投稿者: ヒロコンドー

  • 藤井聡太竜王がストレートで防衛。佐々木勇気八段、いいところが全くなかったですね。

    藤井聡太竜王がストレートで防衛。佐々木勇気八段、いいところが全くなかったですね。

    こんなにも大差になると思っていませんでした。

    もう少し善戦するかと思っていたのに、以前よりも棋力に差がついた気がしました。

     

    将棋の第38期竜王戦七番勝負第4局が11月12・13日に京都市の「京都競馬場」で指され、藤井聡太竜王(名人、王位、棋聖、棋王、王将、23)が挑戦者の佐々木勇気八段(31)に勝利。シリーズ成績4勝0敗で、防衛5連覇を果たした。本局では双方の桂馬が大活躍。解説棋士も「競馬場らしいスピードを感じる、馬が駆け抜けるような将棋」、「対局場にふさわしい将棋を指せるのも天性のもの」と感服していた。

    https://times.abema.tv/articles/-/10208998

  • 井の頭線で火事だって。線路の枕木が燃えるだなんて、想像もしたことなかったです。

    井の頭線で火事だって。線路の枕木が燃えるだなんて、想像もしたことなかったです。

    いやあ、びっくり。枕木が燃えても、電車は走れるのかなぁ。

    以下の映像を見る限り、ダメでしょうね。

    A train on tracks engulfed in flames and thick black smoke billowing from the front car, with overhead power lines and surrounding trees visible, showing the fire spreading and an explosion-like burst of fire, as the train appears stopped in a semi-urban area with rails and utility boxes nearby.

    https://x.com/kentan_vijyu/status/1986938544448020621

     

    8日午前7時50分ごろ、東京都三鷹市井の頭3の京王井の頭線の線路付近で「工事現場が燃えている」と119番があった。

    京王電鉄と警視庁三鷹署によると、火災があったのは吉祥寺―井の頭公園間の高架部分の沿線で、線路のレールの下に敷かれた枕木や発電機などが燃えた。けが人はいなかった。現場付近では午前4時ごろまで鉄道橋の塗装工事をしていたといい、警視庁と消防が出火原因を調べている。

    https://mainichi.jp/articles/20251108/k00/00m/040/041000c

     

  • アクセスイン刈谷の朝食がいくら食べ放題だったので、調子に乗りすぎちゃいました。

    アクセスイン刈谷の朝食がいくら食べ放題だったので、調子に乗りすぎちゃいました。

    いつも、二日酔いで朝食どころじゃないのに、思わず、お替りしちゃいました。

    貧乏なのか「いくら」というだけで盛り上がっちゃいます。結果として、二日酔いがひどくなって、辛いことになっちゃうわけなんですけど。

    いくらにばかり目がいきますが、他のおかずも美味しかったです。和食系が特に充実している印象ですが、全般的に、ビジネスホテルの朝食という点では、非常にクオリティが高いと思いました。

    フロントの前なので、ちょっと落ち着かないというのが、ちょっぴり残念なところです。

    関連ランキング:ビュッフェ・バイキング | 刈谷駅

  • 福間香奈女流六冠、棋士編入試験に再挑戦だって。勝って欲しいけど、前回より厳しい相手だと思います。

    福間香奈女流六冠、棋士編入試験に再挑戦だって。勝って欲しいけど、前回より厳しい相手だと思います。

    前回の徳田四段、岡部四段、狩山四段、横山四段、高田四段(段位は当時)より、難易度高い気がします。でも、もし今回不合格だったとしても、またすぐに条件を満たすことができそうな気がします。

     

    日本将棋連盟は4日、福間香奈清麗(33)=女流6冠=から申請された棋士編入試験の受験申し込みを受理したと発表した。若手の四段棋士5人と対局し、3勝すれば女性初の棋士誕生となる。福間清麗は2022年にも受験し、この時は初戦から3連敗して不合格だった。再挑戦を決断した福間清麗は「このたび編入試験に挑戦させていただくこととなりました。全力を尽くします」とのコメントを出した。

    試験対局は26年1月から1カ月に1局ずつ行われ、試験官(対局相手)は順番に山下数毅四段(17)、片山史龍四段(21)、生垣寛人四段(22)、岩村凜太朗四段(19)、炭崎俊毅四段(17)が務める。

    https://mainichi.jp/articles/20251104/k00/00m/040/187000c

     

    ミスキングが現実になるのかしら???

