投稿者: ヒロコンドー

  • コロワイド、すごいな。ああ、こんな会社に勤めていたら、メンタルになりそう。今の会社のありがたみを痛感しました。

    コロワイド、すごいな。ああ、こんな会社に勤めていたら、メンタルになりそう。今の会社のありがたみを痛感しました。

    どうして、こんなの社内報に載せたんだろう。思っていても、言わないのが社会のルールだと思っていました。言っていいのは、匿名の掲示板だけかと思っていました。

    どう生きていくアホども、とか言われたら、泣いちゃいます。

    http://www.colowide.co.jp/

  • 日乃屋カレー、吉祥寺店には天かすガーリックがなくて、がっかりしました。カレーはともかく、カツはいただけませんね。

    日乃屋カレー、吉祥寺店には天かすガーリックがなくて、がっかりしました。カレーはともかく、カツはいただけませんね。

    新しくオープンしたカレー屋さん。

    チェーン店で、以前に赤坂店に行き、卓上にある天かすガーリックが美味しくて、カレーそのものはパッとしない印象だったのですが、まあ、いいかなと思っていました。

    が、吉祥寺店には天かすガーリックがなく、卓上のトッピングは福神漬けのみ。

    かなり、テンションが下がってしまいました。

    カレーはごく普通。激辛にしたにも関わらず、それほど、辛くないです。

    そして、カツはさすがにいまいちでした。肉が薄っぺらくて、衣を食べているような感じでした。カツカレーだけはナシだと思います。

    卓上トッピングがない限り、再訪はないと思います。

    日乃屋カレー 吉祥寺店カレーライス / 吉祥寺駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.0

  • GyoZa Brothers、水餃子を頼んだのですが、きっと焼き餃子がおすすめなんだと思いました。

    GyoZa Brothers、水餃子を頼んだのですが、きっと焼き餃子がおすすめなんだと思いました。

    麺通団があった場所に新しくできたお店です。餃子好きなので、早速、行ってみました。

    餃子好きと言っておきながら、ランチが690円とお得な価格だったので、ネギ塩とり丼のランチに水餃子をつけちゃいました。水餃子、好きなんですよね。

    出てきたのは、ちょっとがっかり。写真を見れば分かったことではあるのですが、ネギ塩とり丼がマヨネーズがたっぷりで、もっと塩っぽいものを期待していた私にとっては、期待値と異なりました。

    肝心の餃子ですが、水餃子はいまいちでした。皮が厚いのに熱々じゃないのとで、居酒屋の餃子のようでした。

    次は焼き餃子でリベンジしたいです。

    あとランチは税込み価格で、サイドメニューは税抜き価格なのは、混乱するので、やめて干し方です。1000円で足りると思ったら、水餃子の消費税のせいで足りませんでした。

    ギョウザブラザーズ(GyoZa Brothers) 吉祥寺店 (餃子 / 吉祥寺駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 取り上げてくれたのは嬉しいけれども、1年半ぐらい前の話なので、もう試験は終わってしまいました。

    取り上げてくれたのは嬉しいけれども、1年半ぐらい前の話なので、もう試験は終わってしまいました。

    壁にぶち当たって、子どもが独りで勉強できるような教材探しをしていた頃の投稿だと思います。

    中学受験の算数・理科 ヘクトパスカル、チャレンジでもこんなサイトがあればいいのになぁ。

    結構、丁寧でいいなぁ、と思ったんですよね。でも、今更、メインの教材を変えるのもリスクが高いので断念しました。

    http://www.hpa.kb-site.com/17-02-11/

    うれしいコメントありがとうございます。
    お子様のご健闘をお祈りいたします。がんばってください。

  • 4月までに家族でクレジットカードを作ろうと思っているのですが、いっぱいありすぎてわかりません。

    4月までに家族でクレジットカードを作ろうと思っているのですが、いっぱいありすぎてわかりません。

    旅行に行こうと思い、マイルが貯まるカードを探し、ANAワイドゴールドカードを候補にしました。ただ、楽天で買い物することも多いので、楽天カードも候補にしています。調べ出すといっぱいあって悩ましいです。

    http://qlabel.allec.jp/card/point/2507351/1/

     

  • 中学受験ブログには2種類あるけど、私は圧倒的に前者が好き。というより、後者が嫌い。

    中学受験ブログには2種類あるけど、私は圧倒的に前者が好き。というより、後者が嫌い。

    前者とは、受験の結果が出る前からほぼリアルタイムに書いているブログで、後者は結果が出てから書き始めるブログです。後者のうち、不合格で、塾への不満とか、反省をするのであれば、それほど気にならないのですが、合格しました、皆さんの参考になるかと思ってはじめました、とかいうブログの大半は、事実上自慢だから、腹立たしいです。

