昼のみしたかったけど、予定があったので、泣く泣く断念。
スパゲッティにするか、オムライスにするか、迷いに迷った末にオムライスにしました。
掛けるソースも、カレーとかもあったのですが、最もオーソドックスなトマトソースにしました。
出てきたオムライスは、一風、変わっていて、卵とライスが完全に分離していないので、最初は違和感があったものの、これはこれで美味しいなと思いました。
ソースはかなりの酸味があり、爽やかでした。ちょっとカレーも食べてみたくなりました。

最近、経験者採用向けのカジュアル面談の担当になりました。
カジュアル面談って、よくわからないんですけど、選考ではなく、自分の職場の良さを訴える場という位置づけみたいです。選考とかお堅いのは得意じゃないんで、そっちのほうが向いている気がします。
まあ、結局、好き放題、しゃべってしまうんですけどね。
昨日も、盛り上がりました。いや、盛り上がったと思っているのは私だけかもしれませんが。
でも、その前のカジュアル面談では、その後の面接の際に、私のことを「会社愛に満ち溢れている」と言っていたそうです。うーん、残念、それは不正解。

試合よ、終わってくれるな、と思いながら見ちゃいました。
最近、1話からアニメを見始めていたので、これまでの選手の成長とか苦悩の背景も知っていたので、ますます、感情移入できてよかったです。
春の高校バレー宮城県代表決定戦、春高初戦と、強敵を次々と倒す中で進化を遂げた烏野高校は、春高2回戦で優勝候補・稲荷崎高校を下す。そして、遂に3回戦で、因縁のライバル校・音駒高校と対戦することとなる。幾度となく練習試合を重ねても、公式の舞台で兵刃を交えることが一度もなかった両雄、烏野高校対音駒高校の通称“ゴミ捨て場の決戦”。約束の地で、「もう一回」が無い戦いがいよいよ始まる― 。









たまには新店を開拓しようということで、祐助に行きました。
ここはヒラタパスタの跡地ですね。ちょっとわかりにくいし、わかったとしても入りにくいので、如何に固定客を獲得するかが重要かと思いました。
何か、看板メニューがあって、それ目当てで来るというようにならないと、ラムチョップは美味しいんだけど、そこまでのインパクトがないんですよね。もっと、インスタ映えするようなやつがいいんじゃないでしょうか。
麻婆豆腐も美味しいです。食べ終わった後で、リゾットにしてくれるのは、斬新で良かったです。
その他、どの料理も美味しかったのと、店員さんがみんな快活で感じ良かったので、ぜひとも、頑張ってほしいお店です。

あの扉はなんだったの、猫は誰なの、震災をテーマにする必要あったの、などなど。
なんかファンタジーっぽいけど、共感できるところが少なかったです。
九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽(すずめ)は、「扉を探してるんだ」という旅の青年に出会う。彼の後を追うすずめが山中の廃墟で見つけたのは、まるで、そこだけが崩壊から取り残されたようにぽつんとたたずむ、古ぼけた扉。なにかに引き寄せられるように、すずめは扉に手を伸ばすが…

ポンコツが歳をとると、老害になると認識しておけばいいと思いました。
「ろ」くに働かない。給料泥棒のように見える。
「う」ざいくらいに話が長い。昔話や武勇伝ばかりしてくる。
「が」んこで頭でっかち。すぐにキレる。過去の慣習や独自の価値観にこだわり続ける。
「い」ざという時は手のひら返し。ハシゴ外しも得意技。全体的にやり方がせこい。

慣れもあるけど、わかりにくくなった印象しかないです。
そして、スプリントとか、全く欲しくない機能が追加されていて、どうしたものかなぁ、と思っちゃいました。

ホラーに、社会的なメッセージは要らないと思うんですよね。純粋に怖いかどうかだから。
単に、中途半端な映画になっちゃいました、という印象です。
トライアスロンの国際大会を控えたパリで、セーヌ川に巨大ザメが出現。流血の惨事を防ぐため、ひとりの科学者は自らの悲惨な過去に向き合うことに。