    ミスキングを見始める。どういう展開なのか楽しみ。「クソみたいな世界、私が変える」というフレーズがいいですね。

  • 誕生日だというのに長男が発熱。学校でインフルエンザが流行っていたので、うつったのかなぁ。つらそうで、かわいそう。

    誕生日だというのに長男が発熱。学校でインフルエンザが流行っていたので、うつったのかなぁ。つらそうで、かわいそう。

    長男は、本当に風邪をひかない子、ひいてもすぐ治る子だったので、珍しいです。

    珍しいからかえって辛そうです。

  • 会社のシステムに接続できない。仕事にならないから、出社しないといけなくて泣きそう。

    会社のシステムに接続できない。仕事にならないから、出社しないといけなくて泣きそう。

    出社したからと言って、接続できるとは限らないのも怖い。

    そして、そもそも、解雇されてアカウント消されていたんだとしたら、さすがに泣いちゃう。

  • あの人が消えた、最初から最後まで騙され続け、それがイヤな気持ちにならないという独特な映画でした。

    あの人が消えた、最初から最後まで騙され続け、それがイヤな気持ちにならないという独特な映画でした。

    ホラーなのか、ミステリーなのか、コミカルなのか、掴めぬまま、監督の思惑通り、心地よく振り回されました。

    冷静に考えれば、あり得ないことだらけなんですが、あんまり気にならなかったです。そして、伏線の回収率が半端なく高いのも、すごいなと思いました。

    それにしても染谷将太の演技はうまいですね。どんな役でもこなせちゃうんですね。

     

    「次々と人が消える」と噂されるいわくつきのマンションの担当になった配達員・丸子。日々マンションに出入りして荷物を届ける彼は、その住人のひとり・小宮は自身が愛読しているWEB小説の作者ではないか? と察して、密かに憧れを抱いていく。その一方で、挙動不審な住人の島崎に小宮のストーカー疑惑が持ち上がり、丸子は会社の先輩で小説家志望の荒川の協力を仰ぎ、他の住人たちに聞き込みを開始。引っ越し先を探している沼田や、詮索好きのおしゃべりな女性・長谷部から「島崎の部屋に血だらけの女がいた」「血痕が付いた服を着た姿を見た」という目撃情報を聞き、彼を危険人物と断定する丸子。小宮を守りたい一心で部屋に単身侵入を試みるが、運悪く帰宅した島崎と鉢合わせてしまう!時を同じくして、世間を揺るがす大事件を追っていた警視庁がマンションに接近!?一触即発の緊張感が流れ始めるなか、事態は思わぬ方向へと突き進んでいく―。

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    🎬 『あの人が消えた』について

    (2024 年/監督・脚本:水野 格)

    あらすじ

    とあるマンション「クレマチス多摩」。そこには「次々と人が消える」という噂があった。配達員の丸子(高橋文哉)は、毎日このマンションに荷物を届ける中で、住人の一人・小宮千尋(北香那)がウェブ小説投稿サイトにハマっていて、実は彼女こそ作者ではないかと気付き、密かな憧れを抱えていた。

    丸子はまた、小説家志望の先輩・荒川(田中圭)の助言で住人たちの挙動に目を向けるようになる。怪しげな住人・島崎(染谷将太)の部屋に血痕の目撃情報があり、小宮がストーカー被害にあるのでは?という疑念が膨らむ。

    調査を進めるうちに、丸子はマンション住人の“秘密”に深く足を踏み入れていき、やがて予想を超えた“事件”に巻き込まれていく。

    良い評価

    • フィルムログなどでは「ホラーかと思わせてミステリーだった」「章ごとに構成が変わる仕掛けが面白い」という声があがっています。

    • トーキョー女子映画部レビューでは「伏線回収しまくり」「観終わった後に誰かと語りたくなる」など、鑑賞後の余韻を楽しむ向きの評価も。

    注意・批判されている点

    • 映画.comのレビューでは、「ストーリーは面白かったが、映画としては少し冗漫」という感想も。

    • また、「トーンの切り替えが急で、ジャンルが定まらず戸惑った」というレビューも。

    総評
    斬新なミステリー構成と“何が本当か分からない”という仕掛けが魅力。ただし展開のテンポやバラエティを好まない人には少し重く感じる可能性あり。前情報を入れずに観た方が驚きやインパクトを強く享受できるとの声も多いです。


