タグ: 長女

  • 長女の中学生になってはじめての通知表。ちっとも素晴らしい成績ではないけれども、最初としてはちょうどいいポジションだと思います。

    長女の中学生になってはじめての通知表。ちっとも素晴らしい成績ではないけれども、最初としてはちょうどいいポジションだと思います。

    中間試験、期末試験が終わり、通知表が来ました。試験の結果がわかっているので、だいたい予想通り。

    http://konchan.net/x/archives/20968

    通信欄に先生から書いてあることが、親から見ても、その通りだなと思う内容だし、子どもの話とも一致していて、ちゃんと見てくれているんだな、と思いました。

    本人も小学校のときは、学校嫌いで学校に行きたくないと常日頃から言っていたのに対して、中学校は楽しんで通っているので、それだけでも満足していたのですが、しっかり、生徒のことを見てようとしている姿勢が感じられて、なおさら、良かったと思っています。

    他の中学校でも同じ結果だったかもしれませんが、今のところ、学校選びは成功だったと思います。学校説明会も文化祭も行っていない私が言っても、微妙かもしれませんが。

     

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  • ちびむすドリルの進化が著しい。と思ったら法人化していたのね。長男の夏休みは、ちびむすプリントで決まりです。

    ちびむすドリルの進化が著しい。と思ったら法人化していたのね。長男の夏休みは、ちびむすプリントで決まりです。

    もうすぐ、夏休み。夏休みの学校の宿題は、おそらく、やる気になれば、あっという間に終わるはず。そうすると、だらけて過ごすことになるので、何か課題をと思って、ネットを探したら、ちびむすドリルのサイトに辿りつきました。

    http://happylilac.net/syogaku.html

    パディンハウスのウェブサイトにアクセス頂きありがとうございます。

    当社は、幼児の知育コンテンツ、小・中学生の学習教材や、プリントアウトできるカレンダーなど、日々の暮らしに役立つコンテンツを手作りして無料公開するウェブサイトの運営をおこなっています。

    現在、当社の運営サイトでは子供の教育関連のコンテンツを多く公開しておりますが、代表の私は学校教育などにおける専門教育を履修した者ではなく、もともと制作の仕事の経験もありませんでした。 ただ自分が子育てをしている中で、「こんな教材やコンテンツがすぐに簡単に手に入ったら便利だな」と思ったものを作ってサイトで公開し始めたのが、今の当社サービスに発展した最初のきっかけです。

    今では毎日、数万人の方々にサイトに訪問いただき、保護者の方々をはじめ全国の小学校や塾、幼稚園、公共施設などにおいて、日々活用して頂いています。ご利用くださっている方々から折にふれて頂く応援や嬉しいメッセージが励みになっています。 今後もささやかな価値を私達らしく社会に提供していけたら嬉しいです。

