速く解こうと思うあまり、ポカが増えちゃいます。どうして、こう、頭の回転が遅いんだろう。涙。
カテゴリー: 日常
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個人情報を取り扱うのは大変だなぁ、と思う今日この頃。人間だからミスはつきものだから、リスクばかり高くなっていく。
今回のように医療系のデータは、個人情報だと思うものの、例えば、名刺情報とかは、そこまで厳しく取り扱わなくてもいい気がします。
NTTデータは20日、医療機関から提供を受けた患者の医療データ約9万5000人分を不適切に収集していたと発表した。法律で定められた本人への通知をしていなかった。内閣府は同日、同社と、共同で事業を行う一般社団法人ライフデータイニシアティブに詳しい報告や再発防止策の提出を求めた。
NTTデータは「取得した情報の外部提供に当たっては匿名加工しており、個人情報は含まれない」としている。データを集めるプログラムに誤りがあったという。
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台風14号、言われていたほどの被害がなくて良かったです。予め危ないと言われているときは、比較的、被害を少なく抑え込める気がします。
やはり、被害の大小を決めるのは、人間の心の問題じゃないですかね。油断大敵。
台風14号「ナンマドル」は、9月14日(水)午前3時、小笠原近海で発生しました。その後、発達をしながら日本の南を西よりに進み、18日19時頃には、大型で非常に強い勢力で、鹿児島市付近に上陸、九州を縦断したのち、19日午前3時頃には福岡県柳川市付近に再上陸しました。
その後、台風は東よりに向きを変え、日本海沿岸を進みながら19日午後4時半頃には島根県出雲市付近、20日の午前4時過ぎには新潟市付近に再上陸したのち、東北地方を横断し、9月20日(火)午前9時に日本の東で温帯低気圧に変わりました。最大瞬間風速は大分県佐伯市蒲江で50.4mを観測し、観測史上一位を記録しました。
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9/12週のトレーニング。少しずつ変えているのだけども、なかなか効果は感じられないですね。
とりあえず、継続は力なり、で続けるしかないという状況です。
通算226回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×2セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- はじめて、マシンの機能を使って、傾斜をランダムにしてみました。30分のときは、結構、いいかもしれません。
通算227回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット、レッグカール×2セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- 傾斜をランダムのレベル7にしてみました。意外に疲れます。
通算228回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約65分
- 筋トレはまずまずだったと思うのですが、走るのはちょっと辛かったです。傾斜なしだから、楽に感じるかと思っていたのは、甘い考えでした。
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台風やばい。910ヘクトパスカルって、初めて見た。いったい、どんな風と雨が来るのか、恐怖でしかないです。
欠陥住宅だから、こわい。
9月17日(土)14時、大型で猛烈な台風14号(ナンマドル)は、沖縄県南大東島の北東の海上を北西に進んでいると推定されます。
直径1400kmにおよぶ巨大な強風域を持っており、九州南部や沖縄などがすでにその中に入っている状況です。瞬間的には20m/sを超える風の吹いている所があり、13時30分までの最大瞬間風速は鹿児島県屋久島町・尾之間で25.7m/s、沖縄県南大東村で24.1m/s、九州本土の宮崎県串間市で20.5m/sを観測しました。
▼台風14号 9月17日(土)14時推定
中心位置 南大東島の北東約160km
大きさ階級 大型
強さ階級 猛烈な
移動 北西 20 km/h
中心気圧 910 hPa
最大風速 55 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 75 m/s -

ダイエットと言っても、人間も化学反応で生きているわけだから、その原理を知るのは大切ですね。
要するに、糖質はガソリンで、脂質は重油みたいなもんだという気がしました。激しく筋肉や脳を使う場合、ガソリンが必要になるという理屈は納得できます。
「エネルギーを知らない馬鹿者が多すぎ」運動医科学の権威に、叱ってもらう!
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年収で他社より約500万低いオファーしか出せないのに、本人が「給料じゃない」と言ったからという理由で、採用できるチャンスがあったと思っている人たちが、おめでた過ぎて笑うしかない。
「給料じゃない」というのは建前ですからね。
建前じゃないとしても、ほぼほぼ同じなら、内容で決めるということで、ほぼほぼ同じということが前提なんですよ。
子どもじゃないんだから、どうして、そんなこともわからないのかなぁ。
競合が会食を入れたからって、同じように真似したって、結果は変わりませんから。
これで採れると思って、働いている人たちが、滑稽すぎますよ。無駄な努力の見本市みたいな感じ。
そもそも、500万低いところに来るという人、相当な理由がない限り、信用できないです。何かウラがあるんじゃないかと思っちゃう。なんのために転職活動しているのかわからないですもん。
低いオファーしか出せないなら、戦略を変えて、広島カープとか、日ハムとかみたいに、FAで出ていくのは前提として、若手にどんどんチャンスを与える、というような会社にすべきだと思います。
特に、私の働いている会社は、新卒にはまあまあ人気があるので、ドラフトで獲得したプロスペクトを腐らせずに、大きく育てることのほうが大切だと思います。
でも、言っても伝わらないよなぁ。
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藤井五冠と糸谷八段の対局を見ていて、AIの評価値の挙動がなんだか変だった気がします。AIもミスをするとなると、とても人間らしくて、親近感をおぼえます。
アルゴリズムがブラックボックスだからわからない。もはや、他人と接するのと同じで、見えるところから、類推しないといけません。
もし、ミスだっとして、ハード的な故障によるものか、ソフト的なバグによるものなのかも気になりますね。
あと、解説の棋士が、ハァハァ五月蝿かったのが、すごく鬱陶しかったです。
将棋の最年少5冠、藤井聡太竜王(王位・叡王・王将・棋聖=20)が12日、名古屋市の名古屋将棋対局場で指された第81期順位戦A級3回戦で、糸谷哲郎八段(33)を113手で破り、今期成績2勝1敗とし、最年少名人獲得に前進した。
戦型は「横歩取り」。後手の糸谷が誘導するかたちとなり、夕食休憩まで39手とゆっくりとしたペースで進んだ。横歩取りは事前の研究が生きれば、後手が有利に戦えることもある。
夕食休憩後も駒組みが続いたが、難解な終盤戦で藤井の形勢が悪くなる局面もあったが、最後は持ち前の終盤力で寄せきった。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202209130000010.html
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この論理の飛躍、研究室だけじゃなくて、いろいろな場面で通用すると思う。人間の脳の構造に由来するんじゃないでしょうか。
気を付けないとと思うと同時に、活用しないととも思います。
研究室で気をつけたい!!論理飛躍集!!







