タグ: 長女

  • 長女の読書感想文対象図書がたくさんリストアップされていました。その中から、勝手に候補を選んでみました。

    長女の読書感想文対象図書がたくさんリストアップされていました。その中から、勝手に候補を選んでみました。

    中学受験のときの、重松清、あさのあつこ、森絵都などに比べると、かなり大人びた感じのリストアップでした。

    これ読んだら、と自分の趣味で干渉しちゃいました。長女が素直に受け入れるかどうかはわかりませんが。

     


     

    芥川龍之介・・・芥川龍之介は日本史上No.1の天才作家だと思います。大人になるまでに全作品、読んで欲しい作家です。

    [amazonjs asin=”4041033144″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”改編 蜘蛛の糸・地獄変 (角川文庫)”]

    [amazonjs asin=”4101025010″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”羅生門・鼻 (新潮文庫)”]

     

    梶井基次郎・・・檸檬もいいけど、「櫻の樹の下には」のほうが私は好きです。

    [amazonjs asin=”4041008387″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”檸檬 (角川文庫)”]

     

    太宰治・・・日本人の3割ぐらいは中高生ではまると思う作家です。ちょっと、グダグダなところが人間らしくていいです。

    [amazonjs asin=”4167151111″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”斜陽・人間失格・桜桃・走れメロス 外七篇 (文春文庫)”]

     

    夏目漱石・・・明治のエリートって印象が強いです。いろいろと思うところはあったんでしょうね。

    [amazonjs asin=”4101010137″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”こころ (新潮文庫)”]

     

    池田晶子・・・哲学を身近にしてくれました。12歳、14歳、16歳で1回ずつ読んで欲しい本です。

    [amazonjs asin=”4901510142″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”14歳からの哲学 考えるための教科書”]

     

    坂口安吾・・・すごい作家なんだけど、

    [amazonjs asin=”4003118219″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”堕落論・日本文化私観 他二十二篇 (岩波文庫)”]

     

    フランツ・カフカ・・・変身は示唆に富む本です。とにかく設定が素晴らしいです。設定が素晴らしいドラマや小説を「カフカ変身モデル」と勝手に呼んでいます。

    [amazonjs asin=”4042083064″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”変身 (角川文庫)”]

     

    ダニエル・キイス・・・これも「カフカ変身モデル」です。設定が素晴らしい。アルジャーノンを人間の一生に重ね合わせると泣けてきます。

    [amazonjs asin=”4150413339″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)”]

     

    ヘルマン・ヘッセ・・・大人になって読む本だとはあまり思えないので、この時期に読んでおいたほうがいいかもしれません。

    [amazonjs asin=”4102001034″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”車輪の下 (新潮文庫)”]

     

    サン・テグジュベリ・・・星の王子さまは何回読んでもいい本です。小学生のときに読んでいても再度、読みたい本です。

    [amazonjs asin=”4102122044″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”星の王子さま (新潮文庫)”]

  • 先週は長男が朝食を作ってくれたからか、今週は長女が作ってくれました。チョコレート入りで少し完成度が高かったです。

    先週は長男が朝食を作ってくれたからか、今週は長女が作ってくれました。チョコレート入りで少し完成度が高かったです。

    ホットケーキにチョコレートというのが、意外に良かったです。次は、より本格的なものを作ってくれるといいなぁ、と密かに期待しています。

    http://konchan.net/x/archives/21117

  • 衝動買いの予感。まだ受験するかどうかわからないのに、受験脳を作るシリーズが欲しくなっちゃいました。

    衝動買いの予感。まだ受験するかどうかわからないのに、受験脳を作るシリーズが欲しくなっちゃいました。

    サイトの統計データを見ていたら、このサイトにアクセスしてから、受験脳を作るシリーズを買っている人を見つけました。

    気になる。

    ということで、調べてみたら、付属の教材があるみたい。図形の問題って、そういうものだと割り切って解くことはできても、なかなか理解は難しいので、こういうツールはありがたいです。

    立方体の切断の攻略 (受験脳を作る)回転体の攻略 (受験脳を作る)図形の回転移動の攻略 (受験脳を作る)円の転がりの攻略 (受験脳を作る)

    調べてみたところ、この4つですかね。長女と違って、あまり努力をしないタイプなので、長男が中学受験できるかどうか、全然わからないけど、欲しいなぁ。

     

