欠けたというよりは、折れたに近いぐらいの大きさで、詰め物が取れました。
詰め物していたことも記憶になかったので、びっくり。でも、前歯(正確には犬歯だけど)なので、治さざるを得ないので仕方なく行きました。
胃カメラと歯医者は嫌い、っていうか、怖いので嫌なんですけどねぇ。
でも、思ったより、丁寧にペインコントロールをしてくれたので、なんとか生き延びました。もしかしたら、胃カメラに続いて、歯医者も克服できるかもしれません。

欠けたというよりは、折れたに近いぐらいの大きさで、詰め物が取れました。
詰め物していたことも記憶になかったので、びっくり。でも、前歯(正確には犬歯だけど)なので、治さざるを得ないので仕方なく行きました。
胃カメラと歯医者は嫌い、っていうか、怖いので嫌なんですけどねぇ。
でも、思ったより、丁寧にペインコントロールをしてくれたので、なんとか生き延びました。もしかしたら、胃カメラに続いて、歯医者も克服できるかもしれません。

一緒に行く友人のビザの関係で行けなくなったらしい。
だからと言って、行き先をタイに変えてしまうのには、びっくり。
若いってそういうことだよな、と思いつつも、タイで連絡を寄こさないので、特殊詐欺とか変なトラブルに巻き込まれたのかと心配でした。
スマホがあるんだから、こまめに連絡して欲しい。
でも、自分たちが若かりし頃、スマホなかったから、もう旅行に行ったら、帰ってくるまで基本的に待つしかないという状況でした。親の胆力が試される世の中だったわけですね。
今のほうが便利でいいけど、無条件で良いことばかりではない気がしました。

勤務時間外なら辞任しなくてもいいけど、勤務時間中なら辞任すべきじゃないかな。
ま、どうでもいいんですけど、「誤解を招く行動」っていうのが笑えます。
前橋市の小川晶市長(42)は24日夜、職員の既婚男性と複数回ホテルを訪れたと週刊誌が報じたことを受け、前橋市内で記者会見を開いた。事実関係をおおむね認め、「誤解を招く軽率な行動で深く反省している」と謝罪した。男女の関係は否定し、進退については「弁護士や支援者とも相談しながら考えたい」と述べるにとどめた。
小川氏によると、今年2~9月に市内のホテルや個室で男性職員と10回以上にわたり、食事をしながら仕事や私的な会話をしていた。代金は全て自身が私費で負担した。ホテルの利用は職員側から提案されたという。
小川氏は未婚だが、職員との関係について、「特別職や他の職員には言えないような悩みもあり、一番にコミュニケーションを取っていた」と強調。職員の家族に対しては「深くおわびを申し上げたい」と述べた。
小川氏は弁護士で、県議を経て、昨年2月に初当選した。

ちゃんと、GPT先生に聞いたのか確認すると、確実にみんな活用しているんですよね。その割にクオリティは上がっていない。
100%AIに委ねられるケースの場合、クオリティは爆上がりなんだけど、途中で人間の判断が入るケースだと、その人間が全体の品質を決めちゃうってことなんでしょうね。
人間がウィーケストリンクってことなんで、人間がバージョンアップするか、人間の判断を排除するかがポイントですね。
AIを使う良さとしては、時間は短縮できることじゃないかなと思います。クオリティは上がらないけど、生産性は上がる、という構図じゃないでしょうか。
ということで、これからの時代のほうが、人間が大事で、若い人たちはいろいろと学んだほうが良いと思いました。

西荻窪にあるビストロが、テイクアウトとして出しています。
桃やイチジクをベースしているけど、ただ甘いだけじゃなくてて、生ハムとの相性も抜群なサンドウィッチです。
フルーツのパンとなると、なんとなく、デザートのような印象ですが、十分に食事として通用する味で、ちょっと優雅なランチにしたいときにおすすめです。
ボリュームも意外にあって、コストパフォーマンス高めです。次はテイクアウトじゃなくて、店に行って食べたいです。

