午前中は、近所の公園でキャッチボール。汗だく。
午後は、小金井公園まで自転車で行き、キャッチボールと野球。同じく、汗だく。
あまりの暑さに、かき氷とビールを買ってしまいました。
これは致し方ないことです。これだけ、暑いんですもの。

午前中は、近所の公園でキャッチボール。汗だく。
午後は、小金井公園まで自転車で行き、キャッチボールと野球。同じく、汗だく。
あまりの暑さに、かき氷とビールを買ってしまいました。
これは致し方ないことです。これだけ、暑いんですもの。

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あり得ない推理もかなり多いです。臆病な長男は呪いの仮面にびびっていました。

コツコツ努力を継続できる子が伸びるのはあたりまえです。
ある年の中学受験のことでした。いわゆる御三家中学と言われる、筑波大学付属駒場中学校、開成中学校、麻布中学校に合格した生徒が4人いました。また、これら本命校には落ちてしまったものの、無事、第二志望の学校に受かった生徒が3人いました。
名門と言われる御三家中学校に入ることができたのですから、そのまま、スクスクと成長するのではと思いきや…、実際には、第二志望に行った生徒たちが大きく成長したのです。
6年後の大学受験の時です。本命校に受からなかった3人は見事、現役で東大に合格。大学受験の模試でも中学受験で成功した学生よりも、全員成績が上位になったのです。なぜ、受験に失敗してしまった3人は、この時期に逆転することができたのでしょう。
この理由について、松本さんが分析しています。
彼らに共通していたのは、コツコツ努力を継続できる子であること。10歳の時点では見えなかった『あとから伸びる力』を持っていました
[amazonjs asin=”4761272481″ locale=”JP” title=”合格する親子のすごい勉強”]この『あとから伸びる力』について、親は見過ごしてはいけません。
まだ小さな小学校の頃は、生まれた月や精神年齢によって、できること・できないことの差がつきがち。親御さんにとっても、もどかくしく思うシーンがあるでしょう。
しかし、中学・高校となると、そのような差が埋まるようになり、本来の力で勝負することができます。
子どもには、そんな時にしっかり伸びてほしいですよね。
『あとから伸びる力』のために必要なのは成績に一喜一憂せず、『コツコツ努力できているかどうか』を重視すべき
中学校・高校でしっかり本領発揮できるために、親がすべきことがあります。
それは、目の前の結果(受験結果やテストの結果)に右往左往するのではなく、その過程に目を向けていられるか。松本さんの指摘では、「成績に一喜一憂するのではなく、『コツコツ努力できているかどうか』を重視すべき」ということなのです。
やっぱり真面目にコツコツと勉強に向き合うことができる子どもが、伸びるんですね。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2842980
では、どういう子がコツコツ努力できるか、という話になりますが、それは、努力(この場合、勉強)が習慣化している子、明確な目的がある子、勉強が好きな子だと思います。
習慣化させるのは、「10歳の時点で見えなかった」と言っていますが、もしかしたら、10歳までに親が導くことだったりします。
明確な目的については、将来何になりたいかとか、中学入学時に大学受験に向けてのマスタースケジュールを話し合ってみるとかをすべきなんでしょうかね。
勉強を好きになるかどうかは、本人の嗜好もあるので、何とも言えませんが、勉強が嫌いな子に勉強をさせるのはやめたほうがいいということだと思います。勉強が死ぬほど嫌いなのに、勉強をさせても大成するとは思えません。


先制点を取り、ごっつぁん割でビールが安くなったので、二日酔いで辛いのに飲みました。ビールはもっと冷たくしないとと思うんですが、いまいちでした。
http://konchan.net/x/archives/20820
が、残念ながら逆転負け。とほほ。
JFLなのにパッとしない感じです。Jリーグを目指しているはずなのに。
https://www.tokyo-musashinocity.com/


夕食時、長女がなんかこそこそしていて、食卓に箱が来て、長男が進級したお祝いかな、段取りがすごいなと思っていました。
http://konchan.net/x/archives/20781
と思ったら、父の日だったんですね。すっかり忘れていました。家族から手紙ももらいました。なんかジーンとしました。自分なりにですが、家族を大切にしてきて、良かったと思いました。
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もったいなくて、しばらく飲めないかもしれないけど、ビールは、暑い日に飲もうと思います。
とてもいい、メキシカンパーティーになりました。

