タグ: 社会

  • さようなら、山下航汰。すごく期待していたのに残念です。才能があっても、怪我をしたらダメだってことですね。

    さようなら、山下航汰。すごく期待していたのに残念です。才能があっても、怪我をしたらダメだってことですね。

    あたりまえですが、プロの世界は厳しいです。

    無事これ名馬、というか、体が丈夫で怪我に強いというのは、一番の資質なのかもしれません。

     

    元巨人の山下航汰外野手(21)が、来季から社会人野球の三菱重工East入りすることが決まった。10月に自由契約が発表され、巨人からは育成での再契約を打診されたが、他球団でのプレーを求め、8日の12球団合同トライアウトに参加。社会人野球の強豪からのオファーに「野球を続けられる環境をいただいたので、感謝の気持ちを持って、全力で頑張りたいです」と決意を語った。

     https://www.nikkansports.com/baseball/news/202112220000680.html

  • 護られなかった者たちへ、久々に軽い小説を読もうと思って探したら、大当たりでした。

    護られなかった者たちへ、久々に軽い小説を読もうと思って探したら、大当たりでした。

    久しぶりにサスペンス系の小説を読みました。なかなか面白いです。

    作者の中山七里は、どんでんがえしの帝王らしいので、何かあるとは思っていたものの、予想できませんでした。

    冷静に考えれば、ストーリー的には、所謂2時間ドラマに近いものがあるのですが、餓死する人の描写と、容疑者の臨場感に引き込まれました。

    誰の目線で物語を語るかというところも上手でした。もう一気に読んじゃいました。

    あとは、善人ってなんだろうという哲学的なことや、福祉や災害後のケアなどの社会問題も考えることができて、深みもあり、完成度が高い小説だと思いました。

    いやあ、それにしても、kindleのUnlimited、いいですね。

    仙台市の福祉保健事務所課長・三雲忠勝が、手足や口の自由を奪われた状態の餓死死体で発見された。三雲は公私ともに人格者として知られ怨恨が理由とは考えにくい。一方、物盗りによる犯行の可能性も低く、捜査は暗礁に乗り上げる。三雲の死体発見から遡ること数日、一人の模範囚が出所していた。男は過去に起きたある出来事の関係者を追っている。男の目的は何か?なぜ、三雲はこんな無残な殺され方をしたのか?罪と罰、正義が交錯した先に導き出されるのは、切なすぎる真実―。

     https://amzn.to/3xhazE5

     

  • フェミニズムの本当の敵は、自称フェミニストの仁藤夢乃とか石川優実とか北原みのりの方だな、と室井佑月とのバトルを見て思いました。フェミニスト教という質の悪い新興宗教のようです。

    フェミニズムの本当の敵は、自称フェミニストの仁藤夢乃とか石川優実とか北原みのりの方だな、と室井佑月とのバトルを見て思いました。フェミニスト教という質の悪い新興宗教のようです。

    いやあ、本当にそう思います。安っぽい教祖様に導かれし者たちはかわいそうですね。

     

    差別などの現状の問題点に対して、解決には2フェーズあると思っています。

    「誰も指摘していないところを誰かが勇気を持って声を上げる」から、「現状を考えながら正しい手段で問題点を継続的に解決していく」です。

    ここで、前者を教祖様、後者を伝道者と呼びます。

    偉大な人は、最初は教祖様として振る舞い、頃合いを見て、伝道者としての活動に比重を移していくもんです。だって、声を上げているだけじゃ、現実はそれほど変わらないから、具体的な解決策を考えないと。飲み屋で不平不満をぶちまけていると変わりませんからね。

     

    仁藤夢乃とか石川優実とか北原みのりという人たちは明らかに前者なんだと思います。

    声を上げたところまでは良くて、社会的な意義もあったと思うんですが、その後は、誰か有能な「伝道者」にバトンタッチすべきだったんですよね。だって、バランス感覚とか、状況判断とかできないんですもん。ただ、キーキー言って、仲間内だけで盛り上がるみたいな感じ。