    ちなみに、賢くなる算数シリーズは衝動買いしちゃいました。

    http://konchan.net/x/archives/21131

  • 通信教育で勉強すること、ベネッセの中学受験講座のレベルについてのブログに同感です。

    通信教育で勉強すること、ベネッセの中学受験講座のレベルについてのブログに同感です。

    長女もベネッセオンリー、完全塾ナシ、家庭教師等ナシだったのですが、その通りだなぁ、と思いました。

    ベネッセの中学受験講座のレベル

    中学受験はレベルがピンからキリまであり、それほどレベルの高くないところから難しいところまであります。ベネッセの中学受験講座はだいたい中堅校~上位校あたりを狙っている子にはピッタリかなという印象を持ちました。偏差値でいうと40~60くらいです。ただ、中学受験の学習内容は小学校のレベルを大きく超えているので、小学校の勉強だけ普通にしていれば中学受験ができるわけではありません。

    賢い子なのかも、なら向いている

    超天才レベルである必要性はまったくなく、理解が早いとか、そんな感じで自分の子はちょっと賢い方なのかもな、という直感があれば自宅学習での中学受験は向いているのではないでしょうか。反対に、学校の宿題が一人でできないとか、何度説明してもなかなか理解できないとか、そういう感じだと残念ながらベネッセの中学受験講座は向いてないと思います…。

    http://jyukunashi.net/wp/wise/

    グループディスカッションというのもあるけれども、それは、個人がある程度のレベルに達した後の話で、勉強の究極は、自分自身でどれだけ頑張るか、だと思っているので、その訓練を小学生のうちにするというのは、良いと思うんですよね。

    もちろん、「頑張る」の中には計画を立てるだとか、継続的に実行するだとかも含まれています。

    [amazonjs asin=”4344029860″ locale=”JP” title=”開成→東大文I→弁護士が教える超独学術 結局、ひとりで勉強する人が合格する”]

     

    当時のベネッセに関して言うと、全般的にPDFでテキストが欲しいです。

    理社については、テキストに連動したコアプラス・メモリーチェック相当の暗記用教材が欲しいですね。中途半端にズバピタを渡されても何にも役に立ちません。

    [amazonjs asin=”484030677X” locale=”JP” tmpl=”Small” title=”社会メモリーチェック2017年資料増補版: 中学受験用 (日能研ブックス)”]

    [amazonjs asin=”4895249875″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”理科メモリーチェック―中学受験用 (日能研ブックス)”]

    算数については、問題の難易度をもう少しシームレスになっているといいと思います。それには、もう少し、問題数があったほうがいいのでしょうが。

  • 高校の同級生と飲むと楽しい。そして、昨夜は日本の治安の良さ、警察の素晴らしさまで体感できました。

    高校の同級生と飲むと楽しい。そして、昨夜は日本の治安の良さ、警察の素晴らしさまで体感できました。

    Facebookですでに複数の友人が投稿しているのですが、どうして、その組み合わせなの、という意味で、ゲリラ的な飲み会でした。

    やはり、中学・高校という多感な時期を一緒に過ごしていて、ベースとなる体験が一緒のせいか、たとえ、当時はそんなに仲良くなくても、すぐに盛り上がります。

    で、楽しい。そして、飲みすぎちゃうわけです。

    友だちは一生の宝ですね、中学受験した甲斐がありました。両親に感謝です。

     

    (さらに…)

  • 「お母さん、それやっちゃだめ!」本当は間違っている教え方、奇抜な主張ではないので、ほぼほぼ同意見です。

    「お母さん、それやっちゃだめ!」本当は間違っている教え方、奇抜な主張ではないので、ほぼほぼ同意見です。

    長男に「賢くなる算数」を買うかどうか迷って、いろいろと検索しているときに、見つけたサイトです。

    [amazonjs asin=”4053036968″ locale=”JP” title=”賢くなる算数入門編ホワイト―宮本算数教室の教材”]

    「同じミスをするので叱っています」以外は、全くその通りだと思いますし、長女のときは、ある程度、やれていたと自分では思っています。本当のところはわかりませんが。

    「算数が苦手という多くの親が子供に間違った教え方をしているんですよ」と指摘するのは理数系専門塾の村上先生。間違った教え方のポイントを5つ語っていただきました。今日から算数の教え方を変えてみましょう!

    ■Case1 「単純な計算問題はやらせません」

    子供が解き終えたら、必ず親がマルつけをしましょう。そして、間違えた場合は、もう一度解き直させて、再度マルつけをする。これを毎日繰り返してください。
    なぜ子供にマルつけを任せないか。子供は、親にいいところを見せたいという思いやプライドから採点が甘くなりがちです。正確に解く習慣をつけるためにも、間違えた問題の解き直しは重要で、厳しく採点するべきです。
    マルつけの際は、景気よく大きな丸をつけてあげてください。それが子供の勉強へのモチベーションになります。

