投稿者: ヒロコンドー

  • Bistro 1048、コンビーフやハムなど肉については美味しかったですが、演奏がイマイチでした。

    Bistro 1048、コンビーフやハムなど肉については美味しかったですが、演奏がイマイチでした。

    水口病院の跡地にできた、千駄木腰塚という精肉店が手掛けるお店です。精肉店ということで、肉にこだわりがありそうで、期待大です。

    店内に入ると、結構、落ち着いた高級感のある雰囲気でした。

    店員さんも、開店間もないこともあり、少し慣れない感じはありましたが、丁寧にいろいろと教えてくれました。やはり、コンビーフやハムがお勧めで、何かしらステーキを食べるのが良さそうです。

    コンビーフやハムは、オードブルやサラダで食べました。特にコンビーフが美味しかったです。コンビーフってこんなに美味しい食べ物だったけ、というぐらい、上質な肉の味のするコンビーフでした。

    ステーキはリブロースを頼んだのですが、美味しかったですが、ジューシーだったので、お腹いっぱいになっちゃいました。赤身の肉にしたほうが良かったのかもしれません。

    料理は、多少、お高めの価格設定ですが、満足度の高い内容でした。

    せっかくの料理を台無しとまでは言わないまでも、ダメにしたのが音楽。生演奏、生歌がウリのようですが、私が行ったときの人は、ガッカリする内容でした。前のほうの席に座っている追っかけっぽい人と、グダグダ話して、申し訳程度に歌を歌っているだけ。これは要らないなぁ、と思いました。

    誰がこの人選をしたんだろう。吉祥寺でやるなら、陣内大蔵リサイタルを聞きたかったです。

    Bistro1048ビストロ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.2

  • 京すし、八重洲にあるお寿司屋さん。この場所ということを考えると、ランチの丼はお勧めです。

    京すし、八重洲にあるお寿司屋さん。この場所ということを考えると、ランチの丼はお勧めです。

    何を注文するか、かなり迷ったのですが、光り物好きな私は、アジとサバという組み合わせのアジサバ丼を頼みました。

    ご飯は、かなり強めに酢が効いていて美味しかったです。

    アジもサバも臭みもなく、しっかり味付けされていて美味しかったです。もう少しボリュームがあれば、もっと良かったんですが、東京駅のすぐ近くということを考えると、リーズナブルだと思います。

    玉子も美味しかったですし、丼にはしじみ汁がついているのも良かったです。

    振り返ってみると、鉄火丼も食べてみたいな、と思いました。

    京すし寿司 / 京橋駅宝町駅銀座一丁目駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 橋下徹の「実行力 結果を出す仕組みの作りかた」には、とても共感できました。メディアで見る姿はあまり好きじゃなかったのに意外です。

    橋下徹の「実行力 結果を出す仕組みの作りかた」には、とても共感できました。メディアで見る姿はあまり好きじゃなかったのに意外です。

    橋下徹って、メディアでのやり取りを見る限り、あまり好きじゃなかったんです。何だか、鼻持ちならない言い回しが目立っていた、という印象です。

    でも、この本の内容は、自分がそうありたいと心がけているところと、すごく近くてびっくりしました。もしかしたら、私も鼻持ちならないのかもしれません。

    しかも、読みやすくていいですし、時間のない人は、目次だけ読んでもためになると思います。

    特に共感した目次をピックアップすると、

    • 部下との人間関係なんか気にするな
    • 「判断の軸」を部下に示すことは問題解決の第一歩
    • 「最初の衝撃」で組織の意識は劇的に変わる
    • リーダーの仕事は、部下を「やる気」にさせること
    • 人がついてくる最大の理由は「共感」
    • ビジョンの作りかたは「逆張りの法則」

    です。

    ただし、大阪都構想については、本人の思入れが強すぎるせいか、言っていることはわかるけど、説得力はなかったです。私としては、初めて大阪都構想がどういうものかわかったので、良かったのは良かったですけど。

     

    [amazonjs asin=”4569842976″ locale=”JP” title=”実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた (PHP新書)”]

    38歳で大阪府知事に就任し、数々の改革を成し遂げてきた橋下徹氏。
    大阪府庁1万人・大阪市役所3万8千人の職員、組織、そして国をも動かして結果を出してきた秘訣とは何か。
    年上の部下や並いる反対派をいかにして説得・掌握し、大阪の大改革へと舵を切ったのか、その手腕を初めて明かす。