オーランドにあるユニバーサルスタジオに行きたいと思っているので、ハリーポッターを見ました。
親戚の虐待を受けながら育てられていた孤児のハリー・ポッター(ダニエル・ラトクリフ)は、11歳の誕生日に自分が魔法使いであることを知らされ、魔法寄宿学校に入学。仲間たちと共に魔法の勉強に勤しみながら、両親の死の真相や、学校内の陰謀に立ち向かっていく。
J.K.ローリング の世界的ベストセラー小説を『ホーム・アローン』シリーズのクリス・コロンバス監督が映画化したファンタジー・サーガの第1作。今後も年に1本、現作に即し、全7作の映画化が予定(第3作までは決定事項)されている。2時間を超える長尺ながらも、子どもから大人までほど良く飽きずに楽しめる心地よさと、英国情緒を意識した厳格な世界観とのミックスがいい。子どもたちをとりまく大人のキャストにも、リチャード・ハリスにマギー・スミスなどイギリス・ベテラン勢が多数占めている。(的田也寸志)[amazonjs asin=”B00KRTY2XU” locale=”JP” title=”ハリー・ポッターと賢者の石 DVD”]
このシリーズがどうして、流行ったのかわかりません。ストーリーがチープなので、息抜きに見るのはいいけれども、何作も続くとは思えませんでした。
クィディッチが余計ですし、最後の採点でグリフィンドールがスリザリンを逆転するところなんて、アンフェアなやり方に憤りさえ覚えました。
ハリーポッター自身は活躍しているわけでもなく、エマ・ワトソンが可愛らしいのとトム・フェルトンのオールバックが子どもとは思えないのが心に残っただけの映画でした。
長男は臆病なので、怖がっていました。大丈夫か?

過去2回落ちていて、自信喪失気味だったのですが、普段の練習で、大丈夫だから受検するようにと先生に言われていたので、ドキドキしつつも、なんだかんだ言って受かるんだろうと思っていました。
が、現実は厳しかったです。
スタート失敗。バタフライがボロボロ。途中で、焦って横の子どもを見て、ますますバランスを崩し、そのままゴール。もしかしたら、パニックだったのかな。
1分41秒が合格ラインのところ、1分45秒。
アウト。

ベネッセの子どもチャレンジしかやっていないのに、出た問題が結構難しかったので、あまり期待していませんでした。
http://konchan.net/x/archives/20667
というよりも、がっかりする点数かもしれないなと覚悟していたので、そこまでではなくて良かったです。
長女は全く同時期の試験は受けていませんが、半年後に長女が受けたときの結果より、若干、良かったので、少しびっくりしました。
算数のほうが得意だと思っていたのに、国語のほうが偏差値が良かったのにもびっくりしました。算数については、図形系の問題がやったことがないので、そこらへんの対応が全くできなかったのが原因でしょうか。
成績自体については気にしてはいないのですが、勉強することに対するモチベーションをどこまで持ち続けることができるのかについては、気になります。最後の子育てなんで、楽しみたいですね。

いつも、将棋会館のカウンターにいる、大声を張り上げて文句ばかり言っているババアのヒステリックな金切り声がいつもにも増して、癪に障ります。ああ、集中できない、と環境のせいにして逃げ出したくなります。しかも2回連続で、この戦績。やさぐれてしまうのも仕方ありません。
http://konchan.net/x/archives/20659
個別にみると、長男は大幅な負け越し。相手が強くなっているので、仕方がないところもあるんですけど、なかなか厳しい状況です。
通算で92勝74敗、勝率.554です。完全に壁にぶち当たっている感じです。さすがに6連敗は堪えたのか、珍しく、自ら本日は終了宣言をしていました。
が、この壁をどう乗り越えるのかが、長男の鼎の軽重を問われるところですね。頑張って欲しいところです。
反省会と称して、家で長男と2局指しました。強くなっていると思うんですが、なかなか勝たせてくれません。

本気で頑張ることの大切さをどうしても学んで欲しいんですよね。
長男は少し難しい問題にぶちあたるとすぐにイライラして、もうやらないと諦めてしまう傾向にあるので、今後、いろいろな局面で悪い影響を与える気がしていて、心配です。