
豊洲で、ランチに困ると、真っ先に頭に浮かぶ店の1つです。四川料理好きですし。


先週は、荒れ地だった畑に、ビニールをはりました。マルチっていうらしいです。
不器用な私たちは、うまく作れずに、かなり手際も悪く、がっかりな感じでしたが、出来上がってみたら、愛嬌のある姿になっていました。
肥料のやり方(深いところにやるか、表面にやるか、など)も、植える作物によって違うので、農業の奥深さを感じました。
でも、この農作業中も、喧嘩し、不機嫌になる長女と長男、相変わらず、うるさかったです。

記事の中身としては、同感です。でも、よく言われていることですけど。
https://toyokeizai.net/articles/-/273019
「結論を短くまとめて先に言う」「結論と中身のつながりをしっかり考える」「中身が具体的になるように努力をする」。
この3つを実践することで、「何が言いたいのかわからない」と言われない文章作りができるようになります。みなさんもぜひ、実践してみてください!

やっぱりヤングマンはいいですね。クックはよくわかりませんが、中川が良かったです。
中島と炭谷は予想通り、活躍しませんでした。もう出すのをやめて欲しい。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019033003/top
巨人は4回表、ゲレーロの2点適時打で先制する。1点差とされて迎えた6回には、再びゲレーロが適時打を放ち、リードを広げた。投げては、先発・ヤングマンが6回1失点の好投で今季初勝利。敗れた広島は、先発・床田が6回途中4失点と試合をつくれず、打線もつながりを欠いた。

ああ、やっぱり巨人、ダメかもしれません。
今日は、宮國がひどかったと思います。4点も取られるなら、大江を続投させたかったですね。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019032903/top
広島は3回裏、8番・安部のソロで先制する。そのまま迎えた8回には、野間と會澤の適時打などで4点を挙げ、試合を決めた。投げては、先発・大瀬良が8回無失点11奪三振の快投で今季初勝利。敗れた巨人は、先発・菅野が好投を見せるも、打線が援護できなかった。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/03/29/kiji/20190329s00001173407000c.html
V奪回を目指す巨人は、4年連続リーグ優勝を狙う広島と敵地で対戦し、0―5で完敗。2年連続5度目の開幕投手を務め、7回1失点と好投したエース菅野を援護することができなかった。
今季から3度目の指揮を執る原辰徳監督(60)は菅野について「いいピッチングだったと思いますね」とし、「何とか打線がね。0点じゃいけませんね」と広島を上回る8安打を放ちながら無得点に終わった打線を敗因に挙げ、大瀬良から4打席連続三振に終わった3番・丸については「全てが糧ですよ。まだ始まったばかりですから」とかばった。

別段、あまり当てはまらなかったからじゃないですよ、噛みついてるのは。1つずつ見ても、これで頭がいいとみなすはどうなんだろう、という調査だからです。
以下、私の場合です。
タバコを吸わない→○
音楽のレッスンを受けていた→×
第一子→○
適切な体重→×
左利き→×
背が高い→×
ユーモアがある→○
3/7。平均以下じゃん。クソっ。読むんじゃなかった。
https://www.businessinsider.jp/post-187113
・自分はもしかしたら、知り合いの誰よりも頭が良い?
・そうかもしれない。もしこれから紹介することに当てはまるなら。
・例えば、背が高い、ユーモアがある、第一子などだ。
誰だって、周囲の人たちの中で一番頭の良い人物でありたい。仮にそうだとして、どうすれば分かるだろう?数十年にもわたる調査によって、科学者は高い知能と関連するいくつかの特性や行動を明らかにした。

いやあ、困りましたね。
まず、古い会社というのは、あまりにも自由奔放な言動をしていると好ましくないんだよ、ということを地味に説明している自分が悲しかったです。
でも、今さら、偉い人たちと休日にゴルフ行ったり、あんまり気分が乗らない仕事を無理してしたりはしたくないですね。人生、そんなに長いわけじゃないですから。


