ブブカ以来です。棒高跳びを見るのは。オリンピック競技でもあるんですけどね。
投稿者: ヒロコンドー
-

ダウト・ゲーム、期待しすぎると肩透かしだけど、2時間ドラマと思えば小気味いいかもしれません。
現実味に欠けるストーリーだし、終わり方もあっけないけど、ちょっとドキドキするし、ちんまりまとまった作品だと思います。
上映時間が短いのもいいと思います。
冬のシカゴ。妻と生まれたばかりの子供と幸せな家庭を築き、何不自由ない生活を送っていた地方検事のミッチ(ドミニク・クーパー)。彼は仲間と飲みに行った帰り道、飲酒運転による不注意で人身事故を起こしてしまうが、家族のことを考えたミッチはそのまま逃げてしまう。
翌日事件のニュースを確認すると、容疑者として犯罪歴のある車の修理工クリントン(サミュエル・L・ジャクソン)が逮捕されていた。ミッチは事件の担当となり、良心の呵責からクリントンを無罪にしようと動くが…。[amazonjs asin=”B00T77LBCS” locale=”JP” title=”ダウト・ゲーム DVD”]
-

久々のじゅん粋、とても美味しくて、接客の感じも良かったです。特に、魚が新鮮で、美味しいです。
じゅん粋、最初に行ったときは、感動したんだけれども、何回か行って、足が遠のいていたお店です。もともと、行こうと思った店が満員だったこともあり、行くことになりました。
店員さんは、相変わらず、元気あふれる接客で、感じが良かったです。
料理の中では、つぶ貝と炙りめしが美味しかったです。つぶ貝は、大きくて、新鮮で、滅多に食べられない肝まで食べることができました。炙りめしは、想像していたのと違い、寿司とちらしとの中間みたいな大きな棒ずしみたいなもので、とても豪快で良かったです。
もちろん、牛肉のサガリのタタキやレバーも、鉄板で焼いているせいもあってか、いい焼き具合で美味しかったです。
独りで居酒屋に入るのは抵抗があるのですが、炙りずしとつぶ貝とビール大ジョッキという夜食セットなんかも良いんじゃないでしょうか。
-

月窓寺の夏祭り。吉祥寺には文字通りお寺がたくさんあるけど、一番、地元に開放的なのが月窓寺な気がします。
吉祥寺のかなりの部分の地主だから、吉祥寺が盛り上がれば、自分も潤うせいだったりするせいもあるのかもしれません。でも、ありがたいです。
1899(明治32)年、まだ私鉄であった甲武鉄道吉祥寺駅として開業。甲武鉄道の当初案としては、五日市街道と交差し、江戸時代から栄えていた本宿地区(現在の吉祥寺駅から500mくらい新宿寄り、本宿に対する新宿)に駅を開設したかった。しかし、地主の反対で挫折。やむなく四軒寺(安養寺・光専寺・蓮乗寺・月窓寺)の協力を得て、お寺の所有地であったところに駅を開設した。これが現在の吉祥寺駅。そうした経緯から、吉祥寺駅前の土地は、現在でもその多くが四軒寺(特にサンロード西友前にある月窓寺)の所有地であり、地上げや立ち退き、強制手段を伴う再開発とは無縁だった。よく「お寺さんは大地主だから良いナ」なんていうヤキモチの声も聞きますが、そもそもお寺の協力があったればこその吉祥寺駅なのです。
だから、吉祥寺の元気な通りは、ナショナルチェーンが入らず、魅力的だと、藻谷さん@日本政策投資銀行の講演で教えてもらった。http://morikuri.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-638c.html
という月窓寺の夏祭り。

昨年は大変な酔っ払いようだったので、今年は少し手加減をするつもりです。
http://konchan.net/x/archives/18006
長男がいじけて来ないとか、よくあるトラブルには見舞われましたが、何とか、家族全員で楽しく過ごせてよかったです。
ゴブランのスパークリングを何杯か飲んだくれましたが、何とか生き残りました。2年連続で同じ間違いはしません。自分で自分を褒めてあげたいです。
-

