こういう飾らないテレビ番組が好き。でも、もしかしたら、緻密な台本があったりして。
投稿者: ヒロコンドー
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一風堂、美味しいけれども、ランチセットを頼んだときは、餃子とラーメンは時間差なしで提供して欲しいです。


ランチセットを頼んだら、まず先にご飯と餃子が出てきました。お腹が空いていたので、餃子を1つ食べました。美味しい。
しばらく、待ったけど、ラーメンはでてきません。もう1つ食べました。まだ、ラーメンは出てきません。もう1つ・・・。
気づいたら、餃子とご飯を食べきっていました。
どういうこと?
ラーメンが時間がかかるなら、餃子を先に持ってくるのをやめて欲しいです。そして、ラーメンを持ってくるときは、ひとこと欲しかったですね。
前回のつけ麺もいまいちだったので、食べログの評価を下げることにしました。
http://konchan.net/x/archives/21129
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長男からLINEが来ました。なぜ、キモい絵文字を聞くんだろう。無料のやつしか持っていないのを知っているくせに。

それに、こっちは、仕事中なんですけど、そんなに急いで聞くことかなぁ?
仕事をしているフリということがバレているのかもしれません。ドキッ。
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片岡鶴太郎が究極ヨガボディとかいうことで、テレビに出ているけど、はっきり言って気持ち悪いだけ。
免疫力がアップしたとしても、こんな体にはなりたくない。そして、鶴太郎が肺炎で死んだら、思わず笑っちゃいそう。
まあ、芸術家気取りで書道とかをやっているよりはいいですけど。
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らっきょ&Starのスープカレー、ボリュームも味も大満足です。欲を言えば、スープがもう少し濃厚だと最高でしたね。
スープカレーって、美味しいけれども、ちょっと高いという印象があります。
以前、楽しみに入った店が、ベースラインも高いのに、ライスの量を増やしたり、辛くしたりすると、びっくりする値段になったことがあり、トラウマがあります。
http://konchan.net/x/archives/18266
今回もある程度、覚悟していたのですが、ライス大盛が追加料金なし、しかも、玄米も選択可能。辛さも自由に選べて良かったです。あまりにも嬉しかったので、追加料金を払って、焼きチーズをトッピングしちゃいました。
で、結局、注文したのは、夏のカレーだったか8月のカレーだったか忘れましたが、季節のカレーです。チキンマサラと野菜のスープカレーです。
出て来たら、チキンマサラとスープカレーは別なんですね。2種類のカレーを食べれてラッキーでした。チキンはがっつり大きく、食べごたえありましたし、スープカレーも野菜たっぷり、スープの量も十分でした。そして、焼きチーズがいい塩梅で美味しかったです。
欲を言えば、もう少し、コクのあるスープだったら、文句なしだったと思いますが、今のままでも十分満足でした。
場所が場所だけに、あまり来る機会はないのですが、綱島に行ったら、また食べたいです。
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まあ、他人のブログとか教育方針をとやかく言うのはどうかと思いますが、こう思うなら受験なんて最初からしないほうがいいと思いました。
とある有名なブログ。どうやら、まだ落ちたことを引きずっているみたい。しかも、本人でなく、親が。
「銀でもすごいじゃん!」と励まされると殺したくなるのはきっと本気で、死ぬ気で金を目指していたから
受験後、親しい、しかし無理解な、ママ友達に大変傷つけられました。それは想定外でした。平気な顔で「元気だしなよー」「どこの学校行くの~?」「◯◯学校でも充分すごいじゃん!」「本人は納得してるのに道造が落ち込んでいるのは、美咲にもその学校にもその学校の生徒にも失礼!みんなに失礼!」などと声を掛けられました。
傷つきました。あまりの無理解に傷つきました。だって僕らは本気で桜蔭を目指していたからです。
3年間いろんなことを犠牲にしてきました。いろんなことを僕も我慢したし、美咲にも我慢させました。ママ友に相談できるはずもなく、孤独に、ただただ耐えてきたのです。
親害だなぁ、というのが正直な感想です。自分とは全く正反対の考え方なので、反面教師にしたいと思います。
やり方は賛同しませんが、桜井さんのほうが、したたかで好感が持てます。
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桃の木、新羽駅にひっそりとあるカフェです。コーヒーとアイスコーヒーがお替わり自由だからいいんじゃないのかな。

新羽駅付近で時間をつぶそうと思ったけれども、スタバとかドトールとかのチェーン店のコーヒーショップがなかったので、ちょっと怪しい雰囲気だったのですが、入ることにしました。
オシャレなレイアウトをイメージしているのかもしれませんが、何となく垢抜けない感じです。エレガントにコーヒーは飲めそうにないです。スイーツもいくつかあったのですが、盛り上がりに欠けました。
が、コーヒーとアイスコーヒーは250円で、お替わり自由。
私は時間がなかったので、1杯にしましたが、2杯飲んだら125円/杯、恥ずかしさを我慢して3杯飲んだら83円/杯だから、多くを期待してはいけません。
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今朝は珍しく暑くない。涼しいと言ってもいいくらい。昼になってもこのままだと嬉しいのですが・・・
こういう夏なら大歓迎。
でも、4日間断酒したから、ビールでも飲もうと思っていたのですが、飲まずにすむかもしれません。
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えい蔵、本当に吉祥寺で店を続けて行こうとしているのか、疑わしい店舗運営でした。大丈夫かなぁ。