    🎥 類似の映画・おすすめ作品

    以下は『あの人が消えた』とテーマや構造が近い作品です。ミステリー・サスペンス・マンションなど閉鎖空間的な設定が共通しています。

    • バトル・ロワイアル:若者が閉ざされた場所で生き残りをかける設定。心理戦と暴力の緊張が似ています。

    • スマホを落としただけなのに:日常の延長にある“危機”、信頼や恐怖をテーマにしたサスペンス。

    • CUBE 一度入ったら、最後:閉鎖空間での謎解き・生存ゲーム。構造的な“抜け出せない怪異”という点で通じます。

    • そして誰もいなくなった:密室で次々と人が“消える”構成。誰がどう動いているかを推理する興奮があります。

    • 告白:登場人物の心理・秘密・復讐が複雑に絡み合う構造で、暗く深いテーマ性も共通。

  • らくだ、鉄板焼きの店なんだけど、2次会として行ったから、ちょっと割高感がありました。

    らくだ、鉄板焼きの店なんだけど、2次会として行ったから、ちょっと割高感がありました。

    懇親会の2次会として行きました。

    結構、おしゃれな感じで、高級な雰囲気を醸し出しているのですが、さすがに、1次会でたらふく食べてしまったので、ちょっとしたつまみとドリンクを頼みました。

    料理がこだわりだったら、申し訳ないことをしました。次に行く機会があれば、ちゃんと肉を食べてみたいですね。

    お酒は、ごくごく普通、ちょっと割高かな、という印象でした。2次会として行ったのは失敗だったように思えます。

    関連ランキング:鉄板焼き | 刈谷駅

  • こっそりと、長男の文化祭に行きました。見つからないようにと思ったのに、見つかっちゃいました。

    こっそりと、長男の文化祭に行きました。見つからないようにと思ったのに、見つかっちゃいました。

    クラスで企画しているゲームを楽しんでやりました。部活で試合とかをやってくれたらいいのになぁ、と思いました。

  • 名古屋主婦殺人事件、26年越しで犯人が逮捕されたのは喜ばしいことですが、もっと早くわからなかったんですかね。

    名古屋主婦殺人事件、26年越しで犯人が逮捕されたのは喜ばしいことですが、もっと早くわからなかったんですかね。

    特に、隠蔽工作をしたわけでもなく、犯人のDNAも残っているなら、迷宮入りする要素は少ない気がするんですけどねぇ。

     

    名古屋市西区のアパートで1999年11月、主婦の 高羽奈美子さん(当時32歳)が殺害された事件で、愛知県警に殺人容疑で逮捕されたアルバイト安福久美子容疑者(69)(名古屋市港区東海通)が今年に入り複数回、任意で事情を聴かれていたことが捜査関係者への取材でわかった。

    捜査関係者によると、安福容疑者は当初、県警からDNA型鑑定への協力を求められたが拒否。その後、要請に応じたという。10月30日午後に出頭する直前だった。県警が調べた結果、現場のアパートに残された血痕と、安福容疑者のDNA型が一致したため、逮捕した。

    事件当日、アパート周辺で、傷を負った手を隠すように走り去る中年の女の姿が目撃されていた。県警はこれまでの捜査で目撃者や交友関係のあった人など5000人以上から聴取を実施し、安福容疑者も含まれていたという。

    発表では、安福容疑者は99年11月13日頃、名古屋市西区稲生町のアパート一室で、住人の主婦、高羽さんの首を刃物で複数回刺すなどして失血死させた疑い。容疑を認めているという。

    高羽さんの夫の悟さん(69)によると、安福容疑者は悟さんの高校の同級生で、同じソフトテニス部に所属していた。安福容疑者とは事件の1年ほど前にあった部活のOB・OG会で久しぶりに再会し、言葉も交わしていた。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20251101-OYT1T50062/