     

    そして、重箱の隅をつついて攻撃してくるから、本当に面倒くさい。本件に関しては、室井佑月に全面賛成です。

    あたしが今、それはちょっと違うんじゃないかって言ってること、本当はみんなも少しそう思ってたんじゃないかな? 相手がかなり面倒臭い人たちだから、言えなかっただけで。

     https://twitter.com/YuzukiMuroi/status/1460013714367598595

     

    教祖様に人徳やバランス感覚がないと、どんどん原理主義に陥って、排他的になって行っちゃいます。最初の頃はこんなんじゃなかったのにね、と周囲の人たちも思いながらも、抜けるというと今まで仲間だった人たちからの激しい攻撃が怖くて、惰性で続けて行かざるを得ないという悪循環。

    よく知りませんが、オウム真理教とかも、そういう解釈できると思っています。

     

    何が言いたいかというと、仁藤夢乃さんとか石川優実さんとか北原みのりさんとかは、フェミニズムの表舞台からは降りたほうがいいですよ、ということです。ムリだもん。そして、それが大義ってやつじゃないでしょうかね。

    フェーズ1は、ありがとうございました。お疲れ様でした。

  • オンライン・セーフティー・フォー・シスターズ、主旨はわかるけど、発起人は別の人にすべきだったと思います。伊是名夏子とか、本当にやめて欲しい。

    オンライン・セーフティー・フォー・シスターズ、主旨はわかるけど、発起人は別の人にすべきだったと思います。伊是名夏子とか、本当にやめて欲しい。

    オンラインで叩かれている人には、2種類あると思っていて、「本人に全くと言っていいほど原因がなくて、ただただ理不尽でかわいそうな人」と「あそこまで言われるほどではないけれども、そりゃあ本人にも原因があるよねという人」。

    後者の人たちが集まって、立ち上げたようにしか思えないので、主旨には賛同するけど、この団体には賛同できないですね。

     

    こうした“炎上”の被害を受けた女性らを主体とし、同団体は「女性も安全にインターネットを使える社会を目指します」という趣旨で設立。11日に公開された団体の公式サイト上には「SNS上の誹謗中傷によって、自ら命を絶った人もいます。孤立させ、助けてあげられなかったことが、くやしくてたまりません」などとした呼び掛けが掲載された。

    木村さんは12日、ツイッターでこの文章に「この一文、必要ですか?あなたたちがいたら、助けてあげられたんですか?そういう言葉で、わたしたちは何度も何時も無力さに心をえぐられています」と不快感を示した。さらに「誹謗中傷やハラスメントを減らす活動には賛同したいです、、、でも、人を救うなんて簡単なことじゃないよ あの日からずっとわたしだって救われてはいない」「今までもこれからも何千回も何万回も問い続ける どうしたら花を助けてあげられたんだろう どうしたら花はここにいてくれたの」と、当事者としての悲痛な思いをつづった。

    13日には「バッシングや誹謗中傷の連鎖を望んでいません 批判や否定をしたい訳ではなく踏みにじられた心があることを知って欲しかっただけです」と追記。「まずは自分がしないことから始めませんか?強い言葉でなく優しい言葉でも声をあげることはできるはず」と呼び掛けた。

     https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2021/10/13/0014757216.shtml

    まずは、お前からやってみろよ、という木村花さんのご遺族に共感。

     

    伊是名夏子とか、もう、あり得ないの極みです。よく、恥ずかしげもなく被害者ヅラできるなと思います。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/41396 target=self]

  • 「MARCH出身者に職場では絶対勝てない」東大法学部卒37歳メガバンク行員の苦悩って、ムチャクチャひどい記事だな、これ。

    「MARCH出身者に職場では絶対勝てない」東大法学部卒37歳メガバンク行員の苦悩って、ムチャクチャひどい記事だな、これ。

    そういう人がいるのは事実だろうけど、一般論として語れないでしょ。

    そして、この記事を読んだ人に何を伝えたいんだろう。東大に行っても大変なんだよ、ってことでしょうか。大きなお世話だと思いますけど。

     