最近、大正通りの東急百貨店の対面にできたラーメン屋さん。夜は居酒屋メニューもあるらしい。呑めるラーメン屋というと、昔あった楽々以来で、もしかしたら、通えるかもと、すごく期待していました。
オープン後に大正通りを歩いても、そこにラーメン屋があるのかどうか、かつ、営業しているのかどうかわかりませんでした。店員さんらしき人が2人ほど立って呼び込みしていなければ、断念していたでしょう。
入ってびっくり。先客なし。そして、結果的に後客もなし。
ラーメンのメニューはたくさんあるけど、どれを頼んでいいか選びにくい感じ。とりあえず、最もオーソドックスなスタミナラーメンを大盛で頼みました。
ごく普通。まずくはないけど、とりわけ美味しいわけでもない。普通よりは、ちょっと美味しくないかな。しかも、大盛の割には多くない。
店内に客が1人で、店員が3人もいる雰囲気で食べるラーメンは、かなり居心地も悪いです。途中から早く出たくて仕方なくなりました。ラーメンを食べたというより、家賃と減価償却費と人件費を食べたって感じです。
いや、本当に、こんなに良い立地なんだから、オープン前から、ちゃんとキャンペーンを打って、集客しないと意味ないですよ。ここまで閑古鳥が鳴いたら、なかなか入りづらくなっちゃいますし。
とっても、もったいない、と思いました。
麺匠 えい蔵 吉祥寺店 (ラーメン / 吉祥寺駅)
夜総合点★☆☆☆☆ 1.5 -

元ロッテ小宮山悟が語る「理不尽練習」の意味に納得。極限におかれた局面でどういう行動を取るかが、信頼の基礎のような気がします。
何の気なしに見たサイトが意外に良かったです。
長いので、そうだなと思う点を挙げると、「理不尽なしごきをされたほうは、したほうに対して負の感情を持ち続ける」ということと「厳しい練習でも闘志を失わない選手じゃないと信頼できない」ということです。
かつて、野球の名門や強豪チームには理不尽な練習と厳しい上下関係がつきものだった。監督に課せられる特訓や、しごきとも言える先輩からの教育があるから、チームは強くなるのだと長く考えられてきた。「苦しさの対価が勝利なのだ」と、誰もが思っていたのだ。
しかし、時代は大きく変わった。表面的に見える理不尽な暴力は格段に少なくなった。一方で、選手たちの精神面のひ弱さを指摘する声もある。以前、高校野球で美徳とされた「特訓」、すなわち「理不尽な練習」に意味はあったのか。厳しい上下関係によって培われたものは、まったくないのだろうか。拙著『殴られて野球はうまくなる!?』で早稲田大学野球部時代を回想する、球界きっての「理論派」小宮山悟氏は、意外とも思える持論を展開する。「ベンチに入ったことのない人からすれば、何年も一生懸命頑張っている自分ができないことを入学したばかりの人間がしたことに対して『許せない』という感情を持つのは理解できます。それに、私はやられたことに対して『仕方ない』と割り切れたので、いろいろなことをされてもなんとも思いませんでした」
ただ、やはり残るものは残る。「そうはいっても、その人に対する感情は残りました。もちろん、悪い感情です。行為自体は割り切ることができても、感情は一生消えない。その場は、『理不尽なことをされたけど、仕方がない』と消化しただけで、やられたことを感謝するなんてことは絶対にありません。精神面が鍛えられたかどうかはわかりません。おかげで、反骨心みたいなものは芽生えましたが」。
「立ち上がれないような状態でも『なにがなんでも捕ってやる』と闘志を出せる選手がどれだけいるか。それを見極め、育てるために猛練習はあります。そこをくぐり抜ければ『この選手は見どころがある』と認められるし、そうでない選手は『しょせん、この程度か』と思われて、大事なところでチャンスをもらえない。いわゆる猛練習や特訓は、第三者からはいじめているようにしか見えないかもしれませんが、そういう意味があります」
ノックの練習で、ユニフォームを泥だらけにして、足をもつれさせながらボールを追いかける姿は決してカッコよくはない。体力の限界に近づいた選手の姿は、ともすれば、滑稽に見える。しかし、そうならないとわからないこともある。「ノッカーと選手との戦いです。『おまえはそんなものか?』『まだまだやれる!』というやりとりのなかでしか生まれないものです。科学的に見れば野蛮かもしれないし、技術が上がるわけでもない。それでも、やる意味があると私は思います」。
小宮山は、選手の精神面を鍛える以外にも、そのような「体力の限界」に迫る練習の意味があるという。
「『こいつはどれだけやれるのか?』『大事なところで頼りになるな』という認識・確認の場です。それをチームで共有することで仲間同士の信頼も生まれます。ノッカーにどれだけ厳しい言葉をぶつけられても向かっていくような選手でなければ、本番では頼りになりません。『特訓は合理的ではない』といって、厳しい練習から抜けようとする人間はダメです。練習以外で選手を鍛えることはできませんから」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00182388-toyo-soci
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長女と久しぶりにバックギャモンをしました。負けてあげるつもりが、連勝してしまいました。
サイコロの目は思うように出せないですからね。自分が負けそうになってイライラしはじめる悪いクセが出てきたので、逆に勝ちにいっちゃいました。




