの映画を調べてみました。何をみようかな。

    子どもたちと一緒に映画でも見ようと思って、中学生におすすめの映画を調べてみました。何をみようかな。

    映画と言っても、Amazon Primeですけど。

    調べたら、ここらへんがいいみたい。さあ、どれを見るかなぁ。

    [amazonjs asin=”B013UG4XM6″ locale=”JP” title=”ものすごくうるさくて、ありえないほど近い (字幕版)”]

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    [amazonjs asin=”B00QFS47OQ” locale=”JP” title=”チョコレートドーナツ(字幕版)”]

    [amazonjs asin=”B076HGGXG8″ locale=”JP” title=”スパイダーマン:ホームカミング (字幕版)”]

    [amazonjs asin=”B07R4QBHY6″ locale=”JP” title=”あの頃、君を追いかけた(字幕版)”]

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    [amazonjs asin=”B00G8A94K8″ locale=”JP” title=”ヒミズ”]

     

  • パラサイト、半地下の家族、評判の良い映画でしたが、手に汗を握る場面はありましたが、そこまで面白くはなかったです。

    パラサイト、半地下の家族、評判の良い映画でしたが、手に汗を握る場面はありましたが、そこまで面白くはなかったです。

    騙して、金持ち一家で働くようになるのが、ちょっと安っぽいストーリーなので、なんか現実味がないですね。

    富裕層と貧困層の対立軸がテーマになっているということみたいですが、あんまり、リアルに描けてはいなかった気がしました。いったいなぜ、評価が高いんだろう?

     

    仕事も計画性もないが楽天的な父キム・ギテク。そんな甲斐性なしの夫に強くあたる母チュンスク。大学受験に落ち続ける息子ギウ。美大を目指すが予備校に通うお金もない娘ギジョン。しがない内職で日々を繋ぐ彼らは、“半地下住宅”で暮らす貧しい4人家族だ。 「僕の代わりに家庭教師をしないか?」ギウはある時、エリート大学生の友人からアルバイトを頼まれる。そして向かった先は、IT企業の社長パク・ドンイク一家が暮らす高台の大豪邸だった。 パク一家の心を掴んだギウは、続いて妹のギジョンを家庭教師として紹介する。更に、妹のギジョンはある仕掛けをしていき…。“半地下”で暮らすキム一家と、“高台の豪邸”で暮らすパク一家。相反する2つの家族が交差した先に、想像を遥かに超える衝撃の光景が広がっていく–。

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  • 元東京都知事の石原慎太郎氏が89歳で死去したそうです。晩年は老害っぽいところもあったけど、正直な人だったんじゃないかと思います。

    元東京都知事の石原慎太郎氏が89歳で死去したそうです。晩年は老害っぽいところもあったけど、正直な人だったんじゃないかと思います。

    ご冥福をお祈りします。

    東京都知事や運輸相(当時)などを務めた作家の石原慎太郎(いしはら・しんたろう)氏が死去した。89歳だった。

    一橋大在学中の1955年、享楽的な青春群像を描いた「太陽の季節」で芥川賞を受賞し「太陽族」の流行語も生んだ。作品は映画化され、弟の石原裕次郎さんが俳優デビューした。

    68年、参院選全国区(当時)に自民党から出馬し史上初の300万票を集めてトップ当選した。72年に衆院に移り、中川一郎氏らとタカ派政策集団「青嵐会」を結成した。環境庁長官や運輸相などを歴任した。

    歯に衣(きぬ)着せぬ発言で知られ、95年の国会議員としての勤続25年表彰のあいさつでは「去勢された宦官(かんがん)のような国家になり果てている。その責任は我々政治家にこそある」と語り、突然議員を辞職した。

    99年の都知事選で当選し、「国がやらないから都がやる」と国への対抗心を見せた。約13年間の在任中、銀行への外形標準課税の導入やディーゼル車への排ガス規制といった独自施策を展開した。中小企業支援のため設立した新銀行東京は一時経営難に陥り、後に民間の地銀と統合した。2012年4月には沖縄県の尖閣諸島の購入計画を表明し、国有化のきっかけをつくった。

     https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE0156F0R00C22A2000000/

  • 水島新司の訃報を聞いて、野球狂の詩を観ましたが、これは、実写映画化したらダメなやつでした。

    水島新司の訃報を聞いて、野球狂の詩を観ましたが、これは、実写映画化したらダメなやつでした。

    あまりのつまらなさに途中で断念。

    漫画上でのギャグっぽい表現をそのまま実写でやると、酷いものになりますね。何かしら、手を入れればいいのに、と思いました。

     

    東京メッツ所属、53才の大投手・岩田鉄五郎は自身の引退試合後のインタビューで突然引退を撤回してしまう。そのころ、メッツのスカウト尻間は女子野球部・水原勇気の豪球に度肝を抜かれる。鉄五郎もまた勇気の投球を目の当たりにし、自分の野球生命を賭ける決心をするが…。

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