言わんとしていることはわかるけども、エレガントに毒を吐いて、相手が気づかなかったら内心、嘲笑しているって、全く素敵じゃないと思うんですけど、どうなんでしょう?
なんでもストレートに言うことによる弊害はその通りだけど、エレガントに毒を吐けるようになっても解決しない気しかしないです。
そして、脳科学っぽさが全くなかったです。
ということで、さっと読めて良かったけど、期待値とはかなり差がありました。
職場、取引先、身内、ママ友、ご近所…
イヤなことをされる、困っている、本当は言い返したい。
だけど、この関係性は壊せない――
つい「この場さえ我慢すれば」と思ってしまう自分を救う知的戦略――――――――――――
「本音は正義」「嘘をつかないことが、無条件にかっこいいことである」という話が、最近、いろいろなところから聞こえてきます。
しかし、本当にそうでしょうか?
その場限りの、二度と会わない相手ならばいいかもしれませんが、壊してしまったらあまりにも失うものが大きい関係性に対しては、「別の戦略」を考えてもいいように思います。イヤだ、不快だという自分の気持ちを無視したり、心を殺してなかったことにするのではなく、返す言葉に、「エレガントな毒」として含ませる。
言いたいことを言うけれども、相手を直接傷つけたり、関係性を破壊してしまったりしない。そんな「大人の教養」と「古都・京都が育んだ人間関係のエッセンス」を、一緒に学んでみませんか。

サブタイトル: 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
京都人の “イケズ” をモデルに、「言いにくいこと」をズバっとではなく、関係を壊さずに伝える方法を探る
脳科学的な視点を交えて、「本音を言うこと」のリスクと、言い方によって相手との関係性を保ちつつ自己主張できる技術について論じる 。
シチュエーション別のレッスン形式で、具体的な言い回しや「婉曲表現」「枕詞」「オウム返し」「遠回しな質問」「証拠のない第三者を引き合いに出す」などの技法が紹介されている 。
上級技として、「笑い」を交える表現、「依存・下心・利用してくる人」への対応法、「相手の“イケズ”を読み取ること」なども含まれている 。
相手を直接傷つけたり、関係性を破壊するような言い方を避けること 。
二重の意味を持たせたり、相手が察するかもしれない余地を残す (“分かる人だけ分かるように嫌味を含ませる”) 。
関係を断つより、あいまいにしておく方が、安全で使い勝手がいい戦略だという考え方 。
共感性・気付きがある:読者は「自分が今まで言いたくても言えなかったこと」を伝えるヒントが多いと感じていて、「表現の選択肢が増えた」「日常のモヤモヤが晴れる」などの声がある。
実例が多くて使いやすい:具体的な断り方・指摘の仕方など、実生活で使えそうな言い回しが載っているという評価が多い。
タイトルのキャッチーさ・京都文化との絡みが興味を引いたという人多数。京都の“イケズ”文化を知るという点で文化的な読み物としても楽しめるとの意見。
期待と内容のギャップ:タイトルや広告でストレートな“毒吐き”や“強い自己主張”を期待したが、「エレガント=婉曲・遠回し」が中心で、思ったよりインパクトが弱いと感じたという意見。
京都文化・イケズの美化・限界:京都の言い回しが常に安全とは限らず、場面や相手によっては遠回しすぎて伝わらない・誤解を招くことがあるという指摘。
脳科学部分が薄め:脳科学者の著者なのに、かなり文化・表現例の部分が中心で、科学的データや実験などの裏付けがもう少し欲しかったという声も。
Amazon などでのおおよその評価は ★3〜4あたり。期待値と実用性のバランスで満足する人と「タイトル先行」と感じる人に分かれている様子。
この本は、「強く言う=勝つ」だけではないコミュニケーションの選択肢を増やしたい人、対立を避けつつ自分の意見を伝えたい人にとって、とても実践的で役立つものです。ただし、遠回しな言い方や婉曲表現が中心なので、ストレートさを求める人や即効性を期待する人には物足りないかもしれません。
以下は、『エレガントな毒の吐き方』と共通するテーマ(コミュニケーション技巧・遠回しな断り方・言いにくいことを伝える方法など)を扱っており、評判がいい本です。
| タイトル | 著者 | 特徴・おすすめポイント |
|---|---|---|
| 伝え方が9割 | 佐々木圭一 | 日本で非常にメジャーな「伝え方・話し方」の指南書。言葉の選び方で印象が変わること、伝わる表現の技術が体系的に学べる。ストレートに伝えるケース・婉曲に伝えるケースどちらにも応用可能。 |
| 対峙力―誰にでも堂々と振る舞えるコミュニケーション術 | 寺田有希 | 特に苦手な相手や対立しやすいシチュエーションでも、自分を守りながら堂々と意見を言う方法を丁寧に解説。自己主張の強さを得たい人に向いている。 |
| 人は、なぜ他人を許せないのか? | 中野信子 | コミュニケーションで相手を許す・受け入れる側の心理を探る本。怒り・対立・評価欲など、人との関係性で自分がどう反応するかを知る助けとなる。表現のスタンスを整える前提として有効。 |
| 空気を読む脳 | 中野信子 | 他者との溝を生まないように「空気」を読みつつ、自分の意思をどう持つか。過剰に同調する傾向から脱するためのヒントあり。 |
| 世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた | 中野信子 | 他者との関係・思考法・表現法の改善を目指す小さな習慣や考え方が多数紹介されていて、“エレガントな毒”を上品に使いたい人には参考になるテクニックが多い。 |