    ■Case2 「同じミスをするので叱っています」

    正解した解答というのは、どの子もほぼ同じ解き方です。そこに個性はありません。しかし、間違えた解答には、その子らしさが出てきます。

    ■Case3 「小3で『つるかめ算』を教えています」

    つるかめ算は中学受験の典型的な問題で、特殊算といわれるものの一つです。中学受験を少しでも有利に進めたいと、先取りして勉強させる親がいますが、つるかめ算のような文章題を小3で解かせるのは危険です。小3はまだ文章の読解力が育っていない時期。長めの文章題を解かせようとすると、問題文の内容を理解せずに、出てくる数字をいじって答えを出したり、解法を丸暗記したりするよくない癖がついてしまいます。

    ■Case4 「ひっ算をきちんと書かせています」

    「間違えてもいいから、どんどん暗算で計算しなさい」と指導しています。
    暗算しなさいという理由は、ひっ算で解くよりも賢くなるからです。算数は難しい問題の解き方を覚えるものではなく、頭をよくするためのトレーニングだと思っています。だから算数の問題を解くときにはできるだけ頭を使う方法で行うほうが、より賢くなれるのです。
    ひっ算では紙に書くことを、暗算では、すべて頭の中だけで行うことになります。繰り上がりや計算途中の数字もすべて頭の中で一時記憶しながら、最後まで計算しなくてはならないので、頭のトレーニングになるのです。

    ■Case5 「図形は丁寧に、定規を使ってかかせています」

    図形をノートにかくときは、できるだけ定規を使わずフリーハンドでかくようにさせてください。
    小3くらいまでは、定規を使わずに図形をかくのは子供にとって難しいことかもしれませんが、小4になれば定規は使わないほうがいいです。定規を使うと、かく途中で図形の一部が定規に隠れてしまい、図形全体を把握しながらかくことができません。
    図形問題が得意になるためには、頭の中に形をきちんと思い浮かべられることが大事です。そして思い浮かべられる図形をたくさんストックすることで図形センスが身につきます。頭の中のストックを使って、ノートにフリーハンドで図をかけるようになれば、図形センスがついた証拠。そのためには練習が必要です。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9809286/

    Case1とCase3には大雑把に言ってしまえば、基本重視ということだと思いますし、Case4だって、ある意味、基本の徹底と反復から、得られる能力じゃないかと思います。

    そして、他の子が進んでいるからとか、親の見栄とかで先取りするのって、全く、もってナンセンスだと思います。

    http://konchan.net/x/archives/17688

    私自身もダークサイドに陥りそうになりましたが、何とか踏みとどまることができました。本人に才能があって、強く望まれる場合を除いては、特殊算の先取りは、ほとんど親のエゴのような気がします。

    Case5については、その通りだと思うのですが、長女は几帳面の性格なのか定規を使っていました。定規を使うな、と何回も言ったのですが。

     

    さて、賢くなる算数は、どうしようかな。全部で4つあるみたい。

    [amazonjs asin=”405303695X” locale=”JP” title=”賢くなる算数入門編ブラック―宮本算数教室の教材”]

    [amazonjs asin=”4053038774″ locale=”JP” title=”賢くなる算数入門編シルバー―宮本算数教室の教材”]

    [amazonjs asin=”4053038766″ locale=”JP” title=”賢くなる算数入門編ゴールド―宮本算数教室の教材”]

    ここまで来ると、経験則上、大人買いの予感。

  • 子どもたちが国立科学博物館に行ったみたい。長女も長男も夏休みの宿題の題材にするようで、良かったです。

    子どもたちが国立科学博物館に行ったみたい。長女も長男も夏休みの宿題の題材にするようで、良かったです。

    暑い中、上野まで行ったそうですが、有意義だったと思います。たまには、博物館というのもいいですね。

    http://www.kahaku.go.jp/index.php

    長男は早速、恐竜の本を読んでいます。図鑑とか買ってあげたほうがいのかしら。

    [amazonjs asin=”4092173113″ locale=”JP” title=”DVD付 新版 恐竜 (小学館の図鑑 NEO)”]

  • 長男の通知表も、パッとしない感じではありましたが、生活態度のところが、はじめて全部○がついていて良かったです。

    長男の通知表も、パッとしない感じではありましたが、生活態度のところが、はじめて全部○がついていて良かったです。

    2年生までは、生活態度のところが△だらけで、大丈夫なのかと思っていたのですが、今回は全部○になっていました。

    本人もまんざらでもない感じでした。

     