    ●「敵」はあえて側に置く
    ●リーダーと現場の仕事の切り分けかた
    ●チーム作りの「失敗の本質」

    ……など、自身の経験や例を挙げつつ、具体的に解説。

    部下と上司を動かし、チームや組織を変える。
    今の時代に一番必要なのは、アイデアじゃなく「実行力」だ。
    橋下流「君主論」の全貌。

    <目次>
    第1章 まずは、人を動かす―実行のための人間関係、人事の要諦
    ・部下との人間関係なんか気にするな
    ・反対派は、あえて積極的にそばに置くこと
    ・「よりによってあの人を腹心の部下に?」大阪市長時代の驚愕人事

    第2章 本当に実行すべき課題はどう見つけるか―橋下流・問題解決のノウハウと、マインドの持ち方
    ・「課題の発見」をするための本や新聞の読み方
    ・「判断の軸」を部下に示すことは問題解決の第一歩
    ・正解をたぐり寄せる「心証」という方法

    第3章 実行し、信頼される人の条件とは―部下は結局、上司の背中を見て動いている
    ・「最初の衝撃」で組織の意識は劇的に変わる
    ・リーダーの仕事は、部下を「やる気」にさせること
    ・人がついてくる最大の理由は「共感」

    第4章 実行のための「ビジョン作り」と「チーム作り」―結果を出す「仕組み」はこう作る
    ・ビジョンの作りかたは「逆張りの法則」
    ・僕が心底関心したトランプ政権のシンプルな方針
    ・チーム作りにおける「失敗の本質」

    第5章 上司を動かし、提案を通す―「トップの視界」を想像しながら仕事をする
    ・トップは「比較優位」で考えている
    ・上の人と話すときは「一つ上の枠組みの目線」を意識せよ
    ・評価を上げる提案と下げる提案の大きな違い

    第6章 情報を制する者は、組織を制す―強い組織は、情報共有の横串がしっかり入っている
    ・一部の人に政治力を握らせないための、メールの活用法
    ・メールで現場の情報を吸い上げ、活用する
    ・実行できる組織は、格子状が理想形

    第7章 日本と大阪を「実行できる組織」にするために―徹底的に考え抜かれた大阪都構想の実行プロセス
    ・大阪都構想は、単なる提言ではなく「実行プラン」だった
    ・実行するには時に「力」も必要になる
    ・大阪が変わり続けられるかどうかは、大阪の政治行政の「仕組み」次第

  • アクアパッツァでパーティー。社交性がないので、家族だけだけども、楽しく、美味しかったです。

    アクアパッツァでパーティー。社交性がないので、家族だけだけども、楽しく、美味しかったです。

    角上魚類のイシモチ、低温調理の豚肉。たまりませんね。家族で和気あいあいと、実際はかなりの確率で喧嘩して険悪になるのですが、食事ができるって幸せです。

  • 9つのキーワードの優先順位付けをするという道徳の問題を家族でやってみました。かなりバラバラで面白いです。

    9つのキーワードの優先順位付けをするという道徳の問題を家族でやってみました。かなりバラバラで面白いです。

    道徳の授業でもやるらしいのですが、次の9つの価値観を優先順位を1番重要なもの、2番目に重要なも2つ、3番目に重要なもの3つ、4番目に重要なもの2つ、5番目に重要なもの1つを選ぶ(つまり、以下の9つを、1-2-3-2-1で優先順位をつける)というのをやってみました。

    9つの価値観とは、「失敗したことを活かす」「自信をもつ」「他人のせいにしない」「相手を理解する」「目標をもつ」「責任をもつ」「周りの人に好かれる」「成功を積み重ねる」「新しい方法を考える」です。

     

    皆さんも遊びなんで気軽に順位付けしてみてください。

    ・・・

     

    私は以下の通りにしました。

    1位「相手を理解する」
    2位「責任をもつ」「周りの人に好かれる」
    3位「他人のせいにしない」「新しい方法を考える」「失敗したことを活かす」
    4位「目標をもつ」「成功を積み重ねる」
    5位「自信をもつ」

    たぶん、次にやったら違うんだろうなと思いつつ、相手を理解するってことは、とても大切だと思っているので、次も1位候補です。世の中のトラブルの大半は、相互不理解によるものじゃないかと思っています。

     

    ちなみに、長女は、こんな感じ。

    1位「失敗したことを活かす」
    2位「自信をもつ」「他人のせいにしない」
    3位「相手を理解する」「目標をもつ」「責任をもつ」
    4位「周りの人に好かれる」「成功を積み重ねる」
    5位「新しい方法を考える」

     

