もともと小さい部屋を2つに分けると、床の間が2つみたいになっちゃうので、パーティションがいいんじゃないかと思い始めました。カーテンよりは、ちゃんと分けられますし。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/e-prism/brand/nasa/tsuppari.html

評判も悪くないので、サイズがあれば、いいかなと思っているんですけど、子どもたちはどう言うでしょう?
寂しがり屋の長男も、少し隙間があるから、怖がらないといいんですけど。

もともと小さい部屋を2つに分けると、床の間が2つみたいになっちゃうので、パーティションがいいんじゃないかと思い始めました。カーテンよりは、ちゃんと分けられますし。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/e-prism/brand/nasa/tsuppari.html

評判も悪くないので、サイズがあれば、いいかなと思っているんですけど、子どもたちはどう言うでしょう?
寂しがり屋の長男も、少し隙間があるから、怖がらないといいんですけど。

世も末だな。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170227-00000051-nnn-soci
今月、東京・調布市の都営アパートで89歳の男性が殺害され現金が奪われた事件で、警視庁は男性の孫で23歳の男を27日午後に逮捕した。
強盗殺人の疑いで逮捕されたのは調布市に住む会社員、山本裕也容疑者。この事件は今月16日、調布市の都営アパートで、無職の山本一夫さんがベッドの上で殺害されているのが見つかったもの。部屋のベランダの柵から血痕が見つかった他、部屋からは現金数万円が入った財布がなくなっているため、警視庁が強盗殺人事件として捜査を進めてきた。その結果、山本さんの孫の裕也容疑者が事件に関わった疑いが強まり、27日、大田区内の知人宅にいたところを逮捕したという。
警視庁は裕也容疑者の取り調べを進め、動機などについて調べることにしている。

家の前からほんのちょっと、一緒に歩くだけなんですけどね。Yellow Brick Roadのように陽気に歩いていきたいです。

もう、大笑い。
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ピーター、レイモンド、イゴンの科学者3人組が結成したオバケ撃退部隊“ゴーストバスターズ”。派手な宣伝により3人が一躍人気者になった頃、ニューヨークでは“門の神ズール”と“鍵の神ビンツ”が出会おうとしていた。2つの神が人間の体を借りて結合した時、世界は悪魔の支配下におかれてしまう。おまけにゴースト貯蔵庫から無数のオバケが解放され、街はいよいよ大混乱に。街を救うため、“ゴーストバスターズ”がついに立ち上がった。

だって、声が特徴的すぎて聞いただけで鶴瓶だってわかるし、怪盗には似合わない。子どもと一緒じゃなければ、字幕で見たんですけどね。残念。
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『アイス・エイジ』のスタッフが贈るハートフルアドベンチャー!!“月を盗む”という壮大な計画を企てたグルーとバナナでできた仲間のミニオンたちは、その計画に必要な〈縮ませ光線〉という光線銃を、ライバルの泥棒であるベクターに盗まれてしまう。グルーはベクターの家に出入りしている養護施設の三姉妹に目を付け、養女として引き取ることになるが…。


