なんかバブルのように思えるんですよね。
実体がないからかな。こういう関係性が世の中の標準になるのかもしれません。昭和生まれの私たちは適応できないのかもしれません。
と言いつつ、流行ものなので、ちょっと取り入れようと、ブログ、ツイッター、ミクシィの連携とかやってみています。
ちゃんと動くのか怪しいのですが、とりあえず、設定しちゃっています。このブログのコメント欄もFacebookにしちゃっています。大丈夫なのでしょうか?

なんかバブルのように思えるんですよね。
実体がないからかな。こういう関係性が世の中の標準になるのかもしれません。昭和生まれの私たちは適応できないのかもしれません。
と言いつつ、流行ものなので、ちょっと取り入れようと、ブログ、ツイッター、ミクシィの連携とかやってみています。
ちゃんと動くのか怪しいのですが、とりあえず、設定しちゃっています。このブログのコメント欄もFacebookにしちゃっています。大丈夫なのでしょうか?
結構、恥ずかしいもんです。笑ってごまかしましたが。こっちを睨んでいる姿は、エスターのようでした。http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=299&req_uid=1…

ゴールデンウィークは何もすることがなく、レンタルビデオ三昧ですが、この映画ははずれでした。何せ、わかりにくい。どんなに、趣向を凝らしていたとしても、ここまでわかりにくければ娯楽としていまいちです。作った本人は、してやったり、という気分かもしれませんが、どうなのかなぁ、と思います。自分のプレゼンに酔っているコンサルタントのような感じです。クライアントはついてきていないけど、場の雰囲気でわかったフリをせざるを得ないだけです。

※ざっくり言うと「前半は夢(願望充填のハリウッド)、後半は現実(罪悪感と崩壊)」です。
前半(“ベティ”の物語)
田舎から女優志望のベティがLAに来て、叔母の部屋で**記憶喪失の女性(リタ)**と出会う。2人はリタの正体を追い、事件の匂い(黒幕っぽい男たち、謎の金、映画監督アダムに降りかかる奇妙な圧力)に巻き込まれていく。
夜のクラブ「シレンシオ」で“不穏な儀式”を体験した後、青い箱が開かれると物語の前提が崩れる。
後半(“ダイアン”の現実)
ベティはダイアンとして現れ、成功せず疲弊した女優であることが分かる。リタに似た女はカミーラで、ダイアンはカミーラへの執着・嫉妬・屈辱を抱え、やがて殺し屋に依頼してカミーラを殺したことが示唆される(合図が“青い鍵”)。罪悪感と妄想に押し潰されたダイアンは崩壊し、最終的に自滅へ。
(“夢で理想の自分と理想の恋を見たが、現実は地獄”という落とし方)
批評・観客ともに高評価寄り。Rotten Tomatoesだと **Tomatometer 84% / Popcornmeter 87%**で、批評家の総評も「夢のように謎めいたネオノワール」といった持ち上げ方です。
一方で、分かりやすい“解答”を求める人からは「難解すぎる」「煙に巻かれる」的な反応も出やすい作品(=好き嫌いがはっきり分かれるタイプ)。
「謎解き映画」だと思って観ると腹が立つけど、
「罪悪感が作る夢と現実の地獄」を体験する映画だと思うと強いです。
良い:前半の“甘い夢”の肌触りが巧すぎて、後半の現実が刺さる。
キツい:ロジックで全部を回収したい人には、ずっと“置いてかれる”感じが残る。
「現実が反転する」「夢/妄想/自己物語」「後味が残る」寄せで。
『シックス・センス』:見終わった後に“世界の見え方”が変わる王道。
『シャッター アイランド』:陰謀→自己崩壊へ着地する系。
『パーフェクトブルー』:自己像の分裂・妄想侵食を容赦なく。
『ブラック・スワン』:完璧主義が身体と精神を食い破る地獄。
『エネミー(Enemy)』:説明より象徴で殴る“二重化”の不穏。

父の遺品を整理しているときに見つけました。懐かしい限りです。あの頃の自分を取り戻したいと思いました。気力、体力ともに。…
http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=324
中のあんこがぎっしり詰まっていて、しかも、甘すぎず、満足度の高いどら焼きです。今度、こっそり職場を抜け出して買いに行くつもりです。http://r.tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13008049/…
時計を逆回しで、見せる手法が、最初は戸惑いますが、慣れると、原因は何かという興味が出てきて、惹きつけられます。「なぜなぜ」を5回繰り返せ、とビジネスで言われているのを実践した形です。テディはいったい誰なの、というのが一番の謎で、想像が膨らみます。完全に謎解きモードで見ることができました。推理に推理を重ねたのですが、最後は、あっと言わされ、満足度の高い映画でした。http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B0000D8RO4/lepetitroya0b-22/…
確かに安く作っていますが、たぶん家作りに相当なパワーを使っていると思います。普通の人が同じようなことをやろうと思ったら、破綻すると思います。すごく共感したのは、設計事務所を断って、三井ハウスにしたところです。設計事務所の人は洗練されているけど、掛け持ちで力を入れていないし、仕事が雑だったというところです。私もそこらへんを見抜けなかったところで、設計事務所選びに失敗してしまいました。もっとも、この本のような営業マンに出会えるのはレアだと思いますけど。こんなユーザ思いの営業マンだか…

恐らく、食中毒で、寿司屋から家に帰る途中で、激しい腹痛に襲われました。歩くのも大変でした。が、子どもはそんな事情も知らず、駄々をこねます。辛うじて玄関までたどりついたものの、肛門付近には液体の感触が…下の子のオムツ替えで慣れていたのですが、実戦は甘くありませんでした。おろおろ、おろおろ。今も、トイレの中で、悶々としています。いまだ木鶏にはなれないようで、修行が必要ですね。ただ、トイレが2つあって良かったと心の底から思いました。…

この映画、ずっと気になっていたのですが、おすすめです。実話ベースというのも興味深いです。独裁って、人間の心理を組み合わせると容易に作り出せるんだろうなぁ、と思いました。限度を超えると悪だけど、限度を超えない範囲だったら効果が絶大な気がします。プレゼンテーションの場面でも、独裁の求心力があれば、業績達成、間違いなしなんですけどねぇ。
ドイツのとある高校で行われた、“独裁制”をテーマとした授業。教師べンガーは、やる気のない生徒たちに困った末、ある提案を。それは、クラスを独裁国家に見立てた、心理実験のような授業であった。初めは誰もが嫌悪感を示すが、今まで経験したことのないクラスの一体感に魅せられていき…。走り出した集団は、コントロールを失っていった。
値段がちょっと高すぎました。ココナッツという、ハモニカ横丁の店なので、入り浸ろうかと思っていたのに残念です。トムヤンクンのフォーは、フォーがいまいちでした。あと、量がちょっと少なめなのも残念です。http://r.tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13117561/…
でも、セキュリティがちょっと心配。それと、友達を検索して遊ぶのは楽しいけど、だからどうなの、と冷静に言われると、答えに窮しちゃいます。高校のときの同級生からリクエストが来たおかげでしばらく遊んじゃいました。…