    そして、長男は、こんな感じ。

    1位「目標をもつ」
    2位「成功を積み重ねる」「新しい方法を考える」
    3位「自信をもつ」「相手を理解する」「失敗したことを活かす」
    4位「他人のせいにしない」「責任をもつ」
    5位「周りの人に好かれる」

     

    かなり違いますね。価値観はDNAや家庭環境とはあまり関係がないみたいですね。

    長女については、そう思っているなら、もっともっと失敗するように、あらゆるものに貪欲に挑戦して欲しいです。長男については、もっと強く自分の気持ちを前面に出して欲しいです。

  • すし谷、いつものように、リーズナブルなことこのうえないです。ホシガレイとヒラメが美味しかったです。

    すし谷、いつものように、リーズナブルなことこのうえないです。ホシガレイとヒラメが美味しかったです。

    末永く営業を続けて欲しいなぁ、と思うお店です。

    大将が私の父に似た感じだから、親近感がわくのかもしれません。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B190471678/

  • 最近、もの忘れは激しいし、言葉に詰まることも多いので、脳検というものを受けてみました。

    最近、もの忘れは激しいし、言葉に詰まることも多いので、脳検というものを受けてみました。

    バカになった、頭が働かない、ことを自覚しはじめたところ、脳検というサービスがあることを知りました。

    脳検、なんじゃそりゃ、と思ったのですが、気になったので、ちょっと調べてみました。

    https://www.nouken.jp/

    定期検査「脳検」で将来のリスクに備える
    脳検を定期的に受検し、認知機能が低下していないか、年齢に妥当な状態かを調べ、認知症のリスクに備えましょう。

    なんか、怪しいなと思っていたら、日経新聞にも取り上げられていました。クレディセゾンの出資なんですね。

    [blogcard url=https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50247710W9A920C1000000/]

     

    勢いで、やってみることにしました。内容はパズルみたいだったので、これは最高点にチャレンジということでやる気満々です。アタック25以来のモチベーションです。

     

    本書は認知症チェックテスト付きの脳のトレーニング本です。現在、国内の65歳以上の方の7人に1人が認知症だと言われています。さらに、2025年にはこの傾向は進み、5人に1人が認知症になると推計されています。
    認知症の中でも、患者数の多い「アルツハイマー型認知症」は、日々の生活習慣と発症に密接な関わりがあることが知られています。特に日頃から知的な趣味がない方は、アルツハイマー型認知症になる可能性が高いという研究結果が出ているのです。
    本書では、様々なパズルやドリルを通して、あなたがふだんの生活の中ではなかなか使わない脳の機能を活性化します。たくさんの種類のパズルを用意しているので、毎日違った問題に取り組むことで、日々の生活をいきいきと過ごすことができるようになるでしょう。 また、生活の中で取り組みたい認知症予防法や、介護施設の現場での認知症対策も紹介。認知症に対する基礎的な知識を学びましょう。
    認知症は悪い生活習慣の蓄積により、なんと40歳代から進行していくとされています。まだまだ若いから大丈夫、と思っている方も、他人事ではありません。
    ご自分の生活習慣を見直すと共に、本書で認知機能を確認し、ドリルで脳を活性化することで、認知症予防に役立ててください。

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    「数字の記憶」「言葉の記憶」「空間把握」「記憶と計算」「変化推理」という5つの種類のテストがあります。

    • 「数字の記憶」は、文字通り、数字を覚えるのですが、覚えた数字を左から書くのは比較的簡単なんですが、右から書くのは結構、難しいです。一度、数字を忘れると、パニックになってしまい、大変です。
    • 「言葉の記憶」は、最初に6つの言葉を覚えさせて、その後、簡単な数字の問題を何問か解いて(それによって、覚えた言葉を忘れさせられ)、6つの言葉にあったかどうかを聞かれる問題です。完全に覚えておくことは不可能なんで、なんとなく覚えているで、解答するしかない気がします。
    • 「空間把握」は立方体を組み合わせた図形と同じものを4つの中から選ぶという形式の問題です。個数が違うなど、明らかに違うのはいいのですが、途中からは、形は同じなんだけど、向きが違うとう微妙なものが出てきて、もう大変です。
    • 「記憶と計算」は数字を記憶し、より前の時点で覚えた数字を使って足し算をするという問題です。ルールがわかりにくく、練習問題で意味がよく理解できず、オロオロしてしまいました。
    • 「変化推理」は図を拡大するとか、180度回転させるとか、線を引くとか消すとかのファンクションがあり、図形が使用前、使用後とあるときに、どんなファンクションが使われたのか、という問題です。なんか、IQのテストとか、中学受験の問題にも出てきそうなやつです。

