ちょっと、ドヤっています。
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それにしても、二歩からの、大逆転。びっくりしました。
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ちょっと、ドヤっています。
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それにしても、二歩からの、大逆転。びっくりしました。
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ストレッチされているときは、前回より強めにやってもらった、という感覚はなかったのですが、次の日、ふくらはぎとか、肩のあたりが筋肉痛になっていて、ストレッチで筋肉痛になるんだと、ちょっとびっくりしました。
気持ちの問題かもしれないけど、効果はありそうだけど、気持ちの良さは、いわゆるマッサージとそんなに差はない気がします。
でも、結果として、体の柔軟性が増すなら、それはありがたいです。
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なぜなら、私がわかることのほうが奇跡だから。
ただ、シーズン3は、ヒントをもっと少なくしてもいいんじゃないかと思います。特に、イニシャルのヒントを出したら、かなりの確率で当てられそうですし。
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パワーアップした”シーズン2”が早くも登場!マスクをかぶりユニークなコスチュームで完全に正体を隠した有名人たちがその歌唱力と奇想天外なパフォーマンスを競い合う。「 歌っているのは誰だ!?」司会・大泉洋の一言が合図。有名人の圧倒的なステージを堪能しながら、歌声、ヒントとなるVTRをもとに、誰が歌っているのかを推理。その正体はスポーツ界の英雄、J-POPのレジェンド、アイドル、名俳優、など誰もが知っている有名人ばかり。マスクに隠された正体を、あなたは当てることができるか!?

いったい、誰なんだろう?
無理くり予想してみました。芸能人のこと知らないので、きっと、全然、当たっていないと思うけれど。こういうのは予想しておくのが大切。
さあ、楽しみです。

恐らく、ウイルスを絶滅させることはできないだろうし、逆に、絶滅させたら、どんな影響が出るのかもわかっていないので、ちょっと怖かったりします。
絶滅できないなら、ワクチンは、ワクチン耐性のウイルスへの変異をブーストしているだけな気がします。
政府は21日、岸田文雄首相が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同日にPCR検査を受けて陽性だった。首相は20日夜から微熱、せきなどの症状があり、首相公邸で療養中という。
首相周辺によると執務は可能なため首相臨時代理は置かない。公務は首相がいる公邸を官邸内とオンラインで結んで指揮する。首相は27日からチュニジアで開催予定のアフリカ開発会議(TICAD)への出席や中東訪問のため、今月下旬に出発する予定だった。中東も含めて渡航は取りやめ、TICADはオンライン形式で参加を検討する。林芳正外相はTICADに出席する見通しだ。
首相は12日に4回目の新型コロナウイルスワクチンを接種した。15日午後から夏休みをとり、22日から公務に復帰する予定だった。現時点では30日までを療養期間とする。濃厚接触者は裕子夫人と長男で秘書を務める翔太郎氏で官邸スタッフにはいないという。
日本の首相が新型コロナで陽性反応となったのは初めて。海外ではバイデン米大統領らが陽性と判定された例がある。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2126C0R20C22A8000000/

