
蕎麦のボリュームが多いので、気に入っています。

長男は優勝する気満々だったのですが、負けちゃいました。だって、みんな半端ない強さですから仕方ないです。
帰りの電車で、不機嫌でした。
将棋をやるってことは、負けたとき、その負けを受け入れて、次にどうするかと未来に目を向けるっとことを学ぶことでもあるから、悔しさをコントロールできるようになって欲しいです。
まあ、でも、子供だから、これからですね。
将棋会館も厳しい結果でした。勝率はイマイチだったけど、途中で6連勝しているので、まだまだチャンスは十分にあるように思えます。夏休み中に、昇級はできるんじゃないかと、親バカながら思っています。
こんな感じ・・・
2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年2回目):7勝12敗
30回目(2019年3回目):10勝9敗
31回目(2019年4回目):4勝10敗
32回目(2019年5回目):12勝4敗 ※昇級
33回目(2019年6回目):14勝6敗
34回目(2019年7回目):11勝9敗

失意の下、長男と2局対局したのですが、ガチで2連敗しちゃいました。
ということは、私も小学生大会で優勝できない、ってことですね。うーん、悔しい。

三井ガーデンホテルの地下にあるお店。
宿泊したので、朝食もセットになっていたので、いそいそと行きました。
ホテルの朝食ビュッフェは残念なものも多い中で、品ぞろえも、味も一定レベル以上でした。大阪らしくたこ焼きがあったのも良かったです。
でも、たこ焼きよりも、大阪らしく、美味しいと思ったのが肉吸いです。肉吸いって東京ではあまり食べないので、良かったです。
1回はそのまま食べて、次はうどんを勝手に入れて、アレンジして食べました。肉うどん。
全体的に満足しました。
淀屋橋ダイニング 味菜蔵 (和食(その他) / 北浜駅、なにわ橋駅、淀屋橋駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

淀屋橋の少し外れたところにあるお店。ポツンと立ち飲みがあり、食べログの評価も高いので行ってみることにしました。
閉店まで時間があまりないので、慌てて、すぐ出そうなものを頼みました。
まぐろ、湯葉、サバ。
どれも400円弱であることを考えれば、リーズナブルといえば、リーズナブルですね。どれも、ああ美味しいってほどではなかったのですが、立ち飲みですから、そこまで期待しちゃ、いけません。
暑い日だったので、ビールを一気に近い速さで飲んで、まあ、満足って感じです。
立ち呑み処 ひさまつ (立ち飲み居酒屋・バー / 淀屋橋駅、北浜駅、なにわ橋駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.2



淀屋橋にあるお店。恐らく、夜はちょっとイイ感じの居酒屋という印象です。
昼は800円で、いろいろなランチをやっています。日替わり、海鮮丼、海老づくし、サバづくし、など。
東京とは違うのかもしれませんが、結構、リーズナブルな印象です。
サバが売り切れていたので、海鮮丼にしました。
出てきた海鮮丼は、結構、ボリュームがあり、冷たい素麺とセットで、しようと思えば、ご飯も大盛にできるので、量に不満はないです。
残念に思ったのは、海鮮丼のネタの新鮮度があまり感じられなかったことと、酢飯が少しばかりベチャッとしていたことですね。もう少し美味しかったら、大満足だったんでしょうけど。

なんか、頑張っていますね。
https://teleworkdays.jp/
私は、テレワークに大賛成です。通勤時間って無駄ですから。
もっとも、私の場合、「テレテレ」って感じで、ワークしてないと会社で揶揄されちゃっていますけど。
でも、テレワークって、仕事をちゃんと独りでできるように、適切なサイズに分割し、標準化をすすめないと、通勤時間を削減した分を、仕事そのものの生産性の低下で食いつぶしちゃう気がします。
そして、人によって、テレワークで生産性がUPする人もいれば、逆にただのサボりと同じようになる人もいるので、これもマネージャー泣かせです。アウトプットで成果を図る必要があり、それには、やっぱり標準化がキーワードになる気がします。
自分の中で整理してみると、
・テレワークで生産性が上がる要素=通勤時間の削減、他人に邪魔されない環境
・テレワークで生産性が下がる要素=サボりたい心に対する抑止力のなさ、行き詰ったときの相談相手がいない、コミュニケーション不足による大きな手戻り
という感じで、トータルの生産性はトントンだったら、かなり頑張ったという感触です。
それ以外に、テレワークを機に、費用対効果の低いアウトプットやタスクをやめてしまう、というのが、実は一番、生産性を高めるのかもしれません。RPAの導入と同じですね。業務改善の王道スタイルなのかもしれません。