     

    結果は、無事に40歳。

    ミッション、コンプリート

     

    細かい結果は「数字の記憶:61」「言葉の記憶:61」「空間把握:63」「記憶と計算:68」「変化推理:79」という偏差値で、大善戦ですね。さすがです。

    あとは、適度な運動と食生活です。頑張りましょう。これが、一番の問題であり、致命的かもしれませんけど。

  • 直感と論理をつなぐ思考法、最初の世界地図の説明については、納得感があったけど、個々の手法は微妙でした。

    直感と論理をつなぐ思考法、最初の世界地図の説明については、納得感があったけど、個々の手法は微妙でした。

    デザイン思考について、いつも主張していることですが、やっぱり、センスのある人には叶わない、と思うんですよね。

    もちろん、センスを磨くために、やるべきことはあると思うし、努力でセンスを獲得した人もいると思うけど、ちょっとしたやり方を真似て、素晴らしいアイデアが出るとは思えません。

    参考までに最初の世界地図は、以下の4つの世界です。

    • 【カイゼン思考】PDCAによる効率化。計画→実行→検証→カイゼン
    • 【戦略思考】論理に基づき勝利を追求。目標設定→資源棚卸→選択集中→検証
    • 【デザイン思考】創造的問題解決。課題設定→共感→発想→プロトタイプ
    • 【ビジョン思考】妄想を駆動力にして創造。妄想→知覚→組換→表現。ちなみに本書のキーワードになっているのがビジョン思考。

     

    ▼岡田武史氏(FC今治オーナー・元サッカー日本代表監督)
    「夢を語れば無形資産が集まり、それが有形資産を動かす。
    本書は『変化』だ『成長』だと振り回されている現代人の目を覚まさせてくれる啓示書だ」

    ▼入山章栄氏(早稲田大学ビジネススクール准教授)
    「経営学でも重視される『直感力』『ビジョン創出力』は、じつはセンスではなく鍛えられる!その手法をここまで体系的に紹介した本は、間違いなく世界初だ! 」

    「論理に裏打ちされた戦略があってこそ、成功にたどりつける」
    ――これがかつてのビジネスの常識だった。
    しかし「他者モードの戦略」は、いたるところで機能不全を起こしつつある。

    その背後で、いま、マーケットに強烈なインパクトを与えているのは、「根拠のない直感・思い込み」「人に理解できない感性・ビジョン」を見事に手なずけた人たちだ。

    他方、世の中には、「感性=天賦のもの」であり、「センスのいい人には勝てない」という思い込みがある。
    戦略デザインファームを運営し、数々のイノベーション創出に携わってきた著者は、これを正面から否定する。

    「開成→東大法→外資系マーケ」という典型的な「左脳型キャリア」を歩んできた佐宗氏だが、本書では、米国の一流デザインスクールでの学びを、より一般的な実践メソッドに落とし込んだ。

    彼の提唱する「ビジョン思考(Vision Thinking)」の強みは、必ず「アウトプット」が得られることだ。

    「妄想→知覚→組替→表現」の4段階サイクルを回せば、誰でも具体的な成果を手に入れられる!

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    目次:

    はじめに 「単なる妄想」と「価値あるアイデア」のあいだ

    第1章 「直感と論理」をめぐる世界の地図
    ・「カイゼンの民」に迫りくる自動化とVUCAの脅威
    ・デザイン思考の3つのシンプルな本質
    ・4つの思考サイクルの違い――ビジョン思考とは? …など

    第2章 最も人間らしく考える
    ・人が「自分らしい思考」を喪失する4つの原因
    ・「余白づくり」がすべての起点になる
    ・「頭」で考えていては淘汰される。「手」で考えるには? …など

    第3章 すべては「妄想」からはじまる
    ・根拠なき大風呂敷を嫌う「前年比至上主義」―イシューとビジョン
    ・「10%成長」よりも「10倍成長」を考える―ムーンショット
    ・「感情アウトプット」するモーニング・ジャーナリング
    ・創造の「テンション」を引き出す―魔法の問いかけ …など

    第4章 世界を複雑なまま「知覚」せよ
    ・知覚力を磨くには?―頭を「タコツボ化」させない方法
    ・「手さぐり上手」が生き残る―センス・メイキング理論
    ・妄想を1枚の絵にする「ビジョン・スケッチ」
    ・モード切り替え力を高める「クラウドハント」の技法 …など