いまさら、あれはウソでした。元の論文が間違っていまして、とは言えないです。
だって、ちょっと考えればわかるでしょ、常識だよ、みたいなトーンで話をしちゃっているのもだから。
心理学の研究論文は再現性が低いことが指摘されていました。再現性が低くなる原因は、学界全体に「疑わしい研究手法 (QRPs)」が蔓延していたことにあるとみられます。
現在は学界全体をあげての対策が行われているようです。研究の事前登録、データの公開、追試などが重視されるようになっています。
学界は正しい方向に進んでいるようですが、だからこそ、重要な発見だとみなされてきた過去の研究成果が次々に覆されているようです。
少々調べましたが……、いやはやこれは……脱力しました。心理学以外の分野でも援用されている有名な研究たちが、あれもこれも。興味を引かれたものに重点をおきつつ、ざっくりとメモ的にまとめておくことにします。
以下、引用+コメントです。
マシュマロテスト
マシュマロのつまみ食いを我慢できる子供は将来有望だ、というような仮説です。効果は限定的であるとのこと。
あー。これは、よく言っていますね。自制心が大切だという文脈で、子どもにも使っちゃいました。正の相関関係はあると思うけどなぁ。
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スタンフォード監獄実験
スタンフォード大学で行われた心理学実験。普通の人々も刑務所の看守役・囚人役に選ばれると、看守・囚人らしく振る舞うようになることを示したはずでしたが、やらせ疑惑が出ています。再現性もないようです。
これは、ショック。映画にもなっているじゃん。
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1万時間の法則
ものごとを極めるには1万時間を費やす必要があるという法則。いや、これ研究の世界の話だったんですか。再現されず。
こんなのあたりまえじゃん。法則でもなんでもない。面白いのは、一番上手なグループは、最も時間がかかっていないらしい。才能があるってことですね。
グロース・マインドセット理論
才能(知能)よりも努力を誉めたほうがやる気が出るというような理論です。再現性はほとんどないとのこと。
結構、衝撃的。この理論の延長線上で、やればできるという、無茶苦茶ポジティブな育成の考え方があるんですが、再現性がないとなると、なかなか厳しいです。
ステレオタイプ脅威
「女は数学が苦手」「黒人は白人より学力が低い」などと言うステレオタイプを意識させると、実際に試験の点数が下がるという仮説。そうした効果はほとんどないというメタ分析や、再現に失敗する実験が増えてきたという。
評価者がストレオタイプを意識すると、結果には大きな影響を与えると思うけど、被評価者については、そんなに与えないんじゃないか、と思います。
ピグマリオン効果
教師の期待によって生徒の成績が向上するという効果。存在はするが、効果は小さいようです。
これは、あってもいい気がしますけど、どうなんでしょう。教師の期待が、心理的な安全性につながり、プラスの効果が出てもおかしくないと思いました。

うん、正念場。
通算214回目:
あー、太っちゃったよぉ。
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通算215回目:
通算216回目:
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なんだか、ナヨっとしたオタク感が出ちゃってて、イマイチだと思うのは私だけですかね?
せっかくなんだから、将棋のことを知らない人にも、イケてると思わせるものがいいんですけど。

要するに、歳取って、地べたを這いつくばってまで勝ちに行くのがかっこ悪いと思うようになったら、アウトなんじゃないかな、と思いました。
なんか、そんな気がします。

今日は、ジムでトレーニングをしたので、体のメンテナンスもかねて、ストレッチしてもらうという安易な考えで、トレーニング後すぐに、Dr.Stretchに行きました。
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トレーニングした後はストレッチするのがいい、という話は聞くものの、実際には、疲れちゃってると、ストレッチしているんだか寝落ちしているんだかわからない状態になっちゃいます。
なので、他人にやってもらうというのは、すごく良いアイデアに思えてきました。
いろいろと説明を受けて、実施。
最初は、脚から。ふくらはぎや脛を伸ばしてもらいました。
思ったほど強くはなかったですが、脛については、自分で伸ばせないところなので、気持ち良かったです。もう少し、強いほうが効いている感じがしていいのですが、あんまり強くやるのも良くないのかもしれません。
その後、大腿部に移りましたが、意外なことに、大腿前部の大腿四頭筋がかなり硬くなっていたみたいです。あんまり、意識したことがないので、ちょっとびっくりしました。
これからは、ハムストリングスのトレーニングを多めにするために、レッグカール比率を少し上げようと思います。
次に、上半身。
肩甲骨周りは、バキバキいっていました。これで肩を凝っている自覚がないなんて信じられない、と言われちゃいました。でも、凝っているというよりは、ローロウのトレーニングで筋肉が固まっているという感覚なんですよね。
肩甲骨をぐりぐりやられて、ちょっと何をどうしたのかよくわかりませんでしたが、なんとなく、血流が多くなった気がして良かったです。
一連の流れで、胸や背中も伸ばしました。背中は独りじゃ伸ばせない伸ばし方で、気持ち良かったです。でも、これは家で再現できないので、ちょっと残念。
あと、胸筋に比べて、広背筋が発達していないと、ずっと自覚していることを指摘されちゃいました。背中、鍛えるのが難しいんですよね。
という感じで、ノリノリで帰って来たのですが、しばらくすると、体中が伸ばし足りない感じで、なんか疲れちゃいました。明日の朝の、筋肉の感じが楽しみです。
あと、全般的に、力を抜くように言われたけど、力を抜くのが難しいんですよ、と強く言いたいです。