次の機会に頑張ってほしいなぁ、と思いました。
それにしても、織田裕二がなんか老けたというか、ちょっと言っていることが意味不明とかになっちゃっているな、と感じたのは私だけですかね。
女子やり投げ予選で、女王、北口榛花(JAL)が、今大会初登場。60メートル38でまさかの予選落ちに終わり、連覇の夢が散った。
北口は試技順1番目で登場し、60メートル31。A組18人全員が1投目を終えた時点で4位だった。2投目で60メートル38に伸ばしたが、自身が持つ日本記録(67メートル38)にはちょうど7メートル及ばず。2投目で60メートル49を投げた上田百寧(ゼンリン)らに抜かれ、2投目終了時点で7位に後退した。
最後のチャンスとなる3投目でも58メートル80と距離を伸ばせず、首を振ってがっくりと肩を落とした。不安そうな表情のまま大観衆に頭を下げ、ひきあげた。試技後は涙を見せる場面もあったが「この日本で会場(に観客が)いっぱいの競技場を見られてすごくうれしかったですし…また強くなって。ちょっと足りない部分が多かったので、これから9月に大きな試合が続く…シーズンが続くと思うので9月にしっかり合わせられるようになりたいなと思いました」と振り返った。

最終盤に入って、70-30ぐらいになったときは、もう決まったと思ったんですけど、いつものように最善手を続けることなく、いつの間にか逆転されていましたね。
本人も言っていたけど、構想が練られぬままに、指していたという感じです。
でも、負けが確定したときの、藤井七冠のあの悔しがり方はハンパなかったです。あれが原動力だよな、と思いました。
18日朝から神戸市のホテルオークラ神戸で指されていた第73期将棋王座戦(日本経済新聞社主催、東海東京証券特別協賛)五番勝負の第2局は、午後8時48分、116手で後手の挑戦者、伊藤匠叡王(22)が藤井聡太王座(23)を破り、対戦成績を1勝1敗とした。自身初の二冠を目指す挑戦者が、王座の猛攻をしのいでタイに戻した。
両者5時間の持ち時間を使い切る熱戦だった。第3局は30日、名古屋市の名古屋マリオットアソシアホテルで指される。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD183XG0Y5A910C2000000/

でも、いっぱい寝て、規則正しい生活を2週間実施したのは良かったような気がします。
なんか体調悪そうだったから、休息できたわけですし。