大地を守る会のイベントで、「昆虫や自然と触れ合う会」的なものに行きました。コクワガタをゲット。
家族でノリノリで探しましたが、凄く小さなコクワガタ2匹しか取れませんでした。「虫博士」に聞いてみると、1匹はスジクワガタだそうです。
体長は本土のスジクワガタだとオスが14.5 – 39.0mm(飼育下最大体長39.2mm2013)メスが14 – 24mm。コクワガタと間違われるほど、よく似た形態をしているが、ミトコンドリアDNAから遺伝的には離れている「種」であることが明らかになり、オオクワガタよりも、ヒラタクワガタに近い仲間。
オスの大アゴは2つの内歯(内側のトゲ)がつながったような、四角くに広がった大きい内歯が一対と、先端近くに小歯を持つ。メスや 小型のオスの上翅(じょうし)には、はっきりした縦のスジが狭い間隔で多数並んでいる。体色は黒色から赤褐色で、コクワガタと比べると体型は細く、同サイズでは先端の小歯がやや発達する。小型のオスでは内歯が消失し、雌よりも小さくなる。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B8%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%AC%E3%82%BF
帰りに、これもまた小さなカブトムシを貰って帰りました。
昨年のオオクワガタの虫かごやエサ台の木があったので、マットを買ってきて、入れました。雄3匹なので、産卵の可能性もなく、可哀想ですが、できるだけ長生きしてくれればと思っています。
-

子どもたちの夏休みの就寝時間帯は修学旅行のよう。何を話すことがわるのかわからにけど、ペチャクチャと話をしています。
夏休みともなれば、長女と長男は1日最低5回は喧嘩するイメージですが、寝る前は多くの場合、仲がいいみたい。ま、仲が悪いよりはいいですね。
そういった意味では、簡易間仕切りによる部屋を分けたのは良かったのかもしれません。
-

どんぐり倶楽部のホームページの構成・デザインに知性のかけらも感じられないので、言っていることも信用できません。
見ていると、どこにどういうコンテンツがあるかわからないので、イライラするページ。本当にひどいです。今の時代にこんなサイトがあるのかと驚きです。
きっと、子供時代に反復・スピード・先取り学習をしすぎて、構造化するという能力が育たなかったのでしょう。
などと思っていたら、以前にも、同じようなコメントをしていました。
http://konchan.net/x/archives/10832
そりゃあ、そう思うよね。教育じゃなくて、もはや、宗教。
-