    東大卒でメガバンクに就職する人は多い。彼ら彼女らの社会人生活が安泰かというと決してそんなことはない。仕事のストレスからうつ病を患ったという東京大学法学部卒のメガバンク行員・加瀬良介さん(仮名・37歳)は「社内で成績を評価されるがキツかった。口のうまさと体力にまかせてガンガン数字をとってくるMARCH出身にはかなわない」という——。

     https://president.jp/articles/-/50500

     

    ひろ吉
    プレジデントは”クソ記事率高め”だよな。
  • 自民党総裁選は、岸田さんが順当になりましたね。直近で政権交代の恐れがないので、継続路線で人格者がいいと思うのは当然だと思います。

    自民党総裁選は、岸田さんが順当になりましたね。直近で政権交代の恐れがないので、継続路線で人格者がいいと思うのは当然だと思います。

    テレビで見ていて、ドキドキしました。トランプとバイデンのときと同じで、投票権なんてないんですけど。

    とにかく、おめでとうございます。でも、これから、大変でしょうね。まず、党の人事とか、魑魅魍魎の世界で死にそう。

     

    自民党は29日投開票の総裁選で岸田文雄氏を第27代総裁に選出した。決選投票で257票を得て河野太郎氏の170票を上回った。1回目の投票で全候補とも全体の過半数に届かず、首位の岸田氏と2位の河野氏による決選になった。10月4日召集の臨時国会で菅義偉首相の後継となる第100代首相に指名される見通しだ。

    決選投票の国会議員票は岸田氏が249票、河野氏が131票だった。都道府県連票は河野氏が39票、岸田氏が8票を得た。

     https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA28DGM0Y1A920C2000000/

     

    今回の総裁選の4人について言うと、野田聖子は、記念受験ですね。夫の反社会問題をどうにかしないと、ちょっと、復活も無理な気がしました。

    河野太郎は、世間的に人気はあるのかもしれないけど、なんか総裁選に勝てそうな気がしませんでした。石破路線ですね。なんだろう、傍から見ていて、人徳がないんだなぁ、思っちゃいました。

    高市早苗は、一番、得した人ですね。岸田政権が短命で終われば、次は高市政権な気がします。もちろん、自民党は与党なんで、今回の総裁選に出なかった有力者もいると思いますが、アタマ1つ抜き出た気がします。狂信的な支持者をどうにかすれば、もっと人気が出ると思います。あの人たち、贔屓の引き倒し、って言葉を知らないんでしょうか。

  • コロナのワクチンの副反応で39℃の熱が2~3日続く場合があるって、もはや、基礎疾患のない人が普通にコロナになったときの症状より重い気がします。

    コロナのワクチンの副反応で39℃の熱が2~3日続く場合があるって、もはや、基礎疾患のない人が普通にコロナになったときの症状より重い気がします。

    とすると、何のために打っているんだか、よくわからなくなってきます。

    社会のため、なのかなぁ。

     

    ひろ吉
    39℃の熱って、基礎疾患のない大人にとっては、過去10年ぐらい遡ったとしても、一番重い症状だと思うけどな。
  • 野田聖子の夫が元暴力団員だという事実よりも、結婚するときに身元調査とかしなかったのか、ということのほうが不思議です。

    野田聖子の夫が元暴力団員だという事実よりも、結婚するときに身元調査とかしなかったのか、ということのほうが不思議です。

    庶民の私には想像もできませんが、野田聖子のような、所謂「上級国民」は、結婚するときには、そういうチェックがあるものかと思っていました。

    いやあ、さすがに自民党総裁、内閣総理大臣はダメでしょ。国会議員だって、ビミョーだと思うのに。

    [blogcard url=https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04271700/]

    4月21日、東京地裁で、野田聖子元総務相(60)の夫・文信氏(54)が週刊新潮を訴えた裁判の判決が言い渡された。結果は文信氏側の請求棄却。さらに文信氏が「反社会的勢力」に属していたことを裁判所が認めるという、異例の認定が下されたのである。

