そして、予約の仕方が死ぬほど、わかりにくい。・・・仕方がないから、バッカスで飲むしかないかな。
カテゴリー: 地元
吉祥寺周辺、三鷹や西荻窪あたりまで含んだ記事を集めてみました。
-

吉祥寺虎屋の桜餅とお雛様とお内裏様のお菓子。季節を感じさせてくれて、気分爽快ですね。
ダイヤ街にある和菓子屋さん。近くに小ざさなど、多くの和菓子の店があるせいかもしれませんが、今まで、一度も買ったことがありませんでした。
季節柄、ひな祭りということもあり、春らしく、ということで、桜餅と練り切りを買いました。ちょっと値段的には割高だなと思ったのですが、季節モノだから、仕方がないのかもしれません。
味は、甘さ控えめで、上品な感じではありましたが、少し物足りなさはありました。まあ、ひな祭り、ということで、良しとしますか。
吉祥寺虎屋 ダイヤ街アルファ店 (和菓子 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★☆☆☆ 2.8 -

ドンクのパンの中で、紅茶の時間がイチバンだと常日頃から力説しているのですが、伝わらないので、買い占めて、家族に買って行きました。
本当に、美味しいんですけどね、そこまでの人気はないみたい。
吉祥寺店では、人気No.1からNo.5までは、パンの商品名の横に目立つように、札がついているんですが、紅茶の時間にはついていませんでした。がくっ。皆さん、見る目がないですね。いや、食べる舌かな。
でも、こっそりと、「生産者イチオシ」みたいな文言が書いてありました。おお、さすが、生産者。作っていれば、どのパンが美味しいのかわかりますよね。素晴らしい。
ということで、長女と長男にも食べさせたのですが、「フツーに美味しい」とのこと。フツーじゃないんだけどな、と思いつつ、まあ、美味しいんだからいいかな、ということにしておきました。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/39269 target=]
ドンク アトレ吉祥寺店 (パン / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.5
-

きらく家の塩親子丼、おすすめされたので食べたところ、鶏肉がゴロゴロ入っていて、かなり満足度の高い丼でした。
もともとは海鮮の居酒屋があったところだと思いますが、ちょっとオシャレな居酒屋に返信していました。コロナの状況下なので、大々的に営業しておらず、まずは、テイクアウトとかランチからスタートのようです。
ランチは3種類あって、天丼を食べようと心に決めていたのですが、お店の人が塩親子丼をすすめるので、そちらにしました。
塩というだけあって、薄味で、柚子胡椒と食べる、親子丼は斬新でした。そして、鶏肉が大きく、数も多く、ボリューム満点でした。
おすすめなだけありますね。
国産のお酒と小料理 きらく家 (居酒屋 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5 -

覚王山フルーツ大福 弁才天のフルーツ大福、美味しいけど、やっぱり高すぎるので、私には手が出ないです。へべれけに酔っていたので、気が大きくなって買っちゃいましたが。
たぶん、正気だったら、買っていなかったと思います。酔っぱらっていて、どうしても、高級なこの大福を家族に食べて欲しいと思って、気が大きくなって買っちゃいました。あとでレシートを見てドン引き。特に、淡雪は1個で1000円を超えていたと思います。
でも、確かに、フルーツが立派だし、美味しいのは、美味しいんですよね。ただ、値段のことを考えると、ちょっと高いなぁ、というのは正直なところです。誰かが買ってきてくれるなら大歓迎です。
覚王山フルーツ大福 弁才天 吉祥寺サンロード店 (大福 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2 -

大阪屋酒店の日本酒チョコレート、意外に口にあいました。日本酒は、洋酒と違って、チョコレートの味を邪魔しない感じですね。

バレンタイン、酒好きの私には、大阪屋酒店とAK-laboのコラボによる日本酒チョコレートをもらいました。ウイスキーやラムなどの洋酒はよくあるけど、日本酒は珍しいですね。
食べてみた感想としては、普通に美味しいチョコレート。ほのかに酒の香りがします。日本酒があまり自己主張していないのが、チョコレートの風味を損なわず、良いバランスだと思いました。
こういうチャレンジは、楽しいし、盛り上がるので、どんどん続けて欲しいところです。
そういえば、少し前に、日本酒を買いに行きました。品揃えも豊富で、美味しくいただきました。