青木真也、格闘技スタイルはあまり好きじゃなかったのですが、この本での考え方には自分と共通点が多いと思いました。
すごくシンプルだけど、本当に思っていることを正直に書いてある本だと思いました。
大雑把にまとめると、「(特に、才能に恵まれていない者が)勝つためには、他人と同じことをするな。」「勝つためには、徹底的に努力しろ。」ということでしょうか。
これらの徹底っぷりがすごいので、一般の人から見ると、青木真也は変人というように見られるんでしょうね。
が、言っていることには一理あると思いますし、私自身にも似た考え方のところはあります。もちろん、ここまで極端な言動を実践すると、うまくいかなかったときの痛手も大きいので、何事もバランスだと思いますけど。
(青木真也だって、チャンピオンになったからいいけども、なれなかったら悲劇だった気がします。)中学柔道部では補欠だった青木真也が、日本を代表する格闘家になれたのには理由がある。柔道部時代、特異な寝技を繰り返し指導者から見放されても、自分が納得いくことを貫いた。プロになって、ファンや主催者から批判されても、いっさい自分を曲げなかった。大きな結果を出すことは、別に難しいことではない。空気なんか読まずに、一人で狂えばいいだけだ。
異色格闘家・青木真也の哲学。
◆第1章 人間関係を始末する
幸せな人生を生きるために友達はいらない/凡人は群れてはいけない/「なんだ」と難癖をつけられることで、自分の生き方は鍛えられる/自分の考え方が汚されるから、人と食事に行かないetc…◆第2章 欲望を整理する
足るを知る/大きな達成をした後も淡々と過ごす/欲望が散らかっている人間は、永遠に何も手にすることができないetc…◆第3章 怒り、妬み、苦しみ、恐れ。負の感情をコントロールする
「負けろ」「死ね」という言葉を自分のエネルギーに変える/結果さえ出せば、他人はいつでも手のひらを返す/「殺される」恐怖との向き合い方/極限の興奮状態にあるときこそ平均台の上にいるような臆病さを持つetc…◆第4章 一人で生きていくためのサバイバル能力の養い方
不安定に飛び込む/自分に値札をつける/負けを転がす/大衆と添い寝するetc…◆第5章 他人の「幸せ」に乗らない
夢を軽々しく口にするのは詐欺と同じである/皆にとって価値のあるものが自分にとっても価値があるとは限らない/一度しかない人生で、世間的な「幸せ」に惑わされている時間はないetc…[amazonjs asin=”4344029984″ locale=”JP” title=”空気を読んではいけない”]
まず、共感したのは、「人と群れるな」と「食事も断る」です。私自身もビジネスに関してはある程度、実践しています。会社の飲み会は、お客様との会食で目的が明確なものや仕事上の意識合わせをするため直属の上司との飲みなどを除いて、基本的に断っています。だって、時間の無駄だし、そんなに話をしたくないですから。
そして、「足るを知る」も共感できます。欲望をコントロールするには、相対基準でなく、絶対基準で価値判断をすることがポイントだと思います。例えば、結構、お金を稼いでいて、それなりの生活している場合、その状態で満足するのが絶対基準で、周りのもっと稼いでいる人を見て満足できないのが相対基準です。比較すれば、上には上がいるので、足るを知ることは難しいです。
その他、「結果を出せば人は手のひらを返す」「平均台の上にいるような臆病さを持つ」などもしっくりきました。
-

安庵、美味しいけれど、やっぱりちょっと高すぎる気がする。そして、ご飯にこだわっている割にはご飯がイマイチです。
魚を食べさせる昔ながらの居酒屋がやっているランチで、味はそこそこ美味しいし、小鉢や豚汁もついていて嬉しいのですが、カンパチとまぐろ丼で1300円というのは、やっぱり高すぎる気がします。ボリュームもそれほどあるわけではないので。
少し安いメニューの焼き魚でも1000円超えるので、なかなか厳しいところもあります。
丼に関しては、ご飯が少しベチャッとして、好みではなかったです。ご飯を残すなと書いてあるから、もう少しこだわりがあるのかと思っていました。
脂っこいものに飽きたとき行く店の候補ですかね。値段的にはおすすめできませんが。
-

ダウンタウンの本音ではしご酒、面白い。やっぱり、酔っぱらいって面白いですよね。飲み会がないときは毎回見るようにします。
こういう飾らないテレビ番組が好き。でも、もしかしたら、緻密な台本があったりして。
-

一風堂、美味しいけれども、ランチセットを頼んだときは、餃子とラーメンは時間差なしで提供して欲しいです。


ランチセットを頼んだら、まず先にご飯と餃子が出てきました。お腹が空いていたので、餃子を1つ食べました。美味しい。
しばらく、待ったけど、ラーメンはでてきません。もう1つ食べました。まだ、ラーメンは出てきません。もう1つ・・・。
気づいたら、餃子とご飯を食べきっていました。
どういうこと?
ラーメンが時間がかかるなら、餃子を先に持ってくるのをやめて欲しいです。そして、ラーメンを持ってくるときは、ひとこと欲しかったですね。
前回のつけ麺もいまいちだったので、食べログの評価を下げることにしました。
http://konchan.net/x/archives/21129
