    第5章 凡庸さを克服する「組替」の技法
    ・最初は「つまらない妄想」からはじめたほうがいい
    ・「箇条書き」はアイデアを固定してしまう
    ・「組替力」を飛躍的に高める「可動式メモ術」
    ・「アナロジー的な認知」を促す3つのチェックポイント …など

    第6章 「表現」しなきゃ思考じゃない!
    ・イタレーション(反復)が「手で考える」のカギ
    ・早めの失敗は儲けもの―「鳥の目」と「虫の目」
    ・「手で考える」を邪魔するもの―表現の余白づくり1
    ・記憶力と創造性が高まる「ビジュアルメモ」 …など

    終章 「妄想」が世界を変える?
    ・改めて問う、なぜ「自分モード」からはじめるのか?
    ・アーティストの成長に見る「妄想を具体化する技術」の磨き方
    ・妄想を「社会の文脈」から問い直してみる―真・善・美

    おわりに 夢が無形資産を動かす時代

  • WordPressのユーザの権限グループが良くわからなかったけど、素敵なサイトを見つけて一安心。

    WordPressのユーザの権限グループが良くわからなかったけど、素敵なサイトを見つけて一安心。

    複数人で使うことは想定していなかったけど、もしかしたら使うかもしれないので、調べてみました。

     

    https://www.adminweb.jp/wordpress/user/index5.html

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  • あ~あ、巨人4連敗で敗退。全くいいところなしでした。坂本と丸がこれだけ打たないと勝てませんね。

    あ~あ、巨人4連敗で敗退。全くいいところなしでした。坂本と丸がこれだけ打たないと勝てませんね。

    まあ、仕方ないです。弱かった、ということで。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00010018-nishispo-base

    巨人は坂本勇、丸が本調子でなく、丸は7回の適時二塁打が今シリーズ初安打だった。守備でも7回に一塁から三塁に回った岡本が失策、途中出場の二塁手・山本が併殺を焦って悪送球。菅野が力投する中、チーム3試合連続の失策が失点に直結してしまった。巨人が未勝利で4敗してシリーズを終えるのは、西武に敗れた1990年以来29年ぶりだ。

  • 巨人、4連敗もありますね。こうして考えると、ペナントレースを勝ったのが不思議なくらいのしょぼいメンバーだと思いました。

    巨人、4連敗もありますね。こうして考えると、ペナントレースを勝ったのが不思議なくらいのしょぼいメンバーだと思いました。

    勝負どころで代打重信でしょ。走塁のスペシャリストだと思うんですけどねぇ。今日からは、どうせダメなんだから、山下航汰で行って欲しいです。来年以降のために。

    ピッチャーも、大竹、田口、澤村って後半活躍したけど、長いスパンで活躍していないですからねぇ。抑えろ、というのが無理がある感じです。戸郷は、打たれちゃったけど、来年以降のためなんで、納得です。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019101901/top

    ソフトバンクが日本シリーズ第1戦を制した。ソフトバンクは先制された直後の2回裏、グラシアルが2ランを放ち、逆転に成功する。3-1で迎えた7回には、牧原と柳田の適時打などで4点を奪い、相手を突き放した。投げては、先発・千賀が7回1失点の好投。敗れた巨人は、投打ともに精彩を欠いた。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019102001/top

    ソフトバンクが一発攻勢で連勝。ソフトバンクは両軍無得点のまま迎えた7回裏、松田宣の3ランで試合の均衡を破る。続く8回には、柳田のソロと福田の2ランでリードを広げた。投げては、先発・高橋礼が7回1安打無失点の好投。敗れた巨人は、最終回に追い上げを見せるも、及ばなかった。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019102201/top

    ソフトバンクが3年連続の日本一に王手をかけた。ソフトバンクは先制を許した直後の2回表、グラシアルのソロで追いつく。2-2となって迎えた4回には、代打・長谷川勇の犠飛などで4点を挙げ、勝ち越しに成功した。敗れた巨人は、亀井が2本塁打と気を吐くも、3連敗で後がなくなった。

  • あなたの番ですの後釜のニッポンノワールを慌てて見たけど、なんか演出が大袈裟で現実離れしていて、今のところガッカリです。

    あなたの番ですの後釜のニッポンノワールを慌てて見たけど、なんか演出が大袈裟で現実離れしていて、今のところガッカリです。

    第1回を見逃しちゃったせいではないと思います。

    工藤阿須加とか、なんで、そんな演技なの、と思っちゃいました。演技が悪いというよりは、どうして、そんな演技をさせるの、って思いました。もっとフツーでいいじゃん。

    https://www.ntv.co.jp/NNY/