とはいえ、酔右衛門とかを飲みたいので、どうしても、酒のなかがわに行っちゃうんですよね~。
吉祥寺の酒屋 大阪屋酒店 (その他 / 吉祥寺駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2 -

にほん酒やの高谷さんが、鍋を紹介してくれています。結構、行っているつもりだけど、この鍋は食べていないですね。
鍋の季節は終わっちゃうけど、食べたいです。とくに、牡蠣おでん、食べたいですね。
おいしい日本酒とあわせて食べる鍋は格別。日本酒専門店『にほん酒や』の店主・高谷謙一さんに、酒の肴にぴったりの鍋レシピを教えてもらった。
お酒は5つの蔵だけに絞っているが、季節や造り方で異なる味を楽しめるのだとか。おすすめはお燗。体を冷やさないので、次の日、体がラクと女性に大好評。
日本酒専門店であり、ふるさと・青森の郷土料理から、フレンチテイストのおつまみまで、お酒に合う幅広い味を楽しめるお店。「冷える季節に、お鍋と燗酒はいかがでしょう。体が温まりますよ」と店主の高谷さん。食べ物とお酒は、温度が近いほうが双方の味が引き立つのだという。冬の酒肴として、鍋に発酵食品を使ったり、煮込んだ鶏に大根おろしを加えたり、おでんに練り物を入れずに牡蠣を入れたり。ひとひねりある新鮮なレシピばかり。「小ぶりな土鍋などで作れば、食卓がより盛り上がります」。それぞれの鍋に合う日本酒も教えてもらったので、今冬のお楽しみにぜひ。
-

吉祥寺西公園で、プロの立ち小便師を見た。あんな白昼堂々と、立ち小便をできるのはプロ以外にあり得ないです。
中道通りを歩いていたら、ちょっと汚らしいおじさんが、公園を向きながら、ぼーっと立ってました。
子どもが遊んでいるのを見ているのかなと思ったけど、あまりにも動きがないので、よくよく見ると、、、
立小便しているじゃないですか!!!
いやいや、午後3時とかに、公園で立小便する?昼だからね、昼。
しかも、壁に向かってするわけでもなく、公園の内側に向いてしているなんて、ありえないでしょ。普通に、公園で遊んでいる小さい子どもたちと目が合っちゃうでしょ。
もしかして、公然猥褻なの?
いや、その割には、ただ静かに、小便をしていので、性的な興奮のためにやっていたわけじゃない気がします。
公園でペチャクチャしゃべっているマダムたちは、話に熱中して、立小便に気づかない様子。まあ、気づかないで幸せだったのかもしれません。
世界中で、この立小便を知っているのは、立小便師と私だけ。少なくても大人では。
それにしても、なぜ、立小便を、あの場所でしようと思ったんでしょう。私が知る限り、吉祥寺で最も、立小便に相応しくない場所だと思うのですが。目の前に、公園を一望できるガラス張りのカフェがあるし、四方八方から見える場所ですから。
・・・我慢できなかったのかな。
我慢できなかったとしては、そんなに切羽詰まっている割には、所作が落ち着いていました。
小便の勢いも、跳ね散らかすこもなく、安定した軌道を描いていましたし。
・・・やっぱり、公然猥褻だったのか。
公然猥褻だとしたら、私以外の誰にも気づかれず、全く目的を達することができませんでしたね。
もしかしたら、だるまさんが転んだ、みたいに鬼に気づかれないように、立小便するというゲームなのかもしれません。吉祥寺版、イカゲーム。
それか、アイロンをいろんなところで掛ける人たちの立ションバージョン。
まあ、いずれにしてもヤツはプロだなと思います。あの落ち着きっぷりはハンパないです。
そんな彼には、チンメダルをあげたいと思います。



































