トロ鉄火とたいら貝が美味しかったです。名前を聞いたけれで、忘れてしまった貝も美味しいかったです。写真はないですけど、烏賊ものどぐろの棒寿司、そして、定番の穴子も美味しかったですね。
ちょっと残念だったのは、茶碗蒸しが以前よりも小ぶりになってしまったことですね。
今回は長女とのデートだったんですが、いつまで、一緒にご飯を食べに行ってくれるんだろう、そんなことを考えながら、しみじみ、いただきました。

トロ鉄火とたいら貝が美味しかったです。名前を聞いたけれで、忘れてしまった貝も美味しいかったです。写真はないですけど、烏賊ものどぐろの棒寿司、そして、定番の穴子も美味しかったですね。
ちょっと残念だったのは、茶碗蒸しが以前よりも小ぶりになってしまったことですね。
今回は長女とのデートだったんですが、いつまで、一緒にご飯を食べに行ってくれるんだろう、そんなことを考えながら、しみじみ、いただきました。


大トロにしては、かなり赤身に近い感じなのですが、少なくてもトロを2貫125円で食べることができます。1人1皿ですけど。
その他、いろいろなものが安くなっています。
もちろん、ネタは売り切れが続出なんですが、そんなに期待しなければ、たらふく食べても、それなりに安い値段で収まります。
財布に優しい回転寿司ですね。
以前は、変に期待して失敗しましたが、今回はそこそこ満足しました。10時30分になったら、有力な選択肢ですね。

生ホタルイカが最高に美味しかったです。ホタルイカってこんなにとろーりとして甘かったっけとびっくりしました。何貫も食べたいと思いました。他にはイサキ、アジ、スミイカが美味しかったですね。烏賊はスミイカと白イカを食べ比べて、スミイカのねっとりしたところが好みでした。
ここ、ネタは豪快だし、1貫ずつ値段が書いてあるので、明朗会計そのもので、個人的には好きなんですけど、シャリはいまいちです。酢の効き具合も寂しいし、ちょっとベチャッとしすぎています。
テレビを見ながらのマイペースなご主人は、私の父を見ているようで微笑ましいのですが、シャリだけは何とか改善して欲しいですね。


子供の日は、クソ生意気な長男のために、妻が手毬寿司を作ってあげました。子供たちは大喜び。菖蒲湯はそんなに喜んでいませんが、「食わず女房」に襲われないから良かったと安心していました。
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その他、家でもホームパーティーをしました。ハンバーグ、美味しかったです。

まずは最初はつまみからということで、しめさば、タコ刺し、岩ガキを頼みました。しめさばは、少し生臭さも残っていたし、鯖自体の脂の乗りもあまり感じられませんでした。タコは普通、岩ガキは小さくてクリーミーさが足りない感じです。
ああ、ハズレなのかなと思っていたのですが、にぎりを食べて評価が一変しました。
最初に食べた鯵が最高。
まずネタが厚い。そして、ぷりぷりの歯ごたえ。
鯵だけ10貫食べてもいいと思ったほどです。
大将いわく、自分が食べたいと思うものだけを仕入れて出しているとのことで、好感が持てます。
上品なお寿司屋さんだと、わざと小さめににぎるのかもしれませんが、私は、どちらかというと豪快なほうが好き。もちろん、寿司はシャリの美味しさというのもあるけど、やはり、魚が美味しいということのほうが重要だと思います。
ということで、次々に食べました。関サバ、たいら貝、さよりなど、どれも美味しかったですね。強いて言えば、赤身と中トロがちょっといまいちでした。
しかも、値段が書いてあるので、懐を気にしながら食べざるを得ない私にとっては好都合でした。お金を気にせずに、寿司を楽しむのが粋だと思っている方には違和感があるかもしれませんが。
今後、また行くつもりです。ただし、その際は、いきなりにぎりから注文するつもりです。

最近、オープンした肉がウリのお店。牛を一頭買いして提供しているらしいです。
この日は、サーロイン、さんかくバラ、うちももの3種類でした。一頭買いしているなら、もう少しバリエーションがあってもいいのになぁ、とちょっと思いましたが、最近は脂身が厳しいので、うちももを注文しました。
ステーキの肉は、脂身たっぷりジューシーというよりは、玄人受けするような、赤身の味でした。私は個人的に好きでしたが。このジューシーすぎないというのは全体の傾向で、とても好感が持てました。
ハンバーグも肉中心という感じがしてよかったですし、牛肉の寿司もラザニアも美味しかったです。
ハウスワインも1リットルで2000円とリーズナブルだし、ホスピタリティもいい感じなので、おすすめできるお店です。

そういえば、トイレも面白かったので、写真を載せておきます。最初はどうすれば水が出るのかわかりませんでした。


八丁堀からちょっと歩く新川にあるお寿司屋さん。少し便が悪いので、途中、ちょっと迷ってしまいました。
あまりお寿司屋さんで宴会をしたことはないのですが、このお店は2階にテーブル席があって設備は快適でした。
酢の物や刺身など、順番に出てきたのですが、いかんせん、大人数なうえ、みんな立ち歩きながらだったので、店としてはやりにくかっただろうと思います。味はそれなりに美味しかったです。
最後に出てきた寿司は、あまり好きなネタではなく残念でしたが、その中では、玉子が独特で良かったです。玉子の下にほんのちょっとシャリがあったのに驚いたせいもありますかね。

でも、寿司自体はいまいちと言わざるを得ないですね。
多くの寿司ネタについては、例えば、ヅケのセットなどは、回転寿司にしておくにはもったいないほどの美味しさでした。他にも十分、合格点のネタもたくさんありました。
が、しかし、著しく美味しくないネタがところどころに出てくるのがいまいちでした。
例えば、カツオ。まだ解凍が不十分な感じで、ルイべのような食感でいまいちでした。サバもちょっと嫌な臭みがありました。この2つは、がっかりを通り越した品質でしたね。
運が良ければ、満足できるけど、そうでなければ、安くで寿司を食べましょう、って感じのお店です。もっとも、そういうコンセプトなんで、嫌なら行かなきゃいいだけですけど。

ああ、肉、食べたい。2つしか行っていないのが恥ずかしい。
http://www.favy.jp/topics/4995
追記:
その後、ローストビーフ大野とステーキハウス・サトウには行きました。






新鮮な魚介が食べたい、でも、寿司は高いってことで、久々に鮮魚屋に行きました。
メニューを見てびっくり。以前と比べてメニューが激減。骨せんべいとか、あら煮とか安くて定番のメニューや、ばくだんやなめろうなどの好きだったメニューもなくなっています。
確かに、焼き魚、にしんや真鯖、特に、にしんは最高に美味しかったのですが、魚の大きさが値段と比べて小さくなっている気がしました。せっかく美味しいので、ちょっぴり残念。
経営方針が変わったのかなぁ。今後は足が遠のいちゃうかもしれません。


ちょっとでかすぎ。おかげで、長い時間、沈黙。わが家がこんなに静かなんてびっくり。そして、いっぱい願いごとがきました。煩悩の塊。