    ちょうど2年前も同じことを言っています。

    http://konchan.net/x/archives/13522

    もっとも、引用したブログは、削除しちゃったみたいですけど。

     

    (さらに…)

  • 一流の育て方、確かに参考になる読み物ではありますが、書籍にするほどの内容ではないと思いました。

    一流の育て方、確かに参考になる読み物ではありますが、書籍にするほどの内容ではないと思いました。

    なんか、リアルに参考にはならないんですよね。

    きっと個別事情の話ばかりで、一般化されていないからじゃないでしょうか。せっかくアンケートを取っているのに、それを活用していないからなのかな。それとも、ちょっと自慢気、もしくは、上から目線で書かれているからなのかな。タイトルのつけ方が大上段すぎて中身とギャップがあるからなのかな。よくわかりません。

    とにかく、読んだときの正直な感想は、日経の「私の履歴書」でやってくれ、って感じですね。あれば読むけど、わざわざ読むほどではないですね。

    [amazonjs asin=”4478061467″ locale=”JP” title=”一流の育て方―――ビジネスでも勉強でもズバ抜けて活躍できる子を育てる”]

    著者は、”ベストセラーの親子丼”と称される、”ベストセラー作家親子”のムーギーキム氏とミセス・パンプキン。大ベストセラー『最強の育て方』『世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた』の著者であり、多彩なグローバルキャリアを持つムーギー・キム氏と、4人の子がグローバルに活躍するプロフェッショナルに成長した家庭の母であり、超人気・育児コラムニストのミセス・パンプキンが完全書き下ろし。

    ★本書の概要:育児もビジネスのリーダーシップも、「人の育て方」の本質は共通
    ・第一章:主体性を伸ばす
    ・第二章:視野を広げる
    ・第三章:グリットを育む
    ・第四章:コミニュケーション能力を伸ばす
    ・第五章:学習習慣を身に着ける
    ・第六章:勉強以上に躾で差がつく
    ・第七章:無償の愛情と信頼を注ぐ

    ■本書の3大効果:子に感謝され、親に感謝し、自己肯定感を高める
    1・本書を一言でいえば、“感謝される育て方”の本です。将来、成人した子供に感謝される育て方が全てわかる、“親の教科書 “といえます。実際にご自身ができていることも多く、「自己肯定感」が高まる一冊です。
    2・読者自身が、“親に感謝する本”です。老若男女問わず、親から受けた愛情を思い出して涙した、という感想文が、沢山寄せられています。自分自身がいかに大切されてきたかを思い出し、「自己肯定感」が高まる一冊でもあります。
    3・本書は、リーダーシップ(主体的に自己実現する力)を伸ばすビジネス書でもあります。単にいい大学に入って偏差値エリートを目指す受験本とは全く異なります。周りに流されず自分らしい人生を選ぶ勇気と決断力、そして自己肯定感を育むための、「新しい育て方」が、本書の本質的な主題です。

  • ディルセ、期待値が高すぎたせいか、ごくごく普通でびっくり。まずいわけではないのにちょっと残念でした。

    ディルセ、期待値が高すぎたせいか、ごくごく普通でびっくり。まずいわけではないのにちょっと残念でした。

    店内の撮影禁止ということで、どんなに美味しいカレーが出てくるのかと期待だけ高まってしまったお店。

    出てきたカレーがあまりにも普通。

    ナンは大きいけれども、最近の本格的なカレー屋さんは、どこでもこのぐらいはある。

    写真がないおかげで、神秘的な感じで人気はあがるものの、膨らみすぎた期待値から、がっかりして帰ることにもなりかねないですね。

    ルーが3種類のBコースのランチを食べたのですが、カレーが甘口、中辛、辛口の1種ずつと固定なのも、盛り上がりに欠けました。

    そして、味も美味しいけど、まあ、普通。特筆すべきレベルとは思えませんでした。

    良かったのは、3種類のカレーを食べて900円というのは、リーズナブルだという点ぐらいです。

    ディルセインド料理 / 千駄ケ谷駅北参道駅国立競技場駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 銀一丁、回転寿司に多大な期待をしすぎてはいけないというのはわかっているのですが、がっかりしました。

    銀一丁、回転寿司に多大な期待をしすぎてはいけないというのはわかっているのですが、がっかりしました。

    とてもお腹が空いているシチュエーションで、死ぬほど食べたいと思って入りました。

    最近、流行りのタッチパネル方式の最新の回転寿司スタイルでした。最初、操作に悩んだのですが、何とか理解してできました。直接注文をしなくていいのは、人見知りの私にはありがたいです。