無限に食べれそうなぐらいレモンの酸味の効いたソースが美味しい。最高でした。また食べたい。この後、ワインでへべれけになったのは言うまでもありません。


ほぼ、共感。
長女なんかも、小学生ですが、テストの成績と通知表の成績を比較すると、通知表の成績が悪いので、内申点は取れないタイプですね。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010003-agora-soci
しかし、大学受験に至るまでの中学校・高校の入試で不公平な状態が放置されており、生徒や親の信頼を失っているのでは、私立中学校・高校を希望する生徒が多いのも納得する。
そのため、公立高校の入試制度をできるだけ公平なものに改善しなくてはならない。その妨げになっているのが、内申点という不公平な制度だとわかった。
これは学校でも会社でも変わらないが、「公平な評価はモチベーションの源泉」だ。努力すればなんでも夢が叶うと思っている程ナイーブでは無いが、結果を出した分だけでもきちんと評価してもらえることで、次も努力する気力が沸いてくるのだ。
現在の中学校における内申点の絶対評価は、生徒の才能や努力を不当に評価し、モチベーションを失わせ、将来開花する才能の芽を摘んでしまっている。一刻も早く直すべきだ。
まずは相対評価に戻すことから始めれば良いだろう。
そして、後々は内申点そのものを無くしてしまえば良い。内申点が廃止されれば、高校入試は学力だけで勝負することができる公平な制度になる。
内申点は相対評価だった私の中学校時代でも、先生のお気に入りの生徒だけが優遇される不公平な制度だった。
私は定期テストでは常に1~3位をキープしていたが、授業中に勝手に先の範囲を予習したり、漢字の書き取りとか無意味な宿題(何でとっくに覚えている漢字を何十個も書く必要があるのか?)を出さなかったりと、先生の言うことを素直に聞く生徒では無かった。
テストでも、先生が嫌がらせで出題した範囲外の問題を正解したりして嫌味を言われたりもした(じゃあ、出すなよ)。こんな感じで先生には好かれていなかったので、内申点はテストの成績ほどには高くなかった。
しかし、それは私なりに限られた時間で効率よく勉強するために努力していただけである。無駄な宿題や授業を聞く暇があるなら、もっと別の知識や経験を得るために時間を使う方が良い。私は内申点を無視したからこそ、成長できたのだ。
内申点は、先生の言う通りに勉強し、先生の言わないことは勉強しない、先生のお人形さんが評価される制度だ。まるで会社の人事評価みたいじゃないか。
こんな下らない評価制度に縛り付けられるのは大人だけで十分だ。これからの日本を背負う子どもたちがたくましい人財に成長していってもらうためにも、内申点は廃止し、先生の支配から解放しよう。
だいたい賛成ですが、少し違うのは、内申点を廃止するのではなく、牽制の考え方を取り入れて、主要5教科の内申点と公立高校の入学試験の学校ごとの教科別の相関関係を公表するというのはどうでしょう。内申点と入試結果との乖離が激しい先生は、何らかの釈明が必要になるので、少しずつ是正されていくような気がします。
ちなみに、人事評価はパワハラの温床であることは間違いないですが、正しい評価をしないと会社もしくは上司自身の組織の業績が落ちるので、長い目でみると是正されていく仕組みにはなっているんですよね。クソ上司がたくさんいるのは事実ですが、それはその上司を昇進させたその上の上司の見る目がなかったということです。ひどければ、会社が傾くので、その報いは受けます。
学校は傾かないというのがいけないんですよね。公立離れしたからと言って、公立中が破産しませんし、雇用は守られますから。


長男は7勝5敗で、途中3連勝があり、無事昇級。昇級を賭けた1戦の前には、「次は絶対に勝ちたい」と、ほっぺたを真っ赤にして言っていました。やっぱり、他人相手の対局は気合が入るみたいですね。そして、相手が強いので、なおさらです。
私もずっと見ているのもつまらないので、参戦しました。子ども相手に大奮闘。
初戦:4級、中学生ぐらい。相矢倉。角交換後、じわじわ有利に。最後は相手の王手見逃しで勝利。
第2戦:1級、小学生。礼儀正しくない感じ。相手中飛車。最後は美濃囲いあるあるの筋で、半分トン死みたいな感じで勝利。
第3戦:二段、小学生。相手四間飛車。4五桂のフリをして2五桂で、いい感じに飛車を成ったけれども、最後は詰めろのつもりが詰めろじゃなくて、負け。もともと、ちょっと不利だったと思う。
第4戦:初段、小学生。相手中飛車。こちらは玉頭位取り。飛車交換したけど、王様の固さで圧勝。
3勝1敗。あまり勝ちすぎると、長男が荒れるので、気を遣って、ここで休憩タイムに。この戦略が功を奏して、級は認定されずに終わりました。
終わった後、長男は「次は、いつ行ける?」と聞いてくるほど、盛り上がったみたい。疲れたぁ~、と言っていたけど、充実していたんでしょう。また、近いうちに行きたいです。都合がつかなかったり、お稽古が終わったりしたら、将棋の森にまた行こうと思っています。