    これを受け週刊新潮は、“圧力”の背景に文信氏の存在があると指摘し、暴力団に所属する構成員であった経歴を報じた。この記事を“事実無根”とする文信氏は、発行元である新潮社を相手取り、1100万円の損害賠償を求め東京地裁に訴えたのだ。
    その請求が棄却されたわけだが、判決文では文信氏の経歴について、こう記されている。
    〈原告が指定暴力団・会津小鉄会の昌山(まさやま)組に所属していた元暴力団員であるとの事実の重要な部分は、真実であると認められる〉

     

  • 中田翔問題。しれっと復帰するのは褒められたことではないけれども、中山裕章に比べればかわいいもんだと思います。

    中田翔問題。しれっと復帰するのは褒められたことではないけれども、中山裕章に比べればかわいいもんだと思います。

    これ、プロ野球界の体質だと思いますけどね。根底には、野球で活躍すればなんでもいい、と思っている人ばかりで構成されているんでしょう。

    自分たちのビジネスの脅威となる賭博・八百長には厳しいけど、猥褻とか、薬物とか、暴行には甘い気がします。オーナーに新聞社が多いので、あえて大きく取り上げない、みたいな傾向だったと思います。もはや、ネットの力で、そういうことはできないでしょうけど。

     

    大洋の中山、子どもたちに夢を与えるというなら、これ、復帰を認めるべきじゃないですよね。幼児への猥褻行為ですから。

    https://ameblo.jp/middlemiddleboy/entry-12604433253.html

    1992年1月5日未明、横浜地検の取り調べを受けていた中山は処分保留のまま拘置先・金沢署から釈放された。横浜地検は翌1992年1月6日付で強制わいせつ容疑について「被害者との示談が成立し告訴が取り下げられた」ことを理由に不起訴処分としたほか、公然わいせつ容疑についても「既に社会的制裁を受けており、本人も反省している」ことを理由に起訴猶予処分とした。

     

    個人的には、大きな迷惑を被った被害者はいなけれども、田口の件もどうなのかな、と思います。

    http://konchan.net/x/archives/25037

  • 孤狼の血、もう、グロテスクで正視できない映画でした。衝撃的であり、豪華キャストではあるけれども、ストーリー的にはいまいちでした。

    孤狼の血、もう、グロテスクで正視できない映画でした。衝撃的であり、豪華キャストではあるけれども、ストーリー的にはいまいちでした。

    心臓が弱い人は見ないほうがいいかな、と思います。

     

    [amazonjs asin=”B094YWQFDH” locale=”JP” title=”孤狼の血 Blu-ray”]

    “血沸き肉躍る、男たち渇望の映画”が誕生した。昭和63年。暴力団対策法成立直前の広島の架空都市・呉原を舞台に、刑事、やくざ、そして女が、それぞれの正義と矜持を胸に、生き残りを賭けて戦う生き様を描いた映画『孤狼の血』。
    『警察小説×仁義なき戦い』と評される同名原作を映画化した本作は、昨今コンプライアンスを過度に重視する日本の映像業界と現代社会に対する新たなる挑戦であり、数々の【衝撃作】を世に送り出してきた東映が放つ【超衝撃作】である。規格外の作品へのチャレンジ精神に豪華キャストが賛同し、集結した。
    『警察じゃけぇ、何をしてもええんじゃ』。手段を選ばない捜査方法から、やくざとの癒着など黒い噂が絶えない刑事・大上章吾役を演じるのは、日本映画界を代表するスターであり名優の役所広司。大上のやり方に疑問を持ちながらも徐々に影響を受けていくエリート新人刑事・日岡秀一には松坂桃李。五十子会、加古村組から抗争を仕掛けられる老舗・尾谷組の若頭・一之瀬守孝役には江口洋介。そして、大上とは旧知の仲で、捜査に協力するクラブ「梨子」のママ・高木里佳子には真木よう子。更に強い凶暴性を帯びる加古村組の若頭には自身初の極道役挑戦となる竹野内豊。さらに、ピエール瀧、中村獅童、石橋蓮司、滝藤賢一、音尾琢真、駿河太郎、中村倫也、阿部純子、矢島健一、田口トモロヲら、日本屈指の俳優陣による演技合戦がスクリーンに炸裂する。