    自動で目の前に運ばれてくる皿を取って、ガツガツ食べました。

    味は、うーん、って感じ。

    まず、シャリがいまいち。全く美味しくない。機械で作っているのかな。だとしても、もう少し炊き方とかを考えればいいのに、と思いました。

    先ほど、直接注文しなくていいと喜んでいたのですが、逆の意味では、作っているところが見えないということで、だから、こんな味になってしまうのかなぁ。

    空腹時には適切な意思決定ができないということを学びました。

    築地 銀一丁 豊洲店寿司 / 豊洲駅新豊洲駅

    昼総合点☆☆☆☆ 1.5

  • 一風堂の満腹セット、二日酔いで朝食をほとんど食べれなかったので、がっつり食べてしまいました。

    一風堂の満腹セット、二日酔いで朝食をほとんど食べれなかったので、がっつり食べてしまいました。

    白丸+ランチセット+替え玉+切り落としチャーシュー。勝利の方程式と言っても過言じゃありません。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B216813418/

  • 中学受験も、スポーツや音楽の習いごとと同じように、子どもの才能や熱意を見極めながら、やればいいと思います。

    中学受験も、スポーツや音楽の習いごとと同じように、子どもの才能や熱意を見極めながら、やればいいと思います。

    「中学受験をすべきかどうか、その是非を問う」

    http://konchan.net/x/archives/21292

    中学受験も、スポーツや音楽の習いごとと同じように、子どもの才能や熱意を見極めながら、やればいいと思います。

     


     

    中学受験をすべきかどうかを考える際には2つの軸があります。

    1つは、本人に才能があるかどうか、もしくは、勉強が好きかどうかということ。もう1つは、地元の公立中学校の質が一定レベル以上かどうかということです。

    赤二重線で囲った1と2に位置する場合:
    これは簡単です。才能がある、もしくは、勉強が好きなんだから、中学受験すればいいでしょう。何も躊躇することはないです。
    「中学受験」と聞くと小学生のうちからそんなに無理矢理勉強させてなどと嫌悪感を持つ方も多いとは思いますが、得意なんだから仕方ないですね。勉強することで知的好奇心を満足させるというとらえ方をすれば、素晴らしい習い事です。野球やサッカー、そしてピアノと何ら変わるところがありません。ジャンルとしては、公文やそろばん、最近だと英会話の少し本格版と考えればいいでしょう。

    もちろん、やりすぎは良くないです。小学生に相応しいレベルというのは存在すると思っていて、桜井さんのようなの勉強の仕方は、たとえ本人が納得していたとしても大反対です。これは、野球を本格的にやらせていて、試合に勝ちたいからといって、小学生に毎晩午後11時まで素振りさせるなんてありえないのと同じです。

    このケースで難しいことがあるとすれば、中学受験にも他の習い事にも才能がある場合、最終的にどちらを選択するかですね。これは、どちらの才能の方が輝いているかという話と、後述の公立中学校の軸と絡めて判断する必要があると思います。もちろん、本当に両方とも才能があるならば、大谷翔平選手のように二刀流で頑張るというのも良いと思います。

    青線で囲った3に位置する場合:
    これも簡単です。絶対に中学受験しちゃダメだと思います。この層を親のエゴや見栄で受験させようとするといろいろなトラブルが起きます。あたりまえですね、向いていないんだから。素直に勉強以外の子どもの良いところを伸ばしてあげましょう。中学受験をしたら偉いとか、将来が安泰とかそういう訳じゃないですから、運よく、地元の中学校もレベルが高い訳ですから、慌てる必要はないと思います。

    紫点線で囲った4に位置する場合:
    この場合は難しいです。いろいろな意見はあると思いますが、私は中学受験をおすすめしません。なぜなら、受験の難易度は、「中学受験>>>>>大学受験>高校受験」だと思っており、中学受験で望む結果を得ることが難しいからです。才能がそれほどなくても成果を出せるのは、中学受験ではなく、高校受験や大学受験であり、チャレンジするなら、そちらのほうがずっとリーズナブルなはずです。

    私の周囲でも、高校受験させたくないから、中学校で内申点が取れないから中学受験させると真顔で言っている方もいますが、これは上記分類だと3のケースであり、中学受験という選択肢は明らかに間違っています。(ただし、内申点という制度に問題があるということについては、激しく同意しますが。)
    才能がないのに難易度が高いほうにチャレンジさせたら、失敗の確率がそれだけ高くなるだけです。山頂に行くのに、なだらかな長い道と最短距離で行ける崖があるとき、長い距離歩くのがイヤだからという理由で、崖から頂上を目指すようなものです。

    低いレベルの公立中学校に通わなければならないという問題はどうするかという点が残りますが、特定の学校のみレベルが低いなら、周囲の学校に越境することも検討していいでしょうし、PTAとか教育委員会とかに働きかけて改善しようとするのもいいでしょう。また、学校には見切りをつけて、学校外での活動で活躍する場を検討するのもいいでしょう。本当にひどい地域なら、孟母三遷じゃないですけど、引っ越しも考えてもいいです。持ち家だと辛いですが、賃貸ならできるはずです。(持ち家の場合も、家を買う際に、子どもが生まれたとき、子育てに適した環境かどうかは考慮に入れておいたほうがいいですね。)

