だんだん手際も良くなってきて、素晴らしいです。
カテゴリー: 育児
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。
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久しぶりに子供たちのミュージカルのDVDを見た。懐かしいし、一生懸命に演じている子供たちを見ているだけで、勇気づけられますね。
親バカなんだろうけど、すごく良かったです。一緒に出演していた子たちは、いま、何をやっているんだろう?
避暑地で知り合い恋に落ちた高校生のダニーとサンディは、夏の終りとともに離ればなれになるが、彼の通う高校に彼女が転校してきて偶然に再会。だが実は、ダニーは不良グループのリーダー、一方サンディはお金持ちのお嬢様だった。突然の再会に喜ぶサンディ、本当はダニーもサンディとの再会を喜んでいるのだが、仲間の手前つれない素振りをするしかない。そんなダニーに怒ったサンディは…。
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久しぶりに高校野球を見ました。球児が野球しているだけで感動。自分の子どもたちとほぼ同じ世代の子たちが頑張っていると他人事とは思えません。
そして、残念ながら、勝負事なんで、どちらか一方は負けてしまうわけで、その悔しそうな表情を見ると、こっちも泣けてきます。
ああ、じじいだな。
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長男の通知表、定期考査のテストの点を考えると、かなり低い気が・・・。これは普段の授業態度の影響なのでしょうか。まあ、私のDNAを受け継いだのなら仕方ないことです。
さすがに、もっと真面目にやれ、とは言えないです。どの口が言うんだ、という話ですから。
でも、受験のとき、これが足枷になる気もしているので、なんとか、うまくやって欲しいところです。
その「うまくやる」ができないんだよなぁ~。
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長男が英検合格。中学受験の科目にないので、英語は心配していたのですが、それなりで良かったです。
私が英語苦手ですから、遺伝するかと思っていました。
でも、長女も、ちゃんとできてるようになっているから、大丈夫みたいです。英語力は遺伝しなかったということですかね。
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プライドが高いのと、自己肯定感が高いの違いはその通りだけど、その自己肯定感を高くするにはどうすればいいのかが
言葉で言うのは簡単だけど、実際に実行するのは難しいですよね。
私は自己肯定感が高めだと言われることが多いけど、それは、きっと、大昔、神童と呼ばれた頃に、根拠のない自信が植え付けられたんだと思います。なので、小さい頃に、得意なことや好きなことをさせるというのが、かなりポイントになるんじゃないかと思っています。
プライドが高いだけの子は謝れません。真に自己肯定感が高い子は謝れます。前者は既に自己評価が低いので、自分の非を認めることでそれがさらに下がるのが怖いのです。後者は自己評価が高いので、謝っても自分が揺らぐことはありません。謝れない子には、真の自己肯定感を育ててあげる必要があります。
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将棋の森でやる「お父さんお母さんのための中学受験座談会」が気になって仕方ないのだけど、完全に浮きそうなので、悩み中。
絶対、ご熱心なご婦人方が集まってそうだもん。ハゲおやじの出る幕がないです。
でも、いったい、どんな話になるんだろう。将棋と受験の関連付けが気になります。
9月の日曜日に「お父さんお母さんのための中学受験座談会」をしようかと考えています。将棋と受験などについて、実際に受験を経験したママたちとお話をしようと思います。
https://twitter.com/takahashiyamato/status/1547913635829526528
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犯人は踊る、面白そう。ぜひ、やりたい。でも、反抗期、真っ只中の長男はやってくれないだろうなぁ。
なんかすごく盛り上がる。お邪魔者やモダンアートと一緒。こういうゲームって面白い。
『犯人は踊る』は、たった1枚の犯人カードが、誰もが「持っていたくない」と嫌われて全員の手札から手札へと秘密裏に巡っていく中で、所在を推理して最後の持ち主を当てるゲームです。 みんなでわいわいカードを渡しながら、「なるほどなるほど、むふふふ」「えー、またこのカードかぁー」などと情報を集めていき、〈犯人〉を持っているのを当てられてしまうドキドキや、予想外のハプニングで貴重な手札が巡るドラマが盛り上がる、子供から大人まで手軽に遊べる超おすすめのゲームです。 2015年第三版では、カードテキスト・説明書を全面的に見直し、さらに簡潔に、とてもわかりやすくなっています。 また、他全員が目をつぶる中で犯人とだけアイコンタクトを取る「少年」カードが追加されました。