    原作は第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子著「孤狼の血」(角川文庫刊)。ミステリー要素を含みながら複雑に絡み合う緻密なストーリー展開と濃密な人間ドラマで、各方面から絶賛を受けた警察小説である。柚月自身が「『仁義なき戦い』があったからこそ生まれた小説」と語る原作を、そのDNAを受け継ぐ東映が激情の映画化。呉原のモデルとなった呉を中心にオール広島ロケを敢行し、渇いた昭和の世界を映像に収めた。

    【ストーリー】
    昭和63年。暴力団対策法成立直前の広島・呉原――。そこは、未だ暴力団組織が割拠し、新たに進出してきた広島の巨大組織・五十子会系の「加古村組」と地場の暴力団「尾谷組」との抗争の火種が燻り始めていた。そんな中、「加古村組」関連企業の金融会社社員が失踪する。失踪を殺人事件と見たマル暴のベテラン刑事・大上と新人刑事・日岡は事件解決の為に奔走するが、やくざの抗争が正義も愛も金も、すべてを呑み込んでいく……。警察組織の目論み、大上自身に向けられた黒い疑惑、様々な欲望をむき出しにして、暴力団と警察を巻き込んだ血で血を洗う報復合戦が起ころうとしていた……。

  • 中田翔、同僚に暴行ってありえなさすぎ。いい大人だし、チームメイトでしょ。使われている写真も怖いですよね。

    中田翔、同僚に暴行ってありえなさすぎ。いい大人だし、チームメイトでしょ。使われている写真も怖いですよね。

    こわい、こわい。

    殴られた相手って誰なんでしょう。ネットで言われているように杉谷なの?

     

    日本ハムは、チームメート1人に暴力行為を行った中田翔内野手(32)に当面の1軍・ファーム全ての試合の出場停止処分をした件で、川村浩二球団社長が記者会見した。

    中田の暴力行為は4日、函館で行われたエキシビションマッチ・DeNA戦の試合前にあった。川村社長は「一定の会話を行っていた中、中田選手が突発的に腹を立てて、手を出した。被害を受けた選手に落ち度はない。幸いにして被害者についてはプレーに支障はない」と説明。「本来はチームの中で懇意な2人だったと聞いている」と続けた。

    中田は4日の試合に1打席だけ立ち、交代した。「被害があった選手から申し出があり、事実関係を調査している間に試合が始まってしまった。一旦出場させたが、事実が確認できたので1打席だけで下げて、自宅謹慎を命じて帰らせた」と川村社長。以来、この日まで中田や被害者、周辺で見ていた選手やスタッフに詳細な調査を行い、発表するに至ったという。

    川村社長は「暴力はいかなる社会であれ、決して許されるものではありません。ファン、関係者の皆さまにご心配やご不快な思いをさせ、深くお詫び申し上げます。申し訳ございません」と深く頭を下げた。

     https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/11/kiji/20210811s00001173384000c.html

  • 運が良いか悪いかは、それまで準備をして、実力がついているかどうか、ってことですね。おっしゃる通り。

    運が良いか悪いかは、それまで準備をして、実力がついているかどうか、ってことですね。おっしゃる通り。

    反省。子どもたちには、ちゃんと準備をする人生を歩んで欲しいものです。

    とはいえ、社会的成功をおさめたから幸せということではないので、どういう幸せを目指すのかを考えることのほうが大切なのかもしれません。

     

    人生はだいたい運で決まる。
    そして実力のない人のところにチャンスが降ってきても、そのチャンスを利用できないので「運が良かった」ということにならない。
    だから、実力のある人ほど幸運に恵まれる。
    この意味で、実力を身に着けることで、運はある程度コントロール可能である。

     https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1421675587777687557