     

    要するに親は子ども才能のあるなしを見極めることが重要です。小学生ですから、ある程度の誘導はできますが、ムリさせていいことはありません。では、どうやって才能を判断するかですが、低学年のうちから4教科(特に2教科、最悪でも算数)の成績が悪くはないのが最低条件だと思います。なぜなら、低学年の内容で躓くというのは、諸事情はあるとしても、受験勉強の才能があるとは思いにくいからです。

    そして、最終的に受験に成功するかどうかは、以前にこのブログでも取り上げた「やり抜く力」があるかどうかがポイントになると思います。

    コツコツ努力する人間が最後は報われると思います。努力できる才能ですね。

     

    一般的に中学受験に成功すると、将来が明るいというイメージを持っている親御さんも多く、そのために無理をさせている事例もあると思いますが、悲しい勘違いだと思います。
    実は「やり抜く力」がある子が合格しやすく、「やり抜く力」がある子はもともと、将来、他の場面でも成功しやすいということで、中学受験と将来の成功との直接の因果関係はないと思っています。

    だから、社会的成功を目指すには、中学受験合格を目指すのではなく、「やり抜く力」を鍛えるのが良いと思っています。そして、一定の才能がある子、もしくは、勉強が好きな子にとっては中学受験は良いトレーニング手段だと思っているので、該当する子には中学受験を勧めます。小さいうちに、脳みそを鍛えるという付随する効果もありますから。

    でも、心配しないでくださいね。勉強が好きでない子については、別のことで「やり抜く力」を鍛えればいいだけですから。手段はいくらでもあります。

     


     

    参考までに我が家の場合:
    親バカかもしれませんが、小さい頃から、どちらかと言うと賢いと言われることが多かったし、学校でのテスト点も悪くなかったので、最低限の才能はあったと思います。長女が自分で「地元の中学校には進学したくない」と強く主張したので、中学受験を意識しました。

    ただ、私の住んでいる地域は、公立中学校の評判も良く、比較的レベルが高いと思っていたので、本格的な才能がないなら、無理して中学受験に挑戦せずに、高校受験から入ったほうが楽じゃないかなぁ、と考えていました。

    が、ある出来事で、認識を変えます。

    学級崩壊。

    学級崩壊している長女の授業参観。クソつまならい。これじゃあ、崩壊するのもあたりまえ。解雇されないのが不思議。

    先生は使えないし、教室は大変な状況だし、学校公開では、どこかのお母さんが何故か教卓の下で泣いている子の首根っこを捕まえて、教室から引きずり出しているし、もう動物園以下。

    その後に開かれた緊急保護者会も最悪な出来栄え。ああ、ここイヤだな、と思いました。

    こんな心の変化で、中学受験を目指すことにしました。ハードルを下げたということですね。

    受験勉強のやり方は大手進学塾が大嫌いなので、自宅学習をベースに考えましたが、それは、また今度書きます。

    結構、うまく行きませんでした。いつも激怒していたという印象です。血圧に良くなかったですね。

    長女がだらだら時間だけかけて勉強して、覚えなければならないことを全く覚えていないので激怒。もう潮時かと思う、今日、この日。

     

    冷静に考えてみると、第1志望に合格するのは2割程度、全滅するのが2割程度、残り6割が第2志望以下で妥協すると、なかなか厳しい戦いではあるので、親がブレまくって、子どもに迷惑がかからないようにしないといけませんね。でも、それって、野球やる場合でも、ピアノやる場合でも一緒な気がします。どんな分野であれ、子どもの才能を見極めて、正しく伸ばす方向に導くというのが親の役割だと思います。

    そして、落ちたっていいじゃん、と思えるような挑戦をできるといいと思います。

    落ちたっていいじゃん、受験のための本というより、ハートウォーミングな読み物ですね。

     

    (さらに…)

  • アスクルの倉庫の火事、三芳町だったんですね。実家から結構、近いので、びっくりしました。

    アスクルの倉庫の火事、三芳町だったんですね。実家から結構、近いので、びっくりしました。

    上富と言えば、上富・中富・下富の三富で、小学校のときに社会で習った記憶がうっすらとあります。その三富で、何が有名なのかは忘れてしまいましたが。

    http://zatsugaku-up.com/miyoshimachi/

    16日午前9時15分ごろ、埼玉県三芳町上富の通販会社「アスクル」の物流倉庫で、「段ボールが燃えている」と従業員から119番通報があった。県警などによると、鉄骨3階建て倉庫内で延焼し、煙を吸うなどして従業員の46歳、36歳の男性2人が病院に搬送され軽傷。県によると、同日午後8時までに約1万5千平方メートルが燃えた。