    株式会社パディンハウス
    代表取締役 内田 美花

    長女に使おうと思って見たときより、コンテンツが質・量ともに良くなっていてびっくりしました。素晴らしいです。

    これを使って、勉強の週間を夏休みにつけることができたらいいな、と思います。

  • 長女の期末テスト。本人も言っているように、平凡な感じ。でも、勉強する姿勢ができているから、いいんじゃないでしょうか。

    長女の期末テスト。本人も言っているように、平凡な感じ。でも、勉強する姿勢ができているから、いいんじゃないでしょうか。

    欲を言えば、どの教科でもいいから、知的好奇心が刺激されるといいんですが、なかなか、うまくは行かないですね。

    今はいい成績を取ろうとか、落ちこぼれないようにしようとかいう思いが強く、強迫観念で勉強しているようなところもあるので、あと一歩です。

    そういう私も、あまり好奇心がないほうだったので、とやかくは言えないのですが。

    それにしても、期末テストの問題も難しすぎです。

    http://konchan.net/x/archives/20649

  • 子どもたちが立ち呑みデビュー。最初は楽しんで飲んでいたけれども、最後は疲れてしゃがみ込んでいました。

    子どもたちが立ち呑みデビュー。最初は楽しんで飲んでいたけれども、最後は疲れてしゃがみ込んでいました。

    最近の若者は体力がなくていかんのです。

    あっ、もちろん、彼らはノンアルコールです。

  • このクソ暑い日に、長女と長男と近所の公園に行って、手打ち野球をする親子って、フツーではないかもしれません。

    このクソ暑い日に、長女と長男と近所の公園に行って、手打ち野球をする親子って、フツーではないかもしれません。

    うちの子どもたち、手打ち野球をする年齢じゃないんですよね、特に長女は。

    でも、そんな素朴でどんくさい一家が、自分にとっては居心地がいいのかもしれません。

    もちろん、汗だくで帰宅。ビールの体制を着々と整えています。

  • 今日は七夕。急に、その事実に気づいた長女が慌てて作った工作もどき。雑だけど発想が素敵だと親バカながら思います。

    今日は七夕。急に、その事実に気づいた長女が慌てて作った工作もどき。雑だけど発想が素敵だと親バカながら思います。

    1人2個書け、と言われたので、短冊には、家族が健康でありますようにと、痩せたいと書きました。叶うといいですね。

    強いて言えば、中学生らしい完成度を期待してしまうのですが、長所を伸ばすという教育方針なので、まあ、いいんじゃないでしょうか。

  • 久しぶりに朝寝坊。長女と一緒に4月から毎日聞いていた基礎英語1を聞き逃してしまいました。

    久しぶりに朝寝坊。長女と一緒に4月から毎日聞いていた基礎英語1を聞き逃してしまいました。

    暑さのせいなのか、眠いです。飲んでもいないのに、寝落ち。朝も起きれず。

    冷静に考えたら、前の日に飲みすぎたんですね。

    http://konchan.net/x/archives/20900

  • 長女が試験勉強で忙しいので、長男を連れ出して、遊びに行きました。暑いし、本当にぐったりしちゃいました。

    長女が試験勉強で忙しいので、長男を連れ出して、遊びに行きました。暑いし、本当にぐったりしちゃいました。

    午前中は、近所の公園でキャッチボール。汗だく。

    午後は、小金井公園まで自転車で行き、キャッチボールと野球。同じく、汗だく。

    あまりの暑さに、かき氷とビールを買ってしまいました。

    これは致し方ないことです。これだけ、暑いんですもの。

  • 「中学・高校からでも伸びる子」の育て方、その通りだと思います。が、コツコツ努力をするために必要なことは何かが重要です。

    「中学・高校からでも伸びる子」の育て方、その通りだと思います。が、コツコツ努力をするために必要なことは何かが重要です。

    コツコツ努力を継続できる子が伸びるのはあたりまえです。

    ある年の中学受験のことでした。いわゆる御三家中学と言われる、筑波大学付属駒場中学校、開成中学校、麻布中学校に合格した生徒が4人いました。また、これら本命校には落ちてしまったものの、無事、第二志望の学校に受かった生徒が3人いました。

    名門と言われる御三家中学校に入ることができたのですから、そのまま、スクスクと成長するのではと思いきや…、実際には、第二志望に行った生徒たちが大きく成長したのです。

    6年後の大学受験の時です。本命校に受からなかった3人は見事、現役で東大に合格。大学受験の模試でも中学受験で成功した学生よりも、全員成績が上位になったのです。なぜ、受験に失敗してしまった3人は、この時期に逆転することができたのでしょう。

    この理由について、松本さんが分析しています。

    彼らに共通していたのは、コツコツ努力を継続できる子であること。10歳の時点では見えなかった『あとから伸びる力』を持っていました
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    この『あとから伸びる力』について、親は見過ごしてはいけません。

    まだ小さな小学校の頃は、生まれた月や精神年齢によって、できること・できないことの差がつきがち。親御さんにとっても、もどかくしく思うシーンがあるでしょう。

    しかし、中学・高校となると、そのような差が埋まるようになり、本来の力で勝負することができます。

    子どもには、そんな時にしっかり伸びてほしいですよね。

    『あとから伸びる力』のために必要なのは成績に一喜一憂せず、『コツコツ努力できているかどうか』を重視すべき

    中学校・高校でしっかり本領発揮できるために、親がすべきことがあります。

    それは、目の前の結果(受験結果やテストの結果)に右往左往するのではなく、その過程に目を向けていられるか。松本さんの指摘では、「成績に一喜一憂するのではなく、『コツコツ努力できているかどうか』を重視すべき」ということなのです。

    やっぱり真面目にコツコツと勉強に向き合うことができる子どもが、伸びるんですね。

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw2842980

    では、どういう子がコツコツ努力できるか、という話になりますが、それは、努力(この場合、勉強)が習慣化している子、明確な目的がある子、勉強が好きな子だと思います。

    習慣化させるのは、「10歳の時点で見えなかった」と言っていますが、もしかしたら、10歳までに親が導くことだったりします。

    明確な目的については、将来何になりたいかとか、中学入学時に大学受験に向けてのマスタースケジュールを話し合ってみるとかをすべきなんでしょうかね。

    勉強を好きになるかどうかは、本人の嗜好もあるので、何とも言えませんが、勉強が嫌いな子に勉強をさせるのはやめたほうがいいということだと思います。勉強が死ぬほど嫌いなのに、勉強をさせても大成するとは思えません。

     

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  • 豊田真由子のキレぶりが凄まじい。議員としてどうこう言うのではなく、人間としてクソですね。

    豊田真由子のキレぶりが凄まじい。議員としてどうこう言うのではなく、人間としてクソですね。

    いやあ、ひどい。自分より弱い人間に対する態度で、人としての器の大きさがわかりますね。

    いろいろネットで調べてみて、一番、面白かったのが、次の動画。懐かしいです。

    (さらに…)

  • まさかの父の日のプレゼント。全く予期せぬ完全サプライズでした。純粋に、嬉しかったです。

    まさかの父の日のプレゼント。全く予期せぬ完全サプライズでした。純粋に、嬉しかったです。

    夕食時、長女がなんかこそこそしていて、食卓に箱が来て、長男が進級したお祝いかな、段取りがすごいなと思っていました。

    http://konchan.net/x/archives/20781

    と思ったら、父の日だったんですね。すっかり忘れていました。家族から手紙ももらいました。なんかジーンとしました。自分なりにですが、家族を大切にしてきて、良かったと思いました。

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    もったいなくて、しばらく飲めないかもしれないけど、ビールは、暑い日に飲もうと思います。

    とてもいい、メキシカンパーティーになりました。