
東京駅の八重洲の地下にあるラーメンストリートに入っているお店です。どうやら、せたがやという有名な店の塩ラーメンブランドみたいです。
せっかくだから、全部のせを頼んでみました。
行列に並んで、ようやく食べました。
一口、フープをすすったときには、美味しい、と思ったのですが、麺を食べたら、うーん、いまいちという感じでした。チャーシューは特にイマイチでした。少しかためでパサパサしている食感でした。
行列に並んで、1000円以上払って、食べるラーメンだとは思いませんでした。

さっぱりしているけど濃厚。クセになるラーメンです。麻婆豆腐を改善してくれたら、言うことなしなんですけどね。
https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131307/13200722/dtlrvwlst/B234537695/










以前、行って、美味しかったので、また行きました。
http://konchan.net/x/archives/19846
が、今回はちょっとイマイチでした。ボリュームがなくて、割高感ばかり残りました。
前回は、誕生会だったので、値段とかあまり気にしなかったのですが、なんでもない日に行くと、ちょっと高すぎる印象です。
ということで、食べログの評価を下げました。

以前、子どもが焼鳥を食べたいと言ったので、行って以来です。そのときは、入口付近のテーブル席に座ったので、あまり感じなかったのですが、カウンターに座ると、かなりオシャレな雰囲気だということに気づきました。
焼鳥は1本200円ぐらいで、高めの設定ではありますが、肉が大きく、質も良いので、満足度は高いです。レバーなんかは焼き方も、ちょうどいい感じです。
総合的にみると、料理も美味しいし、雰囲気もいいけれども、普段使いするには、ちょっと高いかな、という印象です。
備長八 いらか 吉祥寺店 (居酒屋 / 吉祥寺駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.0

ラーメン屋の数は多いですし。そして、予想通りのことではありますが、吉祥寺はないですね。
https://award.tabelog.com/hyakumeiten/ramen/tokyo
100のうち、行った店が10未満と少ないので、あまり大したことは言えないのですが、同意できるものとできないものを峻別してみます。

オシャレな雰囲気の店なのですが、結構、がっつり、お腹いっぱいになります。黄、拯を頼んだので、これで、赤、白、黄、拯、颯のうち、赤以外を制覇したことになります。

六本木通り沿いにある和な感じのお店。中が見えないので入りにくいのですが、意を決して入りました。中は思っていたよりも、年季の入った、少しくたびれた内装でした。
隣にあるRenが昭和の洋食屋さんだとすれば、こちらは昭和の定食屋さんですね。
http://konchan.net/x/archives/15289
ランチのメニューは1000円からで、焼き魚や角煮など和食の定番がそろっています。銀だらが食べたかったので、1200円とちょっと他のより高いけれども、注文しました。
小鉢が多く、見た目、豪華なのは良かったです。銀だら自体も私の好みよりは、ちょっと甘いのですが、美味しかったです。
が、1200円という値段からすると、コストパフォーマンスがいいとは言えないです。六本木という土地柄、仕方がないのでしょうが、もう少し安くないと、また行こうとは思わないです。

六本木のミッドタウンの裏のあたりにあるお店。ふらっと入ってびっくり。なんか、ラーメンやとは思えない、オシャレな内装です。
恐る恐る席につくと、店員さんが、かなり積極的な接客。注文を取るというよりも、積極的におすすめ商品をアピールするという形です。
情熱に押される感じで、ランチセットをイベリコ豚にランクアップして、白飯も卵かけにランクアップしちゃいました。どれだけ、乗せられやすいんだって話ですが。
麺については、九州から送られてきているとのことで、あまり茹でないとのことですが、この麺はあまり好きじゃなかったですね。ちょっと、パサついている印象でした。このスープだったら、卵が入っている麺のほうがいい気がしました。
スープ、卵は、店員さんが自信を持っている理由がよくわかります。美味しいです。無化調らしく、体にも優しいです。
値段は高かったけれども、美味しいラーメンでした。もうちょっと、安いかボリュームがあるかだといいんですけどね。
麺劇場 玄瑛 六本木店 (ラーメン / 六本木駅、六本木一丁目駅、乃木坂駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5