大門にある街の中華料理屋さん。メニューはたくさんあってわかりにくいです。迷ったのですが、麻婆丼と牛丼が看板メニューみたいなので、麻婆丼にしました。
迷っている間に、店員が厨房で、怒鳴っていて感じが悪かったです。メニューがよくわからなくて、質問したら、すごくイヤな感じの対応でした。混雑しているわけでもないので、もう少し、普通に応対してくれればよかったのに、と思いました。
そして、ランチタイムのピークも終わり、店内ガラガラなのに、なぜか相席で、案内されました。ガラガラな店内で、おじさんと顔を向き合わせて食べる意味がわかりません。
麻婆豆腐自体は、独特で美味しかったですし、ボリュームは少ないものの、値段的にはリーズナブルだったけど、この接客だと2度と行くことはないと思います。もったいない店ですね。

ベトナム料理の店ができたとのことで、ベトナム料理が好きな私は、早速、行きました。
ランチはブンボーフェというお勧めの麺に、+150円で生春巻き、豚耳とクラゲのハム、季節の惣菜(この日は厚揚げ)、デザートが食べ放題というセットをつけました。
最初に、食べ放題の生春巻きを食べたんですが、かなり鮮度が悪く、美味しいとか美味しくないとかいうレベルではなかったです。カピカピだし。豚耳と厚揚げは美味しかったので、これらだけお替わりしました。
ブンボーフェは、丸い麺で少しゆるく、私としては、フォーのほうが好きですね。
スープはまずまず。たくさん入っている具のお肉は、まあ、普通。一部、これは入れないほうが良いのに、という品質のものもありました。
地下一階で、入りにくい店舗ということもあり、今後、厳しい気がします。
H・D(フォン ズン) ベトナム料理店 (ベトナム料理 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.0

鶏肉が好きなのと、クーポンが充実しているので、普段はあまり行かない居酒屋に行きました。オープン記念という名目のクーポンを使ったら、コースはNGでアラカルトのみということで、アラカルトで頼みました。
うーん、なかなか出てこない。1品出てきて、食べ終わってしばらくすると、また1品というペース。遅すぎます。コースのほうが、良かったかと後悔しました。
と思っていたら、恐らくアルバイトの店員がデカい声で私語。客に丸聞こえなんですけどねぇ。それはそうと、個室が思ったより、狭かったのと、間仕切りがチープな感じでした。やっぱり、宴会向きですね。
獺祭があるというので、頼んでみたら、かなり量が少ないし、名古屋コーチンの炭火炙りを頼んだら、真っ黒なものが出てきて、ギョッとしました。味もイマイチでした。心が折れて、早々に退散しました。
やっぱり、アラカルトで、美味しく食べる、というコンセプトの店ではないということでしょう。再訪はないですね。
地鶏個室居酒屋 多喜屋 吉祥寺店 (居酒屋 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★☆☆☆☆ 1.5

テンポもいいし、いったい誰と誰がグルなの、という興味もあり、面白い映画です。
やっぱり映画とかドラマは設定が重要ですね。
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麻薬取締官(DEA)のボビー(デンゼル・ワシントン)は海軍情報部将校のマイケル(マーク・ウォールバーグ)と潜入捜査のためお互いの正体を知らぬまま、メキシコの片田舎でマフィアの手先としてコンビを組んでいた。
組織のしっぽを掴み彼らの金を強奪すれば、晴れてエリート捜査官に戻れるはずだった二人。
ところが手にした4000万ドル=約40億円という大金は、相棒であるマイケルの裏切りで忽然と消えてしまう。
マイケルも海軍の上司の裏切りからこの大金を失ってしまう。
しかし、この大金・・・実はCIAの裏金でもあった。
この汚れた40億円を取り戻すべくボビーは再びマイケルと手を組むが、麻薬取締局(DEA)、海軍情報部、CIA、マフィアに二人は追い詰められ-。