    学業については、思っていたよりも、かなり悪いのですが、長女のときの経験もあり、そんなに心配していません。

    http://konchan.net/x/archives/8607

    http://konchan.net/x/archives/20073

    どうせ、今の小学校のカリキュラムや評価基準では、品行方正で積極性がないと、評価が上がらないのはわかっているので。

    腕白でもいい、たくましく育って欲しいですね。

  • 何か思うところがあるのか、今週末は2日連続で長男が朝ごはんを作ってくれました。

    何か思うところがあるのか、今週末は2日連続で長男が朝ごはんを作ってくれました。

    私のDNAのせいで、大変、雑なことになっていますが、一生懸命に、試行錯誤しながら、作っていたので、良かったです。継続すれば、もう少し、上手になるかもしれません。

    子どもなのに、iPadを使ってクックパッドを検索し、レシピを見ながら作るというプロセスには時代を感じました。

    https://cookpad.com/

    そういえば、長男が生まれたとき、長女のご飯を作るのに重宝しました。

  • 夏休み、子どもたちは楽しみながら成長しているみたいで、嬉しい限りです。

    夏休み、子どもたちは楽しみながら成長しているみたいで、嬉しい限りです。

    夏休み。子どもは1ヶ月以上あるから、いいですね。羨ましい。

    長女は習い事が一緒だった違う学校の友だちと約束して、吉祥寺の街で買い物を楽しんだみたいです。私の記憶では、まだまだ小さくて、かくれんぼしていても、ケーキ食べようと嘘をつくと、慌てて出てくるイメージなんですが、もう立派な中学生ですね。

    また、長女と長男とで、市民プールに、すったもんだの末、行って、暑いから、お互いの小遣いの中からお金を出し合って、アイスを買ったみたいです。

    もう、親の出る幕がなくなってきて、嬉しいです。ちょっと寂しいというのが本音ではありますが。

  • 実家に行って、父親の形見の将棋盤と駒をゲット。長男が指している姿を見せてあげたかったですね。

    実家に行って、父親の形見の将棋盤と駒をゲット。長男が指している姿を見せてあげたかったですね。

    木の駒が欲しいということで、実家に置いてあった父親の形見の将棋盤と駒を貰うことにしました。

    今までは、マグネット将棋盤か、iPadの将棋アプリで指していたので、本格的になった印象です。とは言え、家に戻って最初にやったのは、長女を交えて、3人で回り将棋だったりするのですが。

    もちろん、対局もしましたが、やっぱり木の駒は感触がいいですね。

    亡き父に孫が将棋を指している姿、負けて泣きそうなったり、不機嫌になったりする姿を見せてあげたかったです。さすがに2歳児には将棋は早すぎたので、無理でしたが。

    将棋盤が3寸盤だったので、折角なら、6寸が良かったと不謹慎にも思ったら、目玉が飛び出るほどの値段にびっくり。

    [amazonjs asin=”B06Y64FMMZ” locale=”JP” title=”【国産】本榧将棋盤六寸脚付将棋盤 柾目盤 (黄地布カバー付)梅商碁盤店 s-72″]

    ああ、3寸で十分です。

    でも、良い駒は欲しいなぁ。こっちなら、まだリーズナブルな値段だし。

    [amazonjs asin=”B06Y28R4Q4″ locale=”JP” title=”★☆将棋駒 黄楊 上彫駒 (桐角箱付) 梅商碁盤店”]

    この将棋盤と駒で練習して、とりあえずは、東急の大会を頑張ってください。

    http://konchan.net/x/archives/20985

  • 歳を考えると、外で運動できるような気候じゃないので、家でWii。秋になったら、Round1に行こう、っと。

    歳を考えると、外で運動できるような気候じゃないので、家でWii。秋になったら、Round1に行こう、っと。

    Wiiはみんなで体を動かして遊べるから好き。そして、ゲームを通じてコミュニケーションがとりやすい仕組みなのも好き。もはや生産中止になっているのですが、もったいないなぁ、と心から思います。

    今回は、はじめて、まともにバスケをやったら、面白かったです。長女と長男に負けてビリでしたけど、汗をかきながら、笑っていました。

    とはいえ、運動不足なのは否めないので、秋になったら、今度できるRound1に行って遊ぼうかと思います。最初は混んでいるのかな。

    2017年秋頃 (仮称)吉祥寺店 / 東京都武蔵野市

    http://www.round1.co.jp/company/building/keikaku.html

     

    まずここ商業ビルを開発しているのは、三井不動産株式会社。この商業ビル名称は、「吉祥寺スクエア」に決定しました。2017年8月31日に竣工予定。

    本ビルには、武蔵野市周辺初店舗となる「ラウンドワン 吉祥寺店」がオープンします。オープンは2017年9月末頃を予定。店舗面積約6,653㎡の地下3階~地上3階の6フロアで構成されており、ボーリング場、カラオケ、ダーツ、ビリヤード、卓球、アミューズメントなどが楽しめる施設となります。

    http://kichifan.com/2017/07/16/roundone_kichijoji/

    [amazonjs asin=”B000WN67L6″ locale=”JP” title=”Wii本体 (シロ) (「Wiiリモコンジャケット」同梱) (RVL-S-WD) 【メーカー生産終了】”]