
まず、客が来たら、席に案内するとか。食べ終わったら、蕎麦湯を持ってくるとか。会計のときにレジに誰もいあにとか。
いずれも簡単に改善できると思うんですけどねぇ。


まず、客が来たら、席に案内するとか。食べ終わったら、蕎麦湯を持ってくるとか。会計のときにレジに誰もいあにとか。
いずれも簡単に改善できると思うんですけどねぇ。

チェーン店だから、それなりにマニュアルがしっかりしていてもおかしくないんですけど、いつ来ても、グダグダです。もしかしたら、グダグダな客対応をするようにマニュアルに書いているのかもしれません。
https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131307/13057127/dtlrvwlst/B112650200/

昼に野菜マシマシの油そばを食べて、その山のようなモヤシに度肝を抜かれたことと、ラーメン居酒屋って楽々以来、吉祥寺でいい店がないので、期待大で行きました。
餃子などは、何か際立った特徴があるわけではないですが、普通に美味しいです。
出汁蕎麦は、あっさりしすぎている印象で、もう少しパンチがあるか、もっと透明感のあるスープにしないと、盛り上がらないですね。
辛油そばもコクがもう少しあったほうがいい気がします。
ラーメン居酒屋は貴重なので、是非とも頑張って欲しいです。ラーメンのクオリティが上げるのが先決な気がします。それと、夜の営業の位置づけをどう考えているのかハッキリさせるとより良くなるように思いました。
麺ハチイチ/81 NOODLE BAR (ラーメン / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.2


季節のおすすめは写真ばかりボリュームがあるけど、実際のものと違うので、原点回帰でざるそば大盛にしました。これが、一番、いいかもです。

永田町の駅の改札内にあるエチカフィットというところに入っているテナントです。
特大まで料金が同じというフレーズに惹かれて注文しましたが、思っていたよりもボリュームが少なくて残念でした。
味も蕎麦がやわらかく、もう少しコシのある感じが好みの私にとっては、イマイチでした。
そして、肉汁も後味が予想外に甘かったのも、あまり美味しくなかったです。
とはいうものの、駅直結で、ちょっとしたスキマ時間に食べるには手頃な感じもするので、便利なお店じゃないでしょうか。
その割には少し高い気もしますけど。
日の陣 エチカフィット永田町店 (そば(蕎麦) / 永田町駅、赤坂見附駅、国会議事堂前駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

西日暮里の駅を出た目の前のビルのお店です。笑っちゃうぐらい近いです。
言われて思い出したのですが、昔はここには、どさんこラーメンがあったところで、よくここに店を出そうとしたなぁ、と思います。
料理は本格的で、刺身とか煮魚とかどれも美味しかったです。
日本酒も本格的で、店のおじさんに好みを伝えると、嬉しそうに持って来てくれます。もう何を飲んだか忘れましたが、新潟以外のお酒も置いてありました。
確かに調子に乗って飲みすぎた感はありますが、お会計は少し高い印象でした。ただ、料理や接客のクオリティも高いです。西日暮里には相応しくないくらい。

相変わらずグダグダなオペレーションで、蕎麦が美味しいというわけでもありませんが、さっぱりしたものを食べることができて満足でした。

今年のゴールデンウィークの前半戦は特に何もなく、長男とゴムボール野球をしてヘトヘトになっていました。1回、間違えて勝っちゃったので、大変でした。人生ゲームやダイヤモンドゲームをやりましたが、盛り上がったのは、ワードウルフでした。線香を上げにに帰った実家でも盛り上がりました。
その後、長女は原宿に行って楽しそうでした。あまり話をしてくれないですけど。そして、家で焼肉パーティーをして、最後の2日間を迎えました。
最後の2日間は湯河原へ。お得な宿を見つけるのが得意なので、間際にお得なプランで行きました。
まずは、幕山公園へ。その前に、昼ごはんの調達ということで、食べログでも評価の高いパン屋さんへ。
http://konchan.net/x/archives/24372
その後、幕山の山頂を目指して、ハイキングコースをテクテク歩きました。

幕山公園、一ノ瀬、大石ヶ平、幕山山頂、幕山公園に戻るコースです。大石ヶ平の幕山山頂へ向かう道が、道なき道という感じで、誰ともすれ違わなくて、正しい道なのか不安でしたが、途中からは、動機息切れが激しくて、もう何も考えずにハアハア言いながら歩いていました。
私の体重の位置エネルギーを上げるのは、大変です。長男は軽やかに登っていました。さすがです。
何とか山頂に着き、深呼吸すること数分、ようやくランチタイムです。

空中ではトンビが狙っていましたが、以前にトンビに取られた苦い経験があるので、木の下で食べて事なきを得ました。
山頂付近からは海が見えました。よく頑張ったと自分を褒めてやりたい気持ちです。

登りは絶好調だった長男は、下りは苦手みたいで、しばしば足を滑らせて転んでいました。私は快調でしたが、しばらくすると、自分の体重を膝やふくらはぎが耐えられずに、ちょっと辛くなってきました。やっぱり下りもヘロヘロでした。
下山後、幕山公園のなんちゃってアスレチックで子どもたちは遊んでから、旅館へと向かいました。
奥湯河原にある源泉かけ流しの旅館青巒荘。この疲れを癒すのは温泉しかないということで、ビールをぐいっと飲んだ後で温泉へ。

ゆったりと入ることができました。滝があるんですね、近くに。マイナスイオンたっぷりです。
夕食は、アワビが最高に美味しかったです。この値段でアワビがついているなんて感激です。
朝食はオーソドックスなアジの干物。豆腐が美味しかったですね。
そいういえば、サービスで、駄菓子をもらい、ジャムも貰っちゃいました。
素晴らしいかどうかで言うと、いろいろと気になる点はありますが、この値段で、このサービスなら問題ないです。満足度は高かったです。
夜は、まるで修学旅行のように遊んで、寝ました。次の日は、ローカルの地味な朝市に行って、宿を後にしました。
その後、椿ラインから、天照山神社に行こうとしてけど、どこが入口かわからずに行けずに、結局、一番上の大観山展望台まで行っちゃいました。富士山が大きいですね。

その後、時間があったので、小田原へ。小田原城に行きました。もうヘトヘトだったので、子どもたちだけで天守閣には上ってもらいました。

その後、渋滞にも巻き込まれずに、無事に家に着きました。よかった、よかった。でも、ふくらはぎと大殿筋は、すでに動かない状態になっていました。いくら温泉でも、これだけの凝りは治せなかったようです。
ぐったりしながら、ちょっとがっかり蕎麦を食べて終了です。









蕎麦を食べながら、飲みたいときってあります。この日もそんな気分で店を探して行きました。でも、なんか違ったんですよね。
まず、オリジナルみたいですが、蕎麦がもう少しコシと香りがあったほうが好みだったということがあります。なんとなく本格的じゃないように思い、蕎麦専門店というよりは、蕎麦を出している居酒屋という感じもあり、蕎麦がそこまで美味しいと思えなかったからです。
そして、お店が、アクセサリー屋さんとつながっていて、位置づけがわからないのと、店員さんもフレンドリーではなく、そこまで居心地が良くないのもマイナス評価です。
極めつけは、生タコの刺身。ちょろっとだけで、730円。さすがに高すぎです。コストパフォーマンス悪すぎです。
という複数の要素で、なんとなく盛り上がらないまま店を後にしました。