もはや、この蒸し暑さに強い選手がメダルを取りそうな気がします。
良いコンディションで、最高レベルの競技を見たいんですけどねぇ。
前回の東京オリンピックは10月開催だったはずななのに、なんで、ずらさなかったんだろう?
調べてみました。
https://dot.asahi.com/aera/2015083100025.html?page=2
20年大会も気候的には秋開催が理想なのだが、そうはいかない。国際オリンピック委員会(IOC)が、7月15日~8月31日におさまるよう、立候補都市に求めているからだ。
IOCは五輪憲章で「選手の健康を守る施策を奨励、支援する」「スポーツを商業的に悪用することに反対」とうたっているが、実際には「憲章」に抵触している現実がある。
最大の理由は、テレビの放送枠で人気プロスポーツとの争奪戦を避ける狙いがある。秋は欧州ならサッカー、米国は大リーグが佳境を迎え、アメリカンフットボールのNFLとも競合する。夏ならスポーツ界の「繁忙期」ではないため、放送枠を確保しやすい。逆に言えば、10月に五輪が開催されても、今のような天文学的な放送権料なんて払えない、という理屈である。
お祭りには、パトロンが必要ということね。それなら、仕方ないかな。

新宿にあるベトナム料理のお店。
ランチは、メインを1品頼むと、サラダが食べ放題のお店。食べ放題には、生春巻きやパクチーなどもあるし、デザートもあるので、そこそこお得です。
でも、すごく美味しいというものではないし、時間が経つと、新鮮さも失われてしまいます。
メインも、牛肉のフォーを頼んだのですが、そこそこです。
ただ、ランチなのに、トータルで1200円となると、ちょっと高いんじゃないのかな、というイメージです。
バインセオ サイゴン 新宿店 (ベトナム料理 / 新宿駅、新宿三丁目駅、新宿西口駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

まあ、この記事、ある塾の先生が執筆しているわけですけど、その時点で怪しいです。
https://dual.nikkei.com/atcl/column/17/1111141/071600032/
「ARCSモデル」という言葉を聞いたことがありますか? これはアメリカの教育工学者のJ・M・ケラーが、心理学における動機付け(やる気)を高める方法をモデル化したもので、やる気の源は大きく分けると、A(Attention)=注意、R(Reason)=理由、C(Confidence)=自信、S(Satisfaction)=満足感の4つに分類されるというものです。
菊池さんは、この「ARCSモデル」をうまく活用しながら、子どもたちのやる気を引き出していると言います(ケラーの原案では、Rは「Relevance=関連性」とされていますが、菊池さんはわかりやすく「Reason=理由」にしています)。
もし、本当に科学的な手法があって、成績が伸びるなら、他の塾でも同じことをしていない限り、相対的な成績の伸びに統計的な差異が認められるはずです。そうなれば、世の中の教育ママたちが放っておくことはないので、大人気の塾になっていると考えるのが自然ですよね。
逆にどの塾でもやっているなら、フツーのこと。わざわざ記事にしてくれなくても、いいです。単にPRの一環でしょうか。だとすると、あまり意味ないですね。
あるいは、科学的にはそうでも、実践するのはすごく難しい、というケースも考えられます。これは、十分、ありえます。親や先生の忍耐力とかもありますし、本人のやる気スイッチの入りやすさみたいなものもあります。
とはいえ、私も、長男とその日の達成度合いで◎、○、×をつけて、週に何ポイントたまるかで、お小遣いの額を変動させているし、わざと簡単な問題を混ぜたりしているので、実践しようとはしているので、まあ、役に立つ記事なのかもしれません。

うーん。なんか遅いんですよね。もっと、テンポ良く、事件が起きて欲しかったです。
でも、主人公は、立ち直って良かったですね。そういう意味では、ハートウォーミングな話です。
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ロンドンでプロのミュージシャンを目指すが夢破れ、家族にも見放されてホームレスとなった青年ジェームズ。人生に目的も目標も持てないまま、薬物依存から抜け出す事もできず、まさにドン底の生活を送っていた彼のもとにある日、足にケガをした一匹の野良猫(ボブと命名)が迷い込んでくる。
ジェームズが有り金全てをはたいてボブを助けて以来、ふたりはどこへ行くにも一緒で、次第にその動向が世間の注目を集めるようになる。しかし、彼らの前に次々と試練と困難が立ちはだかり、ジェームズはボブのためにも、それらを1つ1つ乗り越え、やがて大きなチャンスが訪れることになり…